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光と闇の法律式

ひかりとやみのほうりつしき

拍尾八雲が単なる趣味とチャレンジで書いている小説である。 闇堕ちが確実的なる目的の物である(笑)

書こうと思った理由を皆は知りたいだろう、ない!

理由などあるものか、合ったらここまで続かないよ(笑)

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