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萱草

かんぞう

『あまつき』の登場人物。

概要

『あまつき』の登場人物。


陰陽寮の一員であり、犬神の使役物および手足となる「白児」の青年。額に白児の証である、犬の噛み跡のような痣がある。流星錘のような紐を三本を仕込んだ籠手(刃も仕込んである)を武器として扱う。
白児(しらちご)の力によって朽葉の考えを読める。自らを「朽葉のもの」と明言し、朽葉を助け彼女に尽くすことを至上目的としている。
祖父が亡くなった後の幼少期の朽葉と一時期、生活を共にして世話をしていた。朽葉が関わると過保護になる。


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あまつき

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