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CV:柴田秀勝

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ナツに魔法や文化、言葉を教えた火竜。かつては「炎竜王」と呼ばれていた。
x777年7月7日を境にナツの前からメタリカーナ、グランディーネと共に姿を消した。




以下ネタバレ注意











どこかの火口に住んでいるようだが、グランディーネの来訪を禁じ人間への干渉を嫌うなど、外界とのコンタクトは全く見られない。

しかし、ナツには確かな愛情を注ぎ、メタリカーナからも「彼ほど勇敢で人間を愛した竜はいない」と評されており、人間を敵対視しない珍しい竜だった。
かつてアクノロギアの滅竜魔法で他の四頭の竜と共に魂を奪われて弱体化しており
アクノロギアを倒すための計画として「自分達の延命」「滅竜魔導士の竜化を防ぐ抗体を作る」「アクノロギアを倒す機会を窺う」という3つの目的でナツの体の中に魂竜の術で自らを封じていた。

冥府の門戦にてアクノロギア襲来に伴いナツの体から姿を現した。
アクノロギアと交戦して左腕を食い破るも自身は逆に左半身を失う重傷を負い、ブレスによって止めを刺された。
敗北後、この世にいる限界が来て昇天するが、悲しむナツに対し『未来を語れ、それが生きる力だ』と言い残した。

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