ピクシブ百科事典

ヤムチャ

やむちゃ

ヤムチャとは、鳥山明の漫画『ドラゴンボール』の登場人物である。
目次[非表示]

概要

CV:古谷徹

物語序盤から登場した作中でも古参のキャラクターの一人であり、主人公・孫悟空にとっては、格闘家としてはじめてのライバルでもある。

子分のプーアルと共に砂漠を中心に活動する野盗で「砂漠の狼」と仇名される拳法家。その力で砂漠を通る旅人を襲撃し、ホイポイカプセルなど金目の物を恐喝して生計を立てていたが、ドラゴンボール探しをする悟空たちと交戦してからは自らの願いを叶えるためにボールを奪う目的で追跡。その後、ブルマと両思いになり、正式に彼らの仲間となった。

序盤は悟空でも苦戦する格闘センスを見せつけ、和解後は仲間として共に巨悪と戦い、同門である亀仙流に下り関係を一層深めたが、物語が進行するたびその実力差が目に見えて開きはじめ、最終的に本編にほとんど関与することのない脇役にまで陥ったキャラクターでもある。

人物像

ヤムチャさまーっ
ヤムチャとプーアルとエトセトラ


自他共に認める美形で、面食いのブルマからも当初は一目惚れされており、後に彼女と交際を開始して都会で暮らし始めた頃には他の女性たちから恋慕されることも多かった。初期は目が細めのキザな顔立ちだったが、長期連載中の作画の変化もあり、中盤以降は力強い目付きで描かれるようになり、筋肉質でガッシリとした体格になっている。また、第23回天下一武道会の頃には独自の修行過程で右目と左頬に切り傷跡が付いている。

衣装や髪型は一貫されておらず、初登場時は胸に「樂(楽)」の一字が施された緑色の武道着(同じく鳥山がデザインした『ドラゴンクエストⅢ』に登場する武闘家の衣装に似ている)姿でザンバラの長髪だったが、都会に移住してからは短髪にイメージチェンジし洋服も着用している。亀仙人のもとで修行して以降は同門の悟空やクリリンと同じく山吹色の道着を愛着している。髪は、サイヤ人襲来時には再びザンバラの長髪になったかとおもえば、人造人間編の頃には短髪を逆立てたスポーティな印象に変わり、アニメ『ドラゴンボール超』では三度長髪に戻している。

当初はキザな二枚目を演じていたが、その実結構ウブだったりする。実際、ブルマに初めて出会った際には目が逢っただけで硬直して無力化してしまい、プーアルにも「金は盗めば手に入るが、(若い女が苦手な)オレの性格はドラゴンボールに直してもらうしかない!」と漏らしている。しかし、ボールを奪う目的で悟空たちを追跡している過程でのブルマからの熱烈なアプローチやラッキースケベにより女性に対する免疫が強くなり、最終的には彼女と交際するまでに至るも長年喧嘩が続いたため、破局し、新しい彼女を探すもブルマとの件があり、再びあがり症になったらしくうまくいかない様子。(ブルマ曰く浮気性だったのに腹が立ったからと語っているが実際はブルマのほうが浮気していることが多くウーロンからも別れることを薦められたことがある)

強気な発言が多いため、ファンからは大した実力がないくせに自信過剰な馬鹿だと思われているが、実際は天下一武道会で悟空と再会した際、すぐに「お前に勝てそうにないな」と気づいたり、ジャッキーチュンに変装した亀仙人を見て隠された実力に感づくなど、相手の強さを認めているので決して自信過剰ではない。他にも仲間の死にショックを受けたり、人造人間の強さに恐怖しながらも仲間を見捨てたりしないなど実は仲間思いな熱血漢である。

作中での活躍

上記の通り当初は野盗として生計を立て、縄張りとする砂漠に侵入した悟空一行と交戦。その後は彼らの持つドラゴンボールの伝説に目を付け、女性への免疫のなさに悩むヤムチャは自身のこの気質を改善させて人並みの恋愛が出来るようになることを望む。そのために、危険なボール探しを悟空たちに任せ、自身は表向きは手助けをしつつ、一行を追跡してボールを奪取する機会を窺っていた。

その後、世界征服のために同じくボールを狙うピラフ一味により悟空たち共々彼らに捕縛されてしまい、神龍の願いもピラフの野望を阻止するためウーロンが咄嗟に言い放ったしょーもない願いにより消化されてしまうが、冒険を経て両想いとなったブルマと晴れて結ばれ、悟空とも友好を交わし、彼女の実家であるカプセルコーポレーションに居候するようになる。

その後は天下一武道会に出場したり、レッドリボン軍とのドラゴンボール争奪戦で立ち寄った占いババの館での戦いに参戦するなど、対戦相手の解説や分析など要所で活躍していく名脇役としてのポジションを獲得。

しかし、サイヤ人をはじめとする異星人や人造人間といった異色の戦士たちのパワーインフレにはついていけずクリリン共々徐々に主戦力から外れていき、魔人ブウ編の頃には非戦闘キャラの面々と一緒に戦いを見守る立場になってしまった。(一応、TVアニメ版では死亡している間も界王のもとで修行を積んでおり、悟空たちにこそ及ばぬものの中堅クラスの戦闘力を体得している描写はある)。その後は地球人NO2の実力を活かし、フリーの用心棒として活動し、たまに天津飯達のところに遊びに行き、畑仕事を手伝っているらしい。

またバトル物の初期ライバルキャラの宿命というより鳥山が昔のキャラに思い入れがないため、新たな強敵の前哨戦の相手を務め、引き立て役として敗れ去る…という流れが定着化し、一部のファンから「かませ犬」などの不名誉なレッテルを貼られることも少なくない。ネット上においても「ヤムチャしやがって・・・栽培マンの自爆に巻き込まれた際の姿)」など、後ろ向きな意味合いの用語まで作られてしまい、アンチファンも存在している。


必殺技

狼牙風風拳

野盗時代からヤムチャが使用する擬獣拳の一種。
獣のような低姿勢から高速で間合いを詰め、相手に拳のラッシュを浴びせる乱舞技。名前の通り狼の動きをモデルとしており、技の演出として獰猛な狼の姿や遠吠えが挿入される。
一秒間に5発の打撃を繰り出すことが可能。後に編み出した改訂版「新狼牙風風拳」では倍の10発を繰り出せる。ただし、速さに集中し過ぎるせいで足元が隙だらけになるという欠点がある。

繰気弾

独自の修行の末に体得した新技。
バレーボール大の気弾を手から生成し、それを指先の動きに合わせて自在に操って攻撃する。
気弾は多少障害物にぶつかった程度では壊れず、それを応用して一度墜落した気弾を地面にもぐらせ、相手の足もとから奇襲をかけるというトリッキーな動きも可能。

第23回天下一武道会におけるシェン戦で初披露した。勝利にこそ至らなかったものの、それまでとぼけた姿勢で闘っていた彼を驚かせ、一時的ながら本気を出させている。原作において以降は特筆して使われていないが、アニメ版やゲーム作品では無数の気弾を同時に操ったり、特大の気弾を操ったりなどバリエーションが増えていった。
こうした扱いからも、ヤムチャにとって切り札と言うべき技であることが分かる。

なお、綴りは「"繰"気弾」なので誤字に注意されたし。
余談だが、何気に技の性能が中の人繋がりだったり。

かめはめ波

悟空やクリリンと同じく亀仙流に下ってから体得。詳細は該当項目参照。

その他の特技

野盗時代は盗品であるホイポイカプセルをコレクションしていた経緯もあってかあらゆる乗り物の運転に精通おり、大所帯での移動の際には車や大型ジェット機の運転手役を務めている描写が多くみられる。アニメ版では、ブルマから譲られた最新型の反重力車を自慢する姿もみられた。

都会に移り住んでから定職に就いているのかは不明だが、アニメ『ドラゴンボールZ』で再登場した際にはプロ野球のピンチヒッターとしてアルバイトをしていた。格闘技の経験や常人離れした身体能力もあり打率はかなり良いようで、監督からも露骨なまでに媚びられていた(結局、試合はヤムチャが打線に立つ直前に乱闘が勃発しお流れになったが)。
原作者・鳥山明監修の『ドラゴンボール超』では正式に「野球が得意」と設定づけられ、第70話において行われた第6宇宙との親善試合において第7宇宙の選抜選手に選ばれている(後述)。なお、何故「野球が得意」にされたかについては中の人の代表作の影響ではないかとファン(というか本人も)の間で憶測されている。

中の人とヤムチャ

ヤムチャの声を担当する古谷徹は、担当当初からヤムチャを非常に気に入っており、作者の鳥山に「活躍させてください!」と頼んだことがあるなど、ヤムチャの扱いには長年にわたり不満を持っていたと明かしている。

しかし後年になって、仲間を気遣ったり、強敵に動揺したり、悟空の死にショックを受けるなど人間臭いところがヤムチャは多くのファンに愛されているのだと気がつき「もう一度ヤムチャを演じ直したい」と思うようになったという。
(その希望は『ドラゴンボール改』『ドラゴンボール超』といった後年の作品で叶うこととなった)

まさかのヤムチャ祭り

中の人の念願叶ってか、2016年12月に放送された『ドラゴンボール超』第70話においては、まさかの主役(?)に抜擢される。

第6宇宙の破壊神シャンパの提案により、第6宇宙・第7宇宙の親睦を深める目的で野球の親善試合が企画される(実際はシャンパが地球の食べ物を食べに行く口実を作りたかっただけだったが)。相手チームには先の「破壊神選抜格闘試合」で健闘した面々(フロストヒットは除く)と、人数合わせのために敵味方に分かれたベジータと悟天という錚々たるメンバーが並ぶ中、数少ない野球経験者であるヤムチャは「野球なら負けない」と強い自信をみせた。

本編では、自身の得意技を駆使した独自の投球法「狼牙風風投球拳」を開眼し、戦闘力ではおよそ敵わない相手選手たちの出塁を抑えるという大活躍をみせるが、ルールと加減を知らない悟空や容赦がないベジータの起こす激しい攻防やシャンパの無茶苦茶なプレイによりトバッチリを受ける羽目になる。結局試合は破壊神二人の起こした大喧嘩により一回裏で終了してしまうが、その喧嘩に巻き込まれてボロボロになりながらもホームベースに辿り着き1点先取するなど、タフさを見せ、勝利に貢献した。

作中では「天津飯とチャオズは置いてきた…」(復活の「F」の時、天津飯が気遣いで置いてきたのを多少根に持っている模様)「きえろ かっとばされんうちにな」などの以前にも聞いたような台詞回しの数々のセルフパロディもふんだんに盛り込まれ、前話の「アラレちゃん登場回」に続く屈指のカオス回となった。

なお、同話に限りシリーズとしては初の試みである副音声放送が行われ、ウイス役の森田成一、悟空役の野沢雅子、そしてヤムチャ役の古谷徹をゲストに迎え「ヤムチャ祭り」と題してトークが展開された。ベジータとシャンパの傍若無人なプレイやこの回でのヤムチャの扱いに多少の苦情を漏らしつつ、シリーズ序盤から出演する両名により登場初期のヤムチャの活躍を振り返られた。とくに野沢氏はベジータよりヤムチャのほうが好きであることを公言し「登場したときは本当にかっこよかった」「私(野沢)も鶴さんも(ヤムチャとブルマが)結婚すると思ってた」「活躍を見たい」などべた褒めし、逆にベジータに関しては古谷共々酷評した。

ゲーム作品でのヤムチャ

ドラゴンボールZ(PS2)

第一作のifシナリオ(正確にはセルの悪夢)では、誤って18号ではなくクリリンを吸収してしまったセル(セルリン)の一部始終を目撃し、仲間を失った怒りと戦闘力が著しく低下したことから真向からセルに挑む。戦闘に際してはほぼ互角の攻防をみせる。敗北した際は「ヤムチャにこのようなパワーがあったとは」と言う。

続編『ドラゴンボールZ2(PS2)』では天津飯とのフュージョンした姿「ヤム飯(やむはん)」が登場。必殺技はかめはめ波とどどん波を合わせた「どどはめ波」、狼牙風風拳と排球拳を合わせた「狼牙排球拳」などの技を使用する。なお、このフュージョン形態は後の『ドッカンバトル』や『フュージョンズ』にも再登場した。

ドラゴンボールゼノバース(PS3/PS4/Xbox360/XboxONE)

本編では原作同様の各時代において登場こそするものの、主人公であるタイムパトローラーとの接点はそれほどなく特筆する活躍はないが、DLCにおいては新たな師匠キャラとして登場。クエストをクリアすると狼牙風風拳繰気弾などのお馴染みの技が習得できる。当初は誰かに技を教えたことがなかったのでうまく教えられる自信がなかったようだが主人公の熱意を聞き、自分の技を伝授する。会話イベントでは主人公の実力に驚きながらも面倒見のよい兄貴分らしい器量をみせてくれる。

続編『ゼノバース2(PS4)』では、前回と異なり少し強気な感じで生徒に接している。本編ではナッパ戦やセルジュニア戦で加勢してきた主人公に感謝をする描写を見せた。
また、パラレルクエストにおいてはまさかの“極悪化ヤムチャ”が登場する…何考えてんだトワ悟飯ピッコロといった戦闘力が比較的高い戦士たちが総出でかかっても苦戦を強いられるレベルとなるが凶暴化や極悪化の影響で本来の人の良さがなくなり、自信過剰で残忍な性格になってしまう。勝利すると、洗脳が解け、極悪化や凶暴化になっていた時のことを覚えていない様子。運が良ければ「新狼牙風風拳」を習得できる。また、この極悪化ヤムチャはオンラインにおける12月上旬のレイドボス(期間限定の討伐ミッションにおける敵キャラクター)としても登場した。

ドラゴンボールヒーローズ(AC)

色々なファンやゲームスタッフから不憫な扱いを受けてきたヤムチャだが、ヒーローズでは長い時を経て、強力なカードが登場するようになった。
ビルス編のZのキャンペーンカード(HG7-CP8)では火力こそ低いがアビリティ「勇敢な地球人」はラウンド開始時に自分チームのHPが1500アップするという一見地味に見えてとんでもない効果を持っており、パワーアップやダメージの倍増のZアビリティを持つ仲間と組めば強さを発揮できる。
また、盗賊時代のヤムチャは戦闘力バトルに勝利すると敵チームのヒーローエナジーを2個奪う「荒野の大悪党」も普通に使いやすい。速効型デッキのお供に是非。

そして様々なキャラやオリキャラまで多数登場している中、強力なアビリティと隠れファンの多さから人気投票ではなんと8位にランクイン。おかげでギリギリカード化されることになった。
ちなみに他のメンバーは仮面のサイヤ人、ゴジータ超サイヤ人4、悟空SSGSS、ブロリー(伝説の超サイヤ人と超サイヤ人4)、暗黒トワ、バーダック:ゼノ(超サイヤ人3)。
Z戦士は悟空(場合によってはカードアクションアビリティでたまにZがあるゴジータ)以外ほぼボロボロだった中でこれは大快挙である。
しかもカード化されたキャラクターの中ではどういうわけか一番強い。
HUM4-22 BSタイプ
HP3400 パワー2200 ガード2500
アビリティは「的確なアシスト」。
効果は
作戦決定時、仲間アタッカーの気力を回復し、仲間サポーターの人数分、自分チームのヒーローエナジーがアップする。(毎回)

…どう考えても反則のレベル。

サポーターが居なくても気力回復効果が発動するのがミソ。
1人だけアタッカーにしておけばヒーローエナジーが4つも溜まる。1ラウンド目にエナジーアップを封じられようがこのヒーローエナジーアップ効果は無効化できない。それ故に強い。しかもスーパードラゴンボールヒーローズではアタッカー一人でエナジーが6つもすぐに溜まるというおかしすぎる事態に…。
低コスト&高威力であるHGD4-19ピッコロ大魔王やHGD1-SEC2仮面のサイヤ人とは相性が良く、アビリティで妨害されなければ必殺技のチャンス。どでかい一撃をかますこともよし。
ヒーローロボやアビリティを駆使してヒーローエナジーを10個溜めてラウンド2に超ユニット技を放つもよし。
他のエナジー稼ぎのカードは「制御されし悪魔」のアビリティを持つ通常ブロリーや「フライングフォーメーション」を持つヒーロータイプのスーパーΣなどが候補に入る。ブロリーは安定するものの、スーパーΣは1ラウンド目のエナジーアップを封じられたりダーブラ:ゼノに妨害されたりすると無力になってしまうので注意。
不屈の闘いユニットでパワーを高めて一気に決めてもよし。
更にロックオンの「勝利宣言」で敵のガードとダメージ軽減効果を無効にして攻撃できるので前に出て大ダメージを狙うことも十分可能だ。ただし元のパワーは低めなので不屈やターブルなどで強化したい。
またHGD2‐22ベジータといった気力回復出来るアビリティ持ちカードとも相性が良く、使い方次第では気力を維持させつつアタッカーエリアに居座らせることもできる。酷いときには、居座らせたアタッカーが毎ラウンド気力が増えているというありえない展開もできる。
クロノアと組ませてドンドン気力を回復させる…なんて戦法も可能に?
また、彼とトワとミラと黒仮面のサイヤ人を組み合わせる人も増えている。その場合このヤムチャを先にスキャンした方がいいかもしれない。でないと強さへの渇望が発動しないかもしれないというケースも…?
暗黒魔界の科学者のトワのリンクを黒仮面のサイヤ人に当てて超強力な攻撃を繰り出しまくる。
黒仮面のサイヤ人は超火力で攻め、時には戦闘力制限ユニットで相手の妨害まで仕掛ける。
ミラは底知れぬ戦闘力のCPカードが適任だろう。
残り一枚はお好みで。シャンパを使う人がややいたりする。

ざっと上げただけでも凡庸性はかなり高い。このカードをシークレットと言い切っても多分誰も疑問に思わない。
※一応プロモです。シークレット並の性能ですが、シークレットではありません。
あまりにも強すぎるため、一部ではターブル、ブロリー超サイヤ人4フルパワーの次に強いカードとも言われている(ターブル、ブロリー共にシークレット)。

但し、ビルス(おそらく神の気まぐれ。効果は2ラウンド目終了時、自分チームのヒーローエナジーが敵チームより少ないと敵チームのヒーローエナジーが自分チームと同じになる。)や界王神(多分透視。1ラウンド目終了時に、自分チームのヒーローエナジーの数が敵チームと同じになる)が敵に居たら要注意。
調子に乗ってヒーローエナジーを増やしていると、ユニット効果を使われてしまい、敵に塩を送ることになりかねない。ビルスの場合は大打撃を受けてしまうことになりかねない。が、底知れぬ戦闘力があるなら大丈夫だろう。
そんなことありえるの?と思うかもしれないが、対人戦では超パワーのキャラクターを量産するためにバランスブレイカー一人だけを出す作戦を前半で取りやすいためにヒーローエナジーが溜まりやすいからだ。




関連イラスト

DRAGON BALL③
きえろ ぶっとばされんうちにな


ヤムチャェ・・・

ヤムチャ復活


プーアルはヤムチャの嫁
Z戦士


ヤムチャとプーアルwith悟空



関連タグ

ドラゴンボール
孫悟空 ブルマ プーアル ウーロン
亀仙流 亀仙人 クリリン
天津飯 チャオズ ヤジロベー ピッコロ ベジータ
ヤム飯

ヤムチャしやがって・・・ ヤムチャ視点
ヤンチャム

pixivに投稿された作品 pixivで「ヤムチャ」のイラストを見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 4481420

コメント