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ヒミツのここたまの登場人物(人間界)

げんじてんではげすとのみ

『かみさまみならい ヒミツのここたま』に登場するキャラクターの一覧。
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概要

親記事である一覧の肥大化により、一部の人間キャラクターを移行したもの。
ここたまキャラやサブ格以上のキャラは親記事を閲覧ください。

第76話以前

このかと同じ駄菓子屋にいるおばあちゃんで、このかの祖母。

ノラたまトリオがいる公園で鳩のエサをあげていたお爺さん。
元は「スカンジナビアンズ」(現在は違う漫才師を迎えて人気になっている)という漫才師コンビの片方だった。
なお「スカンジナビアンズ」の片方の苗字は第70話にて「河野」であることが判明している(元相方なのかは不明)。
(再登場しましたので、気になる方はWikipedia版を閲覧ください)
第57話(Bパート)に登場。
第63話で公園のクリスマスの飾りつけをしていた子供たち。
3人とも名前は不明(人物名はエンディングのクレジットのままとしています)。
知らぬ間にノラたまトリオの助けを得ている。

コットンキャンディ


第70話で登場のアイドルユニット
名前(恐らく芸名)はCV欄左側から、「ふわり/ほわり/ぽわり」。
3人揃って、(本来の)性格はあまりよろしくない模様。

第77話以降

こころの家族(四葉家)と同じキャンプ場に来ていた外国人の家族(日本に来てもう約10年とのこと)。
父以外には母と子供2人がいたが、CV欄の通り記載があったのは父のみ。

りのちゃんとショコランシェ


(※実際の髪色はもう少し金色寄り)
翌年度から小学生になる女の子(但し本作の法則上小学生にならないかもしれない)。
ショコランシェは彼女のランドセルから誕生しているが、それはランドセルを手にしてすぐ夢中になっていたお陰かもしれない(実際は「かも」ではなく誕生理由はそんな感じの演出であった)。
ちなみに「わたしたちの世界」でその様子が描かれたのは秋であり、もう手にしていることになる。

  • 名称不明(CV:表記なし)
りのと同じ回に登場した、本作では貴重な制服姿の少女。
公式はモブ扱いでしているのだろうが、その割に台詞がそれなりにあった。
制服はなぎさと違っており、学年に関しても言及がないため中学生かもしれない(なお男子の方はこちらも中学かは不明だが第11話のモブでいる)。
ひかりがテレビ越しに憧れている青年マジシャン。
クルンのワンピースを持っていた幼い女の子。
そのワンピースは更に幼い頃のもので、母親(CV:望田ひまり)に捨てられかけていた(母親のCVがある他キャラのCVの苗字と1文字しか違いがないですが、決して誤植ではなく別人のようです)。
第106話(Bパート)に登場した、ショコランシェ達に悩みを解決してもらった男性(後述の点から成年とみられる)。
その悩みは恋人へプロポーズするかどうかであり、本作的には意外に大人っぽいものだった。
ポカリンの手袋とヒートンのマフラーを持っていた女の子。
第121話でようやく登場した(但し台詞はなし)。あやかを幼くしたような外見である。
  • 名称不明(CV:表記なし)

ここたま124話の映画回で格闘家役をしてたお姉さん


第124話でこころが偶然(?)通りがかった映画の撮影現場にいた役者。
(ほぼモブ同然だが、↑の通り本作でのそのようなキャラでは珍しくイラスト投稿された)

ゆかちゃん(ヒミツのここたま)


第129話のひだまり小学校登校中に登場。
こころより下級生(小3?)だった。

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