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名言(うらら迷路帖)

うららめいろちょうのめいげんいちらん

「名言(フィクション)」からの独立項目。「うらら迷路帖」に登場する名言一覧。
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概要

親記事「名言(フィクション)」の項目が重くなり過ぎ、記事の閲覧編集に支障が出るようになったため、特に「うらら迷路帖」関連の名言をこちらにまとめるものとする。

独立項目なのでキャラクター別にしても良いかもしれません。
メイン画像は適切なものがあれば変更してください。

うらら迷路帖の名言一覧

  • でも、やってみなきゃわからないよ。 勝つか負けるか、今はわからない。でもね弁天さん、だから修行して、見えない未来に立ち向かうんだよ。その為にも絶対に勝って、みんなで棗屋に帰る!(千矢)
  • 仲間で友達でライバルで・・・私達って、忙しいね!(千矢)
  • だって、全然最悪じゃないもん。 知らない場所で雨宿りなんて初めてだし、冒険みたいでワクワクするよ!そりゃ、一人だったらちょっと憂鬱かもしれないけど・・・みんなと一緒なら、どんな事も楽しくなっちゃうの!!変かな?(千矢)
  • ノノ、初めて会った時は、ニナ先生の後ろにずっと隠れてて、私達全然気づかなかったよね。今日みたいにいっぱい話してくれるようになって、嬉しいな! ノノがこれから変わりたいなら、ノノがなりたいノノになれるように・・・おまじない。(千矢)
  • ノノのお母さんは、きっとノノが大好きだよって気持ちをこめて歌ってたんだね。ノノはちっちゃくて、言葉はまだわからなかったけど、ちゃんとそれが伝わってたんだね。・・・いいなぁ。おねえちゃんもいいけど、お母さんってやっぱりいいねぇ。(千矢)
  • じゃあ、今からやろうよ。紺が一人ぼっちの時やりたかった事、ぜーんぶやろう!(千矢)
  • きっと上手くできるよ。だって私達、すっごく仲良しだもん!相性がいいって、そういう事でしょ?(千矢)
  • 紺の夢は、紺のものだよ。誰にも奪わせたりしないから一人で諦めたりしないで。もし神様が紺の力を奪ったって、私が紺の力になる。神様なんかよりずっとずっと近くにいる。神様が駄目って言ったって、紺とずっと一緒にいる!(千矢)
  • 分からないけど分かんないことがあったほうが多分楽しいよ。だって明日には分かるかもしれないもん。開けてない宝箱を持って歩くみたい。それなら明日もあさっても全部楽しみになっちゃうでしょ。(千矢)
  • わかんない事もいっぱい増えちゃったけど、ちゃんとわかった事もある!どんな時も笑顔で、前を見て歩いてたら、お母さんに会えるんだって。 私、迷路町に来てよかった!!(千矢)
  • 言われてみれば、私達、起きてもいない悪い事ばっかり探していたわ。不吉な予兆があると、悪い事ばかりを探してしまう・・・でも、それこそが落とし穴。何が起きても起きなくても、物事の良い悪いを決めるのは、自分自身なんだから!(巽紺)
  • ノノの言うとおりだわ。冷たいかもしれないけど、私達は仲間であり、良きライバルでもあるんだもの。うららにはきっと、これからも様々な壁が立ちはだかる。それを、私達は自分の力で乗り越えていくしかないのよね。自分の課題に向き合う、ノノの勇気を尊敬するわ。お互い、頑張りましょ!(巽紺)
  • しっかりしなさい千矢!! そんな顔、千矢らしくない! 一緒に一番占目指すって決めたでしょ?!なら、こんな所でつまずいてる場合じゃない!野生の勘でも何でもいいから、いつもの元気な千矢でいてくれなきゃ困るわ!! 私達、四人でチームなんだから。(巽紺)
  • 私、気づいたの・・・教科書に載ってないやり方でもいいって。占いは自由だって!みんなと一緒に修業したお陰よ。(巽紺)
  • 九番占試験・・・みんな、本当に頑張って、走って占って、いろんな事があって・・・でも、4人いたからここまで来れた!だからお願い、みんなで一緒に!(巽紺)
  • ライバルなんて、そんな・・・今はまだ私、母様には遠く及ばないわ。 だけど私、いつか母様みたいな・・・母様を超えるうららになりたい。だからこそ、母様のいる巽屋を離れてここに来たの。 でも、お陰でみんなに出会えて、一緒に一番占を目指す仲間が出来て、私、本当に幸せ!(巽紺)
  • まあいいじゃない。いつか千矢、言ってたでしょ?わからない事があった方が楽しいって。 私、今ならその気持ちわかる気がするの!何だか、ワクワクするもの!(巽紺)
  • 何かね・・・いろんな人に応援されて、守られて、助けられて前に進んでるんだなぁって・・・ そうね。だからこそ、しっかり自分の足で夢に近づいて行きたいわ。(千矢巽紺)
  • 千矢のバカー!!教えてくれたっていいじゃない!そりゃまだあたし達出会ったばっかりだけど、でもこうやって出会えたのだって何かの縁!てゆうか、同じ棗屋の仲間ってゆうか・・・も、もう友達でしょ?!(雪見小梅)
  • 友達の事、もっと知りたいと思うのは・・・その・・・普通でしょ?(雪見小梅)
  • 今ならわかるの。マリはきっと、魔女になんかなるなって言いたかったんだって。だから、この国で一番なんて無理難題を吹っ掛けたのよ・・・だけど、思い通りに諦めてなんかやらないわ!だから私は迷路町に来たの。(雪見小梅)
  • あったり前でしょ!!私は迷路町で・・・ううん、この国で一番のうららになるの。みんなの役に立って証明してやるのよ!魔女は悪い生き物なんかじゃないって。 それから胸を張ってマリに会いに行く。それが、私の夢なの。(雪見小梅)
  • 迷路町に来てわかった事があるの。手に入らないなら、もっともっと手を伸ばして。そしたら明日には届くかもしれないって。決して振り向かない夢だって、追いかけていいんだって。だから、覚悟して待っててよね・・・強くて優しい、私の大好きな魔女。(雪見小梅)
  • なーに水臭い事言ってんの!秘密を共有してこそ、仲間の絆が深まるってモンでしょ。(雪見小梅)
  • ノノは心配しいね。 その時は、こうやってみんなでくっついててあげる。そしたらきっと、どんな災いも四分個になっちゃうわよ。(雪見小梅)
  • きっと明日からも、あたし達には最高に楽しい毎日が待っている。4人一緒なら絶対ね。(雪見小梅)
  • ねえ小梅、私も、小梅やみんなの事もっと知りたい。怖い物も、好きな物も。せっかく出会えたんだもんね。 うん。これからいくらでも教えてあげるわよ。(千矢雪見小梅)
  • あ、あのね、お姉ちゃんも背中にほくろがあるの。千矢ちゃんと同じ所。 だからかな?お姉ちゃんてね、昔から明るくて、みんなの人気者で。私は今までずっと、そんなお姉ちゃんの背中に隠れてきたの・・・(中略)でも、最近ちょっとずつね、このままじゃダメなんだって、ほんの少し、変わりたいって思ったの。みんなに出会って、毎日一緒に居て、同い年なのに凄いなぁって思う事ばっかりで、私も、しっかりしなきゃって。だから、今日の試験勉強は誰かに頼らずに、一人でやってみたかったの。(棗ノノ)
  • お姉ちゃん・・・ あ、あのね、小さい時お母さんと一緒に歌ってくれて、ありがとう。 私、もっともっと頑張って、一人前のうららになるから。見ててね、ニナ先生。(棗ノノ)
  • 小梅ちゃん泣かないでー!! 紺ちゃん、もう一回引っ張ろう!私力無いし、無理かもしれないけど・・・でも、まだ諦めたくない!最後まで、みんなと一緒に頑張りたい!!(棗ノノ)
  • だって、コレ見つけたのお狐様と紺のお陰だもん。紺が抜いて正解よ。 ううん、紺とお狐様だけじゃないよ。ノノも小梅も、ほんと格好良かった。私は占い全然できなくて、ちょっと悔しいかも・・・ 千矢・・・ だから私も、もっと修行頑張ろうと思った・・・ 馬鹿ね。今日だって千矢は、十分活躍してるわよ! そうだよ!4人一緒だから見つけられたんだよ! そうよ。それに試験はまだ終わってないわ。地上に出るまでが勝負よ。 紺・・・ これは千矢が持ってて。最後まで、みんなでもうひと頑張りしましょ。 うん!(雪見小梅千矢棗ノノ巽紺)
  • もちろん悲しいに決まってるわよ!! だってニナ先生の事大好きだもん! わ、私も・・・お姉ちゃんと離れて暮らすの不安・・・だけど、みんなと一緒に頑張る。 ニナ先生が私達を大切に思ってくれている事、たくさん伝わりました。 だから、もう心配しないで。 みんなで力を合わせていきます! ありがとうニナ先生!!(雪見小梅千矢棗ノノ巽紺)
  • もう、ノノは本当に泣き虫なんだから。 でも大丈夫。何があっても、ノノはお姉ちゃんが守ってあげるから。 ええ。だからもう泣かないの。ほら、ノノの大事なチャームポイントが、溶けて消えちゃうわよ。(棗ニナ)
  • ノノが、いつだって背中にいてくれたから・・・私は前を向いてこられたの。(棗ニナ)
  • うららはみんな、お互いが大切な仲間で、一人一人が大切なライバルなの。そうして、切磋琢磨しながら修行するのよ。 千矢ちゃんの見た何かが、本当に神様なら、私だって見てみたいわ。選ばれるものなら、選ばれたい。 だけど紺ちゃん、未来の事はわからないわよ。今日見えなくたって、明日見えるかもしれないじゃない。だから私達頑張れるし、楽しいんだと思うの。もちろん不安な時もあると思うけど、そんな時は少しでいいから、私を頼って。これでも一応先生だもの。(棗ニナ)
  • 千矢!! その門を超えたら、私は本当にお前をこの町から追放するぞ!それが迷路町の掟だ。この町のうららは、自らの札と仕事に誇りを持っている。だからこそ日々修行に励むんだ。いつか自分の力で門を超える為に!その掟を土足で踏みにじるような真似は、絶対にさせない!!(色井佐久)
  • 警官になった時に切ったんだ。命を懸けて迷路町を守ると決めたからな。私の髪は決意の証だ。(色井佐久)
  • もうダメかどうかなんて、私達が勝手に決めるモンじゃない。あの子達が、自分自身で決めるものだ。 そうだろ?(色井佐久)
  • だったら、お前が一番占になればいい!そうしたら自由に一番地に行って、伝説の一番占にも会えるし、法外な料金も払えるくらい金持ちにもなれる。それに・・・私もお前を捕まえなくて済む。 そ、そっか・・・佐久隊長、頭良いーー!!じゃあ私、一番占になる! もちろん、簡単な事じゃないぞ。 うん。でも頑張る! そうか・・・それなら約束だ。その約束を守るなら、私はお前の力になるわ。(色井佐久千矢)
  • 十番占も二番占も、同じ道を歩んでいる事に違いはないんですよ。ただ、少し前を歩いているだけ。今の私みたいにね。(巽時江)
  • 私が見たあなたは、純粋で強い人。 その瞳に宿る意思は鋭い矢となって、道を切り拓くでしょう。千矢さん、あなはきっと素敵なうららになりますよ。(巽時江)
  • この国で一番の魔女になること。それが出来たら、あたしの弟子にしてあげる。 これは呪いのキスよ・・・小さな魔女に試練と困難を。 元気でね、マドモアゼルプリュネ。(マリ・キスピルクエット)


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名言(フィクション) うらら迷路帖

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