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トマス・シェイクスピア

とますしぇいくすぴあ

トマス・シェイクスピアは、「境界線上のホライゾン」の登場キャラクター。
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基本情報

名前トマス・シェイクスピア
襲名ウィリアム・シェイクスピア
字名不明
HN眼鏡
契約神新派
役職"女王の盾符"・「6」


人物像

歴史再現によりシェークスピアを襲名した長寿族の少女。
英国に所属しており、女王の盾符「6」。

八大竜王の一人でもあり、大罪武装の一つ、"拒絶の強欲"の超過駆動により拝気を確保していた。

『過去に実在した本物のシェークスピア』の戯曲を用い、劇場術式によって展開し、対象を登場人物としてしまう。

ネシンバラとは第十三無津乞令教導院での同級生だった。
第十三無津乞令教導院でのナンバーは、ネシンバラの次の14。
眼鏡っ娘ヤンデレ

武蔵内で、一時的に回線がつなげなくなった際、半日振りに再び回線が繋がった時にネシンバラにシェイクスピアから届いたメールが総勢三千通を越えていたり
喜美が煽っているところに「へえ……」と混線で入ってきたりして、ネシンバラは彼女に愛されているようである。
4巻<中>にて、自らを術式封印し復活できないネシンバラのため武蔵にやってきた。
そんな彼女だが、よくよく考えればネシンバラのとの相対戦での回想シーン。
ネシンバラが休日に図書館にいた事を知っていた、らその時点からストーカーだった疑惑があある。
生活環境の中で、同じ創作について話をすることができるネシンバラに対して、依存していたのかもしれない。

名(迷)台詞・名(迷)口上など

『Tes.、全ての創作物は熱量を持つよ。食えるかどうかは君次第だが』

関連タグ

境界線上のホライゾン

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