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ブレッド・バシレウス

ぶれっどばしれうす

『ブレッド・バシレウス』とは『荒野のサムライ娘』に登場する青年。
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プロフィール

生年月日1905年9月24日生
年齢21歳
血液型A型
身長184cm
体重76kg
出身地カンザス州
CV岸祐二


人物

三騎士の1人・シンクレア・ガードナーに全滅させられた第7騎兵隊の生き残り。彼女を探しているところを、自身の手作りハム・ステーキを食べてしまったジェミニラリーフワニータと出会い、行動をともにして、ジェミニの故郷・テキサスでシンクレアを見つけて、彼女の顔に傷をつける。騎兵隊の職に就くまでは、ニューヨークでギャングの用心棒みたいな仕事をしており、同業者にして銃の師匠でもあったロシア出身の女性(その人物がクワッサリーかどうかは意図的に明示されていない)が用心棒を廃業してしばらくしてから堅気になった。

終盤

終盤ではフワニータの正体を知り、一度は恐れてしまうが最終的には彼女と和解して、アダムとなりエデンの復活を阻止する。しかしそのときに自身も不老不死になってしまう。
戦いの後は本来の体に戻るため、フワニータと一緒に旅立った。

関連タグ

騎兵隊アダム
フワニータ・カッシング チェンバー・ウェストウッド

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