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バグトンカミン

ばぐとんかみん

カミワザ・ワンダのバグミンの名前。

概要

CV:冨岡美沙子
トンカミンがワザワイプログラムでバグミンになった姿。釘やナットを抜いたり、物を叩き落したりするなど様々なものを分解するカミワザを使う。
バグミンと化した時は元のトンカミンには無い口が出現している。

第1話ではワンダー星で他のバグミンらと共に破壊活動していた。
地球ではホームセンターで出現し、ネジやナットをを外して分解する悪事を働いていた。
ワンダがカミワザショットで捕獲しようとするがユートが独断で修理し、ユートにしか使えなくなってしまった事に対してのいざこざの間に逃走。
ワンダに使い方を教えられたユートに召喚されたターボミンの加速で追いつかれ、巨大な壁を作って妨害をするもドリルミンに破壊されてしまい、逃走するも最後はユートに捕獲され、デバッグされた。

漫画版では

1話の最後に登場。
工事現場のトンカミンが突然変異のように変化した。
デバッグする前に1話が終わったため、どの様な過程があってデバッグされたのかは不明。

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