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名言(南鎌倉高校女子自転車部)

みなみかまくらこうこうじょしじてんしゃぶのめいげんしゅう

「名言(フィクション)」からの独立項目。「南鎌倉高校女子自転車部」に登場する名言一覧。
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概要

親記事「名言(フィクション)」の項目が重くなり過ぎ、記事の閲覧編集に支障が出るようになったため、特に「南鎌倉高校女子自転車部」関連の名言をこちらにまとめるものとする。

独立項目なのでキャラクター別にしても良いかもしれません。
メイン画像は適切なものがあれば変更してください。

南鎌倉高校女子自転車部の名言一覧

  • 自転車に乗ると、いつも何かが起きてね!誰かと出会ったり、友達が出来たり。ともちゃんも、冬音ちゃんも、夏海ちゃんも、四季先生も、みんな自転車がきっかけだったの!あ、ほら、サンディとだって自転車がきっかけだし!だから、これからも気の向くままに自転車に乗ろうかなぁって、今は思ってるよ。(舞春ひろみ)
  • 自転車って不思議。走り出したら戻ろうとは思わない不思議。ペダルを漕げばついてしまう不思議。坂道はしんどいけど、上った後の景色を見れば、疲れなんて消えてしまう不思議。長い道、トラブルがあっても、みんなと一緒なら頑張れちゃう不思議!先生に出された課題も、みんなと一緒なら乗り越えられる不思議。自転車に出会って、いろんな不思議を知って、まだまだ知らない事もいっぱいだけど、でも、一つだけわかった事があるんだ。 私、これからもみんなと一緒に、自転車でいろんなトコに行きたい!!(舞春ひろみ)
  • そう、道は続いてる。だから、行こう!ユニコ。ともちゃんと、冬音ちゃんと、夏海ちゃんと、サンディと、みんなと一緒に!ずっとずっと遠くまで。まだ見た事のない風景を見に!(舞春ひろみ)
  • 最後に残った力、全部集めて二人に託すわ。これが今私達に出来る、最善の方法よ!(秋月巴)
  • あなた達には、思い歩きだせば、そこに行ける自由があります。つまり、望みさえすれば、北海道の端から沖縄の南端まで・・・いいえ!その気になれば海を越えて、どこまでも行く自由があるのです。どこへ行き、何をするのかはあなた達次第です。私に言えるのはたった一つ、楽しくあれ!それだけです。いっぱい見て、聞いて、体験して食べて、高校三年間を精一杯過ごし、それぞれの楽しいを見つけてください。そして願わくば、その楽しいが、友達と共にありますように!(森四季)
  • "みんなは一人の為に 一人はみんなの為に"って言葉知ってる?自転車は個人競技だと思われがちだけど、実はそうじゃない。仲間と力を合わせて助け合いながら、ゴールを目指していく競技なの。あなた達は四人で一組。一人一人がみんなの為に出来る事をやれば、きっと大きな力を生み出すことが出来るわ。(森四季)
  • 何事も始めたばかりの頃は上手く出来ない。でも、出来ないからこそ出来るようになりたいと願うのよ。失敗もいっぱいするだろうけど、全力でぶつかる事で自分の限界を知り、少しずつかもしれないけど、出来る事を増やしていく。それって、すごく楽しい事でしょ?(森四季)
  • 優勝の行方はまだ分かりませんが、例えどんな結果になろうと、走った本人が全力を出し切ったと思えるのなら、それはきっと、最高の思い出になるでしょうね。 だから今言える事はただ一つ、全力で頑張りなさい。それだけです。(神倉龍子)
  • 何かを楽しむという気持ちは、自ら気付くべきなのです。(神倉龍子)
  • ねえ、サイクリストにとって大事な事って何だと思う?(中略)一般人にとって大事なのは、無事に家に帰る事よ。パンクしても、雨が降っても、はたまた疲れて寝てしまったとしても、無事に家に帰りさえすれば、また自転車に乗れる。楽しめる。でしょ?そして、楽しく無事に走るには、一緒に走る友達を作るのが一番よ。(森渚)
  • 自分がコレだと思ったから楽しめる。好きで買ったから頑張れる。好きだから信頼して走ることが出来る。それがその人にとって、最高の自転車なんだ。(鳳凰寺ころね)
  • こんな坂でも、ほんのちょっと上がっただけで、見える景色が全然違う。知らない事や見た事無い物は、その場所に行かないとわからないものなのさ。私も水泳を始めてから分かった事がある。あんた達も部活を作ったんなら、そこに行かなきゃわからない事を体験しな。(東浩子)
  • 頑張るんはええ事やで。ただ、正しく頑張らなあかんて事や。(狩野輪子)


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