ピクシブ百科事典

XXハンター

だぶるくろすはんたー

絶対☆裏切りヌルヌル!
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己のブーメランは、さらに加速する。

概要

YouTubeで「【MHXX】参加者募集ネセト一式のくそ雑魚ゆうたはくるな」というタイトルでモンスターハンターダブルクロスのプレイ動画を配信していたユーザー及びチャンネル名(騒動が大きくなり過ぎたからか、現在チャンネルは削除されている)。
ゲーム内ではハンターという名前でプレイしていた。

いわゆるふんたーをこれでもかとばかりに体現した人物であり、ネチケット(ネット配信を行う上での最低限の礼儀や言葉遣い)なんぞクソくらえどころじゃない異常なまでの暴言や地雷プレイの数々が注目されニコニコ動画に配信動画が転載された結果、配信から僅か1ヶ月近くしか経たないにも関わらず爆発的に知名度を上げた。なお動画内で親フラと思わしき場面が何点かあることから、両親はこの動画シリーズの存在を知っている可能性がある。親公認でこのような配信を行なっていることが、彼の闇が深い要因なのだろう。
自己中言動や暴言の内容そのものは、ネトゲやFPS、対戦ゲーム実況におけるクズプレイヤーに非常に酷似しているが、あちらと違いモンハンという比較的敷居が低く、視聴者の煽り耐性が無いジャンルであったため炎上までの期間が短く、すぐに頭角を現したともとれる。

配信の目的においてYoutuberを目指していたという事が明らかになった。
ネトゲ実況において煽りや暴言を言ったり、自己中心系プレイを行う有名配信者は数多くいるが、もしかするとそれを下手に真似た結果このような気持ちの悪い放送になったのかもしれない。「自分の放送内なら何を言ってもいいし、何をやっても許される」というのはあくまでネタであり、本人なりのオチや、憎みきれない要素を動画内にあらかじめ用意したり、意図的にアンチを増やすことによる炎上マーケティングを目論んで行うものである。手間と時間を使って見に来た人を不快にさせる行為は危害を加えているのと変わらないため、炎上やアンチによる拡散が目的でなければ控えるべきである。

基本的にはメンバーを募集し、マルチプレイ(4人プレイ)で大型モンスターと戦っている姿を実況するよくあるモンハン実況放送であるが、他人の部屋に無断で入り許可なく撮影するなど、実況者としてのルールが守れていない(たとえフレンド部屋であっても、そこにいるプレイヤーの名前を晒すことになるため、必ず指摘が入る)。オンライン実況は、鍵部屋で参加者を募るのが最低限のマナーである。

ゲームプレイ中に何らかの理由でイラつき、開始15分も経たないうちに味方プレイヤーへの八つ当たり(砲撃)、視聴者への暴言を行う、サポートが遅い、許可なく剥ぎ取るな、上手くいかないのはお前のせい等、何様かと思えるような言動が多く、すぐ腹いせにガンランスの砲撃を浴びせる。
通常のプレイ中に出会ったら間違いなくブロック(メニュー→フレンド→過去のハンター、で二度と遭遇しないようにできる)されるレベルであり、「ハンター」というXXハンターとは何も関係のない同名のプレイヤーが蹴り出されるなど、風評被害を生んでいる。
モンハンジャンルは、ただでさえ荒れやすいため、比較的謙虚な実況者が多く、内容もTAばかりだったりする。ローカルマナーも多い為、こういった自己中心プレイスタイルは徹底的に嫌われる傾向にある(報酬をグンと増やす幸運スキルを付けただけで蹴られる時期もあった)。

迷惑行為など

  • 支給品ボックス内のアイテム全回収

ゲーム開始時の支給品ボックスには4人分の支給品アイテムが入っており、普通に考えても取ってよいのは1種類につき1つまでである。あえてもっていかないプレイヤーもいるが、その分は倒されてしまったプレイヤーの補充のために残しておくのが、持ち込み不可クエストが多くなったMH4からは常識とされた。
しかし、彼は根こそぎ持っていく。断りなく2個以上持っていくプレイヤーはシリーズ初代からすでに地雷と呼ばれており、それを視聴者に広めるような行動を行う投稿者も基本的に炎上してきた。

他のネットゲームにも言える事であるが、youtubeなど多くの人が目につく場所で、こういった(他人にとっては迷惑だが自分だけ楽しんでいる)行動をすることによって、真似するプレイヤーが出現し、配信者の与り知らぬところで現在まともにプレイしている人たち(特にガンランス使い)に損害をもたらす可能性があるため、対象のゲームを知るプレイヤーからはこのような逸脱した行動は執拗に叩かれる傾向がある。
モンスターハンターは他のゲームに比べてローカルルールが多く、動画投稿者に対する目が厳しいことでも有名である。G級のHR解放後に至っては、モンスターの行動を熟知していて当然なので、知らないなら調べて来いと言われる風潮がある。モンハン上位層のギスギスした空気があるのはゲーム性にも問題があると言えなくもないが、この投稿者は僕は正しい、間違っているのはお前らとたびたび喧嘩を売り、アドバイスがあれば指図するなと暴言を伴って食って掛かり、そこから気分が悪くなったと腹いせにその場にいない人への人格攻撃や小学校レベルのイジメ煽り・中傷に移行するため、コメント欄が炎上することになる。

  • ガンランスの腕前
正直いって下手くその一言に尽きる。
ほぼ全編にわたって、エリアルガンランスを使用しているが、わざわざ玄人向けのガンランスを使用し始めたきっかけは、「対人でガンランスに勝てるわけないだろ」と言われたためである。
対人で優位に立てるから、自分の言う通りに従わないハンター達を吹き飛ばすために担いでいる。

装備もエリアルガンランスに相応しくないテンプレ構成(業物・ガード2種・飛燕)であるが、行動内容とスキル構成がかみ合っておらず、フルバースト・溜め砲撃・ガード・竜撃砲を一切使わないため、おそらくガンランスの操作説明すら見たことが無い素人である(しかも回を追うごとに色々と雑になり、逆に下手になっていく)。
MHプレイヤーは、MH2時代からガンランスが対人武器として紹介されることを嫌っており、実際に当時ガンランスを中傷するようなヘイト配信があったほど、それが再び呼び起こされたとなれば、荒れるのは必至だろう。

  • バッタ
ガンランスの扱いがまるでなっておらず、ジャンプと空中攻撃しか行わないバッタと呼ばれる戦法を多用する。これは前世代MH4において、動き回って見えるため見栄えこそするが、攻撃によるダメージはほとんど与えられていない事から地雷とされた戦い方である。
放送初期はエリアル大剣を使っている。エリアル大剣は上記のバッタ戦法がほぼ正解であり、ジャンプ攻撃で乗りダウンが狙える上に、ジャンプ溜め斬りの威力そのものがかなり高めに設定されているため、初心者でもジャンプ攻撃だけを行っていれば十分勝ちに行ける操作の易しい武器である。
しかし、エリアルガンランスとなれば話が別であり、ガンスは空中攻撃ではダメージが稼げない
空中攻撃はあくまで乗りダウン用であり、ダメージを稼ぐには砲撃が攻撃手段となる。
モンスターの転倒中や、落とし穴にかかっているチャンス状態でも、ダメージを稼げる砲撃、ガード突きの類は一切行わず、わざわざダメージ効率の低いジャンプ攻撃を行い、飛び越えては外す。

  • ガンランスの砲撃を味方に故意に当てる行為が目立つ
ガンランスは防御力を無視してモンスターにダメージを与えられる砲撃を持つが、味方を吹き飛ばしてしまうという性質があるものの、威力そのものは高い。味方に対してはダメージは発生しないのだが、吹き飛ばされることで窮地に陥ったり、攻撃チャンスを大きく減らしてしまうため、旧シリーズから味方への砲撃(フレンドリーファイア)はご法度とされている。そのためガンランス使いはいかに砲撃を味方に当てないよう砲撃範囲とタイミングを頭に入れ、モンスターに砲撃を当てるよう努めるようになっている。たまにモンスターへの攻撃を先んじるあまり、味方をやむなく巻き込んでしまう場合もあるが、すぐに謝る事は推奨される。
後述のヒートゲージの導入も相まって、オンラインでもほとんど見かけない。見かけたとしても、素人と熟練者の差がはっきりとする武器である。
XXハンターの場合はモンスターへの戦術的な砲撃を一切行わず、味方を吹き飛ばす目的でしか砲撃を行わないという、絶対にやってはいけないテンプレのような扱い方が視聴者のヘイトを集めた。

  • 砲撃が使えない
エリアルガンランスは空中攻撃後に○ボタンでフルバーストという強力な砲撃が行えるのだが、XXハンターはなぜかこれを行わない。誰でもすぐにできる簡単な基本コンボなのでガンランスを知っている人が出来ていない所を見るとイライラするだろう。また溜め砲撃という短時間で地道にダメージを稼ぐ攻撃や、竜撃砲という2分毎に1回打てる必殺技があるのだがこれも使用しない。
使えるコンボをやらないというのは格闘ゲーム配信などで指摘が入る程度の事だが、XXハンターの場合は指摘やアドバイスにキレてかかるため、そのまま視聴者の怒りを買ってしまう。

  • ヒートゲージ管理を知らない
今作のガンランスは、ヒートゲージの導入により屈指の難度を誇る仕様となっている。砲撃をすることで攻撃力が徐々に上がっていくのだが、砲撃しすぎるとオーバーヒートとなり2分間攻撃力が最低値で固定されてしまう。この調整がやたら難しいと不評なのだが、武器の砲撃種類や狩技の特性を頭に入れ、コツさえつかめば流れるように維持ができる楽しい武器である。
XXハンターはというと、この仕様を理解しておらず(そもそも知らない)、ジャンプ攻撃時に闇雲に砲撃したり、味方に砲撃を当てたりして気が付けばオーバーヒートしている。ずっと攻撃力最低値固定で戦力になっているわけがない。
今作のガンランスはヒートゲージ管理が前提の調整になっているため、扱えなければ戦力として貢献できず、ヒートゲージを無視するような遊び方を広めるプレイヤーはやはり嫌われる傾向にある。

  • スタイルと合わない装備、対人向けですらないガンランス
彼の扱うアトラル・カ(ラスボス)の素材を使って生産できる最終強化武器「真名ウアスアンク」であるが、拡散型であるため弾数が2発しかなく、射程も縦に狭いため対人プレイにおいてそれほど脅威ではない。
そもそも、真名ウアスアンクは、切れ味+2スキルを装備した状態で斬撃主体で戦う武器であるため、XXハンターの装備構成では本来の性能を発揮できず、戦力とは言い難い(攻撃力が高く、スキルスロットが3つある代わりに切れ味・砲撃レベルが低く設定されている)。
防具はネセト一式であり、見た目だけ虹色のグルニャン装備に変えている。
スキルは、ガード性能+2/業物/ガード強化/飛燕であるが、モンスターの攻撃は一切ガードせず回避で逃げ回るのみで、攻撃が少ないため業物も役に立っていない。飛燕で空中攻撃の威力を1.1倍加しているが、そもそもガンランスの空中攻撃は対して強くないので不要である。これが飛燕ではなく、空中攻撃の乗りダウン蓄積値と成功率を高める乗りスキルであれば数倍マシになっていただろうが・・・・やはりG級ともなるとスキル知識が豊富な人が多く、装備構成に向けられる目は厳しい。

  • 乗りが成功できない
まず、エリアルスタイルの得意とする乗りであるが、高確率で失敗している(10回に1度くらいしか成功しない)。
今作は乗りシステムが大きく改善されており、乗りスキル耳栓が無くとも100%成功するようにできている。
よく失敗するのは味方の援護がないせいと責任転嫁しているが、完全に本人の慣れの問題であり、本作において味方の攻撃での乗りゲージ増加は微々たるものなので、アテにしてはいけない。
そもそもモンスターが暴れている時はRボタンで耐えるという当たり前の行動が出来ていない。これでは失敗するのも当然のことであり、100%本人のせいである。
G級クエストともなれば、どのタイミング、どの向きでダウンさせるかまで念頭に置くため、乗りダウン成功は100%成功前提であり、失敗したらごめんなさいチャットを打ち込まなければいけないレベルの事である。当たり前にできなければいけないことができておらず、人のせいにする発言は見ていて気持ちのいいものではない。
上記と合わせると、カスなダメージしか与えられないのに空中攻撃を多用し、しかも乗り攻撃には失敗するという素敵な状態になる。これで自分のプレイを上手いと思うのだから驚きである。

  • 狩技(エターナルファランクス)
通称ヘターナルアタランクス
ガンランスの狩技の中で最も威力があるとされる覇山竜撃砲を扱うが、覇山竜撃砲Ⅲではなく、ゲーム開始時に取得する覇山竜撃砲Ⅰの方を装備している。G級クエストではⅢを装備することが前提の難易度となっており、G級では誰しもがⅢの方を装備しているものであるが、それまでの過程で順当にクリアすべき上位クエストに手を付けていない可能性がある。
また、敵の動きを見ていないのかこの覇山竜撃砲Ⅰをしょっちゅう外し、仲間に八つ当たりすることが多々あるが、当てたところで悔しがるほどのダメージは発生しない。
また、転倒したり、落とし穴に落ちたモンスターに対して、味方を巻き込む位置に発射している様子が多々ある。これに至っては推奨された行為ではなく、味方を吹き飛ばす上に一帯が侵入不可エリアになるため味方の攻撃チャンスがなくなり、さらに覇山竜撃砲は爆心地で攻撃を当てたからと言ってダメージが大きくなるということもない(過去作の竜撃砲と同じく、カスり当たりでも同じダメージであるため熟練者は、ナナメ又は裏当てする)。
覇山竜撃砲は発生時にオートガード判定があり、これを利用したジャストガードとして発動できる
のだがこれを知らずにただブッパしているため、同じ時間で普通に溜め砲撃をコンボした方が火力的にマシである。
威力的な貢献は無いに等しいのはMHX/MHXX上位経験者ならだれでも一目で分かる事だが、あたかも大ダメージを稼いでいるかのような言動に腹が立つとの声も。

モンスターハンターはダメージ数値や貢献度が表示されていないので、ある程度立ち回れていれば闘えていると錯覚しやすいという落とし穴がある。有志が計算したところ、ダメージ数値は対象のモンスターに全体力の5%も入っておらず、何の貢献にもなっていない(3人で出撃した方がマシである)。

  • 身の丈に合わないG級、しかも高難度クエストを選ぶ
ほぼ毎回G級がメインで、確実に危険度が高いモンスターを選択する。さらに、G級獰猛化個体と呼ばれる最も体力と攻撃が高い組み合わせを選ぶことも多い。
同じG級であっても、この段階まで来れば最高級の防具を持ってしても被ダメそのものが非常に大きくなり、一つのミスで力尽きてしまうことは割と当たり前になってくる。そのため、一人プレイでは限界を感じるほどに厳しいものとなるので、どうしても他者の協力が必要となってくる。
主は常時最強装備で戦っているのだが、選んでいるクエストがいずれも難易度が非常に高いものを選択しているため、それを感じさせない位あっさりと、しかも何度も力尽きているのはモンハンの仕様上、防具よりもPSや知識が問われるからである。

まるで初心者のような挙動なのに何を間違ったのか、今作のエンドコンテンツである超特殊許可クエストまで選んでいる。当然勝ち目など皆無であり、いつもよりも派手に力尽きている。

  • 無知からくる理不尽な妨害行動
他のプレイヤーを貶める発言をしたこと、しゃがみ撃ちをしているガンナーを採取と勘違いし罵倒する。
ガンナー装備は防御力の低いのだが、これを装備が弱いと見下す。倒されてしまうことで自分の顔に泥を塗られるものと思い込んでいるのだろうか。
また、剣士の生命線とも言える研ぎ中の妨害も平気で行ってくる。モンハンは他作品のように無限に敵を斬りつけることが出来ず、武器を研ぐことが火力に直結する。それをサボりと称しているので、手に負えない。

  • 切断行為および、身勝手なクエストリタイア
XXハンターは、自分の機嫌次第で配信中なのを忘れ、簡単にクエストリタイアすることが多く、その手順だけは秘薬を貰いに行くのと同じくらいに手慣れている。
また、タイムアタックとして対戦していた際も、負けたからと言ってそれを切断によってなかったことにしたこともある。
手も足も出ず対人で圧倒されるとリタイア率が飛躍的に高まり、何らかの理由で自分一人になるとほぼ確定。ソロでモンスターに挑むのは極力避けている。

一回の狩りにはそれなりの時間がかかるのだが、その場の気分でクエストを選んでおり、当然時間の配分や後先など全く考えていない。最悪の場合は切断してしまい、そのまま配信終了もあった程。
特にレジェンドメンバーと呼ばれる三人は、主の機嫌や感情を上手くコントロールして立ち回ってクエストリタイア、配信終了にならないよう、理不尽な命令にもそれなりに応じていた。

  • アイテムの使用法を知らない
    • 調合を知らない。G級であればモンニャン隊と交易を利用することで、回復薬G、秘薬、落とし穴、生命の粉塵等のアイテム素材がいとも簡単に量産できるのだが、それを知らないのか回復アイテムをレアなアイテムだと思い込んでいる。クエスト参加者から調合素材を渡されたときも、よく分からないそぶりを見せている。ちなみに回復系、罠以外のアイテムを使う場面はほとんどない。
    • 落とし穴、シビレ罠が有効なモンスターの知識が無く、バルファルクなどの古龍に落とし穴を仕掛け、リオレイア希少種、ラージャンには効かないなど勘違いの知識を自信満々に豪語する。これについては正しい解説をしたプレイヤーが罵倒の対象となった。また罠の上で延々待機するなどの迷惑行為を行い、(攻撃せずにいるとヘイトが下がるため狙われなくなる、また設置した罠とモンスターが離れている場合、モンスターの行動を中断させ走り回らせるため罠に落とす以上にロスが大きく、慣れたG級プレイヤーは行わない)また、そもそもG級高難度ではブレイブゲージの回収や部位破壊など特殊な理由が無ければわざわざ罠を使う必要性が無く、ブシドーやブレイヴスタイルは罠に落とすより、闘ってくれた方がダメージが稼げる。拘束時間は重ね掛けによる減衰が大きく、設置中に狙われ即死攻撃を受けるリスクが大きい。
    • 自分がダメージを受けると仲間に生命の粉塵/大粉塵の使用を急かすが、仲間が瀕死でも自分は決して使わない。粉塵を使えというコメントやチャットは完全無視である。
    • ホーンズコインが999以上あるにもかかわらず、生肉や生命の大粉塵を購入しない。
    • 力の爪、守り爪、力の護符、守りの護符がBOXにあるが持っていかない。持っているだけで攻撃力・防御力が加算されるため、上位以降は4種持っていくのが普通である。
    • 秘薬は持ち込むが、いにしえの秘薬は持ち込まない。即死級ダメージの多いG級において全回復アイテムである両アイテムは調合分を含めて持ち込むべきアイテムである。調合分を合わせると最大18個まで持ち込めるのだが、何度も秘薬切れになり他プレイヤーにねだりに行く。
    • 調合素材を持ち込まず、現地調合もしないが、調合書は5種類持っていく。
    • 砥石を使う描写が無い。そもそも切れ味が2段階落ちるほど攻撃していない。
    • クーラードリンクとホットドリンクをかなりよく忘れる(間違える)。上位以降のプレイヤーならできているべきはずである、クエスト開始前にエリア確認する癖がついていない。

主な登場人物

  • ハンター

「tankyou!!」/「絶対☆裏切りヌルヌル」

XXハンター


XXハンターその人であり、一応主人公。リアルは中学三年生(自称)。
声出し配信の際はボイスチェンジャーを使用しているようで、甲高い声が特徴(甲高い声は、人をイラつかせている原因の1つとして昔から有名)。
メイン武器はガンランス(配信当初は大剣と太刀を使用していた)。
上記の通りエリアルスタイルでのジャンプ攻撃を多用する、いわゆるバッタプレイを行う。
動画タイトルの通りネセト一式を雑魚呼ばわりしているものの、後に参加プレイヤーからの申告により彼自身がネセト一式装備である事がバレる(防具合成で見た目をグルニャン一式にカモフラージュしている)。スキルはバッタ戦法のエリアルガンランスに関係のないガード性能強化構成。

モンハンの基礎知識があまりにも乏しく、G級かつハンターランクを解放し、超特殊許可を1つ以上クリアしている(=進行度が完全クリア後)のに、モンスターの対処法や危険な攻撃をまるで分っていない。
それどころか基本動作さえもままならず、下位を一通り遊んだプレイヤーなら覚えられるはずのマップ構造を把握できていない。
特にエリアルスタイルを用いての「乗り」(モンスターに乗っかって行う攻撃、成功するとモンスターを転ばせられるため、大きなチャンスになる)を行いたがるが、そもそも「乗り」のやり方自体を全然理解しておらず、失敗してモンスターに振り落とされるのがもはや様式美にすらなっている。本人曰く「乗りが成功するのは運」「お前らが援護しないのが悪い」らしいが、正しい方法を理解すれば誰でも成功・貢献可能な簡単な要素である。練習しようというコメントが付くと気を悪くし、暴言・他プレイヤーへの八つ当たりタイムへと移行する。

ゲーム内のマナーとは別に自分ルールを強要する、クエストを貼った人が一番偉い、参加させてもらったプレイヤーは剥ぎ取りに許可が必要、欲したアイテムは渡さなければならない等であり、間違った知識や常識を押し付けてくるのでなおさらタチが悪い。動画内のネタとして言われる代表的なルールが、最後に一発当てれば自分の勝ちである。モンスターにトドメを刺した人が偉いと言い、ちょっとした誤差でも自分が最後に当てたと主張し勝手にクエストを貼る。対人の喧嘩であればクエスト終了直前に攻撃を当てた方の言いなりにならなければならない等である(絶体絶命時、まるで逆転の挿入歌のように英雄の証を流すのも、上記の勝ちルールに基づいているものと思われる)。
基本的にコメントチャットで堂指摘してもすぐに噛みつき、気分が悪くなれば視聴者への悪口や、その場にいない人への暴言・人格攻撃へと派生し、イジメ煽り(バーカバーカアホボケチンコカワイソー等)へと移行する。イライラが募れ何かと難癖をつけ、そのクエストに居合わせた無関係な人にまで砲撃して妨害し、関係のない人が次々と巻き込み、指摘されるとお前らのせいで楽しくなくなったと悪態をつくループに陥る。

自身はクエスト中何度も乙る方なのだが、味方が乙ると「なに死んでんだよ雑魚が」と吐き捨て、再開し次第砲撃による危害を加える。「金レイアに罠は効かない、無知乙」などと味方を馬鹿にした直後に罠による捕獲が成功すると「本当はシビレ罠じゃないとダメなんだよ、はい無知乙ー」と指摘コメントに開き直るなど、人間性に問題があり過ぎる人物。
さらに自分の思い通りにいかないと味方の回復や砥石の使用を妨害したり、すれ違いざまに無言で無関係のプレイヤーを砲撃したり、倒したモンスターの剥ぎ取りを妨害し、自分だけが剥ぎ取りをしようとするという常識を疑う行動も平然と行う(味方の剥ぎ取りを妨害して気を済ませた後、自分が剥ぎ取りをしようとした瞬間にクエストが終了するというあまりにも神がかった展開を披露した事もある)。
体力が減ると、やたら粉塵(全員の体力を回復させるアイテム。所持数に限りがあり、調合が難しいアイテム)を要求して仲間の回復に頼り、回復が遅い、又は体力が0になると回復が遅いと責任転嫁する。自分が回復アイテムを使わなければならなくなると「何で僕が回復薬使わなきゃいけないんだ」と悪態をつき、仲間が窮地に陥っても粉塵で回復させてあげることはしない。
クリア後にも拘らず、序盤で習うはずの回復アイテムの調達法を知らないらしく。人から貰うのに頼る。どれだけ裏切られようとも秘薬をもらえば「イイ人」と呼び、即座に信頼を回復させる(放送初期に散々殴り合ったライとのやり取りがいい例である)。
SAO』や『進撃の巨人』がお気に入りのようで、両作品の主人公のセリフを度々使用する他、それら作品の主人公になりきっている節がある。攻撃力の低いジャンプ攻撃ばかりを多用するのはこれらの作品の影響であり、ついたあだ名は「自分を主人公と思い込んでる一般人」

現役中学三年生とは思えないほど漢字に弱く、例として黄金を「き……きん?」と読んだり、狩人を「かりひと」と誤読する(わざとそう呼んでいるとしても年齢上笑えない)。
少しでも注意されたり苦言を言われると物凄い勢いで文句を言い返す他、お前らの方が下手だ、お前らの方がバカだ等と、唐突に自分が他者よりも優れた存在であると狂ったように嗤いながら叫び、自分が他者に対する暴言や嫌がらせは、全て「世の中の悪人や犯罪者に対しての罰」であると言い放つ(某アニメに該当するシーンがあり、その台詞をそのまま信じている様子)。
また、視聴者の大半が大学生~社会人なのに対して同級生か年下(小学生)だと思い込んでいる節がある(そもそもモンハンはR15指定であり、老舗シリーズのため年齢層が高い)。
女性プレイヤーを見ると中の人も女性だと勝手に思い込んで優しい態度を取る(そもそも、キャラクリ系ゲームで性別と同じキャラクターを選ぶ人は少ない)。
放送を見ていた好きなフレンドから呆れられ、見捨てられても決してその現実を認めたがらない(泣きながらその場にいた人や、視聴者のせいにする。洗脳しただろと言う)など情緒も不安定気味。
挙句の果てに嫌味や皮肉の類をまだ理解できず、明らかに馬鹿にされている煽られている状況でも自分に対する美辞麗句が含まれていれば、自分が称賛されている敬われていると勘違いしてしまう。
こんな有様であるにも関わらず相手を煽る時は「日本語使え」と罵倒するくせに、自分が話す言葉は文法がガタガタであり、間違った知識や間違った言葉をかなり多く含む(警察は119番、イマジナリーションフレンド、警察で死刑、嘘ついたら犯罪、tankyou等)。
必殺技に「エターナルファランクス」なる名前を付けている(スプラ語?)。

余談になるが、XXハンターの煽りは何故か学校に関するのが多く、「不登校」「ニート」「社畜」「廃人」などネット住人を煽る基本単語を使うことがない。XXハンターはコメントにおける「イジメ」「学校生活」「下手くそ」に対して過剰反応を見せており、配信中に突然「母親だけは悪く言わないで」と叫ぶなど彼の家庭内・学校内における立ち位置が見え隠れする一面もある。

このように、性格に問題はあるものの、ネトゲやゲーセンに入り浸っているプレイヤーにはこのような言動・考えの輩はゴロゴロおり、モンハンはまだマナーが行き届いている一般向けジャンルな分マシな方との声もある。

「やあ」

光をもたらす悪魔


10回目の配信後半に登場したガンランス使い。彼女(彼)、Anthony、ライを含めてレジェンドメンバーと呼ばれ、その中でも筆頭の立ち位置にいる。
常人離れしたプレイヤースキルの持ち主で、やたら対人慣れしているだけでなく味方との連携をほぼ完璧にこなす他、モンスターをたくみに誘導してXXハンターを確実に乙らせる堕天使
それだけではなく、過去にXXハンターが発言した暴言を定型文としてそっくりそのまま返すなど、煽りスキルも尋常ではない(なお、Lucifer本人は「ルシファー決戦編」で雪だるま状態のライを助けに行こうとしたり、誤射した際すぐに「ごめんなさい」と謝罪するなど、通常プレイでは暴言を絶対に吐かない善良プレイヤーである)。

  • Anthony
「あんとにー!」

アントニー兄貴


9回目の配信ラストに登場したガンランス使い。レジェンドメンバーの一人。
Luciferと同様優れた対人スキルを持ち、今までの刺客以上に的確な動きでハンターを翻弄、基本的に人の名前を全く憶えないXXハンターも彼のことは強く記憶に残ったようで、最終決戦時においてはAnthony戦のトラウマがフラッシュバックしたかのように突然発狂するほどのトラウマを与えている。

Luciferには「私より強いです。」と言わしめるほどの腕前を持ち、彼女(彼)にとって師匠のような存在であるとされるが、Luciferとの共闘時は彼女(彼)の支援に回るというNo.2ポジションとして振る舞い場を大いに盛り上げた。
寡黙で影は薄めだが初回での活躍により、ただ立っているだけでも相当な強者オーラを放つ。

ちなみに戦争部屋(つまり対人戦)ランキング序列1位のプレイヤーの動きに似ているという指摘が何点かあることから「Anthonyは序列1位プレイヤーの別アカウント説」が有力となっている(弟子のLuciferは序列11位)。この説についてはツイッターで「間違ってもないし、間違ってもいる」と意味深な発言をしている。

「主はプロはん8段」/「お前雑魚いんで裏切るわww」

ライニキ


XXハンターに(勝手に)協力させられたガンランス使い。レジェンドメンバーの一人にして名付け親。
操虫棍に双剣、スラッシュアックス、弓、ヘヴィボウガンまで使いこなすマルチプレイヤー。
動画配信当初からコメント欄でシリーズに参加している最古参で、XXハンターの味方のフリをしてここぞという場面で盛大に裏切るだけに留まらず、下記のヨイショ発言などを駆使しつつもXXハンターを心身共に追い込んでいくシリーズのトリックスターにして真の主人公

「お 上 手 で す ね 。」/「もっと頑張れ小学生」

おこときあめ


三大聖人の一人。元はシリーズと無関係な野良プレイヤーだったが、後述の活躍から一躍人気者となった太刀使い。
名前自体の読み方は「しぐれ」が正しいのだが、(語彙力が乏しい)XXハンターに「ときあめ」と呼ばれて以降は視聴者からもこちらの読み方で呼ばれるようになった。
野良部屋で運悪くXXハンターに遭遇して彼から執拗な嫌がらせを受けるも、反撃すらしないどころか彼の窮地に手を差し伸べるというぐう聖ぶりを見せる。
さすがのXXハンターもこれには心打たれるものがあったのかフレンド申請をするが、返ってきたのは煽りや暴言に対する注意・指摘というものであった。
その後もXXハンターから様々な妨害を受けるも、「お上手ですね」を始めとする秀逸な煽り返しで強烈なカウンターをお見舞いしている。

ちなみにアバターの外見は女だが、中身は男。しかし、往生際の悪い変態達からは直結厨を回避するための嘘だと思われたり、ライからは男の娘認定され新たな性癖に目覚める変態達も出てくるなど、今や一人のキャラクターとしての人気を得るに至っている。

  • とろさーもん
「ケンカはやめましょう」

とろさーもん


三大聖人の一人。野良部屋でXXハンターと時雨の口論を仲裁するなど、当初からその聖人っぷりを発揮していた。しかし度重なる妨害行為にさすがに腹が立ったようで、双剣でXXハンターに対決を挑み時雨達のフォローに回った。その後XXハンターが乗りの援護を要請した際、全会一致でこれを拒否していた。また時雨とカワシンに狩猟に専念してもらう為、XXハンターを別エリアで足止めをする役を自ら買って出た。
その後別の部屋にてXXハンターとLucifer、E05mushとが戦っている中、タマミツネを相手に孤軍奮闘していたが、ピンチなのに誰も助けてくれない不憫なハンター。彼のボイスは癒し。

ちなみに上記のハンター足止め時に偶然にも彼が罠の上を歩いた瞬間に罠が消滅するという出来事があり、とろさーもん=古龍という謎の設定が誕生した。
(ゲーム中、古龍種のモンスターは罠が発動する地点に入っても即座にバックステップして破壊したり、何事もなかったかのように行動したりするため、罠が一切効かない)

  • カワシン
「ピンチはチャンス!」/「犯され中♡」

君とどこまでも


三大聖人の一人。害悪プレイ&暴言を連発するXXハンターを蹴らない慈愛に満ちた人物。他の2人と同じくXXハンターに妨害されても文句を言わず堪え、喧嘩仲裁も行うが乗りの支援はさすがに断った。
拘束されたときの台詞が地味に変態。

二次創作では拘束時に放った上記のたった一言からガムートカップリングされていることが多い。
さらに流れ弾的にガムートも擬人化される始末・・・どういうことなの・・・

  • 茉子(和奏)
「ごめんなさい、さようなら」
名前の読みは「まこ」(後者は「わかな」)。
XXハンターに一目惚れされてしまった悲劇のプレイヤー。
真面目にプレイをしている中で何度かミスをしてしまい、それが原因でXXハンターから罵倒を浴びせられたり、回線切れが起きた際も「逃げた」と一方的に決めつけられたりとシリーズ中でもトップクラスの被害を受けていた。
プレイヤースキルを磨く為に一度配信から姿を消すも、数々の暴言を浴びせた事を完全に忘れ去ったXXハンターから貢がれ、再びチャンスを与える事に。

しかし、暴言をやめるよう約束をしたはずなのにそれを一向に破り続けるXXハンターにとうとう愛想を尽かせ、今度こそ彼の配信から姿を消した。
縁が切れた後もXXハンターからはしつこく想いを寄せられており、彼女(彼?)が自分の元から去ったのは第三者から洗脳されているからだというトンデモな言いがかりを周囲に付けたりなど、姿が見えなくなった後も被害を受け続けていた。
約束時には、更生のきっかけをあたえるために動画での文章を考え、念を押して注意したにも関わらず、その献身が実ることはなかった。
その一方で、視聴者コメントにおいて輪ゴムの「(XXハンターは)猿のハーフだから常識が分からないんだよ許したって」の発言に「猿に失礼だろ」と辛辣なレスをする一面も。

  • 幽鬼姫
「落ち着きましょう」
名前の読みは「ゆきき」。初登場時から一貫して中立的な立場をとり続けていた数少ない人物。ただし、コメントでは一転して辛辣な発言をしていた。
7回目配信時では孤独姫がXXハンターに反発を深めていく中、自身は最後まで冷静であろうと努め、ハンターをなだめ続けていた。
続く「孤独姫と和奏編」では孤独姫と入れ替わるような形で登場、その時もチャットでのやり取りでは至って穏当に振る舞っていた。ただ、やはり腹に据えかねる所があったのか「対アントニー戦編」ではXXハンター・輪ゴムと共闘してアントニーと戦うが、密かにXXハンターにもちゃっかり攻撃を加えていた。
「ルシファー決戦編」後の復活配信の仕掛け人はこの人。

  • 廉頗
「わざとよこいつ!」
名前の読みは「レンパ」。3回目配信「ハットトリック編」に登場する趙国の将軍。
クエスト失敗後の上記の発言からオネエ将軍などの愛称も(この後に「みとらんて、最後」などの発言もあるのでオネエ言葉でなく正確には方言)。
「ハットトリック編」で開幕からハンターに妨害を受け、さらに狩りの最中に終始棒立ちになる彼の姿を見て地雷と判断した賢将。
ハンター以外の野良で出会った他の二人に対しても理性的に振る舞っていたが、結局耐えきれず最初に離脱した被害者的存在。

  • 輪ゴム
ハンターとフレンド関係にあるシリーズにちょくちょく登場するハンター。
フレンドといってもハンターの仲間ではなく、あくまで自身が面白くなるように行動する愉快犯的存在。
8回目配信時ではその立場を利用しXXハンターの装備が自身が禁止しているはずのネセトであると暴露したり、「孤独姫と和奏編」ではXXハンターの手下のように行動しつつも時折手が滑ったかのようにXXハンターに攻撃したりと彼をおちょくり続けた。

  • 軟体生物西浦
「ノミ飛ばしてくんな猿」
「友情ごっこ編」に登場するランサー。
ハンターを餌付けして「お前らこれが友達だ」と彼から信頼を得るが、クエストではショウグンギザミとの連携でXXハンターを翻弄し、一度は彼をクエストリタイアを選択しようとするところまで精神的に追い込んだ。

  • ψ幽龍ψ
「お前バッタ以下だよつまり虫以下」
幻の5回目配信に登場するガンランス使い。
LuciferやAnthonyに先駆けて登場していた熟練のガンランス使い。
的確な回避および攻撃を使いこなす両者に負けず劣らずの腕前でXXハンターを苦しめた対人のプロ。
しかし集会所でギルドフラッグ(本来集会所に持ち帰れないクエスト内専用アイテム)をXXハンターに手渡していることから、データの改造疑惑が出ていた。その後、改造疑惑を晴らす動画にて改造アイテムをボックスに入れていたことでデータの改造が確定した(該当動画は削除済み)。
ちなみに登場回である5回目配信は当初非公開になっていたが、何故か「ルシファー最終決戦編」後に再公開されてことで「隠しシナリオ」と例えられており、そのため幽龍自身も「隠しボス」という扱いを受けていたりする。

これ以外にも多くの個性豊かな人物が登場する。

名言

  • いくよ!エターナルファランクス!発射!(ミス)
  • 粉塵!粉塵!粉塵!粉塵!粉塵!
  • ガンスはガンナー(近接)
  • エリアルスタイルは僕だけで十分ですので
  • 手羽先食べりゅ!
  • お前ら全員警察だ!
  • この裏切り者がぁ!!
  • 119に連絡しまーす
  • (和奏の「ごめんなさい、さようなら」に対し)何だよ和奏!和奏ァー!ちょっと待ってよォー!なんでそんな酷いこと言うんだよォ!(大号泣)お゛ま゛え゛た゛ち゛の゛せ゛い゛だ゛よ゛ぉ゛ッ!(豹変)
  • (自分が2乙、他プレイヤーが1乙でクエスト失敗)誰だよ死ん...(察し)誰だよ2乙した奴ゥ〜!?(若干の焦り)孤独姫だろォどうせぇ!?(記憶の書き換え)
  • 一人残らず駆逐してやる!
  • ボクハキリトダァ!ボクハキリトッ!
  • (滅びの歌が終わった後)僕みたいなキリトみたいな顔してるやつが歌ったらいいんだよ!僕はソードアートオンラインに出てくるからね、言っとくけどキリトとして!
  • 悪人この世から排除してえわ、全員…(おま言う)
  • ハァッ!ハッ!アァッ!ハァッ!ハァッ!ンァハァッ!(過呼吸)
  • イイカゲンニシロ!ヤメロッ!ヤメロッ!ヤメロッ!ヤメロッ!(親フラ)
  • もう何だよコイツゥ!ガンランス禁止だろこの部屋!(ガンランス持ちながら)
  • お前らこれが友達だ(直後に友達に吹っ飛ばされる)
  • ねえ知ってる?ガンランス人口少ないから俺一番うまいと思う
  • ホイ↓ホイ↑ホイ↑ホイ→ホイ↓ホイ↑ホイ⤴~~!!!どうした~?勝てないね~!?僕が強すぎて勝てないね~!?負けちゃうのかなぁ!?(クエスト失敗)………(沈黙)
  • 僕が調子乗ってるさ下手くそとか言ってる奴を黙らしたいんだよ(堕天使介入)……まぁいいだろ、ああお前さっきからボコしたいと思ってた所存(震え声)
  • 近年稀にミラー
  • モンスターの解除ロック、解除
  • コンナハズジャナイナリィ!!(こんなはずじゃないのに!!)
  • 絶対☆裏切りヌルヌル(絶対裏切り許さない!)
  • い゛し゛め゛な゛い゛て゛え゛!!
  • ミスターユナイテッド小沢!(ルシファーお前絶対許さない!)
  • そこにいろ?(威圧)そこにいろ?(命令)そこにいろ?(弱気)そこにいろ?(願望)そこにいろ?(懇願)
  • ユーチューバーになれないじゃん!!
  • 何で僕さぁ、こんな嫌われ者なの?僕なんかアイツに変なことしたか?
  • (師弟コンビ介入)お゛お゛お゛い!!!?おい違うぞ!お前二人は聞いてねえよ!!!
  • 何もないヌルか…
  • ちょっとー!なんだよこいつぅ!?オイチョットマッテマッテマッテマズイ粉塵!!!ア゛------ッ!!!!(1乙)
  • もういいや、ここで大人しく待ってよ。アイツ死ぬだろハハッ!(楽観)エ゛ェ゛!!裏切んのかよお前さ!(絶望)
  • あいつ絶対許☆サンバ
  • なにこいつ反則だけど反則だけど?(攻撃はしてないので反則ではない)
  • なんでさぁ僕の周りっていっつもいっつもこうなの!?(闇深)
  • ヌオォン!!(素振り。その直後に被弾)
  • お前もどっか行けよ!(燼滅刃ディノバルドステージを選んだのは彼です)
  • ルシファーお前の所為でしょ!僕がどんな思いで毎日過ごしてると思ってるんだよ!(責任転換)
  • お前絶対許さないからな(この直後2乙。ここで勝負が終わるはずだったが主人公補正で続行)
  • 秘薬ぐらい飲ませろよ!(キャンプでアイテムを使おうと、アントニーのタル爆弾妨害を警戒し、崖側に移動するもライに突き落とされる)
  • あぁもうライ降りてくれ!助けてくれ!(1vs1の決闘を申し込んでおいて、助けを求める)
  • 嫌だよもう!!もう勝ちたいんだよアイツに!!一生このまま、負けたままで生きたくない!!お前に勝つ!!
  • 粉塵したら許す!粉塵したら許す!粉塵したら許すつってんだろ!
  • てめぇさえ居なければさぁ!僕は幸せに放送できたんだよ!お前さえ居なければ!
  • 絶対に許さないぞ!お前絶対に許さないから!痛ぁいっ!ッウワアアアア!!(その後3乙してゲーム中断。よく聞くと3DSを閉じた後、歯を食いしばったかのような嗚咽らしき声もしくは何かを引き抜くような音が聞こえる。その姿はXXハンターが憧れた主人公像とは対極をなす「人の善意を踏み躙り続けた小悪党の無様な最期」であった。)


浮上する数々の疑惑

  • 実況初心者&3DS借り物説

知人が知り合いに(又は兄が弟に、親が息子に)ゲームと撮影機材をそのまま貸すケースは昔から珍しくなく、撮影機材と3DSをそのまま借りている可能性がある。
実況初心者である場合は、ネット上のマナーや、炎上の危険性を知らない場合が多く、過去にも多くの学生プレイヤーが闇に葬られてきた。放送中に自身の名前や学校、住所、twitter等のアカウントのヒントになる情報をいとも簡単に漏らしてしまうケースが多々あり、本人特定が容易である(ネット上にupするということは多くの人の目に触れる上、証拠が何十年も残るというのに、ネット経験が浅い人ほど、誰にも見られていないという感覚に陥るらしく、初めてtwitterに登録した人が、ハッシュタグで荒らし回るのと似通ったものがある)。

XXハンター本人はMH4のプレイ経験があると話しているが、MHX(MHXX)の序盤で知るはずの知識が全くなく、操作方法もよく分かっていない事から、提供元の人物が実況用に作成したクリアデータをそのまま借りているという説が濃厚になってきている。これにより、罠や護符をはじめとした一部のアイテム知識がまるでない事、調合を知らない事、キークエで戦うはずの敵を「初めて」と口走る事、ラスボスや超特殊クエをクリアしたことが信じられないほど操作の基礎ができていない事、普通にプレイしていれば余裕で行えるようになるはずの乗りダウンが取れないこと。それらのことに合点がいく。
XXハンターの言動を見る限り、自分のキャラにはキリトエレンあたりの名前を付けそうなものだが、ハンターというシリーズ中最もありきたりな名前を使用している事も腑に落ちてしまう。
また、誰から何を指摘されても自分が一番強いから正しいという発言で返している事についてだが、そもそもモンハンはR-15のゲームであり、中学3年生であるXXハンターがようやくプレイ可能な年齢である。普通に考えて周囲の友達はモンハンを知らないか、まだ始めたばかりの状態と推測される。そんな中でいきなりクリアデータを手に入れたらどうだろうか。調子に乗って自分が一番強い、上手い、詳しいと自慢を始めたとしても何らおかしくはないだろう。

視聴者が自分より弱いという発言も、本当にそう思い込んでいる節があり、新規層プレイヤーはローカルプレイ(ネットに繋がず、近くの友達と遊ぶ)が中心で上位~G級初期で辞めてしまうことが多い為、自分よりHRが低い人が多いというイメージがあるのだろう。実際、モンハンのプレイ動画を見に来るのは、過去シリーズからのファンである大学生/社会人層が多く、研究目的の廃人か、TAに飽きた年上の猛者ばかりという現状を理解できていないためこのような怖い物の知らずの発言が飛び出すと思われる。それによりニワカに間違った知識を広められると困るため、正しい仕様の指摘に熱がこもり炎上したと考えればそうそう不思議な事ではない。

  • クズキャラが演技である説
傍から見ても信じられないくらい典型的なふんたーぶりと精神的な病気と思うくらい支離滅裂な言動の数々のため一部の視聴者からは「実は全部演技で、話題性のためこんな地雷キャラを演じているのでは」という疑惑の声もあるにはあったりする。
他にはLucifer達との戦いにおける神がかりなまでに出来すぎた展開についても「他の登場人物達と打ち合わせをしてから配信をしたやらせ放送なのでは?」みたいに感じた者も居た模様。

とは言え、仮にそれが本当だとすると計24時間以上に及ぶ生放送配信で演技をし続けたという事になり、そんなやらせ疑惑の意見に首をかしげる意見が多いのも事実である。
もっとも、何も知らない人達が集まる野良部屋で数々の地雷行為をしている時点で、いずれにせよ迷惑行為をしている事に変わりはないのだが。

ネット上の(チャット・ゲーム中)に性格が変わるといったケースは10代後半~20代前半に多く、普段表に出さずにため込んだ知識や、自身が面白いと感じたが行う場がなかったノリ等が、一時的にテンションが上がったことでとめどなく溢れるために起こる。この時の発言・行動は知識を得た時期に寄るものが強く出るため、実年齢より幼稚な行動がどうしても多くなる。
症状はバカッターのそれに近く、相手の顔が直接見えない環境にあることで、言いたい事を好きなだけ言えて、なおかつ許されている状況であると錯覚する。実際には本人がどんな状態で発した言葉であろうと、証拠がそのまま残るネットでは大抵責任を負わされるものだが、脳内麻薬が分泌されてハイになっている状態(酒に酔った状態)の為視聴者への配慮が起きず、自分が視聴者に失礼なことをしているという自覚のないままコメント欄の煽りに乗せられてしまい、言わなくても良い失言を繰り返した可能性がある。

後に登場人物の一人であるLuciferは自身のツイッターで「ライくん達とのやり取りはあったが、彼とはやり取りしていない」と話している他、一部の登場人物内で「ゆうきくんに秘薬をあげる遊び」が密かに流行っていたことから、ハンター及び野良部屋でのプレイヤー以外の登場人物同士が密かに連絡をとりあっていたと推測されている。

  • 年齢詐称疑惑
後述のリアルが中学三年生という話だが、動画内でのあまりにも幼稚な煽り・罵倒(ばかあほどじまぬけ・う◯こ・いちぬけぴー等々)や、自制心や責任感といったものからはあまりにも程遠い言動・態度から「実際は小学生かそれ以下の年齢では?」という声もある。

  • 大人の実況者説
ボイスチェンジャーを解析したところ、変換前の声がミライ(自称FPS廃人プレイヤー)、
くろくろ(放送生主)といった煽り配信プレイヤーと声質、言動が驚くほど似ており、遊び目的で中学生を演じていたのではないかという説。
(参考動画:ミライ氏)https://www.youtube.com/watch?v=ZICAPhxeDrY#t=2m11s
また、上記のプレイヤーに言動を似せた模倣犯ではないかという説が浮上。
特定された学校に該当生徒名が無かったことからtwitterは別人又はダミーアカウントであり、動画配信経験者であれば、動画の撮影や音楽を乗せるといった編集技術の方面に説明がつく。
もしそうであれば、幼い発言をあえて使用したり、中学生にありがちな思考やキレポイントを忠実に再現して振る舞っている事になるが、徹底した台本があれば不可能ではないと言える。
動画内のフレンドと思われる登場人物のうち何人かと企画前から繋がっており、密かに連絡を取りながら、段取りを決めて動画を構築していたのかもしれない。
(転載ではあるが)ニコニコ動画の再生数上位に君臨し、多くの人間をその魅力で信じ込ませ続け、
それ自体が1つのジャンルとなりえるほどに創作意欲を描き立たせ、多くのキャラクターを生み出すきっかけを作ったのだとしたら、これはもう才能として素直に評価できよう。働けデブ。

  • 寄生プレイ・または不正データ使用によるソロプレイ未経験説
動画では既にラスボスを倒してG級を突破し、装備も見た目こそネタ的だがグレードおよびスキル自体はそれほど悪くなく、しかも二つ名持ちモンスターの最強個体を狩猟する「超特殊許可クエスト」を一種類でもクリアするとキャラクターネームに付いてくる小さな王冠のアイコンまであるのだが、後述するようにそれに対して本人の操作技術もゲームシステムに関する知識も極めて乏しいのが特徴。
力の爪・守りの護符などの強化アイテムを所持しているものの、持っていく描写が無く、普通に進めていれば知っている程度のアイテム知識があるのかどうか怪しい。
調合書は持っていくが、調合素材は持っていかない。調合書だけあったところで秘薬や調合を一切しないため無意味である。G級解放後プレイヤーであるにもかかわらず、アイテム枠に空きを作ったまま、調合素材を一切持ち込まず、他人にクエスト中にアイテムをねだる乞食行為も指摘の対象となった。

加えてストーリーを進めていると必ず戦うはずのモンスターの名前や対処法を全くと言っていいほど覚えていなければ、フィールドのマップ構成すらロクに理解できていないなど、ゲームを進めていれば自然と身に着くはずの最低限のPSさえほとんど伴っていないことからオン・オフ関わらずまともにソロプレイを行ったことがあるのか疑わしいという見方も強く、「今までは全て他人への寄生プレイで進めていた」疑惑がある。

また、最近では身内(兄、又は親や近しい知り合い)がゲーム実況をしており、撮影機材と3DSとゲームデータを借りてプレイしているという説が濃厚になっている。そう考えると本人としては借りてちょっと楽しんでいるだけなため責任感が希薄な理由にもなる。
しかし、こういったマルチプレイ型のゲームでは、クエスト難易度に応じた知識と必要最低限の慣れがあるものを当然の前提として同行者を募るものである。もしクリアまで進めてもらったデータを使っている場合であっても、ラスボスクリア後+超特殊クエスト達成者という実績をブラ下げている以上、立ち回りや経験がそれに満たないのはズルをしているのと同義であり、ゲーム内の実績=本人のゲーム内知識ではないため、やはり嫌煙されてもおかしくはない。

彼のプレイヤー名である「ハンター」はモンスターハンター初期のデフォルトプレイヤー名「hunter」であり、旧作からこの名前を使用するプレイヤーは多かった。なぜわざわざ多くのプレイヤーが目にする一般的な名前にしたのかが謎である。
かつてMHP~MHP3時代は「hunter」又は「ハンター」という名前のクリア後のセーブデータがネット上で配布され、クリアデータなのにクリアまでの知識が無いプレイヤーがオンライン上に多数いた時代があり、今作でも同じことが起きているのではないかと示唆され、「データ自体が何らかの方法で不正に入手したものか、PARなどの改造ツールで作成したもの」という疑惑も浮上している。また本編の動画をよく見ると、未クリアのクエストが多く、3DS本体とセットになった改造データ入りの中古ソフトを購入したとする可能性もある。

不正ツールの仕様やセーブデータの譲渡はもちろんご法度である。
発覚した場合は、広告収入等の報酬の取り消し、公式・非公式問わずイベントへの持ち込み拒否。迷惑プレイヤー晒しスレや不正ツール仕様者まとめスレへの告発、twitterでのブロック喚起等は覚悟しなければならない。また、MHXXのセーブデータはカセットの交換では譲渡できず、3DS本体に保存されるため、3DSの改造行為(現在は自己責任の枠を超えた犯罪行為)によるデータのコピーが必要であるため、そうであった場合は炎上で済まない可能性がある。

時系列

動画の時系列を並べると以下のようになる。なお、1回目・2回目配信はコメント・声無しの為、未編集版のみとなっており、動画を編集してニコニコ動画に転載していたユーザー曰く「1回目と2回目は特に見所がないので編集しなかった」としている。

  • 3回目配信
害虫駆除編→爆弾魔編→ソロ狩り編→ハットトリック編
  • 4回目配信
ときあめ編→あすぺくん接待ジョープレイ編→ライ決闘編→友情ごっこ編→三人の刺客編
  • 5回目配信(隠しシナリオ)
アトラル・カ編→謎の刺客編→逃げ上手編→出会い編→突き落とされ編→千刃竜討伐編→ライへの信頼編→青電主&轟竜編→予言&決闘編
  • 6回目配信
キャンプ編→青春&T/A編→闘技場T/A編→リベンジ編
  • 7回目配信
裏切りのライ編
  • 8回目配信
切断編→追い込み漁編
  • 9回目配信
失恋編→対アントニー戦編
  • 10回目配信
金レイア捕獲編→黄金猿狩猟編→イビルジョー討伐編→ルシファー初戦編→ルシファー決戦編
  • 11回目配信
復活謝罪編→茉子再会編
  • 12回目配信(最終回)
ルシファー最終決戦編

その後

XXハンターがチャンネルとツイッターアカウントを削除してから数週間後、レジェンドメンバーの3人を筆頭に孤独姫、幽鬼姫、本居村紗、輪ゴム、ルナといった登場人物が、他の野良プレイヤーの部屋になりふり構わず入ってマルチプレイを行う動画を配信したが、部屋のホストには無許可であった為「自分たちの新しい玩具になる第2のXXハンターを探していた結果、自分たちがXXハンターになっているのでは」と賛否両論となっている。

「ミイラ取りがミイラになる」とはこのことであった。

関連イラスト

XXハンターズ!
『お前さえいなければッッッ!!』


ある教室の風景
xxハンターまとめ



関連タグ

モンスターハンターダブルクロス
ふんたー バッタ
YouTube

ツチノコ(けものフレンズ)……ボイチェンによる声が似てるともっぱらの評判。ある意味風評被害である。
テッカグヤ……何故かニコニコ動画にてコメントにこのポケモンの名前や種族値がよく投下される。これも風評被害のひとつと言えるだろう。
タイプ:ヌル…同じく風評被害。

外部リンク

XXハンターとは - ニコニコ大百科
XXハンター語録一覧とは - ニコニコ大百科

最後に

このコンテンツのキャラクターは実在の人物を題材にしたナマモノに属される。取扱う場合は注意すること。ナマモノを題材にした本人(SNS等で)に送りつけるなど言語道断なので覚えておく事。

pixivに投稿された作品 pixivで「XXハンター」のイラストを見る

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