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親日派弾圧

しんにちはだんあつ

親日派弾圧とは、日本・日本人に対して友好的、もしくは戦後以前の日本・日本人に肯定的な勢力・人物に対して行われる弾圧。
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概要

主に、日本日本人に対して友好的であったり、戦後より過去の日本における政策動向や、当時の伝統文化(現在も続くものも含む)、日本人思想などに肯定的な勢力・人物に対して行われる弾圧である。

有名なところでは大韓民国(韓国)で行われている親日罪(これは日本での俗称で、正式な通称は『反日法』)などがその典型であると言え、韓国ではこの法律により、日本に上っ面ではない真の友好を示したり、朝鮮半島の日本領土時代(日韓併合)を肯定する人物や団体に対し、韓国政府だけでなくマスコミなどもグルになってリンチじみた徹底的な弾圧が加えられる。

さらに韓国国民には、韓国政府の主導による反日教育が徹底されており、幼少から反日思想を叩き込まれているため、若い世代であればあるほど反日主義に傾倒している。
そのために日韓併合時代を生き、多くのより良い面を知っている韓国国民は、それを口にするだけで周囲から集団リンチを受け、下手をすれば殺害される危険があり、言い出すこともできない言論弾圧にさらされた、肩身の狭い思いをしているという。

挙げ句の果てには、すでに韓国籍を捨てて日本帰化している韓国系帰化人に対しても圧力を加えるという行為に出ており、日韓併合時代を肯定的に評価して、反日に傾倒して日本を貶める祖国を批判し、日本文化を賞賛している作家呉善花氏に対して、なんと入国拒否を行う信じられない行為にでている。

詳細⇒呉善花氏の韓国入国拒否事件

同様の弾圧は中華人民共和国(中国PRC)でも行われており、日本の統治を肯定的に評価・主張することは中国共産党政府に対する批判と見なされるため、共産党政府に対する批判が一切認められていない中国では、弾圧対象にされてしまう。

日本国内でも、戦時以前の日本を肯定的に評価したり、祖国日本への愛国心を訴える団体や人物に対して、日本人外国人問わず、主に極左暴力集団などの売国左翼的な市民団体や、彼らを擁護して悪行の隠蔽などをしている大手マスコミなどの反日勢力よって、不当な弾圧が行われている。

戦後長らく日本は、GHQによって行われたWGIP(ウォーギルトインフォメーションプログラム)による国民へのマインドコントロールや、公職追放によって空きができた日本の様々な機関に共産主義シンパや捕らえられていたスパイなどが入り込んだことで、日本人に自虐史観反日思想を植えつける活動が行われ、一部を除く大手マスコミは中国との間で日中記者交換協定が結ばれていた経緯もあって反日勢力の悪行に擁護的である。

かつては警察極左暴力集団との間で日米安保条約をめぐる抗争も勃発した。
しかし、近年インターネット技術の発展などにより情報の収集が容易になり、国民が自身で探し出せる情報量が増加したことで、インターネットを通してそれまで大手マスコミなどが隠蔽していた真実に触れる機会が増え、国民の祖国日本やその文化、自国の政治などに対する認識が大きく変化した。

それに危機感を感じているなどのことから、現在でも過激な反日的団体による親日派の弾圧活動が行われており、近年では『平和』『反差別』『民主主義』などといった、一件すると綺麗に聞こえる謳い文句で、親日派がそれらに反するかのようなレッテル貼りが行われている。
愛日家で有名なアメリカカリフォルニア州弁護士ケント・ギルバート氏や、元在沖縄米軍海兵隊外交政策部次長のロバート・D・エルドリッヂ氏は、彼らの活動を『ヘイワ運動』と揶揄している。

また、中国系帰化人で親日家として有名な日本評論家講師である石平氏に対し、左派系市民団体SEALDs』の支持者及び、彼らと同調している反差別団体を自称する暴力団体であるレイシストをしばき隊の派生団体のメンバーが、Twitterにて人種差別的な発言、ヘイトスピーチを行った事件があり、インターネット上で盛んに取り上げられるほど話題になった。

詳細⇒石平氏に対するSEALDs・しばき隊関係者の人種差別発言

親日派を弾圧する過激勢力

特定アジア

極左暴力集団

その他団体


関連タグ

反日 弾圧 圧力 隠蔽
言論弾圧 表現弾圧 言論封殺
極左暴力集団 反日過激派
売国左翼(サヨクパヨク)
大韓民国(韓国)
中華人民共和国(中国PRC)

日本 親日 愛国

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