ピクシブ百科事典

黒い任天堂

くろいにんてんどう

ある京都の花札屋の黒い一面を表したもの。
目次[非表示]
  • FE同様任天堂らしからぬ難易度とハードな世界観
  • 融解・欠損死体描写
  • にもかかわらず、GCプライム2までCERO:A(全年齢対象)
メトロイドプライム3
  • 宿敵に洗脳され襲ってくる3人仲間
  • 同じく洗脳により彼の狂信者となってゆく様子が克明に描かれているパイレーツログ
  • 狂信者パイレーツにより汚染された惑星の住民が残したログ、またその住民たちの末路
メトロイドフュージョン


ポケットモンスターシリーズ

黒いゲーフリ」を参照。

ピクミンシリーズ

ピクミン
  • 脱出失敗ED(というか、ピクミンの世界観そのもの
  • オリマーの日記(特に「ああ、つかれた…」。しかも赤文字)
ピクミン2における追加点


どうぶつの森シリーズ

共通項
まさかの公認
  • G
  • ハチ
  • タランチュラ
  • サソリ
  • つねきち
  • ホンマさん
  • リセットさんの全て。
  • 初代の木の密集地帯に密かに埋められた「おとしあなのタネ」
  • 何故か性格改変された街へいこうよの『アタシ』タイプ
  • とびだせ」で「子供が怖がる」という理由で事業仕分けされリストラされたリセットさん
  • 恐らくリセットさんよりタチの悪い『海のクラゲ』(「とびだせ」で海で泳げるようになったと聞いて海へ飛び出してみると…)


スターフォックスシリーズ

スターフォックス
スターフォックス64
スターフォックスアサルト
スターフォックスコマンド
  • 重いシナリオとシリーズ終焉を思わせる一部エンディング


F-ZEROシリーズ

共通項
  • 事故で肉体を失いサイボーグとして復活したパイロットや黒魔術により白骨化の状態で生き返ったパイロット
  • F-ZERO GX・AXの開発がセガ(AXに至ってはセガ販売)
  • F-ZEROGX」マスタークラスのキャラクター
ファルコン伝説
  • アニメ第21話の主人公達の女装
  • バート先生のF-ZERO教室
  • ゲーム版のストーリーモードのバッドエンド



ワリオシリーズ

ワリオランド
  • ワリオの不死身体質に悪ノリした状態変化(ゾンビ化、体を真っ二つにされるなど)
  • 宝物「悪魔の血」を使って、ステージ「恐怖の森」の墓場のゾンビを蘇らせる(ワリオランド3)
  • 敵キャラ達が、実はラスボスによって姿を変えられていたオルゴールの世界の住民(ワリオランド3)
  • ワリオのプロフィールの一部(頭の中にゴキブリが住み着いているなど)(ワリオランドアドバンスの公式HP)
メイドインワリオシリーズ


パルテナの鏡シリーズ

新・光神話パルテナの鏡


伝説のスタフィーシリーズ

伝説のスタフィー
可愛い見た目とは裏腹に一部設定・発言・ストーリーがやたら重い。

カスタムロボシリーズ

カスタムロボ
  • 違法パーツの実態
  • チャンピオンの妹の扱い(第二作以降では性格が変化するが、それでもこのことは心のどこかに残り続けているようだ。)
  • 「GX」にて有望な新人を潰すチャンピオン(理由は中盤で発生するこのイベント直後の会話にて明かされる)
  • カスタムロボ バトルレボリューションの世界観(ストーリーの終盤で明らかとなる。こちらによると、ストーリーの対象年齢層が少し上がるようにしたとのこと)
  • 「バトルレボリューション」のヒロイン、マーシャの過去(過去の三作ではヒロインが明るいキャラクターだったのでちょっと影を持たせたかったとのこと。詳細はこちらに記載されている。)
  • 「バトルレボリューション」のシナリオ分岐によるバッドエンド(詳しくはこちら。最後は仲間からのツッコミで締めくくられ、選択肢を選ぶ前に引き戻されるので、そこまで暗くはない…はず)
  • ロボに虐殺される人間
  • ロボに魂を吸収されるマッドサイエンティスト(正確にはエネルギーを吸収されただけで死亡してはいない)


マジカルバケーションシリーズ

マジカルバケーション
  • MOTHERシリーズ同様に第一印象を覆す重いストーリーとテーマ(旅立つきっかけ、理不尽な村からの追い出しをうけた人物、クラスメイトと融合したボスなど)
  • 一部の精霊の契約条件のえげつなさ(回復アイテムをすべて捨てる、一切の回復アイテム入手禁止など)


カセキホリダーシリーズ

カセキホリダー
  • 一部のリバイバー解説
  • 不潔、ビックリするような台詞
  • ポリュンのお面(二作目)
  • 黒幕の悪行


ファミコン探偵倶楽部シリーズ

ファミコン探偵倶楽部
  • ファミコンにしてはかなり鮮明な死体描写とシリーズ最多人数の被害者数(第1作)
  • 女子高生の殺害、妊娠(前者は「2」、後者は最終作)


ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島

ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島
  • 全て主人公の死に直結するゲームオーバー要因と「おしまいです」のセリフのあっけなさ
  • その際に表示される、真っ赤な背景をバックに天使のわっかをつけた主人公が合掌して昇天するグラフィックと「ちゃららちゃっちゃっちゃ~」のジングル


黄金の太陽シリーズ

黄金の太陽 失われし時代(とき)
ラスボスと戦うなと忠告されるも刃を向ける主人公と仲間たち。朽ち果てた姿から現れたその正体。


ゼノブレイドシリーズ

ゼノブレイド
  • 主人公の当初の旅の目的が復讐
  • ヒロイン機械化
  • ゼノシリーズの一つである故か、乳揺れ・水着・裸プレイが揃っている(あるキャラに至っては特殊能力が裸推奨というトンデモないものまである


splatoonシリーズ

splatoon
  • ヒーローモード(1人用モード)で入手できるミステリーファイルの内容
  • 例を挙げると、ジャッジくんの出自、海面上昇で人間含む地上の生物が絶滅して数万年後(人間の化石が出土したという記述有)という世界観etc
  • ダウニーの前のスーパーサザエの殻と正面のドライバーと、右側の中身のあるスーパーサザエなのだが、よく見ると震えている
  • 絵筆のブキ「ホクサイ」の英名が「オクトブラシ
  • ステージ「ヒラメが丘団地」の窓に映る白目をむいた白い肌をした人の顔
  • 夜のキンメダイ美術館の彫像から聞こえる笑い声
  • サーモンランのバイト内容と雰囲気が明らかにアレアレ
  • この世界でのイカたちのイクラの使い道。(こちらの19:22以降を参照)
  • 夜の海女美術大学の無人の公衆電話から聞こえるコール音と鳴りやんでから聞こえるイカの声



その他


トマトアドベンチャー
可愛い見た目とは裏腹に黒要素満載

パイロットウイングス
  • スカイスポーツスクールというのは偽りであり、実際は軍人を作り出すための訓練施設だった (ファミコン版)
  • メカ・ホーク (64版)

エターナルダークネス
  • プレイヤーを困惑させるような幻覚・猟奇描写

動物番長
  • 残酷描写と血しぶきと交尾を立方体だけで描写しきった唯一のゲーム。ある意味で感服すべき芸術。

キャプテン★レインボー
  • 裏番組の如く、スマブラですらカバーされなかった他作品の主人公が数多く参戦しているのだが、パネルでポンのリップが電波キャラ化したり、キャサリンは台詞に伏字が入ったりと彼らの扱いが酷い。
  • そもそも同作のテーマと主人公自体が落ち目のヒーローだし。
  • 後味の悪さが際立っているバッドエンド
  • 激しくそそり立つ、私の自慢のアレ」といった台詞

斬撃のREGINLEIV
  • 任天堂発売のソフトで初のCERO:D(17才以上対象)に区分されたソフト。
    • Wii用ソフトのパッケージは、普通は白地基調なのだが、このゲームを始めとした2010年1月以降にCERO:C以上となったものは黒地基調のデザインになる。
    胴体真っ二つ、四肢切断など、部位破壊および敵撃破時の残酷描写。(首が)ポロリもあるよッ!

ラストストーリー
  • 裸プレイ・乳揺れ完備

パンドラの塔

ベヨネッタ2
  • あのベヨネッタの続編が、まさかの任天堂発売。しかも1も付いてくる。ベヨネッタが1とで実質任天堂発売のCERO D作品が合計3本に、CERO Dのため、おそらくパッケージは黒基調だと思われる。
  • ほぼ全裸のラスボス
  • 隠し武器としてゲスト出演したワンワン、そしてその説明。

ダックハント
  • カモを一羽を撃ち落とせなかった場合犬がバカにしてくる。
  • 海外のみで稼働したアーケード版ではボーナスステージでこの犬を撃ち抜くことができる(撃たれた犬は黒焦げになり松葉杖をつきながらカモを狙うよう注意してくる)。

WiiParty
  • ゾンビごっこ

バッジとれ~るセンター
  • 「イチオシ!Miiverse広場」によるパロディ満載の一言(画面こそユーザーが作ったものだが一言入れるのは任天堂公式)
  • 例を挙げると民明書房ネタ、狂四郎2030おかわりもいいぞ!を選択肢付きのコメントでやらかした事がある(ちなみに「しっかり食え」「おかわりもいいぞ」のどっちをえらんでもバイトが倒れる)。
  • 頻繁に起きる自社製品の誤情報(多くの場合訂正し謝るが)
  • バイトウサギのシフトが朝4:00~翌朝3:59(休憩1分)
  • 最後の更新日に明かされたバイトウサギの衝撃の正体

(厳密にはコーエーテクモ開発)

Miitomo
  • そういえば、…ワタシは何フェチでしたっけ?(公式による質問のひとつ)

Miitopia
  • ノリノリふりかけ
  • 一部の料理の解説
  • 大魔王の正体

マイニンテンドー
  • ゴールドポイントの入手条件
  • ギフトの選出
  • ポイントの有効期限

その他


現実
  • 昔、任天堂はラブホテルを経営していた(誤解があり、実際は過去に任天堂がオーナーとなっていたタクシー会社が任天堂から離れた後に始めた事業である)

愉快な共犯仲間達

ゲームフリーク
ポケモン世界を黒く染めるゲーム開発会社。黒いゲーフリ
糸井重里
MOTHER関連の主犯。ポケモンがMOTHERの影響下にあることを考えるとある意味元凶。
HAL研究所
星のカービィシリーズの世界観をダークマターに染めるゲーム開発会社。黒いHAL研
トーセ
スタフィー世界を黒く染めるゲーム開発会社。名前は出さないが他多くのシリーズに関わっている。
モノリスソフト
人肉食性描写全裸エンディングなどで有名なゼノギアスの開発チームが設立し、ナムコ(現バンダイナムコゲームス)の元子会社だった企業。任天堂の子会社になった後もその縁から無限のフロンティアシリーズという乳ゆれカットインに定評のあるソフトが発売されている。
インテリジェントシステムズ
任天堂発売のゲームにおいて、ファイアーエムブレムファミコンウォーズというゲームを手がけている。ただしペーパーマリオシリーズの制作も行っている通り一辺倒なわけではない。ちなみに任天堂レーベルの作品しかないが、実は任天堂とは資本関係にはない。
レア社
スーパードンキーコングや、バンジョーとカズーイの大冒険の開発元。自虐・メタ表現・偽エンディング・汚物に定評がある。特にN64ソフト「Conker's Bad Fur Day」は「下品・不潔・残酷なネタと汚らしい言葉遣い、ブラックジョークのオンパレード」という、アニカビも裸足で逃げ出す程サウスパークやってる恐ろしきシロモノである。任天堂のセカンドパーティだったが、現在はマイクロソフトに売却されている。
アルファドリーム
マリオ&ルイージRPGシリーズの開発会社。元はスーパーマリオRPGに関わった旧スクウェアのスタッフが独立して設立した会社。
有限会社ソラ
カービィの生みの親で知られる桜井政博が社長を務める会社。スマブラシリーズの主な首謀者。ファミ通のコラムでは読者の質問に対し実際のゲームと異なる回答質問と異なる回答頻繁に行っている。
ガンバリオン
パンドラの塔の開発元。普段は主にONEPIECE関連のキャラゲーを製作しているが、それ以外のジャンルにてこの製品を以って高品質にグロいゲームも作れることを示した。
サンドロット
斬撃のREGINLEIVが返り血塗れなのは、この会社の主な作品が地球防衛軍シリーズだからといえば納得してもらえるだろう。
アイディアファクトリー
お掃除戦隊くりーんきーぱーのwii版が、後のPS2版と比べて肌の露出に関する修正が緩い。似たような境遇のゲームが有ったような。
コナミ
主にパワプロクンポケットシリーズで自重していない。記事内の『「サクセスモード」とその特徴』や「弾道が1上がった」「ホテルPAWA」を参照。最近は音ゲー部門でもやらかしてるとか、ないとか。
セガ
F-ZERO AX、マリソニオリンピックシリーズ、スマブラXに関与しているゲーム開発会社。任天堂に居候してる噂が立っている。任天堂同様時たま色々とやらかす黒い作品の例を挙げるならぷよぷよ。旧作のキャラが異世界に飛ばされたっきり帰れる気配がいつまで経ってもないなどセガガガ』の初期ROMの偽ゲームも必見。
SNKプレイモア
上記のIFすら可愛く見える、DSで幼女をおさわりするゲームをリリースしている。尚、企画時に任天堂に「小さい女の子にタッチするゲームなんですけど…無理ですかね?」と任天堂に直談判に行ったが、それに対する任天堂の回答が「いいですよ」だったとか。
タイトー
タクトオブマジックの開発元。エンディングがいつものタイトークオリティのバッドエンドである。
プラチナゲームズ
killer7」・「ビューティフルジョー」(いずれも前身の時代)、「MADWORLD」「TheWonderful101」「ベヨネッタ2」などの強烈な個性を持つソフトを任天堂製ゲーム機向けに多数リリース。ちなみにMADWORLDがWii用ソフトとなった理由は「Wiiにはこういう成分が足りないから」だそうで。また、スタッフもTwitterで歯に衣着せぬ発言を繰り広げる神谷英樹氏を筆頭に個性派揃いである。
スクウェア・エニックス
いただきストリートDS」や「マリオバスケ3on3」にてマリオとコラボした「ドラゴンクエスト」(旧エニックス)と「ファイナルファンタジー」(旧スクウェア)の開発元。例はゼシカの基本的な服装、ポロリギリギリまで胸を露出している。アルパカの宿屋(ビアンカと結婚後)の夜這いを思わせる演出。あぶないビスチェ等のエロネタに定評のある。オルゴ・デミーラの体が溶けて尚も襲いかかる、ダースウルフェンやとさかへびの体が溶けてゾンビ化するシーンなどグロネタも時たまある。毒見と称してチェルスにドックフードの犬食いを強要するハワード(3DS版では修正)など人権侵害シーンも多い。にもかかわらず、ドラゴンクエストヒーローズまでCERO:A(全年齢対象)
コーエーテクモゲームス
零の開発元にしてゼルダ無双の開発元・販売会社。最近では(任天堂のゲームではないとはいえ)「ダービー無双」なる公式が病気までやらかしている。



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