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概要

体内を物が貫通していることだが、この語を使う場合ほとんどが口から肛門まで(または肛門から口まで)、体内を傷つけずに貫通することを意味している。
そのため、繊細な動きができる触手貫通シチュとほぼ同義である。
ただし、僅かながら触手以外の器物が貫通している作品、液体がところてんのように注いだそばから反対側に出る作品、身体の破壊を伴う作品に対しても本タグが使われている。

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触手貫通 しょくしゅかんつう

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