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ルクヴィル

るくゔぃる

スマホアプリ「ツイステッドワンダーランド」に登場するキャラクター ルーク・ハント×ヴィル・シェーンハイトの腐向けカップリング。
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概要

スマホアプリ「ツイステッドワンダーランド」に登場するキャラクター ルーク・ハント×ヴィル・シェーンハイトの腐向けカップリング。

二人はともに白雪姫をモチーフにしたポムフィオーレ寮の三年生であり、ヴィルが寮長、ルークが副寮長である。身長はルークが177㎝、ヴィルが183㎝とヴィルの方が6㎝高い。

ヴィルは世界的なモデルであり、自分の美貌に自信を持っていてそれを磨き上げることに余念がない。またルークは「美を称え、美を助く」ことを生きがいとしている。美しいものを愛す狩人と、美のカリスマである女王。最高の組み合わせではあるまいか。

ネタバレを含む内容

メインストーリー

第5章

オンボロ寮で合宿をすることになったポムフィオーレの三人を含む選抜メンバー。メンバーに対し厳しい態度をとってしまうヴィルと彼をフォローするルーク。ヴィルの鬼のダンスレッスンからの帰り道、ルークのヴィルに対する想いが聞ける。意訳すると、「ヴィルはただ生きているだけで私を豊かにしてくれる。私はヴィルの美しさを守りたい」といったところか。その後彼は「目もくらむほどの美しさで人生を明るく照らしてくれる存在に出会った」と言っている(これがヴィルのことを表しているのか、「美」についてのことなのかは定かではないが)。

パーソナルストーリー

ルークSR式典服

ヴィルとの約束を守るために少々強引な手でオクタヴィネルのシャワールームを借りるルーク。また、「なぜここまでするのか」というフロイドからの問いに、「ヴィルの隣にいられるためならなんでもする」といった趣旨のルークのセリフがある。

ルークSR実験服

選択科目にて、同じ科目を取っているルクヴィル。ルークがレオナのことを気にして上の空なことに対し注意するヴィルの様子は、ただの同じ寮生の授業態度を咎めるだけにしてはキツいように思える。またそんなヴィルに妬いているのかとルークが聞きこの学園で一番美しいのはキミだから怯えることはないと言うと、ヴィルは冗談でもやめてとつれない態度で言う。その後も懲りずに窓の外にいるレオナを眺めるルークにヴィルはあんな顔だけの男を見て何が楽しいの、と声をかけ仕舞いにはレオナに絡むのは程々にしておけという寮長命令を下す。その後「そんなにレオナが好きならマジフト部に入ればいいじゃない」と言うとルークはヴィルの映研を手伝うためにサイエンス部に入ったのだから、マジフト部には入らないと言った。ルークはその理由は前にも話したと言っており、その答えを聞いた後のヴィルは少し機嫌を直しているように思えた。

ルークSSR寮服

映研のヴィルの衣装が切り裂かれるという事件を鮮やかに解決するルーク。そこでルークは「ヴィルの寸法を完璧に知っている」という衝撃発言をしておりルクヴィルクラスタを大いに沸かせた。犯人は衣装担当のモブであり、切り裂いたのは偽物の衣装で本物の衣装は無事だった。その事件を解決したきっかけ、犯人のモブの前では縫い目の粗さを指摘したルークだったがなんとその後、きっかけは縫い目ではなく匂いだったことがわかった。ルークによると「ヴィル特有の芳醇で気高い香り」が偽物の衣装にはなかったということである。その変態的なセリフにそれを聞いたエペルはドン引きしていた。そもそもその事件の発端がルーク(とエペル)がヴィルと仲良くしていることへの嫉妬であり、完璧にルクヴィル←モブという構図であった。しかも、なぜサイエンス部所属のルークが映研の指揮を取り、事件まで解決しているのか…。

ヴィルSR実験服

一緒に映研の撮影で使う特殊効果用の薬品を作るルクヴィル。何度も言おう。なぜルークはサイエンス部なのにも関わらず映研の手伝いをしている?そして薬品を作り終わった後、ルークがヴィルに聞く。「ダイエット、いつから始めるつもりだい」。ルークによると、ヴィルはここ三日で少し太ったらしい。ヴィル自身もそれに気づいておらずマジカメのフォロワーにも指摘されていないので、おそらくで世界でルークしか気づいていない事実であった。スモック作りが終わった後もヴィルはそれをずっと気にしていた。モブに同じことを言われたらおそらくはっ倒すか気にもとめないだろうに。たまたま通りかかったトレイにお茶に誘われ共に紅茶を飲んでいるときには「デリカシーって言葉を森に忘れてきたのかしら」と愚痴っていた。

ヴィルSR式典服

入学式で新入生を迎えるルクヴィル。新寮生に対し開口一番キツいことを言うヴィルを嗜めるルーク。しかし「キミは毒があるゆえ美しい」とヴィルの美しさを讃えることも忘れない。そしてそれをヴィルは「そんな当然のこと、言われなくてもわかってる」と一蹴する。

ホームボイス

ヴィルR運動着

「はあ、屋外の授業は日焼けが心配…ルークに日焼け止めを塗ってもらわないと」

ヴィルSR実験着

「ルークはサイエンス部よ。映画研究会の活動を手伝ってもらう代わりに、時々アタシも手を貸してあげてるわ」

ヴィルSSRスケアリードレス

「鏡に写らないなんて身だしなみチェックが大変よね。授業ごとにルークに確認してしまうかも」

ルークR運動着

「日焼け止めには詳しいんだ。ヴィルは肌が焼けるのを嫌がるからね」

ルークSR実験着

「ヴィルは学問にも鍛錬にも手を抜かない。彼の尊ぶべき点の1つさ」

ルークSR式典服

「ああ、準備に時間がかかってしまったね。しかし副寮長としてヴィルの隣に立つんだ、半端はできない」

ルークSSR寮服

「我が寮の規則は厳しいほうかもしれないが、それがヴィルのこだわりというのなら従って当然さ」
「寮長に恥をかかせるような真似だけはしない、それが副寮長としての私の矜恃だよ」

ルークSSRおめかしバースデー

「ああっ。ケーキを食べたヴィルが輝くような笑顔を浮かべている!最高の誕生日だ!」

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距離近めでお話するルクヴィル


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ヴィル様詰め合わせ




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