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フランシスコ1世

ふらんしすこいっせい

フランシスコ1世とは、第266代ローマ教皇、の選出直後の誤解から生じた教皇名(ただし現時点での限定)。

266代ローマ教皇は「フランシスコ」を名乗る。初代であるので、現状では本来は「1世」はつかない。あくまで将来「2世」が登場した時点で彼は1世と呼ばれるようになるのだ。

→詳細はフランシスコ参照。

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