概要
CV:宝木久美
陽成院の妃である。
左京六条四坊四町の釣殿院という御所に住んでいたため、釣殿宮とも呼ばれた。
「百人一首」第13番は、陽成上皇が彼女に贈った歌だと言われている。
「筑波嶺の みねより落つる みなの川 恋ぞつもりて ふちとなりぬる」
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すいしないしんのう
CV:宝木久美
陽成院の妃である。
左京六条四坊四町の釣殿院という御所に住んでいたため、釣殿宮とも呼ばれた。
「百人一首」第13番は、陽成上皇が彼女に贈った歌だと言われている。
「筑波嶺の みねより落つる みなの川 恋ぞつもりて ふちとなりぬる」
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