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夜冬柚子

やとうゆず

夜冬柚子とは、『罪花罰』に登場する人物。 メイン画像の眼鏡をかけた黒髪の青年。

概要

野菜専門店「カブラマグラ」の店長で野菜しか愛せないというベジタブルコンプレックス(ベジコン)。
普段はまともで紳士的なのだが、スイッチが入ると暴走し周りが見えなくなる為、周りの人は手を焼いている。
あまりに野菜が好き過ぎて死にかけた事がある。トマトの気持ちになろうとして首を吊った事がある。
野菜を使った言葉(ボケナスビや大根足)をむやみに使うと激怒する。
町中でキャベツに土下座した事がある(理由は不明)。
夏祭りの際、「球体関節大根」なるものを販売したが全く売れなかった。
自作で野菜の保存法DVDを販売しているがR-16指定されている(実際はR-18でも良い位の酷い内容)。
また、これまた自作で野菜の擬人化本を販売している。その中に登場する「キュリタン」と「トマタン」はなにげに人気がある。
「水菓子」という親戚の少女がおり、柚子同様普段は常識人だが、果物を見ると柚子と同じ症状が出る。

関連タグ

罪花罰
薔薇紋 時々野菜を届けている
秋植桔梗 たまに野菜の知識を教えている

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