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九条林檎No.7

くじょうりんごなんばーなな

九条林檎No.7とは、最強バーチャルタレントオーディション~極~(通称:バーチャル蠱毒)を経て 九条林檎となる候補の一人である。 バーチャル蠱毒及び九条林檎の説明は各項を参照されたし。
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そうか、私の供物になりたいと・・・良い、とても良い。殊勝な心掛けだ。
許すぞ、余すことなくお前の全てを私に捧げて見せよ。まぁ?その末の結末がどうなろうと私の知ったことではないけれど・・。

はーしんどい。大体25秒ってところか?だいぶ保ったんじゃないか?

概要

鈴木ほっぺこと九条林檎No.7は、自称 最も九条林檎らしくない九条林檎である。

愛称となっている鈴木ほっぺは、配信中に愛称を決めるという話をした際、林檎から連想された【林檎病ほっぺ】となぜか候補として多くさけばれた【鈴木】の二つを合わせたものである。

主な配信は雑談や朗読なのだが、まったりとした彼女自身の話し方に加え、時折飼い猫や飼い犬の音声が入るというほのぼのとした配信を行う。
それどころか飼い猫を抱えながら猫の鳴きマネを披露するという、12人いる九条林檎の中でも屈指のゆるいキャラクターを見せる。
また機械の操作が苦手らしく、ツイッターの連携に苦戦したところから始まり、マシュマロの設置やSHOWROOMでの支援ゲージの設置なども苦戦しており度々リスナーや他の九条林檎の世話になっている様子が見られる。

当初の目標を貢がれる女になると堂々と語っており、スタートダッシュイベント終盤でついにその目標は達成したようだ。

一見するとおおよそ九条林檎らしくない彼女だが、言葉の端々から漂う深窓の令嬢のような雰囲気やわずかな棘は、確かな九条林檎の一つの在り方を感じられるだろう。

予選イベントでは奇しくも自らのナンバーと同じ7位にとどまり、審査員特別賞には選考されず予選敗退が確定した。


その後

ツイッターにてマシュマロの返事を最後にログアウト(平成30年12月1日時点で削除は免れた模様)
その際のやりとりでVtuberなどの転生はないものの、どこかで声を聞く機会があるかもしれない、と語っている。


関連タグ

最強バーチャルタレントオーディション~極~ バーチャル蠱毒 九条林檎 バーチャルYouTuber

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