ピクシブ百科事典

第一次ニチアサトラウマラッシュ

だいいちじにちあさとらうまらっしゅ

2014年1月19日、聖闘士星矢Ωを皮切りに第一次ニチアサトラウマラッシュが勃発。子供たちはもちろん大きなお友達に至るまでショックを受ける者が続出した。
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概要

2014年1月19日ニチアサキッズタイムでは、重要キャラの退場を含む衝撃的な展開が相次ぎ、子供たちはもちろん大きなお友達に至るまでショックを受ける者が続出した。


……最後、ちょっと変なのが混じってる気がするが、衝撃の展開であることに変わりはない。

余談

前までは1月19日ショックと名乗っていたが、ピクシブ百科事典で、10月25日ショックが作られた。これによる混合を防ぐため、前者を第一次ニチアサトラウマラッシュ、後者を第二次ニチアサトラウマラッシュと称された。

2020年東京五輪が決定した2013年9月8日も、同様にトラウマシーンの連続であった。(通称、ニチアサ事変)


この日はオリンピック開催地選考委員会中継からの流れだったため、より印象に残ってしまっているかもしれない。

そして2017年5月28日、第三次ニチアサトラウマラッシュが勃発。



関連タグ

ニチアサキッズタイム
みんなのトラウマ
命は投げ捨てるもの

ネタバレ注意

以下は後日判明した事実によるネタバレ、および視聴者の推測が含まれます。
























聖闘士星矢Ω

  • 紫龍は一輝同様その手の常習犯であることから死ぬ死ぬ詐欺の可能性を誰もが疑ったが、案の定96話で3人とも瓦礫の下に埋もれてダウンしていただけだったのが判明する。
  • 紫龍たちの生還は、実は62話で伏線が張られていた。天秤座ショックの回である。
  • この回で、ハイペリオンは自身の持つ剣「天地崩滅斬」をエーギルに貸し玄武を討たせたが、その際玄武は天地崩滅斬にヒビを入れていた。
  • そして迎えた87話で、紫龍たちはアテナエクスクラメーションを放ち天地崩滅斬を全壊させるに至る(この時、玄武の幻が3人とともに構えをとっていた)。紫龍曰く「玄武が天地崩滅斬にヒビを入れた時点で勝敗は決していた」。
獣電戦隊キョウリュウジャー
  • ダンテツの行動は「トリンを正義の魂のまま『大地の闇』に送り込みデーボモンスターの復活を阻止する」という「真の地球のメロディ」の意による。【敵を騙すにはまず味方から】ということで、内と外からデーボス軍と『大地の闇』を挟撃するという策であった。
  • この奇策にはトリンはもとよりラミレス鉄砕スピリットレンジャーも一枚噛んでおり、トリンが『大地の闇』で行動を開始すると、スピリットレンジャーも合流している。
  • 百面神官カオスはダンテツの裏切りを最初から虚構と見破っており、ダンテツと桐生ダイゴを戦わせて共倒れになるよう仕向けていたが、トリンの動きまでは見抜けず、結果、多くのデーボモンスターを失う事態となった。
仮面ライダー鎧武

本日の『仮面ライダー鎧武』。

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