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名言(だがしかし)

だがしかしのめいげんいちらん

「名言(フィクション)」からの独立項目。「だがしかし」に登場する名言一覧。
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概要

親記事「名言(フィクション)」の項目が重くなり過ぎ、記事の閲覧編集に支障が出るようになったため、特に「だがしかし」関連の名言をこちらにまとめるものとする。

独立項目なのでキャラクター別にしても良いかもしれません。
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だがしかし」の名言一覧

  • サヤちゃんのコーヒーが美味しいから、砂糖が合うんだよ。 僕、コーヒー苦手だけど、サヤちゃんのは飲めるからなぁ・・・ほんと、喫茶店やっててくれてよかったよ。(鹿田ココノツ
  • なら周りのライバル達に無い、一番大事な事言わなきゃ! ベビースターのスターは・・・子供向けスナックの世界で一番になりたい、一番星になろうという思いの表れなんだって!!(鹿田ココノツ
  • そのギャンブル系の才能ゼロって、ある意味才能なんじゃないかと、僕は思いますよ。(鹿田ココノツ
  • 何と言うか、おっぱいしか見てない男は、子供っぽいよね。(鹿田ココノツ
  • こういう駄菓子は、本物でない所に魅力があると思うし!だってビッグカツはご飯と食べなくても美味しいしぃ!!いか味天たべて、本物のイカ天の方が良いなとはならないでしょ?!(鹿田ココノツ
  • ダメだよ父さん店潰しちゃ!! 当たりがあるんだ!!駄菓子屋の当たりは買った店でしか交換できないんだ!!(鹿田ココノツ
  • きっとほたるさんはまた来る。だからこの店を・・・また人が集まるような店にするんだ。(鹿田ココノツ
  • いや、今のままじゃダメなんだ・・・何か新しく始めなきゃ。 客が求めてる物、あったら嬉しい物、便利な物。もう一度、考え直さなきゃいけない。(鹿田ココノツ
  • 駄菓子屋って駄菓子だけじゃなくて、色々考えてるんだよねー。それこそプラモやおもちゃから、文房具・・・言うなれば、駄菓子屋はコンビニのはしりみたいな存在なのかもしれない。(鹿田ココノツ
  • すいません・・・何か色んな感情が振り切って、勝手に涙になっているんだと・・・(鹿田ココノツ
  • 話したい事は、聞きたい事は、まだまだあったはずなんだけど・・・とりあえず・・・今日はいいか。(鹿田ココノツ
  • 自分でもまだよくわからないんです。けど・・・とりあえず落ち込んでみたかっただけなのかも。 きっとそれも大切な事よ。(鹿田ココノツ枝垂ほたる
  • 大人って、やる事がたくさんあるのよ。私達はまだ子供だから、きっとわからないだけで。(枝垂ほたる
  • ねえココノツ君、あなたにも昔なかったかしら?親戚が集まった時、大人はみんなビールを飲んでいるのに・・・自分だけジュースかお茶で、何となく場になじめなくて寂しさを感じた事・・・(枝垂ほたる
  • 私はね、駄菓子そのものを愛しているのよ。ジャンル分けすればある程度は絞れるけど、簡単にコレとは言えないわ。(枝垂ほたる
  • そもそも駄菓子の魅力は、安くて手に取りやすい所にある。しかしそうなると、必然的にその量は少なくなる。限りある子供のお小遣いで、せっかく買って一瞬で食べ終わってしまっては味気ない・・・要するに!いかに少ない量で長時間楽しめるか、それが駄菓子の重要なテーマの一つになっているのよ。(枝垂ほたる
  • 走りなさいココノツ君!! 私の事は気にしないで、走りなさい!ココノツ君は・・・自分の目的を果たすのよ!!(枝垂ほたる
  • 信じてみたかったのよ、自分の可能性って奴を・・・(枝垂ほたる
  • 時に偶然やランダム性に頼る事も、大事というわけね。(枝垂ほたる
  • サヤ師 あなた、ココノツ君ちで働いてみる気はない? そうよ!サヤ師の才能を活かすなら、それが一番いいかなって。(枝垂ほたる
  • 世の中の全ての事が、はっきりと理屈付けられているわけではないのよ、ココノツ君。むしろ本当に怖いのは、理屈に合わない事の方なのかもしれないわ。(枝垂ほたる
  • お菓子って普通、ご飯時には食べない物だけど、駄菓子にはそうでない物もあって、常識では考えられない食べ方、可能性を秘めている。それもまた、駄菓子の魅力だって事を知ってほしかったのよ。(枝垂ほたる
  • 駄菓子屋という場所の存在意義・・・それは、単なる憩いの場というだけではなく、お客とのコミュニケーションにより紡ぎ出されていく、人と人との絆、繋がりを生み出していく場所という事。そしてその中心に必要なのは、いつものあの笑顔。(枝垂ほたる
  • まだまだ勉強が必要だわ。私はいずれ、世界一のお菓子メーカーを創るつもりなんだから!(枝垂ほたる
  • これでも一応、ココノツ君にやりたい事があるって、理解しているつもりよ。 だから、無理やりシカダ駄菓子を継がせようとは思ってないわ。 でももし、本当に選択しなければならない時が来たら・・・答えを聞かせて。 あなたが決めるまで、待っているわ。(枝垂ほたる
  • 気合いよね! 意外にどうにかなるのよ。(枝垂ほたる
  • 気に入らないのが出て来ても、入れ戻すのはご法度!!いくらココノツ君といえど、それは許されないわよ!(枝垂ほたる
  • 何でもまずは行動よ。試さなきゃ!(枝垂ほたる
  • 世界一のお菓子メーカーを創るのは・・・夢じゃなくて現実よ。 で、毎日シカダ駄菓子に行くのは、ココノツ君を説得するって意味もあるけど、それより何より、駄菓子屋として、最高に楽しいから!(枝垂ほたる
  • 私は明日も来るわ。明後日だって! 何度でも来るわ、そこに駄菓子がある限り!(枝垂ほたる
  • ココノツ君・・・私ね、シカダ駄菓子が大好きよ。(枝垂ほたる
  • ココノツ君のお陰で、在り方や姿勢を学ぶ事が出来たわ・・・喫茶エンドウの二人にしても、そう。 新鮮な毎日だった・・・こんな楽しい夏休みは初めてよ。 最初の目的は、今はあまり関係ないのかもしれない・・・今はあなたと話をしていたいわ。(枝垂ほたる
  • 言ってなかったけど、私は結構忘れっぽいのよ。だから・・・無くさないように・・・あなたが持っていて。(枝垂ほたる
  • 良かったわ・・・ココノツ君が自分の好きな事を真剣に考える時間ができて。まあ、辞める辞めないに私が口を出すべきではないわ。ココノツ君が行動して考えて出した結論なら一番よ。でも、今のココノツ君を見ていると・・・諦めがついた顔には見えないわね。(枝垂ほたる
  • ココノツ君 突然いなくなったりしてごめんなさい。それと・・・ただいま。改めて久しぶりね。(枝垂ほたる
  • やはり、私の目に狂いは無かったようね!例え仮でも、これは必然の結果!なるべくしてなった、運命の収束!!期は熟したわ、ココノツ君!私はあなたが欲しいわ!!(枝垂ほたる
  • ココノツ君は隅に置いちゃいけないの! だから!! 私の会社には、ヨウさんよりもココノツ君が必要なのよ!!ヨウさんよりもね!(枝垂ほたる
  • まだまだねココノツ君!しっかりと付いてらっしゃい。(枝垂ほたる
  • まだ持っていて。 私がいつでもこの場所に戻って来られるように。(枝垂ほたる
  • 恥ずかしい過去って、大体いきなり蘇るよな・・・(遠藤サヤ
  • いくらこれはフィクションですって言われても、脳が怖いモードに入ってたら、何があろうと怖いじゃん!!(遠藤サヤ
  • ねえほたるちゃん・・・何で駄菓子我慢してるわけ?ココノツんちも行かないで、しかも体調崩しちゃうまでって・・・相当だよ。 話してくれたら力になれるかもだし・・・単純に、心配だからさ。(遠藤サヤ
  • ほたるちゃんて、何にも干渉されないのがほたるちゃんていうか・・・そもそも、自由を奪われてるのが想像できないよ。(遠藤サヤ
  • ほたるちゃん・・・この人の、独特な人との距離は不思議だけど・・・嫌じゃないな。(遠藤サヤ
  • でもさ、何で恋でサクランボなのかな? うーん・・・恋とは甘酸っぱい物、だからじゃないかしら?(遠藤サヤ枝垂ほたる
  • ココナツ!モテる奴って、どうしてモテるのか、分かるか?! それはな・・・女心が分かるからモテるんだよ。たまに見かけるだろ?別段カッコよくないのにスゲー可愛い彼女とかいる奴!あれは恐らくそういう事だ。(遠藤豆
  • 女というのは占いが大好きだ。 おそらくだな・・・偶然や運命、或いは、奇跡のようなものに身を委ねたいのだろう。(遠藤豆
  • そもそも話を聞く限り、口内炎の原因って、駄菓子の食い過ぎでしょ? それ以上悪化したら、発売日までに治んないかもしれないじゃん。 頑張ってみなよ。その方がより美味しく食えるだろうし。 我慢した後だし、そりゃ美味いっしょ!(遠藤豆
  • バッキャロー! 俺だってお前の立場だったら、同じ事考えてたよ。だから・・・メソメソするない。(遠藤豆
  • 俺は、このシカダ駄菓子で育った。この店は俺の人生そのものだ。ココノツが九代目を継いでくれるまで、俺は・・・俺は・・・(鹿田ヨウ
  • ココノツは思った・・・何か、ノリで話してただけだったのに、引くに引けなくなった男の心を無駄には出来ないと・・・一旦口にした事を守るのが男なら、それを見守り、支えるのもまた、男だと。(鹿田ヨウ
  • 自分は、シカダ駄菓子のバイトです。上司が困ってるんなら、部下は手伝いますよ。(尾張ハジメ
  • 時間が有限だと気付けてない。君、集中力無いでしょ? 得意な所は自信あるのに、苦手な所に目を向けてないから、時間を上手く使えていない。言い訳が見える・・・多分本当に集中したのはここ2日ってとこだろう。まあ今日の為に描き上げたのは、偉いと思うけど。 良い所を1個挙げると・・・若さ、だね。(編集者)
  • 違うな・・・違うんだよ、フエラムネ。楽しむんだ。 子供達が俺達を待っている。美味しいって笑顔になる。それを楽しみにやってくのが、俺達駄菓子の使命なんじゃねえか?(フエガム先輩)

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