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名言(スケッチブックFULLcolor's)

すけっちぶっくふるからーずのめいげんいちらん

「名言(フィクション)」からの独立項目。「スケッチブックFULLcolor's」に登場する名言一覧。
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概要

親記事「名言(フィクション)」の項目が重くなり過ぎ、記事の閲覧編集に支障が出るようになったため、特に「スケッチブックFULLcolor's」関連の名言をこちらにまとめるものとする。

独立項目なのでキャラクター別にしても良いかもしれません。
メイン画像は適切なものに変更してください。

スケッチブックFULLcolor'sの名言一覧

  • ミケの、顔に似合わぬ可愛い声も、スケッチブックには描けない。 描きたい物 描けない物 たくさん、たくさんあって・・・でも・・・だから・・・私は、今日も、スケッチブックを持ち歩くのだ。 この時期、ここのミラーに反射する光の不思議。これもきっと、スケッチブックには描けないだろう。(梶原空)
  • いつもと違うを楽しめるのは・・・それはすぐそこに、いつもが待っていてくれてるからで・・・私も、そろそろ・・・戻ろうかな。(梶原空)
  • なかなかきっぱり引けない線と、なかなかきっぱり降らない空が、何となく似てる気がして・・・悪くない。(梶原空)
  • 栗原先輩に見えている物と、私に見えている物・・・同じ物を見てても、見える物は違う。(梶原空)
  • さっきまで明るさで凸凹していた遠くの景色が・・・段々くすんだ色に揃っていく。 これはどこかで見た事のある景色。 懐かしいような・・・でも、どこで見たいのかは分からない景色。(梶原空)
  • 雨の日の山は・・・いつもとはまた違った顔を見せる。 その中には、ただ遠くから見たり、傍を通り過ぎたりするだけでは、見えない顔もある。 栗原先輩は、それを見に、今日ここへ来たんだろう。(梶原空)
  • 栗原先輩に見える物が、私にも見えた・・・気がした。(梶原空)
  • あの虹・・・ 私には、空に続いていく、大きな橋のように見えた。同じ景色でも、そこに見える物は、人それぞれなのだ。(梶原空)
  • 人気のない学校というのは、いつもとちょっと違って見えて・・・いつもの自分の教室も・・・そして、自分の席も。 うん、やっぱり、ちょっと違う。(梶原空)
  • そうか、私も美術室が好きなのか。多分、そうなんだ。(梶原空)
  • いつもと、ちょっとだけ違う日曜日。でも・・・良い日曜日だったのは、いつも通り。(梶原空)
  • 正直、栗原先輩のやりたい事は、難しくてよく分からなかった。 でも、いつもより、とってもおしゃべりな栗原先輩は・・・いつもより、ずっとずっと、目がキラキラしていて・・・それは、とても素敵な事なのだと・・・教えてくれていた。(梶原空)
  • やりたい事・・・今はまだ、見えなくても・・・でも・・・だから勉強する。(梶原空)
  • 秋の裏山は、いつの間にか今までのいつもとは変わっていた・・・1ヶ月前とも、昨日とも違う。毎日、ほんのちょっとずつ、気付かない内に変化していたのだろう。(梶原空)
  • みんな、それぞれの秋を見つけたようだ。 いつものように・・・いつものみんなと・・・いつの間にか、訪れた秋を感じている。みんな楽しそう。(梶原空)
  • 気付かずに通り過ぎていた、偶然の世界や風景が・・・シャッターを押すだけで、カメラに記憶されていく・・・何だか、面白い。(梶原空)
  • 一人で見ていた桜は、さっきまで、みんなと見ていた桜とは、ちょっとだけ違うように見えた。(梶原空)
  • 麻生さんと鳥飼さん 気が付いたら、二人が隣に居るのが当たり前になっていた。(梶原空)
  • ケイトがOH!って言うと、こっちまでOH!っとなる。部長さんは、いつもみんなを見守っていてくれる。神谷先輩の周りは、面白い発見でいっぱい。春日野先生は、先生ぽくない先生で、ピーちゃんは可愛い。(梶原空)
  • 誰も居ない美術室・・・それは、一人ぼっちなのだけど・・・でも、一人じゃないような・・・そんな気がする。(梶原空)
  • この部屋には、みんなのいろいろな色があって・・・その中には・・・きっと・・・私の色もあるのだろう。(梶原空)
  • 一つ一つ、違う色。一本一本、違う桜。 マイペースな桜の木・・・私もこの木と同じように、のんびりなのかもしれない・・・でも、それでいいのだ。私は私のペースで進んで行くのだ。きっと、みんなも・・・(梶原空)
  • まあ人と同じで、付き合っとう内に分かるようになる事もありますけんね。(麻生夏海)
  • もしかしたら気持ちがお喋りになったのかも。(鳥飼葉月)
  • 真実を知らないままって、哀れだわ・・・でもね、知らない方が良いって事もあるのよ。(空閑木陰)
  • 不思議ね。 私が居なくても・・・誰が居なくても、この部屋は、いつもの美術室なのね。 いつか私達が居なくなって、それでも、ここはいつもの美術室だわ・・・ここに漂う匂いもいつものまま。絵の具の匂い・・・アクリルガッシュやリンシードオイル・・・美術部の私達には、いつもの匂いね。(空閑木陰)
  • 日本中にビオトープを作って、この国を、人の暮らしと自然の調和の取れた環境にしたいんだ。(栗原渚)
  • 直前になって慌てるより、普段から習慣づけた方が楽だぞ。(須尭雨情)
  • 近頃の若者は、他者に関心を持たな過ぎ!人という字がどうして成り立ってるか、いっぺん考えた方が良いと思うの。(春日野日和)
  • 自分で自分を騙さなくちゃさ、やりきれない時もあるのよ。あんた達も大人になれば分かるわ。(春日野日和)
  • どこに居ても、あんま変わんないんだなぁ・・・姉ちゃんは。(梶原青)
  • 負けたくない・・・奴がいんだ。 あんま勉強しないくせに・・・良い点とって、ムカつくんだよな。だから、負けないように勉強して・・・(梶原青)
  • 今までこの世界に無かった、色や形が・・・自分の手から生まれて、描かれていく・・・何だか楽しい。(根岸みなも)
  • 美術部の皆さんて類は友を呼ぶって言うか、えーと・・・そう!仲間って感じですね。(根岸みなも)


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