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名言(灼熱の卓球娘)

しゃくねつのたっきゅうむすめのめいげんいちらん

「名言(フィクション)」からの独立項目。「灼熱の卓球娘」に登場する名言一覧。

概要

親記事「名言(フィクション)」の項目が重くなり過ぎ、記事の閲覧編集に支障が出るようになったため、特に「灼熱の卓球娘」関連の名言ををこちらにまとめるものとする。

独立項目なのでキャラクター別にしても良いかもしれません。
メイン画像は適切なものに変更してください。

灼熱の卓球娘」の名言一覧

  • 卓球って、相手の距離が近くて、顔がよく見えるから好き!一年生のみんなは一生懸命で、ほくとさんは落ち着いた顔で、ハナちゃんは笑顔で、ムネムネ先輩は、優しい顔でプレーしてた。そして上矢さんはどこまでも鋭くて真剣な顔。上矢さんと打ってるとドキドキしてきて、どんどん体が熱くなる!だから・・・もっと、ドキドキしたい!!(旋風こより
  • 心地いい打球音を聞くたび・・・ボールの感触を味わうたびに、どんどん力が湧いてくる!!いくよ、上矢さん。 しっかり見ててね。これが、私だよ!!(旋風こより
  • 全国、か・・・考えた事も無かった。目の前の相手と卓球できて、それだけで楽しくて。 でも・・・そっか・・・全国には、もっと強い人がいて・・・もっともっと、ドキドキできるんだ!!(旋風こより
  • そっか・・・あがりちゃんの卓球がドキドキするのは、全国を真剣に目指していたからなんだね。全国・・・全国・・・あ、あがりちゃん!!私も全国へ、行きたい!! 全国って、一番ドキドキできる場所なんだよね?それなら私も、そのドキドキの頂点を目指したい!もっともっと、あがりちゃんと一緒に、ドキドキしたいから!!(旋風こより
  • 行きたい・・・行くんだ!!絶対に行く!あがりちゃんと、全国へ!!きっと、たくさんのドキドキが、待ってるから!(旋風こより
  • そう、続いている。この道はきっと・・・続いてる・・・全国へ!(旋風こより
  • あの、さっき言ってましたよね?何の為に卓球してるのかって。 私は、あなたとドキドキしたいから、卓球をします。 わ、私卓球が大好きだから!だから、私だけじゃなくて、相手とも一緒にドキドキできたら、すっごく嬉しいかなって・・・それが、私の答えです。(旋風こより
  • 凄いですね。こんな鋭く曲がるドライブなんて、初めて見ました・・・私、ドキドキします!!でも、一方的に私がやられちゃって、二重丸さんはドキドキできないですよね。次は私がドキドキさせてみせますから。私の卓球で!!(旋風こより
  • これが、二重丸さんの卓球!私も、全身全霊で、あなたに応えたい!! ありったけの力を全て、前へ!! 届け!届け!私の卓球!私のドキドキ!!届けぇぇぇ!!!(旋風こより
  • あなたの打球から、伝わってきました。カーブドライブが大好きだって気持ち。 その大好きを、力いっぱいぶつけてくれて、すごく嬉しかったです!(旋風こより
  • あがりちゃん!私、紅真深さんの事はよくわからないけど、卓球なら力になれると思う!紅真深さんと最高にドキドキできるように、今は練習だよ!!私、手伝うから!ね?(旋風こより
  • あ、あがりちゃんはスマッシュを打つのが大好きで、私も、あがりちゃんがスマッシュ決めてる所を見てると、すっごくドキドキするし。だから、その、えっと、スマッシュを捨ててほしく無くて・・・とにかく、スマッシュを止めちゃ、嫌だ! あがりちゃん!自由練習、私としよう!昨日から考えてたの、スマッシュの決定力を上げる方法。それでね、思いついたの。私を信じて、付いてきて。(旋風こより
  • 私は、部の誰よりも練習してきました・・・全ては、あそこにいるために。エースは私です!あの場所は、誰にも譲りません!(上矢あがり
  • 勉強も、運動も、何もかも平凡だった私が・・・やっと見つけた物・・・これなら勝てる。人より上に立てる。みんなが自分をもてはやす、気持ちのいい所。ドキドキできる、唯一の場所。それが卓球!だけど、ただ遊んでるだけじゃ、誰にも勝てない・・・勝つ為には、練習が必要。やれるだけの事は、全部やってきた。だから、負けたくない!あがりが、あがりである為に!!(上矢あがり
  • 私はね・・・ループドライブで高く舞わせたボールを、フォアハンドでスマッシュするのが好きなの。 思い出しちゃったじゃない・・・思いっきり打つのが、こんなにも気持ちいいって事!!(上矢あがり
  • 雀が原中の団体戦最高成績は都のベスト8。全国まであと一歩というところで躓いてばかりで、悔しい思いをしてきました。だから今年こそはって、去年以上に練習を頑張ってきたんです。今年は必ず・・・全国大会に行く!! そう・・・いろんな県の代表が集まって、その中から真の一番を決めるのよ。最高に燃えるじゃない!(上矢あがり
  • もっと、強くなりたいんです。こよりと、ライバルであるために!(上矢あがり
  • やっぱりフォアハンドスマッシュで決めるのは気持ちいい!それを思い出させてくれたのはこよりよ・・・でも、あなただけじゃ、満足できない。私は、さらに上を、頂点を目指す!!(上矢あがり
  • こよりが負けていいのは、わ、私だけなんだから・・・絶対、勝ちなさいよね!!(上矢あがり
  • 行きたいじゃなくて、行くの!そして、会うだけじゃなくて、勝つの!私と一緒に、ね。(上矢あがり
  • 気楽になんて・・・できません!私は勝ちたいです。みんなで勝って、帰りたいです。 それが、全国への第一歩だから!(上矢あがり
  • ったく、しっかりしなさいよね。じゃないと、最っ高にドキドキする瞬間を見逃すわよ。(上矢あがり
  • 負けたくない!負けたらこよりに繋げられない!!負けたら、こよりがドキドキできない!!それに、私だって!私だって!! 私だって、試合に勝って、ドキドキしたいんだから!!(上矢あがり
  • 私はこよりのお陰でフォアハンドスマッシュが克服できたって言うか、強くなれたのに、私だけこよりに何もしてあげられないなんて不公平、ていうか・・・(上矢あがり
  • だってそうでしょ?!私達は卓球人よ!!卓球で心を通わせるのが道理じゃないの?!ねえこより!! そうよ!勝負せずに行かれたら、どっちが強いか分からないじゃない・・・私は紅真深とちゃんと勝負したかったんだから!!(上矢あがり
  • 思い出すわ。こよりは最初に会った時からこうだった。なんて鈍くさい子って思ったけど、卓球になると、まるで別人。いつも私をドキドキさせる。(中略)受け止める、あなたのくれたドキドキ。これが私の答え! これが、私よ!!(上矢あがり)
  • 私達は、もっともっと強くなれる。もっともっとドキドキできる。二人でなら、どこまででも、行ける!!(上矢あがり旋風こより
  • だったら今、フリルの事を気にするのは時間の無駄だよ。その時の為に、今できる事をやらないと。(出雲ほくと
  • あがりちゃん、今、卓球楽しい?私は知ってるよ。あがりちゃんがいつも、誰よりも早く来て練習してる事。誰よりも一生懸命に、誰よりもたくさん練習してきた・・・あれはその証明でしょ?練習は嘘をつかないよ。だから、そんなにつらそうな顔をしないで。(大宗夢音
  • 負けてもいいなんて卓球、した事無いよ。でもまずは、二人で楽しもうか。久しぶりの、ダブルスを!(後手キルカ
  • 私言ったよね?ムネムネとなら、誰が相手でどんな状態でも、絶対負けないって。 私は本気だよ。ムネムネとなら、誰にも負けない。相手がもず山でも、全国のどの学校でも! 二人で一番になるって、決めたでしょ?(後手キルカ
  • 私も同じだから・・・私も、先輩にたくさんの事を教えてもらった。それで今の私があるから・・・もちろん、大会で勝つことは大事だよ。生半可な気持ちで全国目指すなんて言ってない。でも、先輩として、後輩に残しておけるものは、全て残しておきたいんだよ。 たくさん練習して、それで上手くなったら、きっと、もっともっと卓球を好きになってくれる。そうなってくれたら、部長としてこれ以上嬉しい事は無いよ。 それにいつも言ってるよ、ムネムネと一緒なら誰にも負けないって。(後手キルカ
  • 強引なプレイでミスの多い私、決定打を持たないキルカ。全国どころか、部の上位にも届かない・・・でも、気づいたんだ!!二人だったら・・・二人だったら・・・支え合う事ができる!!二人だったら、誰にも負けない!だから二人で、一番を目指そうって!!(大宗夢音後手キルカ
  • もっと強くなる・・・もっともっと、もっともっと! 石榴の理想のプレイヤーである為に、強くなるデス!!(二重丸くるり
  • これは私の自己満足。石榴をもず山卓球部の部長として、全国大会のトップに立たせる。それが私の夢。それが、私を支えてくれたあなたに対する、ささやかな恩返し。(二重丸くるり
  • 旋風さん・・・旋風さん!あなたの卓球は、全力のスマッシュで勇敢に向かってくる、まっすぐな卓球! それなら私の卓球は、私の卓球は・・・石榴と作り上げたこの技で、大好きなこの技で!死力を尽くして、戦い抜く事デス!! 旋風さん、あなたならどう応えますか?私のドキドキに!(二重丸くるり
  • 私は・・・私は間違っていたのデス・・・初めから、友達料なんて必要無かった。(二重丸くるり
  • 不思議です。勝ち負けを超えて、今ある自分をさらけ出したい。私の全力にどう応えてくれるのか試したい。そんな気持ちにさせられたデス・・・あなたとの卓球、ドキドキしたデス。 次はもっと強くなって、もっともっとあなた達をドキドキさせて見せますから、覚悟しておくデス。(二重丸くるり
  • 確かに練習は大変だし、二重丸さんはちょっと怖いけど・・・でも・・・二重丸さんの卓球が好きだから!!入部した時の先輩との試合。私、あれ見て憧れたんだ!私も二重丸さんみたいに強くなりたい!カッコよく卓球したいってね!!だからどんなに大変な練習だって負けないよ。(座敷童石榴
  • ループドライブからのスマッシュ、フォアハンドのパワーと、バックハンドの切れ味!この人、強い! でも私が勝たなきゃ!そうすれば、私達の勝ちなんだから!!もず山卓球部の部長として、みんなの為に!何よりくるりの為に!絶対勝たなきゃ!!(座敷童石榴
  • 大丈夫だよ。勝っても負けても、くるりはくるりだから。だから最後まで、自分の卓球を貫いて。それが私の大好きな、くるりの卓球だから。(座敷童石榴

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