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名言(少女☆歌劇レヴュースタァライト)

しょうじょかげきれびゅーすたらいとのめいげんいちらん

「名言(フィクション)」からの独立項目。「少女☆歌劇レヴュースタァライト」に登場する名言一覧。
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概要

親記事「名言(フィクション)」の項目が重くなり過ぎ、記事の閲覧編集に支障が出るようになったため、特に「少女☆歌劇レヴュースタァライト」関連の名言をこちらにまとめるものとする。
独立項目なのでキャラクター別にしても良いかもしれません。
メイン画像は適切なものに変更してください。

少女☆歌劇レヴュースタァライトの名言一覧

  • 第99期生 私達は舞台に憧れ、舞台に生きる事を選んだ・・・そう、舞台少女!私達は同じ舞台を作る仲間。そして、同じスタァを目指す、ライバルなのです!(愛城華恋
  • また、スタァライト出来るんだもん!それって、とっても幸せだよね。(愛城華恋
  • ひかりちゃん・・・お帰り。これから一緒に頑張って・・・一緒にスタァになろうね。約束、だよ。(愛城華恋
  • 約束したんだから、ひかりちゃんと!私は、ううん、私達は、絶対、一緒にスタァになるって!!(愛城華恋
  • 星屑溢れるステージに、可憐に咲かせる愛の花!生まれ変わった私を纏い、煌めく舞台に、飛び込み参上!!99期生、愛城華恋! みんなを、スタァライト、しちゃいます!!(愛城華恋
  • 辞めないから!オーディション。だって・・・ドキッってなったんだもん!星見さんに言われて・・・ もし・・・もしもだよ。約束した、ひかりちゃんと一緒に立つ舞台に、先に、天堂さんやクロちゃんが居たら・・・星見さんが、言ってたみたいに、超えていかないと!一緒の舞台には、立てない・・・(愛城華恋
  • ひかりちゃんが、帰ってきてくれたお陰で、目が覚めたって言うか・・・一緒にスタァになるって、あの夢を、本物にする為って言うか・・・とにかくひかりちゃんと!スタァライトしたい!!(愛城華恋
  • 一度で終わりなんかじゃない!あたし達は、何度だって舞台に立てる!!(愛城華恋
  • 私達のスタァライト・・・忘れるわけないよ。私達の始まり、私達の約束。あの約束があるから私は、聖翔音楽学園に入ったんだもの!(愛城華恋
  • 忘れた事、無かった。いつか何とかなる、って思ってた。でも、足りなかったんだ、舞台少女の熱量には。私達は知っている・・・ステージから立ち上がる熱情を。あの場所でしか見つからない椅子、あの場所でしか分かち合えない一瞬。体が、魂が、舞台を求めて叫ぶの。より高く、より激しく、ポジションゼロへと・・・だからもう一度火を点けるんだ!初めての感動、感じた事のない高鳴り!・・・約束の場所・・・舞台少女の世界に立つ為に!(愛城華恋
  • 私、もう負けない。あの舞台に立つ為に、煌めくから!熱くて、眩しくて、誰にも負けないくらいに! 舞台少女愛城華恋は、日々進化中だもん♪(愛城華恋
  • 思い出したの!・・・舞台少女になった理由(わけ)。 ひかりちゃんとの約束・・・私の、スタァライトを! だから負けられない!!負けられないの、誰にも!(愛城華恋
  • まひるちゃんは・・・ちゃんと煌めいてるよ! 私、まひるちゃんの温かい歌が好き。お日様みたいなダンスも好き。優しくて、ほが・・・(中略)朗らかなお芝居も大好き!!まひるちゃんが何も無い?ノンノンだよ、煌めいてるよ!!なりたいものがあるからこの学校に来たんでしょ?!スタァを目指して、このオーディションに参加したんでしょ?!まひるちゃんにもあるでしょ・・・まひるちゃんの、スタァライトが!(愛城華恋
  • ひかりちゃん、行こう!あの舞台へ。 2人でスタァになって、みんなをスタァライト、しちゃおう!(愛城華恋
  • 舞台少女は日々進化中!同じ私達も、同じ舞台も無い!!どんな舞台も一度きり、その一瞬で!燃え尽きるから!!愛おしくて、かけがえなくて、価値があるの!一瞬で燃え上がるから!舞台少女はみんな、舞台に立つ度に新しく生まれ変わるの!!(愛城華恋
  • ごめん、なな・・・私は、あの子と・・・ひかりちゃんとあの星を摘みに行く!(愛城華恋
  • ずっと変わってないよ。『ひかりちゃん、二人でスタァライトしようね。』約束した、あの日から、ひかりちゃんは何も変わってないよ。(愛城華恋
  • 星を掴もうとした罪を償う為に、あの舞台に・・・でも、そこは・・・私達の舞台じゃ、ない・・・私達、まだあの舞台に立ってない。私達の舞台は、まだ始まってない! 答えて、ひかりちゃん! 私達は、まだ!・・・スタァライト、してなーい!!(愛城華恋
  • 約束したんだから!私は、ううん、私達は!絶対一緒に、スタァになるって!!(愛城華恋
  • ひかりちゃんが罪深いなら・・・オーディションに参加した私達全員、同罪だよ!(愛城華恋
  • ずっと幽閉されてたんだね・・・私達の罪を背負って。待ってて、クレール。あなたを・・・取り戻しに、行くから!! スタァライトは、必ず別れる悲劇。でも、そうじゃなかった結末もあるはず! 塔から落ちたけど・・・立ち上がったフローラも居たはず。クレールに会う為に!もう一度塔に上ったフローラが!!(愛城華恋
  • 奪っていいよ!私の全部!! 奪われたって終わりじゃない!失くしたって煌めきは消えない!!舞台に立つ度に、何度だって燃え上がって生まれ変わる!!(愛城華恋
  • 舞台少女は、舞台に生かされている・・・私にとって、舞台はひかりちゃん・・・ひかりちゃんが居ないと、私の舞台は始まらないの・・・ひかりちゃんが居なくちゃダメなの・・・だから・・・ひかりちゃんを私に・・・全部ちょうだい!!(愛城華恋
  • はい、ひかりちゃん!大好きで、大サイズのミスターホワイト!これでチョー大丈夫!だよね?(愛城華恋
  • 皆さん!・・・いよいよ記念すべき、第100回聖翔祭、本番です!!(中略)バタバタしたり、ジタバタしたりもしたけど、そんな想い、全部詰め込んで。A組俳優育成科・・・B組舞台創造科。演者、裏方、みんなでみんな!最高を超える、チョー最高の舞台に!!・・・カーテンコールまで全力で、煌めきましょう!!聖翔音楽学園みんなで!『スタァライト、しちゃいます!!』(愛城華恋
  • スタァライト・・・それは、星の光に導かれる、女神達の物語。ぶつかり、諍い、すれ違いながらも結ばれていく絆。 だけど、引き離され、二度と会えなくなってしまう、悲しい物語。 その8人の物語は、どうしようもなく私達を虜にする。 その8人の歌は、どうしようもなく、私達を駆り立てる。 行こう・・・あの舞台へ。輝くスタァに、二人で!(愛城華恋神楽ひかり
  • 私達の始まりは、あのスタァライト。 あの時交わした約束が、私達の未来。(愛城華恋神楽ひかり
  • だったら、二人で合格しようよ。 え? キリンは、オーディションの合格者は一人だって言ってないよ。最も煌めいたレヴューを見せてくれた方には!うんにゃらーなんとかなんとか・・・ そんな特別扱いあるわけない!! 大丈夫! 華恋・・・ある、かもね。 でしょでしょー?! そうね。二人で一番煌めけば、きっと! うん、きっとね。(愛城華恋神楽ひかり
  • ね?まひるちゃん、可愛くてあったか。そしてとーっても朗らか! うん、煌めいてる。(愛城華恋神楽ひかり
  • 親友の為なら、危険を顧みず、奇跡を起こそうとするフローラの勇気・・・ 記憶を失くしても、親友との約束だけは忘れなかった、クレールの強さ・・・ 良い!! うん、良い。(愛城華恋神楽ひかり
  • 私達の、運命の舞台は・・・ ずっと昔から始まってた。 ひかりちゃんが、私の掴もうとした星。 華恋が、私の求めていた、スタァ。 覚えてる?あの約束の事。 覚えてるよ、あの約束の事。 ポジション、ゼロ!!(愛城華恋神楽ひかり
  • その舞台には、私は立てないかな? だって、舞台は生き物。同じスタァライトでも、まったく同じ舞台なんてありえないもん! もう、居ない人もいるしね・・・ うん!!だからこそ、もっともっと練習して、もっともっともーっと、良い舞台にしなくちゃ!(愛城華恋星見純那
  • 奪うとか、簡単に言わないで!(神楽ひかり
  • 定期公演の準主役で、満足してちゃダメよ!もっと上手く、もっと綺麗に!あの約束の舞台を目指して。(神楽ひかり
  • 華恋には・・・カッコつけちゃったけど、本当は私の為。ああ言って突き放さないと、私が、華恋に、会いたくなっちゃうから。舞台が好き、スタァライトが好き、華恋がそう言ってくれたから・・・私は走る。再会は、あのスポットライトの下、華恋が待ってる、あの舞台の上!2人で、スタァになる為に!!(神楽ひかり
  • 強く掲げた掌すり抜け、奈落に落としたあの日の誓い。再び上る定めの舞台、たとえ悲劇に終わるとしても。99期生、神楽ひかり!全ては、スタァライトの為に!!(神楽ひかり
  • 華恋が、運命が、待っているからよ!(神楽ひかり
  • 二人で、煌めけば。そんな事、考えたことも無かった・・・でも! それでも・・・見えたの!二人の・・・スタァライトが!!(神楽ひかり
  • 約束を覚えてるの、私だけなんじゃないかって思ってた。あの日見た、同じ煌めき。運命と呪縛、未来と終着。でも・・・あなたは覚えていてくれた。愚かさから、全てを失った私を、もう一度、舞台少女に生まれ変わらせてくれた。二人で・・・スタァライトする為に。(神楽ひかり
  • ありがとう・・・華恋。 ずっと・・・約束覚えていてくれて。 私と・・・私達になってくれて。(神楽ひかり
  • ありがとう・・・華恋。 あなたは、私を覚えていてくれた。私と、私達でいてくれた。あなたの煌めきが私を照らし、導いてくれた。私をもう一度、舞台少女に生まれ変わらせてくれた。二人で、スタァライトする為に。でも・・・あなたの煌めきは奪えない、奪わせない。だから華恋・・・ だから・・・さよなら。(神楽ひかり
  • バカ・・・バカバカ、バッ華恋! いつもいつも飛び入りで・・・どうして・・・どうして会いに来るのよ・・・会いたく・・・なっちゃうじゃない・・・(神楽ひかり
  • これ・・・知ってる。初めて、二人で舞台を観た時に分かち合った・・・煌めき・・・バカ・・・バカバカ、バッ華恋!これじゃあ、華恋と・・・スタァライト、したくなるじゃない・・・(神楽ひかり
  • 生まれ変わった煌めき胸に、溢れる光で舞台を照らす。99期生、神楽ひかり!私の全て、奪ってみせて!(神楽ひかり
  • クリスティンは、オーディションを受けた中で一番小さかったけど、体を大きく見せる動き、どこまでも透き通る声、そして何より、溢れ出る笑顔と煌めきで、主演の座を射止めたの。でも、凄いのはその後で、クリスティンは成長しても身長が伸びなかった、大人になっても子役時代と同じ背丈で、年齢を重ねても子供の役ばかり。でも、彼女はそれを逆に自分の持ち味として、積極的に舞台に立ったわ。子供時代から培った歌唱力に、経験を積んで磨き上げられた演技力!クリスティンは、舞台女優として高い評価を得るようになり、『大きく煌めく小さな宝石』、『ビッグママ』、『グランドクリス』と呼ばれる大女優になったの!!・・・以上。(神楽ひかり
  • 『小さな星を摘んだなら、あなたは小さな幸せを、手に入れる。』記憶を失くしても、親友との約束だけは忘れなかった、クレールの強さ・・・大切・・・でも私は、全てを失った暗闇の中で、あの子が離れずに、傍に居てくれた事・・・全てを失くした自分の手を引いてくれた事、待っててくれた事、受け入れてくれた事への・・・感謝を込めたい!(神楽ひかり
  • 舞台で会おうね。 うん、約束! 違うよ。運命!!だよ。(神楽ひかり愛城華恋
  • 本当に価値があるのは、私達がどんな舞台を演じるか、どんなスタァになるか、でしょ? ・・・うん!!新しいスタァライト、最高の舞台にしなくちゃね!(神楽ひかり愛城華恋
  • 強く掲げた掌に 可憐に咲かせる愛の花! たとえ悲劇に終わるとしても 煌めく舞台に、飛び込み参上! 99期生、神楽ひかり!! 99期生、愛城華恋!! みんなを、スタァライトしちゃいます!!(神楽ひかり愛城華恋
  • スタァライト・・・これは、運命で結ばれた 9人の舞台少女達が紡ぐ・・・新しい!永遠の物語!(神楽ひかり愛城華恋
  • 夢は、見る物ではなく、見せる物。頂に煌めく星は、一つ。 This is 天堂真矢。(天堂真矢
  • 舞台の上を知るからこそ、書けるものがあるはずです。 私達を活かす、良い舞台を期待しています。(天堂真矢
  • 月の輝き、星の愛。数多の光、集めて今、あなたの心に届けましょう!99期生主席、天堂真矢!今宵、煌めきをあなたに!!(天堂真矢
  • 舞台の上にスタァは一人。求めて、飢え、渇き、奪い合う。 あの子は捧げた、あの子は斬り捨てた。 それは星に挑む、気高き意志。そう・・・だからこそ、私は!!(天堂真矢
  • 私は、一人でもスタァだ!!(天堂真矢
  • 寂しくなります。同じものを感じていましたから、花柳さんには。 追ってくる者の為、応援してくれる人の為、最高の自分で居続けなければならない使命感・・・ どうか、京都に帰ってもお元気で。(天堂真矢
  • たとえ同じメンバー、同じキャストだとしても、同じ舞台など、存在しません。 決断したのです、彼女達は。きっと、私達には分からない激しい苦悩と絶望と、怒りがあったはず。言いましたよね?『主役を懸けてオーディションに挑みましょう。』と。本気で挑んでも敵わぬ相手、全力を尽くしても叶わぬ夢に、舞台を去る人達がいる。恵まれた体躯、素晴らしく伸びる声、舞台全体を見渡せる広い視野。なのに、あなたはなぜ?! みんなのばななさんでいたいが為に本気を出していないのならば、私は・・・大場なな、あなたを許さない!(天堂真矢
  • このレヴュー、私達より・・・あの二人が・・・スタァライトしていただけのこと。私は負けていません・・・だから・・・立ちなさい・・・『クロディーヌ』。あなたとなら、私はもっと高く羽ばたけるのですから。 泣き顔も可愛いですよ・・・私のクロディーヌ。(天堂真矢
  • 『大きな星を摘んだなら、あなたは大きな富を手に入れる。』記憶を失くし、暗闇の中に立たされても、決してくじけず、あの塔に立ち向かった気高さ。あのクレールの強さこそが、観客を魅了し、生きる勇気を与える!まさにスタァライトという物語の魂!去年の第99回聖翔祭、私はその魂の煌めきを、強く意識しました。お芝居も歌声も、踊りも、強く!ですが・・・神楽ひかりさん!!あなたのクレールからは、それを感じません! あなたはあの時の私達のスタァライトを観ていません。去年とは脚本も演出も違う、それは分かっています!それでも・・・それでも私は・・・(天堂真矢
  • 別に・・・初めてではありません、主役になれなかった舞台だってありました。ですが、その時の悔しさがあるから、誰にも負けないように、誰よりも高らかに歌い、踊ってきたつもりでした! そう、悔しい。きっと・・・悔しいのですね、主役になれなくて。忘れないようにしていた事を忘れていたなんて・・・(天堂真矢
  • 感謝します、神楽ひかりさん。主役を、奪ってくれて。 だらしない演技をしたら、奪い返します、わたくしのクレールを。This is 天堂真矢。(天堂真矢
  • 私は好きです、愛城さんにしか作れないこの空気が。(天堂真矢
  • 申し訳ありませんでした、神楽ひかりさん。・・・私のエゴ・・・私の想いを、勝手に押し付けてしまって・・・思っていた以上に、大好きだったようです、クレールとスタァライトが。 分かる、私も大好きだから。(天堂真矢神楽ひかり
  • 人生は一度きり、同じ物語を繰り返すだけではつまらない。だから退屈しないよう、色々な事に挑戦すべき。 再演でも、もっと良いもの、良い舞台に。そういう意味かなって。(天堂真矢星見純那
  • 第100回聖翔祭、次のスタァライト。新たなものを生み出そうとする決意、未知なるものに挑む勇気、溢れ出るB組の想い、裏方の情熱に応えられるもの、それは・・・ トップスタァの煌めきしかない。(天堂真矢西條クロディーヌ
  • 大事なのは、『いかに去年より成長できたか。』よ。(星見純那
  • オーディションもしてないのに、誰が主役か、勝手に決めないで!(星見純那
  • 観客気分なら出てって! 出てって。彼女達を超えていかないと、舞台の真ん中には立てないの!(星見純那
  • 一生懸命やっても、全然追いつけない・・・どんなに努力しても、追いつけない距離。だからって、諦められるわけがない! なりたいの、スタァに! でも、チャンスが来たの。 私自身の煌めきで、立てるかもしれない!舞台の真ん中、スポットライトの中心・・・なれるかもしれないの・・・私がスタァに!(星見純那
  • 人には定めの星がある。綺羅星、明星、流れ星!己の星は見えずとも、見上げる私は今日限り。99期生、星見純那!掴んで見せます、自分星!!(星見純那
  • 主役?トップスタァになれば、私が・・・私の運命の主役になれる。(星見純那
  • ずっと、勉強ばかりしてきた私が・・・初めて見つけた、煌めく夢。偉い人、賢い子じゃない、私だけの星。出会ってしまった、巡り合ってしまった。あの日、私は生まれ変わったの・・・舞台少女に!! でも・・・どんなに努力しても、いつだって届かなかった。前を走り続ける、あの人達には・・・ スタァになる為には、私は! このまま、埋もれてなんかいられない!絶対に追いついて見せる!! 負けない!・・・負けられない!!・・・絶対に追いついて見せる!!(星見純那
  • このオーディションはチャンス!私は、このチャンスを逃さない!!絶対に逃がせない!私は私の星を手に入れる・・・私の舞台を終わらせない為に!!(星見純那
  • でもこれで終わりじゃないもんね、だったら最後までやりきるだけよ。力の限り、スタァを目指して!(星見純那
  • なぁんだ、あなたもちゃんと、舞台少女なんじゃない。 もっと良いものに・・・良い再演に。 舞台も、舞台少女も変わってゆくもの・・・舞台少女なら大丈夫。だから、一緒に作ろう、なな。私達で、次のスタァライト。(星見純那
  • 知らなかった。ななって、こんな大きいのに、怖がりで、泣き虫で・・・子供みたい。(星見純那
  • 持って行こ。 あなたが大切にしてきた時間、守ろうとしてくれたもの・・・全部持って行ってあげて、次の舞台に!(星見純那
  • 星を掴もうとした罪、か・・・じゃあトップスタァを目指した、私達舞台少女って、みんな罪深い存在、なのね・・・でも、だから何!? 誰に何を言われたって、掴んで見せるわ!!自分星!神楽さんに伝えて。舞台で、待ってる。(星見純那
  • たとえ主役じゃなくても、舞台に立てる喜びに、勝る物は無いんだもの!・・・出番は違っていても、舞台での煌めきに違いは無い。私の言葉よ。(星見純那
  • 諦めない・・・私だって舞台少女よ!!私だって、スタァに、なりたいの!! 私は!ひかりちゃんと二人で、スタァになる!!(星見純那愛城華恋
  • 大切な・・・大切な人達を笑顔にできるような、温かいスタァになりたいです!(露崎まひる
  • 本当だ。ちゃんと煌めいてる、私・・・なのに、みんなの煌めきが眩しくて、勝手に自信失くして、臆病になって。大切な人達を幸せにしたいと思えば、何度でも煌めける。(露崎まひる
  • やっぱり・・・大好き。でも・・・もう誰かに頼らずに・・・私は・・・(露崎まひる
  • 奪えなかったんじゃないかな?奪いたくなかったんだよ・・・華恋ちゃんの煌めきも。(露崎まひる
  • 別々の幕開け、別々の筋書きから、私達は出会って・・・同じ舞台に、立ったんだよね。 すれ違って、ぶつかって・・・でも、一緒に煌めきを見つけられた。この出会いには、きっと意味がある。だから・・・舞台で、待ってるね。(露崎まひる
  • 楽しかったよ、凄く。短い時間だったけど・・・本当に楽しくて、大切な時間だったよ。(露崎まひる
  • 双葉ちゃんは声も通るし動きも大きいし、十分煌めいてると思うよ!(露崎まひる
  • 私・・・この学園に来てよかった!みんなで作る舞台が、こんなに楽しくて、幸せで、煌めいているなんて。この舞台を、第99回聖翔祭のスタァライトを、忘れない!(大場なな
  • 消える事のない灯り・・・尽きる事のない、興奮と、情熱。記憶に焼き付いた、永遠の一瞬・・・いつか終わるからこそ、私達は今を激しく燃やすのね。その瞬間を、一緒に・・・舞台で、待ってる。(大場なな
  • でも楽しかったなぁ、1年生の時のスタァライト・・・B組が裏方として支えて、私達A組が歌って演じる、99期生全員で作った、私達だけの舞台・・・忘れられない、永遠の一瞬。 でも、全然未熟だったわ。来年は、もっと完成度を高めなくちゃ。その為に私達は、3年間スタァライトを・・・同じ演目を上演するんだから。(大場なな星見純那
  • この学園は、誰かの付き添いで入れる程甘くない。しかも双葉は実力で、8人のメインキャストに選ばれた。あなた一人でもやれるって。(西條クロディーヌ
  • 輝くチャンスは誰もが平等。だから愛のダンスで、誰より熱く。自由の翼で誰より高く!99期生次席、西條クロディーヌ。スタァになるのは、この私!(西條クロディーヌ
  • 負けたのは私・・・私だけよ!!天堂真矢は、負けてない、誰にも!・・・天堂真矢は、負けてない!!真矢は、負けてない。私の・・・私の真矢が・・・こんな所で負けるわけがないの・・・負けてない・・・天堂真矢は!!(西條クロディーヌ
  • 覚えてないだろうけどさ・・・入学試験の時、私から誘ったんだよね、ストレッチ。噂のサラブレッド、天才舞台少女、天堂真矢、お手並み拝見てね。・・・結果は大火傷。入学順位も、聖翔祭も、ずーっと2番手。ほんと、カッコ悪いったら・・・ 覚えていますよ、もちろん。 でも・・・Merci・・・天才子役だの、未来のトップスタァだの、調子に乗ってた私を壊し、生まれ変わらせてくれた・・・でも、私は、負けない!・・・トップスタァになって、あんたの引き立て役じゃないって証明する。 楽しみにしています、西條クロディーヌ。 ほんとヤな女。(西條クロディーヌ天堂真矢
  • 解る・・・解るわ。 あなたがどう動いて、どう飛ぶのか。 あんたについていけるのは・・・ 私についてこられるのは・・・西條クロディーヌ。 天堂真矢。(西條クロディーヌ天堂真矢
  • 舞台は、私達の心臓。歌は鼓動、情熱は血・・・私達は、舞台に生かされている。 傷ついても倒れても、舞台が私達を蘇らせる。舞台少女は何度でも・・・生まれ変わる事が出来る。だから・・・ 舞台で、待ってる。 舞台で、待っています。(西條クロディーヌ天堂真矢
  • あいつの事は好きだし、感謝もしてる。『あいつが一端になるまで守ってやんねーと。』って、思ってた・・・でも、あたしにだってなれるかもしれないんだ。ずっと脇役だと思ってた、あたしが・・・(石動双葉
  • お前さあ、何にも分かってねーな・・・B組の言う通り、力不足だよ!! あたしが掴んだこの役・・・絶対譲ったりしない!(石動双葉
  • 必死に特訓して、この学校にも合格した!歩きがしんどいって言うから、バイクの免許も取った!すぐ逃げるから、いつも捜した!!・・・約束しただろ?!お前が世界で一番煌めくところを、一番初めに見せてくれるって!だから!ずっとお前を追いかけてきたんだ!!(石動双葉
  • 華恋が言ってただろ?舞台少女は日々進化していくって。だから、天堂やクロは、主役を張ってるのに努力を止めないんだ!・・・みんなも、もっと煌めく自分になる為に。あたしだって、香子のファンのままじゃ嫌なんだよ。一番近くでお前と一緒に煌めきが観たいんだ!香子!!(石動双葉
  • 分かってるって。この身長のお陰で出来る役がある、だからあたしは全力でやる。バナナの木も、子供の役も、身長5cm足りなくてもな。(石動双葉
  • 舞台が繋いだ腐れ縁、か・・・ 舞台があったから、ウチらは今、ここにおるんやね・・・ 同じ舞台で同じご飯食べて 舞台少女は繋がってるんや。 舞台で待ってるよ。 待ってますえ。(石動双葉花柳香子
  • 再演でも、いや、再演だからこそ、もっと・・・もっと良い舞台に! その為のオーディションやろ? 主役だって、同じキャストとは限らない。 違うものではなく・・・切磋琢磨し、成長した私達を、次の99期生を見せる為の、再演。(石動双葉花柳香子西條クロディーヌ天堂真矢
  • あたしは観るぜ。・・・自分に足りなかったものを見なくちゃ、始まんないからな。 私も観るわ。観て、練習して・・・次こそ、誰にも負けないようにしなくっちゃ! あの舞台に立てなくて悔しい。悔しいけど・・・ 見届けなくっちゃ。みんなが、どんな運命の舞台を選ぶのか。(石動双葉星見純那露崎まひる大場なな
  • 追ってくる者の為、応援してくれる人の為、ウチは、最高の自分で居続けんとあかんのやね。(花柳香子
  • 見とき・・・ウチかて舞台少女や。必ずもう一花咲かせて、ギャフンと言わせたるわ。(花柳香子
  • 双葉はん!ウチら二人で世界一にならんとな!タクシー代は出世払いや!!(花柳香子
  • 歌に踊りに行き帰り、歩み進んだ二人道! だけどあたしも見つけちまった、夜空にそびえる一本道!99期生、石動双葉!!気合い入れて、突っ走ります! 99期生、花柳香子!最後まで付きおうてもらうで!!(花柳香子石動双葉
  • 普通の喜び、女の子の楽しみ、全てを焼き尽くし、遥かな煌めきを目指す、それが舞台少女!その覚悟が、あなたに?(キリン)
  • トップスタァ、それは、運命の舞台に立つ者。無限の煌めきを放ち、時を越えて輝き続ける、永遠の主役。(キリン)
  • 情熱と煌めき、わかります。それが舞台少女の力。(キリン)
  • 彼女が、なぜ初めから選ばれてなかったのか、わかりました。二人で一つの運命。(キリン)
  • レヴュー、それは歌とダンスが織りなす魅惑の舞台。舞台少女の煌めきを感じれば感じる程、照明機材が、音響装置が舞台機構が、勝手に動き出す。芝居に歌にダンス、舞台少女の煌めきにこの舞台は応じてくれる。 最も煌めいたレヴューを見せてくれた方には、トップスタァへの道が拓かれるでしょう。 運命の舞台に立つ者、無限の煌めきを放ち、全ての才能を開花させ、時を越えて輝き続ける永遠の主役!(キリン)
  • あなたにもあるでしょう?眩しい舞台が。触れたくても二度と届かない、煌めきに満ちた眩しい舞台が。眩しいですか?わかります。(キリン)
  • 舞台少女がトップスタァになる瞬間、奇跡と煌めきの融合が起こす化学反応。永遠の輝き一瞬の燃焼、誰にも予測出来ない運命の舞台!私は、それが観たいのです。(キリン)
  • なぜ私が観ているだけなのか、分からない?わかります。舞台とは、演じる者と観る者が揃って成り立つ物。演者が立ち、観客が望む限り続くのです。そう、あなたが彼女達を見守り続けてきたように。 私は途切れさせたくない、舞台を愛する観客にして・・・運命の舞台の主催者!舞台少女達の、永遠の一瞬!ほとばしる煌めき!!私はそれが観たいのです!!!そう、あなたと一緒に。わかります。(キリン)
  • 終わりの無い運命の舞台、結末の続きが始まる?運命の舞台の再・生・産。(キリン)
  • 飛び入りした舞台少女が・・・結末の続きを始める?舞台少女による化学反応!予想もつかない舞台!!・・・ああぁぁぁ、これこそ!私が観たかった舞台!!わかります!!!(キリン)
  • 大場さん!1年の時の私達のスタァライトは、確かに良くできてたと思う。でもそれは、1年の割には、よ。 舞台を育て進化させてゆく、それが私達、裏方の使命よ。あなたも裏方の勉強するなら、常に挑戦する意識を持ってね。 私は観てみたいけどなぁ、愛城さんと神楽さんの、フローラとクレール。(眞井霧子、雨宮詩音)


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