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名言(咲-Saki-)

さきのめいげんいちらん

「名言(フィクション)」からの独立項目。「咲-Saki-」に登場する名言一覧。
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概要

親記事「名言(フィクション)」の項目が重くなり過ぎ、記事の閲覧編集に支障が出るようになったため、特に「咲-Saki-」関連の名言をこちらにまとめるものとする。

独立項目なのでキャラクター別にしても良いかもしれません。
メイン画像は適切なものに変更してください。

咲-Saki-」の名言一覧

  • 麻雀て楽しいよね。今日もいろんな人と打てて、本当に楽しいよ。私は最近まで、麻雀を楽しくないと思ってたけど、今は違う。高校に入って、いろんな人に出会って、麻雀の楽しさに気づいたの・・・ううん、楽しさを思い出させてもらった。(宮永咲
  • 宮永さん・・・覚えていますか?初めて私達が麻雀を打った日の事を。あの時のあなたは、中学生大会のチャンピオンだった私のプライドを、粉々にしたんですよ!?合宿の時の事、忘れたんですか?!あの時、あなたは本当に強かった・・・あの日のあなたは、どこに行ってしまったんですか?!あの、自信に満ちたあなたは!? 全国、行くんじゃなかったんですか?!私達、約束しましたよね?!(原村和
  • だったら、私と対戦しても同じように打つ気ですか?私が宮永さんと約束したのは、一緒に全国に行く事だけじゃありません。忘れたんですか?!私と約束したはずです、いつだって手加減しないって!それに部長だって・・・部長だって、本気の相手に勝って、全国に行きたいはずです!(原村和
  • 状況が悪いとか、才能が無いとか、そんな事を思う時があったとしても・・・立ち止まらずに一歩一歩進んでいけば、きっと何か違う景色が見えてくるものよ。(竹井久
  • じゃあ、あなたは、たった一回の人生も論理と計算ずくで生きていくの?(竹井久
  • あり得ないって顔してるわ。でも、そのあり得ないがそのまま私のアドバンテージになる。敢えて悪い待ちを選んで、そしてあがる。これが私の打ち方。そして、これが私自身!(竹井久
  • 私にとって公式戦とは、いつだって団体戦の事だった。麻雀部でたった一人だった時も、まこと二人だった時も、私は団体戦にしか興味が無かった。個人戦には興味は無かったのに・・・私も・・・勝ちたい!燃えるわ!!(竹井久
  • 信州のみんなとか、応援してくれる人達とか、チームメイトとか、大事な事だけど・・・そうじゃない。この場はまず自分、私自身が楽しまなきゃ・・・始まらないわ!(竹井久
  • みんな、ありがとう。この場所に連れて来てくれて。色々待った甲斐があった・・・じゃ、ここでも待とうかしら。待つのは慣れっこなんだから。(竹井久
  • 取り返せないとか、無理とか、そんな事じゃない・・・今、自分に出来る事をするんだ。部長が言ってた、一歩一歩進んでいけば、きっと何か違う景色が見えてくるって。これは団体戦。私の役目は、一点でも多く終わらせること!(片岡優希
  • 諦めた心では見えない物も、前に進めば見えてくる。(中略)ここからが勝負。諦めないじょ!一点でも多く終わらせる。前に進むことは、諦めない!(片岡優希
  • いつも通りが上手くいかない事もあるわ。あまり気負わないで、もっと楽しんでいきましょう。(福路美穂子
  • たまにあり得ないくらいひどい事が起きるでしょ?その度に怒ったりへこんでたらキリが無いと思うの。いつかきっと良い事もあると信じて、明るく前を向いて。何事も、そうやって楽しんでいきたいわ。(福路美穂子
  • 泣かないで・・・不思議だ、上級生なのに肩を抱きしめたくなる・・・お願いです、笑っていてください。私が、勝ちますから!(池田華菜
  • ウザさなら・・・あたしも負けませんよ・・・昔から陰口でウザいウザい言われてますし・・・あたしがそばにいる限り、福路先輩は全然ウザいくないです!そんでもって、優しすぎる先輩の代わりに、あたしが図々しくなってみせますよ!(池田華菜
  • 最後(ラス)引いて、3位をまくるのも難しそうな時、心が折れて弱気になったら、来る牌まで弱くなる気がする・・・もし神がいるのなら、前に向かう者を好きでいてくれるはず!(池田華菜
  • 透華は手品を使わないボクを買ってくれた。この鎖が無くても、ボクは真面目に打つ。もう、あの時のような思いは二度としたくない・・・信用を得る為にこの鎖が必要なら、戒めを抱えたままでいい・・・どんなピンチでも自分を曲げない、まっすぐなボクで行く!!(国広一
  • 始まりはそうでも、オレ達はお前のことを友達で家族だと思ってるよ。(井上純
  • 硬すぎるんだよお前は。少しは自分を騙せよ。(井上純
  • 誰にも見つけてもらえなかった私・・・それに慣れて、他人とコミュニケーションする事さえ放棄していた私・・・そんな私を、誰からも見つからない、ここにいないはずの私を、大勢の人の前で、叫んで、求めてくれた人がいたんスよ!?おかしな人っスよね。だから、私はあの人の為に頑張るっス!コミュニケーションの為の努力も悪くない。その時間が、楽しい事もある。その楽しさを教えてくれたのは、先輩、あなたなんスからね!(東横桃子
  • たとえ能力が効かない相手がいたって、私の気持ちが折れる事は無いっス。だって、次にいるあなたに繋ぐために頑張れるっスから。(東横桃子
  • 見ててや、お姉ちゃん!ようやく同じ大会に出られるところまで来られたんや・・・ここから、一歩も下がりたくない。(愛宕絹恵
  • 相手が怪物なら、凡人に出来る事は考える事や!思考停止したら、ホンマの凡人。サイコロ回して、頭も回すで!(末原恭子
  • 山奥の村から出る事も無く、テレビくらいしか楽しみが無かった私を、熊倉先生は連れ出してくれて、みんなは友達になってくれた・・・あの頃夢見てた世界が、今ここに拓けてる・・・まだまだ続けたいので、負けるわけにはいかないよ~~。(姉帯豊音
  • サイン、いっぱい貰って来ちゃったよ~。(中略)私が、みんなと一緒にこのお祭りに来る事が出来た。この夏、ここにいる事が出来た。その、大事な思い出の・・・記念になるんだよ。(姉帯豊音
  • 頑張ろう準決!!千里山強い!白糸台強い!!そんなのわかってる!!でもウチらだって!今朝よりも、今この時の方が、強い!!(高鴨穏乃
  • 何かのインタビューで和が言ってた、一年半くらいずっと一人でネットで打っていたって。和の一人な時間は無駄にならず、今の和を形作っている。私は二年半、一人で山を駆け回っていただけ・・・和と比べて最初はヘコんだけど・・・今は違うんだ!それもまた、力になっているから!視界良好!!(高鴨穏乃
  • あの頃・・・山の中で一人でいる事が多かった。だからこそ、自分自身というものをはっきりと感じ取る事が出来たし、色々と考える時間が出来た気がする。いつか意識は自然の中に溶け込んで、深い山の全てと一体化しているような、そんな気分にもなったんだ・・・今、牌の山も対戦相手も、あの頃の山のように感じる!(高鴨穏乃
  • 和・・・明後日、ここで遊ぼうな。昔みたいに!(高鴨穏乃
  • どうしても別れなきゃいけない人・・・前に向かう為に、別れを選ぶ人・・・見送る人・・・私はいつも待つ方だったけど・・・穏乃ちゃんや赤土先生、憧子ちゃんや灼ちゃんは戻ってきてくれた。お姉ちゃんとは、前よりもっと一緒に遊ぶようになった。和ちゃんは、戻ってきてくれるかわかんないけど、今一緒のお祭りに参加している。 別れる事はよくある事で、私は慣れてるはずだったんだ・・・今まで自分から別れを決めた事は無かったけど、前に向かう為に・・・一旦お別れ!帰って来なくても、私は待ってる!!(松実玄
  • 反省するのもヘコむのもいいけどさ、とにかく今は体動かして、前に進まなきゃ。(新子憧
  • まだ玄は信じてる。自分自身を、見捨ててない!(鷺森灼
  • 私が今ここにいるのは、このタイのお陰でもあるんだよ。だから・・・連れていく!決勝まで!!(鷺森灼
  • 多くの人達の期待、責任・・・託された物・・・多くの人の思いを乗せて、今ここにいる。晴ちゃんも昔、こんな気持ちだったのかな?あの頃は私が、晴ちゃんに思いを乗せていた・・・でも今、私が乗せていく。多くの人の思いと共に、あの人の思いを。(鷺森灼
  • 私はあのインターハイ準決勝の会場に、何かを置いてきてしまったんだ・・・でも、もし、もう一度インターハイを間近で体験できれば、あそこに置いてきた何かをまた、取り戻せるかもしれない・・・私に見せてほしい、あなた達の戦いを。(赤土晴絵
  • ヘコむなら、前に進みつつヘコめばいい。(赤土晴絵
  • 私は、私はここで負けた側の人間だから、みんなが勝ったら素直に喜べないんじゃないか、ずっとそんな事思ってたんだ・・・でも今・・・嬉しいしかない!!自分の事以上・・・おめでとう、みんな。ありがとね・・・(赤土晴絵
  • そっか、後ろにいるこの子達が、私の自信になってるんだ・・・(赤土晴絵
  • 私も昔は、全然勝てへんでも、牌を触るのが、嬉しくて楽しかったな・・・義務や目標は重いけど・・・けど、せめてあの頃のように、打ちたい。(園城寺怜
  • アホ!こちとら全く気にしてへんのに、気ぃ使われると逆に嫌やわ。オレは自分自身のポジションよりも、チームが強くなる方が嬉しい。(江口セーラ
  • 去年、オレは2年生で千里山のエースを任されてた。でも大会でオレは振るわず、いつもはオレより弱いはずの3年生の先輩達が、なぜかインターハイやと、とんでもない力を発揮して活躍した。あれが不思議でならへんかったけど、ようやくわかったで・・・オレが今、その状態やから。(江口セーラ
  • 嬉しい事です!私には誰かに必要とされる力がある。それはエースになれる力じゃないけど、必要とされる。そんな“すばら”な事は無い。捨て駒、任されましたぁ!!(花田煌
  • このまま宮永照に連荘させてはダメだ!このままでは誰かが飛ばされて、試合が終わってしまう・・・その時私が2位で終わる確率と、皆が巻き返して2位以上になる確率、それを比較して計算できる程私の頭は良くない。でも一つだけ、分かっている事がある!自分が納得できる方!!誰も飛ばさせない。(花田煌
  • 白糸台の大星淡、確かに強か。2回戦でん大暴れっていう感じやった。さすが1年生にして、白糸台の大将ば任さるっだけの事はある。ばってん、こちらのコンボは一度も止められんやった!こん絆、破られるもんない、破ってみろ!!こん積み重ねが・・・お前一人ん中にあっか?!(鶴田姫子
  • 今より前に進もうとするなら、ただ伝統を守っているだけではだめなのかもしれないと、そう思っているのです。(古塚梢
  • 人は予想を超えてくる。(小鍛治健夜


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名言(フィクション) 咲-Saki-

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