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概要

ネット等で用いられる言葉の一種で、その名の通り漫画家冨樫義博への不満を表す言葉である。

経緯

HUNTER×HUNTERの連載中の休載が多すぎたため、作品を待っている読者達が発した心の叫びではないかと思われる。

休載の原因

1.病気のため
2.ジャンプ編集部とのトラブルが発生して書く気が失せたため
3.ただいまゲームに夢中のため
4.極度の腰痛の悪化

などと言われているが幽☆遊☆白書の時は、あまりのストレスにより編集部に頼み込む形で、人気絶頂期に連載を放棄に近い形で終了させた。絵を描きたくともペンを持つと手が動かなくなるといった様子から、新型うつ、又は適応障害に陥った事が休載の発端ではないかとも推察されていた。

2018年12月を最後に休載が続いており、Twitterでは連載再開のワードがトレンドになってはHUNTER×HUNTERの事かと思ったら違ったという状況がたびたび発生していたが、2022年5月24日、突如Twitter冨樫義博を名乗るアカウントが現れ、執筆中の原稿の画像を投稿。その後、村田雄介が「ご本人とのことでした。」とツイートを投稿。アシスタント経験者である井上コウセイも「確認したw本物だよw」と反応し、一気に信憑性が高まった。
5月25日、ライブドアニュースが集英社に問い合わせたところ「冨樫先生ご本人のアカウントと聞いております。」という回答があったことを公表。正真正銘本人であることがわかった。→当該の記事

休載の真相

結論から言うと4が正しいのだが、2022年秋から自身の展覧会開催が発表されて直筆メッセージも公開されるとそこには横になりながら執筆する冨樫義博のイラストも添えられていた。
曰く作品を待っている読者達の声が届いている事は知っていたが2年ほど椅子に座れない状態が続きトイレで大をするたびにシャワーを浴びていたほど腰痛が深刻なレベルになっていて従来の姿勢を諦めた事で何とか執筆を続けているとのこと。
同時に腰痛が悪化するとあらゆる動作が常人の3~5倍は時間がかかるので腰は大切にしてほしいと忠告している。

関連タグ

冨樫義博 エタる

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冨樫義博 とがしよしひろ

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