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キングハサン

しょだいはさんさっばーは

ソーシャルゲーム『Fate/Grand Order』に登場するキャラクター。
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我が面は翁の死。我が剣は翁の裁き。
我は山の翁にとっての山の翁。
――――すなわち。ハサンを殺すハサンなり。

プロフィール

真名"山の翁"
性別???
身長220cm
体重???
出典山の老翁
地域中東
属性秩序・悪
ILLUSTRyota-H
CV中田譲治
設定作成奈須きのこ


概説

Fate/Grand Order』に登場するアサシンサーヴァント。レアリティは☆5。

メインシナリオ第六章「神聖円卓領域キャメロット」にて初登場し、第七章「絶対魔獣戦線バビロニア」にてゲスト参戦。そして、2017年1月11日(水)~25日(水)までの期間限定ピックアップ召喚で正式実装された。

なお、記事名である「キングハサン」の名前はあくまで主人公が仮称として付けた名前であり、作中では「"山の翁"」表記で統一されている。
プロフィールでは性別不明となっているが、第七章での描写やゲーム上では男性扱いとなっている。

真名

『初代』ハサン・サッバーハにして『最後』の"山の翁"。
牛のような立派な双角を備えた髑髏面の奥に青白い眼光を滾らせた底知れぬ人物。

暗殺教団においてただひとりの目撃者もいないとされたが、それはこの者を目の当たりにした者の悉くが、その瞬間に他界しているから(そのため、ハサンに成れなかった狂信者の少女は同じ時代に生きた百の貌を最後のハサンだと思い込んでいた)。
『山の翁』の始まりであった彼は、同時に教団の腐敗を断罪する監視者としての人生を選んだ。
神の教えのもと正しい教団ではあるが、その行いは人としての悪である事は免れない。
だからこそ、この人物は「神の教えを守る者たちが人の欲に溺れる事こそが、神への最大の冒涜となる」とし、
教団の腐敗と、そのトップである『山の翁』の堕落を許さなかった。

精神の堕落であれ技術の堕落であれ、衰退した者に『山の翁』の名は与えられぬと、その首を断つ事で罪の許しとし、次の『山の翁』に託す希望とするのだ。
実際、自己評価の低い静謐のハサンは、彼に斬られた事そのものが唯一自分の残せた功績と語っている。

アサシンにも関わらず正面から戦う大剣を用いるのは、「暗殺者を暗殺する」という破綻した役割に大義を与えるため。
数々のアサシンの生涯にて繰り返された「教団の教義を違える最期」に、人知れず終止符を打ち続けてきた彼は、暗殺教団が滅びるまでその闇に潜んでいたという。
生きた伝説にして、誰一人として目撃者のいない暗殺者の深淵。それがこの髑髏の剣士である。

活躍

第六章「神聖円卓領域キャメロット」では、戦力不足を痛感したカルデア陣営が「アズライールの聖廟」を訪れたことで、彼らと初対面。
当初は姿を見せず、操った静謐のハサンを用いた試練を主人公に課す。この試練を主人公が誰も殺さない形でクリアするとようやく姿を現し、自分の言いつけを守ることを条件に助力を確約した。
そして同章後半にて再登場。聖都攻略に向けて主人公率いる連合軍が出陣すると、砂嵐を巻き起こすことでこれを支援した(ちなみに、この砂嵐を起こすにあたって魔力は一切用いていないが、その原理は不明)。
そして、聖都正門を守護するガウェインの前に姿を現し、激しい鍔迫り合いを演じてみせた。この鍔迫り合いでは、キングハサンの見せた剣技は彼の実力のほんの一部であることが示唆されている。

第七章「絶対魔獣戦線バビロニア」では、ウルク市民の中にひっそりと紛れこみ、メソポタミアの洪水神話の登場人物「ジウスドゥラ」を名乗る老人の姿で主人公の前に現れた。
こうした縁から、最終決戦ではその正体を現し、冠位を捨ててまで主人公らに協力し、人類悪討伐に多大な貢献を行った。この時のベル・ラフムとの戦いが、彼をサポート鯖として使用するできる唯一の機会である。

能力

実力は彼以降のハサン達とは一線を画している。暗殺者ではあるが、身の丈ほどの大剣をほぼ片手で振るう剣士である。
その詳しい能力は不明だが、肉体を改造して暗殺兵器となった彼以降のハサン達とは違い、運命によって殺すというものらしい。直死の魔眼とも関係ない全く別の技術であるという。

その能力は直接見せてはいないが、ギフトで強化されて常時無敵状態であったガウェインを難なく足止めし、魔力を一切使わず砂嵐を引き起こしたりと、作中で確認できる描写は完全に暗殺者の枠組みを超えている。本気になれば獅子王の軍勢を止めることができたのではとガウェインに疑われている。
加えて、メソポタミアの冥界に姿を見せた際には、死の概念が無い存在にすら死を与えるという技すら見せた

当然暗殺者としても圧倒的で、あのオジマンディアスすら、『光輝の大複合神殿』の最奥に居るにも関わらず首を斬られてから初めて存在に気づいた。太陽王は神殿の再生能力のおかげで死にはしなかったものの、首が繋がるまでにかなりの時間を要した。
本来であれば、大複合神殿内でのオジマンディアスは、たとえアーラシュの対軍宝具級の狙撃によって霊核を破壊されたとしても瞬時に再生するほどの不死性を誇り、そして神殿内部の状況をつぶさに把握できる。
その彼が無自覚のまま修復に長時間を要する状態に陥ったという点で、どれだけ規格外の暗殺能力を持っていたかが伺える。

Dr.ロマンは彼のクラスがただのアサシンではないことに気づき、その事を指摘しかけたが彼によって(別次元からの通信を「斬る」ことで)黙らされた。ロマンが言いかけた言葉を推測するならば、ソロモンに続く2人目の冠位(グランド)を冠するサーヴァント「グランドアサシン」と思われる。そのことは第七章にて正式に明言された。

人類悪討伐にあたり、人類最後のマスターと言う『個人』への助力という行為で『全体』を救う為の冠位という格を失い、『死の概念』を付与するという離れ業の代償として冠位級の霊基をも失ってしまったが、それでもなおアサシンとしての卓越した技術は健在である。

ステータス

マスター筋力耐久敏捷魔力幸運宝具
藤丸立香BABEEA

※実際はこれらに+1ランク

スキル

戦闘続行(EX)戦闘を続行する能力。決定的な致命傷を受けない限り生き延び、瀕死の傷を負っても戦闘が可能。もはや自身ですら生きているのか死んでいるのか定かではないこの剣士は、たとえ致命傷を受けようが肉体が半分なくなろうが、五体満足の状態での性能を維持したまま敵に食らいつく。
天性の肉体(A→C)生まれながらに、生物として完全な肉体を持つ。一時的に筋力のパラメーターをランクアップさせることが可能となる。さらに、鍛えなくても筋肉ムキムキな上、どれだけカロリーを摂取しても体型が変わらない……はずなのだが、この剣士は自らの信仰のもと、肉体を改造してしまった。よってランクが大幅に落ちている。
信仰の加護(A+++)一つの宗教に殉じた者のみが持つスキル。加護とはいっても最高存在からの恩恵ではなく、自己の信心から生まれる精神・肉体の絶対性。高すぎると、人格に異変をきたす。
無冠の武芸(ー)様々な理由から認められる事のなかった武具の技量。剣、槍、弓、騎乗、神性をそれぞれのスキルランクをマイナス1し、属性を真逆のものとして表示する。真名が明かされた場合、このスキルは消滅する。
晩鐘(EX)葬礼を人々に知らせ、死の訪れを響かせる晩鐘。その儀礼と一体化した結果発生した特殊スキル。この剣士は自分の意思で殺す相手を選ばない。その相手が「死ぬべき時を見失った」亡者と化した時、天主に成り代わり救済を与える。すべては天の意思であり、天の意思であるが故、この剣士と対面してしまった者は運命の終わりを知る。”――――聞こえるか、この鐘の音が。それこそ汝の天運の果て。受け入れ、魂を解くがよい。それが、人として安らかに眠る最後の機会である。”
対魔力(B)三節以下の詠唱による魔術を無効化。大魔術・儀礼呪法など大掛かりな魔術を持ってしても傷付けるのは難しい。
気配遮断(A)自身の気配を消すスキル。かつて修得していたものの残滓。強力な呪いを帯びたこの剣士は、例え隠密行動判定を完全に成功させたとしても“これから殺す相手”に自分の存在を感知されてしまう。要は相手が運命として「ぞわり」と死の予感を感じ取ってしまうのである。
単独行動(B)マスター不在・魔力供給なしでも長時間現界していられる能力。本来であればアーチャーのクラス別スキルとなる。肉を削ぎ、内臓をかきだすほどまで純粋な信仰に到達したこの剣士は、自らの意思だけで自由行動を可能とする。
境界にて(A)幽谷の境界を歩み続けた事で得た能力。彼の振るう剣には全て即死効果が備わっており、どのような強敵相手であれ、宝具の真名解放をしていない状態ですら稀にその効果が発揮される。また幽谷にあるものとして死に慣れ同化しているため、即死耐性に加えて恐怖耐性も持つ。サーヴァント化する際、自ら境界から出てきているのでランクがAに下がっている。即死無効、魅了無効、通常攻撃に即死付加。


宝具

死告天使(アズライール)

  • ランク:C
  • 種別:対人宝具
  • レンジ:1
  • 最大捕捉:1人
汝、死を畏れよ



何の変哲もない大剣。彼が生涯振るい続け、捧げ続けた信仰が染み付いている。

この剣の前に落命する者に、恐怖はあるが痛みはなく、畏れはあるが苦しみはなく、懺悔はあるが後悔はないという。

幽谷の境界を歩み続けるこの人物の剣は、すべての攻撃に即死効果を付加するという。
その確率は低いものだが、どのような強敵であれ即死の危険性を与える。

ゲームでの性能

HP:13,338にATK:11,848と、両ステータスが実装時点2位という、ハイスペックなバランス型。
冠位指定は伊達ではない。
しかし《Quick:1/Arts:1/Buster:3》、Buster宝具と、アサシンにあるまじきゴリゴリのBuster偏重という、これまた異彩を放つカード配分をしている。
そのためアサシンクラスとしては貴重なBuster&Braveチェインで、ライダーの敵を一瞬にして打ち砕くことができる。

スキルは回復量が段違いな「戦闘続行(EX)」、防御UPと攻撃UPが追加でついている「信仰の加護(A+++)」と高性能を誇り、固有スキルとして自身のBuster性能UP&敵全体の即死耐性DOWNの「晩鐘(EX)」とこれまた優秀なスキルを持つ、耐久と火力補助を併せ持っているバランス型アタッカーの構成。

更に固有のパッシブスキルであるクラススキル「境界にて(A)」がかなり特徴的。
その効果は【即死攻撃無効化&強力な魅了耐性&通常攻撃に極低確率で即死効果を付加】という仕様。
更に、宝具には呪腕のハサン以来となる「高確率で即死」が付随し、加えて「晩鐘」のデバフで即死率がさらに上がる。
ただし“極低確率”の表記の通り、通常攻撃での即死可能性は「当たればラッキー」程度のもの。
また、即死は高難易度の敵やサーヴァントなどにはほとんど効かず、宝具の素の威力も低め。

そのため、このキャラの要点は目を引くであろう即死ではなく、むしろBusterそのものをいかに生かすかという扱いが必要になる。
ここでもう一つの長所として、ArtsとQuickの1枚が凄まじい性能をしているため、B3枚型の使い方さえ慣れてしまえば即死や礼装に頼らない戦いは十分に可能である。
高い攻撃性、耐久のしぶとさの両面を持つため、実は単騎無双でも強い。
殿(しんがり)として控えていてもらうと、いざというときに場に居座って粘り勝ちしてくれることも多い。

幽谷にて

2017年のネロ祭再びの「【超高難易度】第六演技:幽谷にて」の相手として登場。
今までの超高難易度と比べ、手持ちや戦術以上にプレイヤーの運が絡んでくる異常なまでの難易度として語り草となった

パーティは最後尾にキングハサン、取り巻きに「脱落者たち」と言う名の百貌の分身が登場するというアサシンオンリーの編成。
クリア条件は「"山の翁"の討伐」だが、問題はスキルとバフにある。

  • 全ての攻撃への耐性UPが20個即死判定の超絶UP、当然解除不可
  • ターン開始時にスキルとしてこちらの先頭に居るサーヴァントへのターゲット集中(1回)と自陣のハサンを即死させる事で自身に多様なバフを付与
  • 前述の行動は攻撃に含まれていないので、しっかり3回行動してくる(要は疑似的な5回行動)。
  • ブレイクゲージ後、ランダムにB,A,Q攻撃によるダメージを0にする【去なしの外套】が"戦闘行動前"に追加。もはや掟破りの6回行動である
などなど、とんでもスキルのオンパレードとなっている

一応抜け道は用意されており、宝具発動時以外のターンで味方殺しを行うと耐性が弱まっていく
おまけに一つあたりの耐性UPの効果は低い部類で、特攻礼装を積めばダメージを重ねられる(まともに削れるようになるのは耐性スキル数が1桁台に減ってからだが)。
採れる戦術としては、まともなダメージが通るまでにこちらが耐えることだが、長期戦と即死要素の多さが悪い意味で噛み合っていたため、耐久している最中に即死が発生し、パーティが崩壊してしまい失敗するというケースが続出した。
特に当時は即死の対策が取ること自体が極めて難しかったため多くの人が対策を取ることができない状態で挑まざるを得なかった。

関連人物

他のハサン&教団関係者

マイルームボイスにおける下記の歴代ハサンへの評価はやたら厳しく、最後に必ず「首を出せ」と言う。少しぐらい褒めてやってはどうでしょうか初代様。

呪腕のハサン
後輩のハサンの1人であり、命を奪った相手。
第六章にて彼と再会。彼の要請に応える代わりに「全てが終わったらその首を貰う」との約束をした。そして、同章ラストでは…。

百の貌のハサン
後輩のハサンの1人であり、命を奪った相手。

静謐のハサン
後輩のハサンの1人であり、命を奪った相手。
第六章では、彼女の精神を支配した上で戦闘能力を強化し、カルデアのマスターへの試練の道具として使った。

真アサシン(strangeFake)
ハサンの1人であるものの、翁との関係は現状一切不明。

アサシン(strangefake)
ハサンとして教団から認められなかった少女。
翁自身が彼女をどう思っていたかは不明。

その他

主人公
ハサンたちと共に自らを訪ねて来た存在。
ちなみに、「キングハサン」と言う通称の名付け親でもある。
マイルームでの会話を聞く限り、他のハサンへの態度と比較すると、彼の主人公に対する姿勢はかなり寛容であることがわかる。

オジマンディアス
彼の神殿内部へ一切気取られることなく潜入し、その首を刎ねた。
神殿の付加効果のおかげでオジマンディアスは死なずに済んだが、傷の修復には時間を要した。
オジマンディアスが主人公たちに最初から手を貸さなかったのも、キングハサンの目的がわからない以上、下手に手を貸してその矛先が主人公たちに向けられることを恐れたため。キングハサンの助力を得られるとわかっていたなら、無条件で手を貸したという。

獅子王
彼女の正体や目的を見抜いていたが、直接的に手出しをすることは無かった。

ガウェイン
第六章終盤で対峙。カルデアのマスターを先へ進ませるべく一騎打ちを挑んだ。自らが起こした砂嵐で彼の力を削いでいた時は勿論、砂嵐が晴れて彼が通常時の3倍の力を出せるようになった時ですら、圧倒的な実力で翻弄してみせた。
実装されたキングハサンのステータスを見たプレイヤーからは、この時の対決はカード的な意味でゴリラvsゴリラの戦いだったと一部でささやかれた。

マーリン
冠位の資格を持つ者同士。7章で共演している。
人類が滅ぶまで消え去れないマーリンと、生と死の境界を歩み続ける"山の翁"は共に永劫を旅する者であり、そのため、多少の関連性がある。

余談

奈須きのこ氏公式ブログ「竹箒日記」2016年12月14日(水)更新分によると、『GrandOrder』制作において一番初めに戦闘ボイスを作ったキャラであり、奈須氏の思い入れもかなり強いキャラクターである。

彼は、定着してしまったFateハサンは登場する度に不憫な扱いを受ける」というジンクスをある意味吹き飛ばした存在と言える。
英雄王月の裏側でハサンについて何と言っていたのかを思い返してみよう。

規格外な存在である彼が歴代19人のハサンに含まれたことで、『Fate/Apocrypha』の「歴代19人のハサン全員に対抗策が構築された」という設定や『Fate/strangefake』の「百の貌のハサン以外の歴代ハサンの奥義が使える」という設定のアサシンがどのように取り扱われるかが注目される。

ちなみに、顔全体が鎧で覆われているように見えるが、最終再臨のイラストでは髑髏面から布が垂れ落ち棚引いているのが確認できるため、実際には口元は布で隠されているというのがわかる。

マイルームのボイスの1つに「働け」とあるが、モデルであるハサン・サッバーフは暗殺者になる前は王に仕える御用学者として働いており、「1年掛かる王命の調査報告書作成を僅か40日で終わらせた」という逸話を持っている。
ただ、バレンタインイベントにて「過度の労働は褒められたものではない。休息もまた、成すべき試練である」とも述べているため、「働け」という言葉には、彼が嫌う「怠惰」に溺れないようプレイヤーの背中を押す、というニュアンスが秘められていることが推測できる。

バレンタインイベントではチョコレートを渡すとお返しとして「アル・ブクール」というお香をくれる。
どうやら物を贈られることには慣れていないらしく、「不意を突かれた」と驚いている。
バレンタインデー自体は異教の催事(特に日本は更に異端)なのだが、それでも主人公の顔を立てた上で気遣いの品まで贈るあたり、彼の人となりが窺い知れるだろう。
なお、アル・ブクール(Al-Bukhur、البخور)というお香は実在し、その煙には魔を払う効果があると言う。主にアラブ圏で嗜まれており、どの家庭にも置いてあるほど一般的なものである。決してハシシではないのでご安心を。

上記の通り、彼の気配遮断スキルは「これから殺す相手には存在を気づかれる」と書かれているが、第六章で実際に斬られたオジマンディアスは首を斬られて(つまり実質殺されて)からキングハサンの存在に気付いたと発言しており、僅かに矛盾が生じている。
尤も、この時点ではまだ冠位は捨てておらず、グランド級の規格でA判定と考えた場合、そもそも気づくこと自体が無理ゲーという考え方もある。
加えて、人理焼却の真相にすら勘付いていた節のある彼ならば、オジマンディアスの性格や宝具の特性に気付いていてもおかしくなく、純粋に警告目的であったと考えれば納得もいく。・・・首を刎ねなければ牽制にすらならないと判断するあたり双方共にぶっ飛んでいると言うべきか。

関連イラスト

キングハサンさん。
蒼炎の暗殺王


主よ。我が人生、此処に救済の光を得た
死告天使


キングハサンと愉快な仲間たち
キングハサン



関連項目

TYPE-MOON Fateシリーズ Fate/GrandOrder 
サーヴァント アサシン(Fate) グランドクラス
ハサン・サッバーハ キング破産 老兵 暗殺者 死神 髑髏

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