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  • リナリーの考察

    理由

    バレンタインとホワイトデーが絡んだ話 ラビ不在 神田とリナリーの会話 意外に神田はイベントを気にしそう
  • ラビの言葉

    意外にロマンチスト
  • ラビの言葉

    情熱的

    勝手に現パロ 神田が空手道場の先生でラビが大学の研究員で同棲中 いろいろ捏造しまくり ラブな2人で
  • 部屋の内鍵からのユウ+ラビ連作

    みとれる間合い : when your simple words flow.

    *入浴中に一筆書きで書き上がりました。その程度の雰囲気文? *食事時の話が好き、食べるという行為の色気が好きなのかもしれません。 *素手で殻を割る、なめる、それを見られる、までが一続き *どうせ来るんだろ、なんていわれたら、気があるのかって思いますよね、うん、まぁ少しあるんでしょうけど…。笑 (真面目な十二国記も同時並行中です)
  • アレンの疑問

    探究心

    バカバカしい ★タグありがとうございます!
  • Dグレ 「安心の中にある……」 ユウラビ

    なんとなく、『何も考えずハッピー!』にはなれなさそうな二人だとおもいました。
  • 目を閉じていて

    再投稿 2016年7月31日 01:07 今さらながら恥をさらすなら、あなたに自分で会いたかった 神アレもユウラビも要素うっすらのようなしっかりのような…?
  • 汚れた髪を洗う話 : breathe slowly.

    *神田の髪を洗う話、死について、淡い片恋 *かなり古い書き物のサルベージです。マテール直後に二人が合流していたら……という妄想(その一)。 *方舟編より前に書いたものはどれも、ラビの性格がはっきりしているので、新鮮です。加えて書き手の恋愛観の変化も? (次は内鍵の話の続きに戻れるはず…)
  • 部屋の内鍵からのユウ+ラビ連作

    入浴後の駆け引き : the candy sweetness.

    *レモネード、冷たい指、ピアス、手袋、あと1cm *手を触れない加虐/被虐の安堵感。距離を詰めて、戻して、止めて。 *「ラビ」としての記号を一つずつむしる神田と、剥奪されるほうのラビの不安定な高揚。 *誘って、誘われて、で、ちょっとだけ色気寄り。
  • 1000文字でバレンタイン! : live and let live.

    *教団のバレンタイン?ホワイトデー? *リナアレ、ラビユウがなんとなくペアです *きちんと書きたかったのですがこれはこれで小ネタ *アレン女体化のような示唆がさらっとあります(趣味です) 自分たちでは気づかないけれど、他人から見ると仲良し、というのが好きでつい書き留めます。
  • 部屋の内鍵からのユウ+ラビ連作

    神田の部屋のラビとアレン様 : hidden place.

    *ラビ+ユウペアへのアレン様の視線を書いてみたかったのです。ラビが姿を見せた思惑はいろいろですが、ひっかき回して優位に立ちたいという心理かもしれません。アレンは年齢より大人びているけれどラビよりは確実に年下な感じ。 *お互いに、すき、だと言う。届かない理解みたいなものの代わり。誠意か。 *はだし、作り笑顔、「仲間」のきずぐち *リナアレ推し(……あくまで、アレリナではなく) *ティーンズは四つ巴感が好きです。どの組み合わせも成立/不成立/中立どれでも良し。ラビアレ/アレラビも、絶望的な香りがして好きです。 *投稿順がばらばらになりがちですみません…
  • 部屋の内鍵からのユウ+ラビ連作

    大人のあなたに泣きごと : a little bit of your breath.

    *8/10のうちに何かを…!と思いながらお祝いらしいものを書けませんでした。うう。ラビお誕生日おめでとう……! *続き。班長の視点で、率直に片思いの話題。どこまで踏み込むかは別として、仲良くしたい気持ちは一貫している。恐がりで慎重なのは確か。薬に意味がない=神田さんの体質の問題。 *薬のはなし・赤い食べ物・起きてる目つきが好き・発音記号 *次回やっと神田さんのターンかな。 *これを書いたのちに27巻を読みましたら、ちょうど(?)ブックマンの言葉が話題に取り上げられていて、偶然にもタイムリーで嬉しかったです *"Closer to Heaven"という話で班長の博愛とぶつかったことが物事の始まりで、対人希求性の強さと、中立性の確保/そもそもの対人経験の乏しさ/愛着の葛藤 が代わる代わる問題になってきていたのですが、神田との関係が安定しつつあるおかげで、班長に対してもべったり甘えている感じです。チェリーパイは神田の前で食べてほしい。。方舟編さえなければラビはもうすこし冷淡な子でいいと思うのだけど、方舟の情緒的な印象が強過ぎる。
  • たつ

    相変わらず幻覚強め 衝動で書き始めたようなかなりふわふわした話なんですが、結構思うままに書けて満足してます笑
  • 風を辿る

    倉庫整理。WEB未掲載、加筆修正版。 ユウ(←)ラビ。振り向かせたいラビとほだされかけてる神田。どっちつかずの恋。当時100%ラビユウを主張していた自分に言いたい。冷静になれ、と。 本編が箱舟やらユウくんの秘密などに触れる前、ラビ登場後の初期にあれこれ妄想で書いたものですので、その辺まるっと無視して下さい。 「ユウ」呼びが特別な誰かを思い出すから嫌い、とかだと美味しいですね。 本編後半でブックマン(虚像)が言ってた、叩き込んだ生きる術とやらに「料理」というスキルも入っているに違いない。 本編でラビ成分足りないので、再熱とともに絶望と徘徊を繰り返す日々です。ラビ受書いとけばよかった人生だった。
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ユウラビ
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