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能く在る輪廻と猫の噺

よくあるりんねとねこのはなし

能く在る輪廻と猫の噺とは、骨盤P作の初音ミクオリジナル曲である。
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概要

骨盤Pの通算17作目の楽曲で、イラストはフクロウ、映像はke-sanβ。

大正浪漫テイスト満載の和ロックテイストの曲になっており、途中の「(・ω・ノ)丿 ッパパ パパン!」という手拍子のところではこの弾幕が現れる。

素っ気無い態度の『お嬢さん』(曲中ではミクの事)と彼女に面白い噺を聞かせる黒猫の掛け合いが彩を添え、猫の噺は「路端で聞いた愉快な悲恋噺」、「嫉妬の炎に舞った醜い蝶の噺」と、今までに骨盤Pが作った曲を思わせる。

本家動画

ニコニコ動画:【初音ミク】 能く在る輪廻と猫の噺 【オリジナル曲PV】

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能く在る輪廻と猫の噺
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VOCALOID ボカロ曲 初音ミク 和風 大正浪漫
烏と兎 カラクリアゲハ

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