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名言(ヤマノススメ)

やまのすすめのめいげんいちらん

「名言(フィクション)」からの独立項目。「ヤマノススメ」に登場する名言一覧。

概要

親記事「名言(フィクション)」の項目が重くなり過ぎ、記事の閲覧編集に支障が出るようになったため、特に「ヤマノススメ」関連の名言をこちらにまとめるものとする。

独立項目なのでキャラクター別にしても良いかもしれません。
メイン画像は適切なものに変更してください。

ヤマノススメ」の名言一覧

  • 諦めて妥協するくらいなら、諦めないで後悔した方がいいんじゃないでしょうか?!(雪村あおい)
  • とりとめもない会話は続く。でも、それは、早く過ぎるのを待つような、つまらない時間じゃなく、何だかとても、居心地のいいもので・・・人がここに集まる理由が、わかった気がする。みんな、お互いが幸せであることを、確認するためにやってくるんだ。(雪村あおい)
  • 星空なんて、ずっと見上げてなかった・・・だけど、興味を持てば何かが見えてきて、そして、それがまた別の何かに繋がっていく。(雪村あおい)
  • そうだよね・・・もっと信じないとね。物も・・・人も。(雪村あおい)
  • きっと、いろんな物が怖いのは、いつも逃げてるから。でも、今日少しだけ強くなれた。もっと強くなりたいなぁ・・・強くなれるかな?(雪村あおい)
  • 楽しいひと時が終わる。始まりがあれば、終わりがある。登ったら、降りなきゃいけない。それはちょっと寂しい事だけど、でも、もっとこんな気持ちになってみたいなぁ。(雪村あおい)
  • たまに喧嘩するのは仕方ないけど、早く仲直りしないとね。変な意地を張ったりしないで、少しだけ素直になればいいんだよね。(雪村あおい)
  • ちょっとわかった気がする。強く願う心さえあれば、道は拓けるんだ。(雪村あおい)
  • そうだ。恐怖は見えない。ぶつかって、初めてそれが何だかわかる。とりあえず、前に進もう。ぶつかってから考えればいいんだ。(雪村あおい)
  • そうだ。転んでも立ち上がればいい。一人では辛くても、付き合ってくれる友達がいる。 そう、一歩一歩。ゆっくりでもいいんだ。少しずつでも歩いていけば、いつしか足は頂に届いているはずだから。(雪村あおい)
  • 歩き出せば、どうって事無いのかもしれない・・・そうだ、進もう!思い切って、前へ足を踏み出すんだ!(雪村あおい)
  • 勇気を出して、一歩踏み出すんだ!進んだその先には、きっと素敵な景色が待ってるはずだから。(雪村あおい)
  • 約束が叶っても、それは終わりを意味しない。ひなたと、みんなと、約束はずっと続いていく。  (雪村あおい)
  • 次はどこへ行こう?どこまで行こう?思えばきっと、どこまでだって行けるよ! これからもたくさん、たくさん作るんだ!忘れられない、思い出を。(雪村あおい)
  • 私達の夏、とっても楽しい日々。この宝物のような毎日が、これからも続きますように。そう、明日も、明後日も。ヤッホー!(雪村あおい)
  • いろんな所に行き、いろんな友達に出会って、過ぎていった日々。それはどれも、二度と来ない大切な一日。 そして今、私達の夏は、終わって行こうとしています。だけど、季節は変わっても私達は歩いていきます。素敵な景色と色あせない思い出を求めて、一歩一歩。もう少し、遠く。もう少し、高く。(雪村あおい)
  • 中学の時は、山に登るなんて思いもしなかった。そんな私が、今ここに居ます。ここまで自分の足で、歩いてきたのです。 疲れているのに眠れない。だけど、それはいつかの山小屋の夜とは違って、明日はいったいどんな景色が見られるんだろう?そんな思いで、ドキドキして眠れないのです。(雪村あおい)
  • 確かに・・・富士山もこんな感じだった。 でも、今は平気。成長してるのかな?今なら私、富士山に登れないかな?(雪村あおい)
  • そっか・・・私今、一人なんだ。歩くコースだけじゃなく、何でも自分で決められるんだ! 速く歩いたり、ゆっくり歩いたり、自分のペースで歩いていいんだ。全て自分の思い通り!この山全てが、私の物ーー!!(雪村あおい)
  • 一人も良かったけど、やっぱり、誰かと一緒の方が楽しいな。(雪村あおい)
  • しんどかったし、辛かったけど、ゴールしたらどうでもよくなるんだなぁ・・・(雪村あおい)
  • 飯能アルプス、なかなか手ごわい相手でした。でも、たくさん歩いて、ちょっとだけ自信もついた・・・かな?(雪村あおい)
  • スマホやパソコンで見るのもいいけど・・・こうやって、手で触れる写真というのも、良い物です。 楽しい思い出がたくさん。ほのかちゃんも、喜んでくれるかな?(雪村あおい)
  • 無理に背伸びしても、良い事無いよね。私、まだまだ子供みたいです。(雪村あおい)
  • そう・・・たった一つのケーキにも、いろんな人の想いが込められているんだよね・・・ よーし!私もしっかり気合い入れて働かなくっちゃ!!(雪村あおい)
  • 大切な人に喜んでもらいたい。 そんなお客さんの、想いのお手伝い・・・私にも、出来たかな?(雪村あおい)
  • アンタを一人で放っとけるわけないでしょ!!(雪村あおい)
  • 私が山に登るようになったのも、高校に入って友達が増えたのも、全部、ひなたのお陰だよ。一緒じゃない時もあるかもしれないけど・・・いつだって、一番大切な友達は・・・ひなただよ。(雪村あおい)
  • なんか山ってさ、人を素直にさせるのかもしれないね。(雪村あおい)
  • 人付き合いは苦手だけど・・・高校生になっても、一人で楽しくやればいい、そう思ってた・・・ あれから季節が過ぎて、たくさんの思い出が出来た。 素敵な思い出、素敵な景色・・・きっと一人じゃ見つけられなかった。 それなのに・・・それなのに私は、ひなたに何もしてあげられないのかな?(雪村あおい)
  • そうだ。一人じゃなくて、一緒に見つけてきたんだ・・・楽しい思い出と、素敵な景色を。(雪村あおい)
  • もうすぐ秋も終わり、冬が来ます。季節が巡って、景色が色を変えても、私達は思い出を作っていきます。 たくさんの思い出をこれからも。見た事も無い景色を、ずっと一緒に。私達は、巡る季節を・・・これからも一緒に。(雪村あおい)
  • わからない事聞くのは恥ずかしい事じゃないよ。(倉上ひなた)
  • そりゃあアイツ鈍くさいから。私が何とかしなきゃダメでしょ! 例え、それが私のお節介でも、アイツがもっともっと笑えるように。(倉上ひなた)
  • 今は上に行こう。考えたってしょうがない。今出来る事を精一杯やんなきゃ。(倉上ひなた)
  • あおいはこんな所で立ち止まったりしない・・・前へ進める!(倉上ひなた)
  • そう、大丈夫。一緒なら、困難は乗り越えられる。行こう、もっと先へ。私達の、約束の場所へ!(倉上ひなた)
  • 引っ越しの時、あおいがくれたどんぐりの人形、無くしちゃったの。大切にするって約束してたのに・・・でも、あおいと離れて寂しかった、会いたかった気持ちは無くさなかった!だから・・・ごめん!!(倉上ひなた)
  • 何かを無くしちゃった事は残念だけど、でも、また見つければいいよね?! 宝箱に入りきれないくらい、たくさんの思い出を・・・あおいと。(倉上ひなた)
  • あたしだってあおいの事全部知ってるわけじゃないもん。 でもさ・・・だからこそ楽しいんじゃない? そ。知らないから知ろうとする、知りたいから一緒に居るのが楽しくなる。お互いを知っていく事って、凄く楽しい事だと思う。 うん。お互いに楽しいから、友達でいたいと思うんじゃない?(倉上ひなた)
  • 今日ね、歩きながらずっと考えてたんだけど・・・今度はもっとちゃんと体力付けて、知識も付けて、富士山、もう一度挑戦してみたいなって・・・出来るかな? そう思ったんならやってみようぜ!応援するよ!! ありがとう! もしまた失敗してもさ、そん時考えればいいし。(雪村あおい倉上ひなた)
  • 理由なんて些細な事で構わないの。そのうちに、いつの間にかハマってたりするんだよ。(斎藤かえで)
  • 出来ないと思うから出来ないの。大体の事は、やれば何とかなるものなのよ。(斎藤かえで)
  • どんな素敵な物でも、知らなかったら困惑するし、躊躇する。だけど、それに一歩踏み込めば、その魅力を知ることが出来れば・・・(斎藤かえで)
  • 不健康に痩せてもかわいくない!たくさん食べてたくさん動くのが、痩せる一番の近道なのよ!!(斎藤かえで)
  • 私も昔は無茶してキツい山登ってさー、よく失敗してボロボロになって、もぉやだ!二度と行くもんかー!!なーんてよく思ったけど・・・でも、やっぱりまた行きたくなるのよ。それはきっと、自分で決めて自分で挑んで、自分で手にした事だからだと思う。(斎藤かえで)
  • あおいちゃん知ってる?思い出ってね、素敵な事だけ残っていくの。辛い思い出は時が経てば無くなって、素敵な事だけ残っていく。そして、素敵な思い出って、頑張らないと手に入らないのよ。(斎藤かえで)
  • 無理してこれ以上行って、帰れなくなったらどうするの? 山は逃げない。何回だってチャレンジできるんだから、焦らないで。ね?(斎藤かえで)
  • いつ着くんだろうって、あんまり考えない方がいいかも。考えれば考えるほど、いつまで経っても着かないものよ。頭を空っぽにしてひたすら歩いてると、いつの間にか着いてたりするんだよ。(斎藤かえで)
  • 手に持てる物は限られている。私は常に身軽でいたい。(斎藤かえで)
  • 人と歩く時は、歩幅を合わせて歩く。それは、人付き合いだってそうだ。歩幅が合わなくて行き過ぎたんなら、立ち止まろう。相手が追い付いてくれるまで。(斎藤かえで)
  • ようやくわかった。何かが足りない、前からずっと引っかかってた気持ち・・・私は寂しかったんだ。誰にも見向きもされていない自分を恐れていた。一人っきりになる事を・・・ねえゆうか、私知らなかったよ。心配してくれたり、本気で怒ってくれる人がいるのって、とても幸せな事だったんだって。(斎藤かえで)
  • 怖くったってさ、慣れちゃえば意外とそうでもないって言うか・・・自分が怖いって思いこんでる事とか、不安に感じてる事って、本当は大した事じゃないのかもしれないわね。 例えば山登りで、行きは怖かった所でも、帰りはあまり怖くないとか、あおいちゃんも経験あるでしょ? 怖いって言う自分の心が、余計怖がらせているのかもしれないわよね。(斎藤かえで)
  • 決めちゃえばいいよ、ここに行くって。そしたらもう行くしかないから、自然と覚悟できるようになると思う。危なかったらいつでも引き返せばいいんだからさ。悩むなら、とりあえず前へ進んでみたらどう?答えは後からついてくるから。(斎藤かえで)
  • 笑顔って、人から人に伝わっていくものだと思うんだ。私は自分のやった事信じる。だからひなたちゃんも、ね?(斎藤かえで)
  • 私もね、ゆうかは先生に向いてると思う。私と違って周りが見えてるし・・・今だって、こんな風に私の事放っておけなくて、勉強教えてくれてるし。(斎藤かえで)
  • 私、大学に行くって決めたの! 具体的に何がやりたいか決まってるわけじゃないんだけどね・・・でも、だからこそ大学に行こうと決めたの。良い大学に入れたら、それだけ将来の選択肢も広がると思うし・・・いつか、本当にやりたい事が見つかった時に、後悔しない為に。それに、もちろん!ずっと山登りを続ける為にね!(斎藤かえで)
  • せっかくかわいくなれるんなら、女の子はいつだって、かわいくないと!(青羽ここな)
  • どこに居ても、お母さんとの思い出が、たくさんあるから。だから、寂しくないよ、お母さん。(青羽ここな)
  • 限界が分かったなら大進歩じゃないですか。 トレーニングでそれを超えていけばいいんです。(青羽ここな)
  • つまり、お祈りすると、足の怪我から守ってくれるという事です。 あおいさんがトレーニングしているのなら、ここまで来てほしいなって。来年、怪我することなく、富士山を目指せるように。(青羽ここな)
  • そうやっておだててくれる人がいるからやりたくなるんですよ。(青羽ここな)
  • あおい、お母さんはあなたの事心配してるけど、責めてるわけじゃないのよ。頼りたい事があったら、いつでも頼っていいんだからね。(雪村恵)
  • あおい、面接の時は笑顔よ。言葉も大切だけど、印象は表情で決まるんだからね。(雪村恵)
  • 写真て自分の目線がそのまま残るから、後で見ると、その時何を考えてたかが分かって、面白い。(黒崎ほのか)
  • 写真、ずっと撮りたかった景色、それが撮れても終わりじゃない。また別の撮りたい景色がきっと出てくるから・・・多分、それはずっと続いていくと思う。(黒崎ほのか)
  • ちょっと視点を変えるだけで、見える景色は変わるの。(黒崎ほのか)
  • 撮れる枚数も限られてるから、1枚1枚が大切になる。(黒崎ほのか)
  • 面倒くさいは、女をダメにすんのよ!(笹原ゆうか)
  • 無理してカッコつけて、美味しくないのに飲んでも楽しめないと思うけどなぁ・・・周りがどう言っても、私はこれが好きって言える人の方がカッコいいと思うな。 探してみたら?あおいちゃんに合う飲み方。(笹原ゆうか)
  • 相手の目を見るのが無理なら、目の下でもいいから、お客さんの顔を見よっ。そんでもって、笑顔!もし自分がお客さんだったら、店員が笑顔の方が気持ちいいでしょ?(小野塚ひかり)
  • 大切なお祝いに、ウチのケーキを選んでくれた、大事なお客さんだからね。今日は特別サービス。(スーさん)
  • あおいちゃん、明るくなったね。 昔はインドアでオドオドしてたのに・・・登山始めたから?(中略)中学の時は近寄り難いオーラ出してたけど・・・でも今は、話しかけやすくなった。 今度は、忘れないでね。よろしく。(かすみ)
  • 靴というより、安全な道具って考えたらどうかな? スポーツカーっていいよね。舗装された街中じゃあ、乗り心地もいいし、最高だよ。だけどね・・・岩場では、オフロードカーには敵わないよね?テニスをするにも、バレエをするにも、他のいろんなスポーツにも、それぞれに適した靴があるよね。登山も同じだと思わない?(登山グッズショップの店長)

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