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大枯文次の編集履歴

2019-11-29 20:23:40 バージョン

大枯文次

おおがらしもんじ

大枯文次とは、アニメ『ゲッターロボ』の登場人物である

概要

CV:矢田耕司


ゲッターロボ』第23話「浅間山の大発明狂」より登場した、自称・天才発明家

早乙女研究所の真向かいに「世界発明研究所」なるプレハブの住居兼研究所を建てて日夜研究を行っている。

ゲットマシンが出撃するたびに研究所が倒壊するので当初は一方的に早乙女研究所を敵視していたが、後に和解しゲッターナバロン砲の砲手を任されるようになった。


ムサシに代わるギャグメーカーで、ミチルに一目ぼれして彼女を『ミチル姫』と呼ぶ。

濃い髭を生やしており見た目は老けているが設定年齢は20~23際である。

浅太郎と言う万能アンドロイド(後述)や鳥型の飛行メカを独力で開発しており、見た目によらず発明家としての腕前は侮れないものがあった。


浅太郎

CV:緒方賢一


文次が発明した万能ロボ。髭剃り歯磨き簡易便所機能付き。同じようなノリのボスボロット等とは異なりAIを搭載、意思疎通も可能。

見た目はどう見てもガラクタだが、メカザウルスの羽をかじりとるなど意外にも強い…かもしれない。


なおマイナー過ぎるためか『スーパーロボット大戦』シリーズにも1度も登場したことは無い。


余談

TV版のキャストが集結して収録したドラマCD『スーパーロボットミュージアム ゲッターロボ対ゲッターロボG』ではミチルの頼みで早乙女研究所副所長に就任していた。

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