ピクシブ百科事典

黒い任天堂

くろいにんてんどう

ある京都の花札屋の黒い一面を表したもの。
目次[非表示]

概要

一般に、任天堂と言えば誰が遊んでも面白い、健全、万人向け、明るい雰囲気、時折子供向けや設定軽視と揶揄されるなど『健全なゲームを作る企業』というイメージが強い。

しかし、実際には表現の多様性を広く認め任天堂自身もまたそれを実践している。

ブラックジョークや毒が仕込まれていたり、健全な児童は気づかない(後々に初めて気づかされるような)性的暗喩を含んだりといった、藤子不二雄A的な黒さに通ずるものをしばしば仕込んでいる。
任天堂特有と言える点としては、細部まで考えて作られた緻密なゲーム性と子供やライトゲーマーでも楽しく遊べるようにという配慮を両立する結果、複雑な事情やシリアスな設定などを用意していてもあえて強調せず「真実に気づかないなら気づかないままでも成り立つように作ってある」という作りをしているものが多い点である。
これの見方を変えるとどす黒い真実を無害なガワで覆って隠しているようにも見え、この性質が他社の表出しているタイプの黒さとは一線を画する部分である。

要するに、残虐表現やエロい表現は使えば確実にプレイヤーを興奮させられるものの、だからといって「とりあえずエログロナンセンス」的に使いまくっていればプレイヤーの側にも耐性が付いて、「ああ、またこういうノリか」と飽きてしまうので、際どい表現は最後の最後までとっておく、或いはそう簡単には気づかれないようにこっそり入れておく程度にとどめているということである。

また、ゲームそのものの作りとしては「子供や初心者でも遊べる」というのは確かなのだが、頭を捻らなければ「どーやって攻略するんじゃい」と突っ込みたくなるようなステージ構成や敵キャラを入れてくることも珍しくなく、(例:ハンマーブロスライネルガーディアン、ワールド7のブラックパックンだらけステージ(マリオ3)など)内情は結構な歯ごたえがあるゲームも多い。また、クリアするだけならそれほど難しくない一方で、隠し要素などを含めて本格的に手を伸ばそうとすれば一気に難易度が上がる作品もよくある。

サードパーティ(Wii/Wii U、DS/3DSに参入のメーカー)のゲームも含め、「D」(17才以上対象)までのレーティングには比較的寛容な姿勢を示す傾向があるが、「Z」(18才以上のみ対象)に関してはその発表に消極的な節があり、任天堂ハードで発売されるタイトルはそう多くない。(ただSwitch以降は「スカイリム」の例などその限りでは無くなってきている)但し、時に誤解されがちなために敢えて付け加えておくとするならば、任天堂は自身がCERO-Zのレーティングになりそうな表現を使うことを完全に否定しているわけではない。

なお、近年語られた逸話として、女神転生の原作者である西谷史氏が明かしたところでは、メディアミックスの一環としてゲーム化の企画を最初に持ち込んだのは任天堂だった。しかし、当時の任天堂上層部は女神転生(デジタル・デビル物語)の世界観に難色を示し、結局は断ったという。
ただし、これは任天堂自身が製作する事に対して断ったのであって実際にリリース元となったナムコ(ATLUS)では問題無かったようである。

以下にその例を列挙する。
なおこの記事、閲覧数に反してこのタグがついているイラストは数えるほどしかなかったりする。ある意味かなりの異端児とも言える記事かもしれない。また、ここは作品への批判の場ではない点に注意。

黒い任天堂の例

マリオシリーズ

スーパーマリオブラザーズ
  • キノコ王国を侵略したクッパが、その魔法で住人達を岩やレンガ、つくしなどに変えてしまったという設定
    • (※このため「ステージ中に存在する元住人のブロックをマリオが破壊している」と言われることが多いが、説明書には「レンガに変えられたり、消されたりしたキノコを見つけて助けると、彼等からパワーをもらって、次々に変身します」という記述もあるため、「パワーアップアイテムを出すブロックのみが元住人で、他はただのブロック」という解釈もある)
    キノコ王国を守る兵士の立場にありながら、クッパ侵略と同時にその大多数が王国を裏切り、クッパ軍団側に寝返ったクリボーたちの存在
スーパーマリオブラザーズ2
  • 歴代最上級といわれる難易度(そのため海外で本作は発売されず、夢工場ドキドキパニックのキャラクターをマリオなどに差し替えたものが2として発売された)
  • 逆ワープ
スーパーマリオUSA
スーパーマリオブラザーズ3
スーパーマリオ64
  • 3Dになったことでマリオミス描写が妙にリアルになった(特に水死)
  • ウツボ
  • 『テレサのホラーハウス』のBGMとホラー表現
    • 近づくと突然キバを向けて重低音と共に襲いかかってくるピアノ
    • 地下にあるメリーゴーランド
    • 本棚から飛び出して襲いかかってくる本など多数
スーパーマリオサンシャイン
  • 濡れ衣を着せられて逮捕されるマリオ、しかも裁判は一方的で異議を聞こうともしなかった
  • 水に入るとドロドロに溶けて消えるヨッシー
  • ホテルの中を徘徊するテレサ
  • モンテマン
  • ボスパックンの設定
NEWスーパーマリオブラザーズ2
  • DLC「じごくのてつじんレースパック」あそぶなきけん!
マリオテニスGC
  • 異例の長いOPムービーとそのNG集
  • 防御系スペシャルショットにも一部ミス演出が用意されている。しかも主人公のマリオも含めて
  • ルイージのトロフィー授与シーン(というより各キャラクタートロフィー授与でのルイージの扱い)
スーパーマリオ3Dワールド
  • チョロボン炭鉱とチョロボンと水の炭鉱でだんだん迫ってくるチョロボンの大群(しかも触れたら即死)
  • スケルトンタワーのワナの最上階のキーコインを取ると上から襲ってくる毒ガス(同じく触れたら即死)
スーパーマリオオデッセイ
  • マリオシリーズ史上初のCERO:B(12歳以上対象)指定作。具体的な内容は任天堂も分かっていないため実際にプレイして確かめる事をおすすめする。
スポーツシリーズ全般
  • 一見するとマリオがクッパやソニックと仲良くスポーツしているように見える一方で、スポーツの戦争の代理行為と言う側面を暗喩しているようにも取れる。


マリオRPGシリーズ

スーパーマリオRPG
  • なにかんがえてるの(特にマメクリボー)
  • ピーチ姫のXXX
  • マルガリータの乳揺れ
  • ドラゴンゾンビ
  • 説明書のルイージ「ボクは出ないけど、カゲで応援してるからね!」
マリオストーリー
  • コブロン(以降のタイトルにも該当)
  • ドガボンのしんぞう
  • カメのしんぴ
  • れいのモノ
  • サムイサムイ村長殺ペンギン事件、さらにマリオがその容疑者にされる(村長は死んでいなかったが)
ペーパーマリオRPG
スーパーペーパーマリオ
マリオ&ルイージRPG2x2
  • ゲドンコ星人の数々の悪行(村の破壊、公開処刑etc…)等マリオシリーズらしかぬハードな描写が作中の至る所で出てくる。
  • キノープルの森
  • ゲッシー(体内のいたるところに散らばっている骨、たとえば消化された巨大なノコノコの白骨死体、エンカウントでカロンなど)
  • ゲドンコ姫(姉)の戦闘曲「もう一人のレクイエム」
マリオ&ルイージRPG3!!!


マリオパーティシリーズ

マリオパーティ
  • ミニゲーム「つなひきデンジャラス」で負けた方はパックンフラワーに吞み込まれる(しかも1人側が勝った場合、その姿を見て大笑いをする)。
  • ミニゲーム「クッパのきもち」でクッパの着ぐるみを着て3人側に殴られる1人側、ミニゲーム「ハンマーコイン」でハンマーを持つと他のプレイヤーを殴り飛ばせるなど、いじめ要素。しかも「クッパのきもち」はクッパマスの場合、無事逃げ切れてもクッパに激怒されて15コイン奪われるというオマケ付き
  • ミニゲーム「リーダーはだれだ?」で失敗するとテレサに一斉に襲われて跡形もなくなる
  • ミニゲーム「てらせ! テレサのやかた」でテレサに取り憑かれると、電球を持っているプレイヤーから電球を奪って自らガスボステレサに吞み込まれようとする(そうなると失敗)。
  • エンディングでのビリに対する待遇(クッパのマグママウンテン、えいえんのスターを除く)
  • あるコマンドを入力すると表示されるゲームの記録表
マリオパーティ4
  • マップ名と難易度にに反して行きたいところへ思うように行けなくなったりホテルが潰れて一方的にコインを失ったりと意地悪な仕掛けの数々
  • ミニゲーム「ブルブルしんさつしつ」で間違った患者を指摘した場合、本物の患者(プレイヤーではなく、キノピオ等のサブキャラクター)が毒によって倒れる。
  • どこかなドア
マリオパーティ6
  • ミラクルブック
  • りふじんクイズ
  • れんしょうロード
マリオパーティ7
  • ゴーゴーマウンテンでのゴール一歩前のハプニングマス
  • チョロプーのリベンジ(もぐら叩きの逆バージョン)
  • ウッキーに捕まるな(プレイヤーが何の理由もなくウッキーのリンゴを勝手に食べる)


マリオ&ソニックATシリーズ

共通項
  • かつてはライバル同士だった任天堂セガ夢の共演
  • マリオソニックがお互いのインタビュー中にいたずらをしあうという海外のCM
ATリオオリンピックTM
  • コクッパの内がレミー、イギー、モートンが未登場。


ルイージマンションシリーズ

共通項
初代
  • オヤ・マー博士の研究日誌
ルイージマンション2
  • キングテレサによってダークムーンが破壊され、暴れ始めたオバケ達
  • オバケの大洪水じゃ~!
ルイージマンション3
  • ホテルのオーナーに連れ去られたマリオ、ピーチ、キノピオ


ドンキーコングシリーズ

共通項
  • 初代ドンキーコング(クランキー)の孫であるはずなのに、マリオと共演してもマリオの年齢がほぼ変わっていないように見えるという年齢差の謎(マリオVSドンキーコング 他)
  • 初代ドンキーコングの息子であるJr.との関係は親子であるかどうかも不明。さらにお祭り系作品では(時系列を無視した作品とは言え)Jr.の方が若い姿で登場(マリオテニス64など)
  • さらにはベビィマリオとベビィDK(姿は2代目風)が同時代に存在(ヨッシーアイランドDS)
ドンキーコング
  • このゲームのプログラミング元の池上通信機に著作権侵害訴訟を起こされている(AC版)
  • ドンキーコングは元はマリオのペットだったが、マリオに恋人が出来たため構ってくれなくなり、嫉妬して彼女を攫ったというヤンデレ設定(AC版以降共通)
  • マリオの妙にリアルな死亡描写。マリオが近寄るとドンキーが鷲摑みにして地面に投げ付けるなど、「いたずら」では済まないように見える。(GB版)
  • 最終的にコングの故郷まで辿り着いたマリオが、その近くのキノコ王国ピーチ姫に出逢い、元恋人のポリーンを捨てて乗り換えてしまった、という宮本茂のインタビュー(GB版、ただし公式設定かは不明)
ドンキーコングJr.
  • まさかのマリオが悪役(当時はドンキーコング以外に出演作品がなかったため仕方ないといえるが
ドンキーコング3
  • 敵である虫に刺されると、画面上にいる虫が一斉に襲ってきて、スタンリー(プレイヤーキャラ)を食い尽くす。そして残ったのは持っていたスプレーだけ(ドンキーコング3 AC版)
マリオVSドンキーコング
スーパードンキーコング
スーパードンキーコング2
  • とげとげタルめいろどくどくタワー、ロストワールド
  • 縛ったドンキーコングを一方的にラッパ中で虐めるキャプテンクルール
  • 溶岩ステージで敵を倒した時の描写 …溶岩に落ち燃え尽きた煙が出てくる。
  • DKコインランキング画面のはしにある「NO HOPERS(望みなし)」とかかれたゴミ箱とそのそばにある青いハリネズミの靴と超人的なミミズのプラズマビーム
  • さいかい!ドンキーコング!(GBA版のみ)
スーパードンキーコング3
ドンキーコング64
  • ゲームをやめると毎回見ることとなるバッドエンドのゲームオーバームービー(親友とシステムが似ているだけに)
  • いつの間にか亡くなっていたリンクリーコング
  • ゲーム中のゲームの高難易度 しかもラスボス戦で必須なN64コインもこのゲームをクリアすることが条件となっている。
  • 「Get Out!」のボイスとセットで出てくる照準、沈没船の牢屋の中に放置された人間の白骨死体(というかキングクルールの存在そのもの)
  • キングクルールが脱出用に使った戦艦の中身が何故かボクシング場になっている。
  • しかも彼を倒すと不意打ちをしてくるものの、キャンディーコングの誘惑にまんまと乗り、その隙にファンキーコングの射撃一発であっさりと吹っ飛ばされるという情けない退場をする。
ドンキーコングリターンズ
ドンキーコングトロピカルフリーズ
  • ドンキー達をフルーツ共々加工しようとするギミックが満載のジューシージャングルアイランド。
メディアミックス


ヨッシーシリーズ

共通項
  • 見た目とは裏腹に黒要素が満載。
  • 特にアーゼストが開発したゲームはいずれもヨッシーシリーズらしかぬ要素がてんこ盛り。
ヨッシーアイランド
ヨッシーストーリー
  • オープニングのへなへなヨッシー
  • メロンはこはこび
  • 不気味なステージの数々(特に最終ステージ)
  • あかプクとあおプク
  • ゲームオーバー
ヨッシーNEWアイランド
  • 前作届けられたマリオ兄弟は実は届け先を間違えていた。
  • 未来からやってきたクッパと土管くんの正体


MOTHERシリーズ

MOTHER
  • 宇宙人に侵略されたシュークリーム動物園のBGM
  • ハロウィン(一見ポップな世界観と思わせて根底が暗い街)
  • マジカント(名前の由来と全体マップ)
  • 小説版
MOTHER2
MOTHER3


ゼルダの伝説シリーズ

共通項
リンクの冒険
  • 初代ゼルダ姫の悲劇
  • 海外版のゲームオーバー画面で復活するアイツ
神々のトライフォース
  • 闇の世界
  • オカリナ少年の末路
夢をみる島
  • 万引きをしてしまった際の仕打ち
  • まさかのカービィが敵キャラ(一応名前がカービィもどきなので別人であると思われるが)
  • 夢をみる島の真実
時のオカリナ
ムジュラの仮面
  • ムジュラの仮面戦で飛び回る亡骸
  • 3日目の滅びが迫り、追い詰められていく町の人々の描写
  • クリミアさんにギュッとしてもらった!とってもあったかい クセになりそう・・・
  • 故買は善意の第三者や、わしはなんも知らんのや!
  • おじさんたちタマをフワフワする練習しているの
  • 爆弾屋のおばあさんの荷物を盗んだ人物に対して弓矢などの一部のアイテムで攻撃した際の末路
  • キャトルミューティレーションで廃人化するロマニー
  • アンジュカーフェイは実はある人物を加えた三角関係だった
  • ゾーラのタマゴを売り飛ばしてしまえる
  • オルゴールハウスのパメラ父
  • 月の子供達のセリフ
  • ぬけがらのエレジー
ふしぎの木の実
風のタクト
  • 本作の冒頭部分で語られる神話において、時の勇者が再び現れるのを待つ王国の民
  • ニテン堂のツクルハジメによるフィギュアの制作現場(説明のみ)
トワイライトプリンセス
夢幻の砂時計
大地の汽笛
スカイウォードソード
神々のトライフォース2
トライフォース3銃士
  • 隣国からの密猟が絶えないという七色サンゴ
  • 堂々と登場する各種女装コスチューム
ブレスオブザワイルド
その他


ファイアーエムブレムシリーズ


共通項
紋章の謎
聖戦の系譜
  • 物語の根幹に寝取られ近親相姦・血族殺しが絡んでいる。近親愛については一部の後作にもそれを連想させる描写がある。
トラキア776
  • 主人公自身が人質を盾に牢屋に入れられるなど序盤から鬱展開が続くほか、イベント会話の内容までもさらっと陰惨だったりする。
  • 敵の装備品を強奪できるシステムを活用せねば資金・アイテムがほとんど手に入らないキツイ設計
    • このせいかVC配信時には「犯罪(銃のマーク)」アイコンがつきCERO:Bに格上げされてしまっている。
    発売後、本シリーズのチーフディレクターが独立。内容やシステムを持ち越(そうと)したゲーム「ティアリングサーガ」をプレステで作ったため、任天堂ゲーの攻略本も出していた会社と訴訟沙汰に発展。
封印の剣
烈火の剣
聖魔の光石
  • 主人公の双子の兄妹、槍フリークロリシスコン王子ミニスカブラコン王女の専用武器の名前は近親相姦で子を生した双子のに由来している。なお二人は支援会話でも相当に仲睦まじく、支援レベルがAになるとペアENDを迎える(ペアENDになる兄弟・姉妹・兄妹は他にも何組か存在する)。
  • リグバルド要塞の敵将ゲブ
  • エフラムミルラの支援会話。
  • 「ペガサスの羽を千枚集めると、とても強力な魔法の媚薬ができるそうよ」(支援会話)
ファイアーエムブレム覚醒
ファイアーエムブレムif
ファイアーエムブレム風花雪月
幻影異聞録♯FE
  • 任天堂とアトラスがまさかのコラボ。アトラス作品恒例のネタバレ禁止令の為具体的な内容は是非自分の目で確かめてほしい。
ファイアーエムブレムヒーローズ
  • スマホゲームではあるが、ついに任天堂作品でありながら脱衣カットインが実装されている。特にある人のは強烈と話題に。
  • ムスペル軍(というかスルト)の悪行
  • どんどん自重しなくなる公式4コマ漫画

スマブラシリーズ

複数シリーズ共通項
  • SPまでのキングクルールの扱い(クレムリン軍団を「クルール軍団」と誤記、キャプテンクルールがキングクルールの兄などの誤り表記、ForにおけるMiiコスチュームなど)
  • ルイージやガノンドロフなど一部のキャラの過度なネタキャラ化
  • ギガクッパ
  • スカートの中(For以降では黒塗りにされたが)
  • 下記のシリーズ第1作発売当初の懸念とは裏腹に全作品がCERO:A。
  • 一部のファイターのチョイス
  • 不参戦キャラクターに対する煽り(特にミュウツー、クロム、SNKキャラクター)
  • 一部ファイターのスマッシュアピール
  • スマブラオリジナル要素が後に原作に逆輸入(ファルコンパンチスマブラカービィ多人数戦闘用衣装のヒカリ等)
大乱闘スマッシュブラザーズ
  • 無機質で不穏なメニュー画面
  • マスターハンドを倒した直後のゲームクリア画面のBGM。
  • 任天堂のキャラクター同士が殴り合う内容はいかがなものかとの理由により、発売当初は積極的なセールスが控えられていた。
  • 非常にバイオレンスな北米版CM (動画サイトで視聴可能)
大乱闘スマッシュブラザーズDX
  • ピーチ姫の露骨な扱い(フィギュア名鑑が全文敬語、速報スマブラ拳での執拗な姫アピール等)
  • 原作側の設定変更によるロイの性格付けの乖離
  • 回転、拡大の自由が利きすぎることにより目玉や歯が露見してしまうフィギュア名鑑
  • 一部のイベント戦
大乱闘スマッシュブラザーズX
スマブラ3DS/WiiU
  • 街中の社会人、少年らがふっとぶCM
  • ファイターや音楽の選考偏り
  • 冷遇されている、桜井氏が関わっていないカービィ作品の要素
  • フィギュア名鑑の解説(恐れ知らずにも程があるフリーダム極まりない解説だらけ。ゆるキャラキャラ弁などの流行モノにサラッと触れたり、とあるリストラキャラにはアニメキャラクターの名前が入っていたり、メタ発言を遠慮無く入れたりと。魔列車(大地の汽笛)のフィギュアに至ってはトで始まるあの彼とか書いてある始末)
  • WiiU版での特設リングにおける一部キャラの肩書き
  • 同じくWiiU版においてのクリアゲッターの理不尽すぎるお題(情け無用組み手をルキナで8人抜き以上達成する。、シンプルのホンキ度9.0を条件付きでクリアetc…)
  • まがまがしいものが倒された時の悲鳴
  • まさかの名前被りの発生とそのネタ化
大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL


星のカービィシリーズ

共通項
星のカービィ2
  • 5-5における、女性の裸体をかたどったブロック
スーパーデラックス
星のカービィ3
星のカービィ64
毛糸のカービィ
ウルトラスーパーデラックス
  • 自分の戦艦を破壊するメタナイト
  • マルクソウルの断末魔とその演出
星のカービィWii
トリプルデラックス
ロボボプラネット
バトルデラックス!
スターアライズ
カービィハンターズシリーズ
  • タイトルや世界感の設定等からしてあのゲームを意識しているとしか思えないゲーム内容。
  • 呼び出したを容赦なく吹っ飛ばすラスボス
  • 一部の装備品のチョイス(お魚セットや魔法少女セット等)
アニメ版星のカービィ


メトロイドシリーズ

共通項
  • FE同様任天堂らしからぬ難易度とハードな世界観
  • 融解・欠損死体描写
  • にもかかわらず、GCプライム2までCERO:A(全年齢対象)
メトロイドプライム3
  • 宿敵に洗脳され襲ってくる3人仲間
  • 同じく洗脳により彼の狂信者となってゆく様子が克明に描かれているパイレーツログ
  • 狂信者パイレーツにより汚染された惑星の住民が残したログ、またその住民たちの末路
メトロイドフュージョン
メトロイドサムスリターンズ


ポケットモンスターシリーズ

本編
黒いゲーフリ」を参照。
ポケモンコロシアム
ポケモンXD


ピクミンシリーズ

ピクミン
  • ほのぼのとした印象とは裏腹に高難易度なゲームルール
  • 脱出失敗ED(というか、ピクミンの世界観そのもの
  • オリマーの日記(特に「ああ、つかれた…」。しかも赤文字)
ピクミン2における追加点


どうぶつの森シリーズ

共通項
まさかの公認
  • G
  • ハチ
  • タランチュラ
  • サソリ
  • ラフレシア
  • つねきち
  • ホンマさん
  • ぴょんたろう
  • リセットさんの全て。
  • 初代の木の密集地帯に密かに埋められた「おとしあなのタネ」
  • 何故か性格改変された街へいこうよの『アタシ』タイプ
  • とびだせ」で「子供が怖がる」という理由で事業仕分けされリストラされたリセットさん
  • 恐らくリセットさんよりタチの悪い『海のクラゲ』(「とびだせ」で海で泳げるようになったと聞いて海へ飛び出してみると…)


スターフォックスシリーズ

スターフォックス
スターフォックス2
  • たったの一撃で惑星コーネリアの耐久力の最大値の半分を削り取ってくるプラネットキャノン
  • ペパー将軍の最期
スターフォックス64
スターフォックスアサルト
  • アパロイドに侵食されたペパー将軍機
  • アンドリューの顛末(というか、歴代シリーズにおいてもスターウルフを撃破したその後のことは不明なことが多い)
  • 超巨大なローンを残したまま?特攻で消えたグレートフォックス
  • ピグマの顛末
スターフォックスコマンド
  • 重いシナリオとシリーズ終焉を思わせる一部エンディング
  • どう頑張っても一周目はバッドエンディング
  • クリスタル関連のストーリーとマルチエンディング
  • アンドルフとペパーの私怨
  • アンドルフの真実とベノムの浄化


F-ZEROシリーズ

共通項
  • 事故で肉体を失いサイボーグとして復活したパイロットや黒魔術により白骨化の状態で生き返ったパイロット
  • F-ZERO GX・AXの開発がセガ(AXに至ってはセガ販売)
  • F-ZEROGX」マスタークラスのキャラクター
ファルコン伝説


ワリオシリーズ

ワリオランド
  • ワリオの不死身体質に悪ノリした状態変化(ゾンビ化、体を真っ二つにされるなど)
  • 宝物「悪魔の血」を使って、ステージ「恐怖の森」の墓場のゾンビを蘇らせる(ワリオランド3)
  • 敵キャラ達が、実はラスボスによって姿を変えられていたオルゴールの世界の住民(ワリオランド3)
  • ワリオのプロフィールの一部(頭の中にゴキブリが住み着いている、イチローや石川梨華のファンを公言など)(ワリオランドアドバンスの公式HP)


パルテナの鏡シリーズ

光神話パルテナの鏡
  • ゲームオーバーなのに滑稽なBGMと黒背景に「ヤラレチャッタ」
  • ナス化したピット
新・光神話パルテナの鏡


伝説のスタフィーシリーズ

伝説のスタフィー
可愛い見た目とは裏腹に一部設定・発言・ストーリーがやたら重い。


カセキホリダーシリーズ

カセキホリダー
  • 一部のリバイバー解説
  • 不潔、ビックリするような台詞
  • ポリュンのお面(二作目)
  • 黒幕の悪行


カスタムロボシリーズ

カスタムロボ
  • 違法パーツの実態
  • チャンピオンの妹の扱い(第二作以降では性格が変化するが、それでもこのことは心のどこかに残り続けているようだ。)
  • 「GX」にて有望な新人を潰すチャンピオン(理由は中盤で発生するこのイベント直後の会話にて明かされる)
  • カスタムロボ バトルレボリューションの世界観(ストーリーの終盤で明らかとなる。こちらによると、ストーリーの対象年齢層が少し上がるようにしたとのこと)
  • 「バトルレボリューション」のヒロイン、マーシャの過去(過去の三作ではヒロインが明るいキャラクターだったのでちょっと影を持たせたかったとのこと。詳細はこちらに記載されている。)
  • 「バトルレボリューション」のシナリオ分岐によるバッドエンド(詳しくはこちら。最後は仲間からのツッコミで締めくくられ、選択肢を選ぶ前に引き戻されるので、そこまで暗くはない…はず)
  • ロボに虐殺される人間
  • ロボに魂を吸収されるマッドサイエンティスト(正確にはエネルギーを吸収されただけで死亡してはいない)


ファミコン探偵倶楽部シリーズ

ファミコン探偵倶楽部
  • ファミコンにしてはかなり鮮明な死体描写とシリーズ最多人数の被害者数(第1作)
  • 女子高生の殺害、妊娠(前者は「2」、後者は最終作)


ゼノブレイドシリーズ

ゼノブレイド
  • 主人公の当初の旅の目的が復讐
  • ヒロイン機械化
  • ゼノシリーズの一つである故か、乳揺れ・水着・裸プレイが揃っている(あるキャラに至っては特殊能力が裸推奨というトンデモないものまである)
ゼノブレイドクロス
  • オープニングで壊滅する地球
  • サブクエストでやたらと死んでいくモブキャラ達
  • 残された人類達の正体
  • 胸囲を調整できるプレイヤーアバター(女性)
ゼノブレイド2
  • パーティメンバーの女性サイドがケモ耳ロボ少女男装の麗人など。レアブレイドも含めるとあらゆる属性を網羅している
  • ガチャ要素(無料)
  • 「ま まさか身体を売っ――」
  • この亀頭!」
  • 雲海の底にあるものとそこにいるモンスターの正体
  • ニアの忍耐力を上げる条件
  • 「この小ささであれば何処にも侵入できるも!これぞアン─」(ピー音が発生)
  • ハナ
  • マンイーター及びブレイドイーターの設定


splatoonシリーズ

splatoon
  • ヒーローモード(1人用モード)で入手できるミステリーファイルの内容
  • 例を挙げると、ジャッジくんの出自、海面上昇で人間含む地上の生物が絶滅して数万年後(人間の化石が出土したという記述有)という世界観etc
  • ダウニーの前のスーパーサザエの殻と正面のドライバーと、右側の中身のあるスーパーサザエなのだが、よく見ると震えている
  • 絵筆のブキ「ホクサイ」の英名が「オクトブラシ
  • ステージ「ヒラメが丘団地」の窓に映る白目をむいた白い肌をした人の顔
  • 夜のキンメダイ美術館の彫像から聞こえる笑い声
splatoon2
  • サーモンランのバイト内容と雰囲気が明らかにアレアレ
  • この世界でのイカたちのイクラの使い道。(こちらの19:22以降を参照)
  • 夜の海女美術大学の無人の公衆電話から聞こえるコール音と鳴りやんでから聞こえるイカの声
  • デボン海洋博物館に展示されてある人骨
  • 墜落したスペースシャトルが背景にある “朽ちた箱舟 ポラリス”
  • キャラクター相関図(特にコジャッジくん
オクト・エキスパンション


押忍!闘え!応援団シリーズ

共通項
一作目
二作目


その他

ダックハント
  • カモを一羽を撃ち落とせなかった場合犬がバカにしてくる。さらにはゲームオーバーになっても…
  • 海外のみで稼働したアーケード版ではボーナスステージでこの犬を撃ち抜くことができる(撃たれた犬は黒焦げになり松葉杖をつきながらカモを狙うよう注意してくる)。


ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島
  • 全て主人公の死に直結するゲームオーバー要因と「おしまいです」のセリフのあっけなさ
  • その際に表示される、真っ赤な背景をバックに天使のわっかをつけた主人公が合掌して昇天するグラフィックと「ちゃららちゃっちゃっちゃ~」のジングル

パイロットウイングス
  • スカイスポーツスクールというのは偽りであり、実際は軍人を作り出すための訓練施設だった (スーパーファミコン版)
  • メカ・ホーク (64版)

カエルの為に鐘は鳴る
  • 食べたらストレス解消できる夢見る果物「しあわせのかじつ」。更にこれで新興宗教でも始めようという発言。
  • 赤ずきんが親方から受けたという被害。店の売り上げが落ちると荒縄で縛り上げられ鞭で百叩きetc…

ゲームボーイギャラリー3

黄金の太陽 失われし時代(とき)
  • ラスボスと戦うなと忠告されるも刃を向ける主人公と仲間たち。朽ち果てた姿から現れたその正体。

マジカルバケーション
  • MOTHERシリーズ同様に第一印象を覆す重いストーリーとテーマ(旅立つきっかけ、理不尽な村からの追い出しをうけた人物、クラスメイトと融合したボスなど)
  • 一部の精霊の契約条件のえげつなさ(回復アイテムをすべて捨てる、一切の回復アイテム入手禁止など)

動物番長
  • 残酷描写と血しぶきと交尾を立方体だけで描写しきった唯一のゲーム。ある意味で感服すべき芸術。

トマトアドベンチャー
可愛い見た目とは裏腹に黒要素満載

コロコロパズル ハッピィパネッチュ!
  • 「ボムでノックアウト」モードのボス・スター★くんの撃破時のアニメーション
    • 具体的に言うと、顔を含めた上半身の皮が剥けて妙に生々しい中身が露出し、そのまま手前に倒れるといった非常にグロテスクなもの。
    • しかも他の敵同様、完全クリアのためには「〇〇くん→〇〇せんぱい→〇〇せんせい→〇〇グレート」と4回倒さなければいけないので、その度にこの死に様を見せつけられることとなる

エターナルダークネス
  • プレイヤーを困惑させるような幻覚・猟奇描写

キャプテン★レインボー
  • 裏番組の如く、スマブラですらカバーされなかった他作品の主人公が数多く参戦しているのだが、パネルでポンのリップが電波キャラ化したり、キャサリンは台詞に伏字が入ったりと彼らの扱いが酷い。
  • そもそも同作のテーマと主人公自体が落ち目のヒーローだし。
  • 後味の悪さが際立っているバッドエンド
  • 激しくそそり立つ、私の自慢のアレ」といった台詞

斬撃のREGINLEIV
  • 任天堂発売のソフトで初のCERO:D(17才以上対象)に区分されたソフト。
    • Wii用ソフトのパッケージは、普通は白地基調なのだが、このゲームを始めとした2010年1月以降にCERO:C以上となったものは黒地基調のデザインになる。
    胴体真っ二つ、四肢切断など、部位破壊および敵撃破時の残酷描写。(首が)ポロリもあるよッ!

ラストストーリー
  • 裸プレイ・乳揺れ完備

パンドラの塔


トモダチコレクション

ベヨネッタ2
  • あのベヨネッタの続編が、まさかの任天堂発売。しかも1も付いてくる。
  • ほぼ全裸のラスボス
  • 隠し武器としてゲスト出演したワンワン、そしてその説明。

デビルズサード
  • 全体的にストレートな暴力表現や出血描写が、任天堂ソフトの中では類を見ないほど多い。
  • 上記した斬撃のREGINLEIV、ベヨネッタ1・2と合わせて任天堂発売のCERO-Dソフトが合計4本に。
  • 海外版では敵を倒した際、手足や首が吹き飛ぶことがある

バッジとれ~るセンター
  • 「イチオシ!Miiverse広場」によるパロディ満載の一言(画面こそユーザーが作ったものだが一言入れるのは任天堂公式)
  • 例を挙げると民明書房ネタ、狂四郎2030おかわりもいいぞ!を選択肢付きのコメントでやらかした事がある(ちなみに「しっかり食え」「おかわりもいいぞ」のどっちをえらんでもバイトが倒れる)。
  • 頻繁に起きる自社製品の誤情報(多くの場合訂正し謝るが)
  • バイトウサギのシフトが朝4:00~翌朝3:59(休憩1分)
  • 最後の更新日に明かされたバイトウサギの衝撃の正体

Miitomo
  • そういえば、…ワタシは何フェチでしたっけ?(公式による質問のひとつ)

Miitopia
  • ノリノリふりかけ
  • 一部の料理の解説
  • 大魔王の正体

EverOasis
  • 苛酷な環境故住人が絶滅の危機にさらさているディストピア的世界ヴィストラーダ
  • 兄の死亡フラグと居住オアシス滅亡から始まるストーリー
  • カオスの存在
  • イスナの最期とエンディング

寿司ストライカー
寿司が何よりも珍重される荒唐無稽な世界観や、食べ終わった後の皿を投げて攻撃するなどといった要素からバカゲーのように思われがちだが…。
  • その寿司を巡って共和国と帝国の間で戦争が勃発し、敗北した共和国は帝国の統制の元寿司を食べたり語ったりすることを禁じられている
  • 寿司が原因で起きたとは思えない、ハードな戦争や統制の背景。 とある人物が効率のためにと、ネタだけ食べてシャリは捨てるという戦法を取る。主人公の激しい怒りを買った上に、ジンライにも「邪道食い」と批判されてしまい…。
    • 実際の回転寿司でも、一時期シャリを残す客が出て問題になっていた。
    魚がいない理由。ざっくり言えば「Splatoon」とは正反対で、海に魚介類が存在しない。
    • 寿司はスシガミが不思議な力で生み出す貴重なものとされているが、その真相は…。
    寿司に固執する皇帝とその理由、そして彼の末路。

ドラガリアロスト
  • 兄姉達から邪険にされる主人公
  • メインストーリー5章、10章
  • 一周年記念イベントのストーリー
  • 第三話以降が公開されることなく存在が抹消されたコミカライズ版

マイニンテンドー
  • ゴールドポイントの入手条件
  • ギフトの選出
  • ポイントの有効期限

ゲーム業界参入以前
  • ラブテスター
  • 昔、任天堂はラブホテルを経営していた(誤解があり、実際は過去に任天堂がオーナーとなっていたタクシー会社が任天堂から離れた後に始めた事業である)

その他

任天堂が公開した映像に登場する他社作品


スカイリム
  • 任天堂初となるCERO-Z指定作の紹介映像を公開。
    • 任天堂関係のCM等でおなじみの窪田等氏の穏やかなナレーションの中時折見せる首切りなどの過激な描写。

モータルコンバット11
  • 米国版の公式Youtubeアカウントにてあの残虐格闘ゲームのトレーラーを開発元のNetherRealm Studiosのそれと同じ日に公開。
  • 残虐描写に一切規制をかけておらず、きっちりFATALITYのシーンも流れる。それ故にトレーラーには年齢制限がかけられている。

愉快な共犯仲間達

糸井重里MOTHER関連の主犯。ポケモンがMOTHERの影響下にあることを考えるとある意味元凶。
ゲームフリークポケモン世界を黒く染めるゲーム開発会社。黒いゲーフリ
HAL研究所星のカービィシリーズの世界観をダークマターに染めるゲーム開発会社。黒いHAL研
トーセスタフィー世界を黒く染めるゲーム開発会社。名前は出さないが他多くのシリーズに関わっている。
モノリスソフト人肉食性描写全裸エンディングなどで有名なゼノギアスの開発チームが設立し、ナムコ(現バンダイナムコゲームス)の元子会社だった企業。任天堂の子会社になった後もその縁から無限のフロンティアシリーズという乳ゆれカットインに定評のあるソフトが発売されている。
インテリジェントシステムズ任天堂発売のゲームにおいて、ファイアーエムブレムファミコンウォーズというゲームを手がけている。ただしペーパーマリオシリーズの制作も行っている通り一辺倒なわけではない。ちなみに任天堂レーベルの作品しかないが、実は任天堂とは資本関係にはない。
レア社スーパードンキーコングや、バンジョーとカズーイの大冒険の開発元。自虐・メタ表現・偽エンディング・汚物に定評がある。特にN64ソフト「Conker's Bad Fur Day」は「下品・不潔・残酷なネタと汚らしい言葉遣い、ブラックジョークのオンパレード」という、アニカビも裸足で逃げ出す程サウスパークやってる恐ろしきシロモノである。任天堂のセカンドパーティだったが、現在はマイクロソフトに売却されている。
アルファドリームトマトアドベンチャーマリオ&ルイージRPGシリーズの開発会社。元はスーパーマリオRPGに関わった旧スクウェアのスタッフが独立して設立した。
有限会社ソラカービィの生みの親で知られる桜井政博が社長を務める会社でスマブラシリーズの主な首謀者。ファミ通のコラムでは読者の質問に対し実際のゲームと異なる回答質問と異なる回答頻繁に行っている。
ガンバリオンパンドラの塔の開発元。普段は主にONEPIECE関連のキャラゲーを製作しているが、それ以外のジャンルにてこの製品を以って高品質にグロいゲームも作れることを示した。
コナミ主にパワプロクンポケットシリーズで自重していない。記事内の『「サクセスモード」とその特徴』や「弾道が1上がった」「ホテルPAWA」を参照。最近は音ゲー部門でもやらかしてるとか、ないとか。
サンドロット斬撃のREGINLEIVが返り血塗れなのは、この会社の主な作品が地球防衛軍シリーズだからといえば納得してもらえるだろう。
アイディアファクトリーお掃除戦隊くりーんきーぱーのwii版が、後のPS2版と比べて肌の露出に関する修正が緩い。似たような境遇のゲームが有ったような。
セガF-ZERO AX、マリソニオリンピックシリーズ、スマブラXに関与しているゲーム開発会社。任天堂に居候してる噂が立っている。任天堂同様時たま色々とやらかす黒い作品の例を挙げるならぷよぷよ。旧作のキャラが異世界に飛ばされたっきり帰れる気配がいつまで経ってもないなどセガガガ』の初期ROMの偽ゲームも必見。
SNKプレイモア上記のIFすら可愛く見える、DSで幼女をおさわりするゲームをリリースしている。尚、企画時に任天堂に「小さい女の子にタッチするゲームなんですけど…無理ですかね?」と任天堂に直談判に行ったが、それに対する任天堂の回答が「いいですよ」だったとか。
タイトータクトオブマジックの開発元。エンディングがいつものタイトークオリティのバッドエンドである。
プラチナゲームズkiller7」・「ビューティフルジョー」(いずれも前身の時代)、「MADWORLD」「TheWonderful101」「ベヨネッタ2」などの強烈な個性を持つソフトを任天堂製ゲーム機向けに多数リリース。ちなみにMADWORLDがWii用ソフトとなった理由は「Wiiにはこういう成分が足りないから」だそうで。また、スタッフもTwitterで歯に衣着せぬ発言を繰り広げる神谷英樹氏を筆頭に個性派揃いである。
スクウェア・エニックスいただきストリートDS」や「マリオバスケ3on3」にてマリオとコラボした「ドラゴンクエスト」(旧エニックス)と「ファイナルファンタジー」(旧スクウェア)の開発元。例はゼシカの基本的な服装、ポロリギリギリまで胸を露出している。アルパカの宿屋(ビアンカと結婚後)の夜這いを思わせる演出。あぶないビスチェ等のエロネタに定評のある。オルゴ・デミーラの体が溶けて尚も襲いかかる、ダースウルフェンやとさかへびの体が溶けてゾンビ化するシーンなどグロネタも時たまある。毒見と称してチェルスにドックフードの犬食いを強要するハワード(3DS版では修正)など人権侵害シーンも多い。にもかかわらず、ドラゴンクエストヒーローズまでCERO:A(全年齢対象)
コーエーテクモゲームス零の開発元にしてゼルダ無双の開発元・販売会社。最近では(任天堂のゲームではないとはいえ)「ダービー無双」なる公式が病気までやらかしている。また、ISとの共同開発であるFE風花雪月ではあまりにえげつないシナリオ展開が話題となった。


関連タグ

任天堂 任天堂におけるみんなのトラウマ一覧 マリオにおけるみんなのトラウマ一覧 公式が病気 岩田聡 宮本茂

もしかしたら近いかも:NHKの本気

黒い東堂いづみ 黒いサンライズ 黒い東映黒いタカラトミー黒い円谷→派生記

悪ふざけ…大体当てはまるもの。

関連記事

親記事

任天堂 にんてんどう

子記事

兄弟記事

pixivに投稿された作品 pixivで「黒い任天堂」のイラストを見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 831183

コメント