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名言(あまんちゅ!)

あまんちゅのめいげんいちらん

「名言(フィクション)」からの独立項目。「あまんちゅ!」に登場する名言一覧。
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概要

親記事「名言(フィクション)」の項目が重くなり過ぎ、記事の閲覧編集に支障が出るようになったため、特に「あまんちゅ!」関連の名言をこちらにまとめるものとする。

独立項目なのでキャラクター別にしても良いかもしれません。
メイン画像は適切なものに変更してください。

あまんちゅ!」の名言一覧

  • つまりこれは、今日から三年も通う、未知の世界のマップでしょ?! 素敵な、宝物です!(小日向光
  • 世の中、何が起こるか分かりません。だから楽しいのです!まさに、一瞬先は光。(小日向光
  • 海の中ってね、初めの内は自分の呼吸の音しか聞こえないんだけど、それが段々海に溶けてくの。どこまでが体で、どこからが海なのか分からなくなる感じ。そんな時ね、私分かっちゃうんだ。あぁ・・・みんな海から生まれてきたんだなぁって。(小日向光
  • 何でもない所にでも楽しいは隠れてる。だから、毎日楽しい事だらけなのです!(小日向光
  • 今日を不幸だって思う奴は、いつでもどこでも不幸になっちゃう奴だって、ばあちゃんが言ってた。(小日向光
  • 今日を幸せだって思える奴は、いつでもどこでも幸せになれちゃう奴だって、ばあちゃんが言ってた。 ばあちゃんの言う事はいつも正しいし、ばあちゃんの作る豚汁は世界一なんだよ。それに、ほら、私もいるし、ね。だからてこは、明日も明後日も大丈夫!(小日向光
  • 初めては誰でも不安です。だから、さっさと始めて、初めてじゃなくすればいいのです!(小日向光
  • やれば出来る!きっと出来る。でも、やらなきゃ何も出来ない。(小日向光
  • てこは今頑張ってます。プラスな時間を過ごしてますよね?なのに私が寂しがると、プラスとマイナスでゼロになっちゃいます。私が楽しければ、楽しいは2倍じゃないですか。だから、楽しんじゃえばいいんですよ!(中略)それに私、頭のメモリーが限られているんです。だから、幸せになる事にしか使えませんし・・・その為だったら、どんな労力も惜しみません!(小日向光
  • 嫌な事だからって、気持ちまで嫌になっちゃう事ないんだよ!(小日向光
  • どんなに大好きで、よく知っていると思っていても、知らない事はいっぱいあって・・・それを見つけると、何だか、宝物を発見したように、ドキドキして嬉しくて、またもっと好きになる!美人で大人の雰囲気で、たまにワンコで、実は負けず嫌い。私の自慢の友達は今日、もっともっと自慢の友達になりました!(小日向光
  • 何と言いますか・・・あれはきっと、てこにとって大切な物なんです。ただの画像データじゃなくって、その写真を撮った時に生まれた気持ちとか、出来た思い出とか、そういうのがたくさん詰まった物なんです。(小日向光
  • だって、プレゼントは貰う方よりも、あげる方が嬉しいのです!貰う方は一瞬だけど、あげる方は何がいいか考える時間、選ぶ時間や渡すまでのワクワクで、いっぱいいーっぱい楽しい時間が貰えるんですもん!だからてこ、ありがとう!(小日向光
  • 多分・・・迷うのは今に満足してないからなんですよね。満足してたら迷わないですもん。つまり、迷うのは良い事なんですよ。だって、迷う事自体、チャンスなんですもん!今をもっと楽しくする為の!(小日向光
  • てこは、私が好きな物を全部好きになってくれるでしょ?だからありがとう。てこは今、自分の事が大好きになったんだね。だって私は、てこの事が大好きなんだから。(小日向光
  • そっかー、てこのいない未来かぁ・・・うん、無理! 無理!無理なものは無理!! 今考えるのは無理。だって私は、てこと行きたいトコややりたい事がまだまだたくさんあるんだもん。だから今は考えられない。(小日向光
  • この先どんなことがあっても、どれだけ時間が経っても、てこと出会った今年が特別な年だって事は変わらないよ! だから、まずはこの夏を、最高に特別な夏にしようね、てこ。(小日向光
  • 海はまるで、奇跡のような出会いを私達に贈ってくれる!それはほんの気まぐれかもしれない。でも、私達の今日を、2人の夏を、こんなにも輝かせてくれる。(小日向光
  • こうやって海の中にいると・・・やっぱり神様は、いるんじゃないかなって思う時があるんだ。 ほら、空一面の花火は見れなかったけど、海一面、小さな命が開く瞬間は、一緒に見れたよ! だからね、こころちゃん・・・この素敵な夏の思い出を、いつか笑顔で話せるようになったら、一緒に海女人家(あまんちゅや)に行こう! 一緒に男らしく、豚汁を頬張ろう!(小日向光
  • てこ!そんな頑張りはNo goodだよ! てこが本当にやりたいと思う時がきっと来るから、その時でいいんだよ!無理するとダイビングを嫌いになっちゃうよ?!いつかナイトダイビング、出来たらいいね。(小日向光
  • たまに落ち込んだりもするけど、いつも自分の力で頑張って乗り越える。そして、その先に楽しい事だけを見つける。そんなてこは本当は、もう楽しいの達人なのかもしれないね。これからもよろしくお願いします。楽しいのプロから楽しいの達人さんへ!!(小日向光
  • やっと上を向いてくれたね。 下ばっかり向いてちゃ、秋の素敵は見つからないよ。(小日向光
  • 答えかぁ・・・いいんじゃない、わからなくて。 わかろうとしても、嫌な気持ちが強くなるだけだよ。(小日向光
  • 不思議だと思わない? 何でさっき、二人同時に綺麗って思ったんだろう。誰に教えてもらったわけでもないのにね! ねえこころちゃん、どうせ訳がわからない事なら、こっちの答えを解き明かさない?(小日向光
  • 私・・・てこが今日の為にすっごく頑張ってたの知ってるよ・・・いっぱい勉強したのも、いっぱい練習したのも・・・私、全部見てたから知ってるよ。てこはものすごく頑張ってたよ。 今日上手くやれてた時のてこは凄くキラキラしてて、本当に嬉しそうで・・・そんなてこと潜るのが、私も嬉しかったよ。 なのに、信じられないなんて言ったら、頑張ったてこがかわいそうだよ! 確かに、一番の敵は駄目な自分かもしれない。でも・・・ここぞと言う時の味方も自分なんだよ。 だからもう、自分を信じられないなんて言わないで。(小日向光
  • ねえてこ、今この瞬間に・・・去年一年のたくさんの出会いがギューッと詰まってる! ここに居る一人一人との出会いも、茜ちゃんとちずるちゃんとの出会いも、何一つ欠けても出会えなかった瞬間だよ。 もちろん、てことの出会いもね。(小日向光
  • てこと迎えた新しい年。今年もきっと、色々な事がある。楽しい事も失敗も、今は何もかも楽しみ!それはいつだって、私達の一番新しい瞬間なんだから!!(小日向光
  • 大事な人の大事な時に立ち会えるって、すごーく嬉しいね!(小日向光
  • 3月 季節が巡って冷たく澄んだ海に春濁りが戻ってくる頃、高校生活も一年の節目を迎える。 3年生の先輩達は、それぞれの未来に向かって旅立って行き・・・新たにたくさんの後輩達がやってくる! 海も私達も、春に向けて準備を始める特別な季節!!(小日向光
  • 本当は感情豊かで、コロコロと変わる表情がとても可愛いてこ。てこの気持ちが、海を通じて伝わってくるよ! 素敵 楽しい 不思議 もう怖くない もう大丈夫だよって、伝わってくる!!(小日向光
  • 海の劇場で、キラキラのスポットライトの中を舞い踊る水の妖精ウンディーネ達。 これはまるで・・・異世界ファンタジー!!(小日向光
  • ちょっと前、あんなに泣きそうだったのに・・・あんなに怖がっていたのに・・・私のバディは何て強く、美しく前へ泳いで行くんだろう。(小日向光
  • てこのお陰で、私はダイビングを始めた頃の事をよく思い出す。 自分でははっきりしない気持ちに、色が付いて、形になっていく。 てこは、私の気持ちや記憶の扉を開けてくれる鍵なんだ! いつか、上手にお礼が言えたらいいな。(小日向光
  • てこへ

私と出会ってくれてありがとう! ダイビング始めてくれてありがとう。 アドバンス頑張ってくれてありがとう。 これからも友達でいてくれる未来にありがとう。 
行きたいトコ、やりたい事、教えてね。どんどん連れてっちゃうよ!(小日向光

  • 新しい世界で出会ったクラスメートはキラキラ輝いていて・・・何でだろう?何でか分からないけど、とても楽しそうなこの子を見続けている内に・・・心のワクワク上昇気流が、私の体を、空へ放り上げた。(大木双葉
  • 新しい学校、見知らぬ土地、憂鬱だった朝、現実感のない通学路。怖いと思ってたのに・・・知らない世界を知りたい、見た事も無い世界を見たい気持ちが形になって・・・まるで、パズルが当てはまっていくよう。全てのピースに理由があり、全てのピースに意味がある。なんて面白い。(大木双葉
  • 本当の私はいつも、誰か誘ってくれないかと、祈るように待っていた・・・ただ待つだけの、意気地の無い自分が嫌だった。でも、そんな気持ちも、意味のあるピースになって、パチリ、パチリと出来上がった、真っ白な春の一ページ目。(大木双葉
  • ぴかりに頼ってばかりじゃいけない。私は私で頑張って、ぴかりや先輩達が待ってる未来へ!(大木双葉
  • みんなと一緒に初めて潜った、水の無い、色とりどりの海。いつか、本当の海に潜っても、きっと忘れない。ずっとずっと、消えない思い出だ。(大木双葉
  • 私ね、自分で決めて何かを始めたのって、生まれて初めてかもしれない。ぴかりのお陰だよ。それと、入学前に一人で海を見に行った時、ぴかりのおばあ様に会って、当たり前の事なんだけど、当たり前に気付いて、驚いたんだ。海がとってもおっきいって事に。おっきな海になら、ちっこい自分には無い何かがある・・・本当の自分を見つけられる。そんな気がしたの。ぴかりとおばあ様、多分、どっちが欠けても今の私はなかったと思う・・・だからね、本当に感謝しています。ありがとう。(大木双葉
  • ずっと、自分の願いなんて分からなかった・・・でも、ぴかりに付いていく内に、小さな願いがいくつも生まれて、一つずつ叶って・・・一人じゃ何も出来ない私の願いは、きっと小さくて・・・でも、それでいいんだ。まずは一歩一歩。(大木双葉
  • 生まれたての私の願いは、私が頑張って叶える事が出来る願い。動く事で新しい何かに出会って、新しい願いが生まれる。まずは、小さな一歩から。(大木双葉
  • 出会った素敵な物は、ケータイのカメラで撮ることにしている。写真を見ると、その時、その瞬間の感覚を、いつでもどこでも思い出す事が出来るから。どの写真も、忘れたくない大切な思い出ばかりだ。(大木双葉
  • 昔の私は・・・中学校で茜ちゃんとちずるちゃんに会うまでの私は・・・誰かと一緒に居るようで、誰とも一緒に居なかった・・・何となくそこに居た。そこに居るだけの、空っぽな存在・・・でも、あの時からは違った。初めて夜まで語り合った。初めて泣き顔を見せた。初めて心から笑った。私の空っぽな部分が、どんどん思い出で埋まっていった。きっともう、これ以上はない、とても大事なお友達。とても大事な時間。離れ離れになった今、その一つ一つがどんどん大切になっていく。(大木双葉
  • お別れの言葉じゃない、ありがとう・・・素敵な贈り物を、宝物にするありがとう。ぴかりが変えてくれた。ううん、違う・・・それは全部、私の気持ち次第。元々素敵な物だったのに、そうじゃなくしたのは私だ・・・茜ちゃん、ちずるちゃんと一緒に過ごした日々・・・もう二度と触れる事はないと思っていたけど、そうじゃなかった。私の気持ち次第。私はここで、ぴかりと一緒にいっぱい語り合って、いっぱい心から笑って、たまには泣き顔も見せて、そして、一緒に海に潜りたい。ここにもちゃんとあったんだ、大切な場所が。(大木双葉
  • 私の大切な場所 大好きな場所 あの頃も今も、どんどんどんどこ、堪らない程、大好きになる!(大木双葉
  • ねえ、聞かせて。私の知らない、学校の事。ねえ、聞いて。君の知らない、新しい学校の事。それは、とても素敵で、大切な宝物。私達の、新しい物語。(大木双葉
  • あの日遠かった願いが、いつの間にかこんなに近くまで来てる。 私は、みんなと海に潜る。ぴかりとバディになる。もう迷わず、レッツラゴーだ!(大木双葉
  • ぴかりとの思い出には、いつも色がある。どれも初めての事ばかりだけど、一つ一つの思い出全部に、忘れられない色がある。なんて色とりどりの世界。(大木双葉
  • 私には、ぴかりがいる。先生も先輩も、両親もいてくれます。でもこの子は、独りぼっち・・・周りの世界、全部が初めての知らない場所で、きっと、不安で怖くて、怖くて・・・私は・・・私の世界は、色鮮やかに広がりました。ぴかりが照らしてくれたから。私が・・・私がこの子のぴかりになれたらいいのに・・・(大木双葉
  • 私達、まだまだ子供だから、出来る事は少ないかもしれないですが、どうせ出来る事しかできないのなら・・・せめて、今の私達に出来る事を精一杯やります。だって、出会ったんです私達。信じて預けてくれたんです、こんな小さな命を。だから・・・この子も私達の、バディです!(大木双葉
  • さっきまで薄闇色だったこの子との世界が、ほんの一瞬で新しい色に染まっていく・・・まるでこの先も、まだ知らない色が待ってるって、囁くみたいに。(大木双葉
  • 無数に立ち上る泡の柱は、全部ダイバーの呼吸。蒼の世界が見せてくれる、命の印。こんな世界があるなんて!あの日、諦めないでよかった。気持ちを飲み込んでしまわなくて、よかった。怖いって言えて、よかった。ここに来られて、本当によかった! またね。(大木双葉
  • そうか。あのパチパチ言う音・・・あれは、海がおめでとうって、拍手を贈ってくれてたのかも・・・(大木双葉
  • 私はぴかりから、たくさんの物を貰った。海の中の深い蒼の世界も、キラキラ舞い上がる泡も、可愛い魚も、ぴかりが教えてくれた。ダイビング部に入ったのも、きっかけをくれたのはぴかり。それでね、気が付いたの。私、ぴかりがくれた物は全部大好きになってる。大好きな物がいっぱい増えた。(大木双葉
  • 昔の私は、大好きって言える物なんて無かった。好きになるのが怖かったのかもしれない。だから自分を空っぽにしてた。そんな自分も嫌いだった・・・でも、今は逆。もっともっといろんな物を大好きになりたいの!ぴかりが大好きな事、いっぱい教えてほしい。ううん、教えてもらう!(大木双葉
  • 昔、茜ちゃんとちずるちゃんと一緒の時間があって・・・今、ぴかりと一緒の時間がある。私にはそれぞれ、一緒に過ごした時間があって・・・別々だけど、とっても大切だった時間が、今こうして一つに集まってるでしょ? それがね、不思議でくすぐったい感じがするなぁって思ったの。(大木双葉
  • 寂しい想い、してたよ・・・ 二人と離れ離れになって、世界が終わっちゃうくらい寂しかった・・・ でもね、ぴかりと出会えたの。ここでも居場所を見つけることが出来たんだ。 全部、ぴかりのお陰なの。(大木双葉
  • たくさんの初めてがあった、初めての夏休み。 よかったぁ。みんな仲良くなれて、本当によかった。これは、ぴかりのお陰?それとも、ダイビングのお陰?もしかしたら、夏の魔法のお陰なのかも。(大木双葉
  • 少しだけ勇気を出して、一歩踏み出したら、見える景色がまるで変わる。ドキドキを超えて、ワクワクを抱きしめて。今、私は知ってる。顔を上げればいつだって、目の前には大きな楽しい世界が、無限に広がっているって事を!だから、新しい明日に、レッツラゴー!!(大木双葉
  • ぴかりは私にとって光だ。 何もかも初めてで、不安で真っ暗だった視界に、キラキラと差し込んで、行く先にある、楽しい物を照らし出してくれる、そんな光。 初めての土地、初めての学校で、ぴかりがたくさんの初めてを教えてくれた。新しい事に向かっていくことが怖くて、いつも立ち止まっていた私が、ぴかりと出会って、嬉しいとか、幸せとか、楽しいとか、大好きとか、そんな気持ちをいっぱい感じた。 まだ知らない新しい世界にも、ぴかりとなら、一緒に行ってみたいって、今なら思う。自分でも気が付かないうちに、それぐらいぴかりの事が大好きになってて・・・だから、まだ気付きたくなかった。いつかその日が来ることに・・・(大木双葉
  • いつか・・・ぴかりと離れ離れになる日が来た時、このままの私じゃ空っぽだから・・・自分の力で楽しい事見つけなきゃって思って・・・(大木双葉
  • そうだ。ぴかりが楽しい事を考えるプロなら、私は達人を目指そう!(大木双葉
  • 素敵な秘密。これがぴかりが見せたかった物・・・その為に、とっても頑張っちゃったんだね。 みんながぴかりを好きになっちゃうの、しょうがないな。(大木双葉
  • これまでのように、言われた通りにちゃんとやれば大丈夫。一人だって出来る! ぴかりのバディになるんだから、何でも一人で出来るようになりたい。ううん、ならなくちゃダメ。絶対、絶対、なる!!(大木双葉
  • ダメだ!辞めるのは今じゃない。今辞めても、ぴかりは怒らないけど、でもきっと、がっかりさせる・・・まだ進む道があるから、逃げるのは今じゃない!(大木双葉
  • ぴかりが教えてくれる、たくさんの楽しい事、見せてくれる素敵な世界、経験した色々な気持ち・・・あぁ、なんだ。ちゃんと全部、思い出っていう現実になってるんだ。何年経っても変わらない、素敵な現実を、たくさん抱きしめてるんだ。(大木双葉
  • 今はまだ、出来ない事もたくさんあるけど、未来はきっと変えられる。 信じよう、未来を。ぴかりと並んで歩ける、そんな未来を。私の未来を変えられるのは、私!(大木双葉
  • そっか。心配事じゃなくて、やりたい事を考えればいいんだ。(大木双葉
  • 夢のようだけど、本当。空想の世界の住人で溢れる風景も、人魚も竜宮城も、夢のようだけど、本当の事。 子供の頃のように、絵本の世界と現実の世界が、地続きになった感覚。あの砂糖菓子のように甘い、懐かしい感覚に包まれていたら、私、気付いてしまいました。 そう、いつだって夢は、現実のすぐ隣にあるんだって事に。(大木双葉
  • なんて楽しくて、居心地のいい空間なんだろう・・・この海女人家(あまんちゅや)は、たくさんの笑顔を見守ってきたんだ・・・何年も、何十年も・・・おばあ様と一緒に、この場所で。(大木双葉
  • 私、おばあ様みたいになりたいです。 みんなの前を、力強く歩いていくような・・・そしてみんなの笑顔を、ずっとずっと見守る、海女人家(あまんちゅや)のような存在になりたいです。 相変わらずの臆病者で、すぐ逃げるし、そのくせ負けず嫌いで・・・でも、そんな欠点のお陰で、経験できた事もたくさんあるのかなって、おばあ様のお話を聞いて思いました。 欠点だらけの自分もありなのかなって。(大木双葉
  • 大切な人の大切な日は、みんな揃って笑顔でいたいよね。(大木双葉
  • もう喧嘩は止めにしない? やっと同じ趣味の同志を見つけられた時みたいに、私、ぴかり好きのこころちゃんに出会えて、本当に嬉しいんだよ。(大木双葉
  • 私、何となくわかっちゃった。 こころちゃんが男の子って事は、ぴかりに対する私の好きと、こころちゃんの好きは違うって事なんだよね? こころちゃん! お姉さん、応援します。(大木双葉
  • ぐるっと季節を一巡りすると、人は新しく生まれ変わる。 山や自然がそうであるように、私も、春が来る前に、新しい自分に出会いたい!(大木双葉
  • 一歩一歩進んで行くと、一つ一つ、何かが終わりに近づいて行く・・・嬉しくて、でも少し寂しくて。それを繰り返して前に進む、それしかない。(大木双葉
  • ぴかりの秘密には、楽しいが隠れてる。 うん、まずは思いっきり楽しもう!(大木双葉
  • 怖くて、絶対無理だと思っても、いつか大丈夫になる日が来る事があるんだよ。(大木双葉
  • 今日は一つの願いのゴール・・・あっという間だった。 ワクワクと寂しさとが、波のように寄せては返す・・・それが今日は、何だか心地良い。(大木双葉
  • 楽しいと寂しいは、寄せては返す波のように繰り返すんだって、気付いたの。 そう。何度も、何度でも。波の無い日があっても、きっとまた、新しい波が寄せて返す。だから、大丈夫なんだよ。(大木双葉
  • ぴかりへ
一年前、私と出会ってくれてありがとう。 あだ名付けてくれてありがとう。 ダイビング誘ってくれてありがとう。 これからも色々教えてくれる未来にありがとう。
おばあ様の素敵ポイントとか竜宮城とか、いっぱいいっぱい連れて行ってください。(大木双葉
  • それじゃあ寂しさに負けないくらい、たくさん楽しい事をしよう!だって、楽しい事はきっと、次の楽しい事に繋がっていくから!つまり、えーと・・・ そうか。例えその時一瞬寂しくても・・・ 楽しいは無限大!! だからてこは、空っぽなんかじゃないんだよ! うん、そうだね。私の中には、大好きなぴかりと同じ楽しいが、いっぱい詰まってるんだもんね。(小日向光大木双葉
  • 本当に・・・去年は最高の一年だった! でも今年は、もっと最高の一年になる予感がする。 そうだね!始まりがこんなに素敵なんだもんね!今年もよろしくね、てこ。 こちらこそよろしくお願いします、ぴかり。(小日向光大木双葉
  • ぴかり、私は、毎日いっぱい駄目な事があって・・・ 駄目な事? でも、それを変えたくて、自分の手で、自分の力で変えたくて・・・ てこ、いつもそうしてるよ。 え? 駄目な事をダメなままにしない!そんなてこは凄いなって、いつも思ってるよ。 ぴかり・・・決めた。私、大木双葉は、アドバンスのライセンスをー取りまーーーす!!(大木双葉小日向光
  • 秋の風が、たくさんの素敵を運んでくれた。 でもね、一番の素敵は・・・ 同じ時、同じように素敵な物を素敵と思える人がいること。 てことなら ぴかりとなら もっともっと、素敵を重ねていけるね!! そして、素敵な出会いも、いっぱい、いーっぱい重ねていける!(大木双葉小日向光
  • ぴかり・・・ 何? 私・・・幸せです! 私もだよてこ。(大木双葉小日向光
  • この一年も、ずっとずっと先も・・・ 楽しいは無限大!!(大木双葉小日向光
  • 泣いても笑ってもあっという間の高校三年間、どうするかは君達次第。勉学に励むも良し、部活に精を出すも良し、ひたすら遊び倒すも良し。一番大切なのは、この学び舎で三年間、君達が毎日を楽しむ事です。楽しいは最強!楽しいは正義!そして、楽しいは無限大!これから三年間、たらふく食べて、たらふく寝て、たらふく楽しむように。以上!(火鳥真斗
  • 願いとか抱負とか目標とか、無くてもいいんだ。もちろんあってもいいが、無くったって問題無い。誰かに言われて始めた事でもいいじゃないか。その後自分からやりたいと思えば動き出せる。動けば何かが変わる。動けば、必ず何かに出会えるんだ。(火鳥真斗
  • 教師らしからぬ発言なんですが・・・テストって、与えられた問題に一つの答えを導き出す物ですよね?でも・・・世の中得てして、問題は誰かに用意されるものではなく、自分で見つけ出したり、気づくものだったりします。答えだって一つじゃなくて、人の数だけ存在します。遊びってそうなんですよね。私、密かに思ってる事があるんです。遊びこそ、最良の勉強だって!(火鳥真斗
  • 若者達よ、答え探しってのは、大人になっても楽しいぞ。(火鳥真斗
  • お前達、生き物を軽く考えていないか?猫は10年以上生きるんだ。その間毎日食事をするし、トイレだってする。病気にだってかかるしな・・・その子を助けたいなら、相当の覚悟と重い責任が必要なんだぞ。(火鳥真斗
  • いいんだよ。こういうのは若者達が更に輝いてくれれば。(火鳥真斗
  • 慣れない浴衣で人混みの中を頑張って歩いて、ようやく見えた、遠くて端っこだけの、残念賞な花火・・・その時差し伸べられた、あの大きな手・・・親が見つけやすいようにとしてくれた肩車の上で見た光景は・・・360度、空一面に広がる、花火のお花畑。あまりに綺麗で、夢だと思っていた風景。これは確かにあの時の花火。夢じゃなかったんだ。 いつの間に夢だと思い込んでいたんだろう・・・ぴかりのお陰か。(火鳥真斗
  • てこは、駄目な時は現実で、良い時が夢だって思ってるわけでしょ?確かに、駄目な時は現実だ。でもさ、良い時だって現実。 夢でも嘘偽りでもない現実だから。それを夢だったで終わらせるだなんて、勿体ない、勿体ない。(火鳥真斗
  • 他人と過去は変えられないが、自分と未来は変えられるんだ。 変える変えないは自分次第だ。(火鳥真斗
  • 出会いと別れも、寄せては返す波なんだなぁ・・・別れが寂しい程、出会いは嬉しい。 お互い、教え子には教えられますね。(火鳥真斗
  • 私さ、頑張ってる奴を見るとつい嬉しくなっちゃうのよ。そういう奴がいるって言うだけで、何かいい気分。それに・・・頑張ってる奴を見るとパワーを貰えて、私も頑張らなくちゃって思うじゃない?それってむしろ感謝だよね。(二宮愛
  • 過剰な量の思い出は、婿入り道具にできないぞ。(二宮愛
  • 人生でたった一度しか訪れない、今日という日が素敵に輝くように、明日という未来が楽しくなるように、迷うのも悪くない。そして迷ったら、レッツラゴー!(二宮愛
  • 楽しい時間はいつか終わるもの・・・だから良いの。だからこそ、ピカピカに光り輝くものなのよ。(二宮愛
  • さっき、どうして戻ってきたのか聞いたわよね? わからない?それは、真斗ちゃんが何度もここへ来たのと同じ、ずっと一緒にいるって言った時と同じ気持ち・・・好きって言う気持ち・・・ そうよ! 私が、あんたを好きだって言ってるの!!(中略)その気持ちは、ピーターもわかるはずよ。だって、ピーターが真斗ちゃんにさよならを言ったのも・・・同じ気持ちだから。(二宮愛
  • 私は、一緒に居てあげるなんて言わない・・・私は真斗ちゃんとは違うわよ! ねえ、目を覚まそうよピーター!目を覚まして、大声で泣こう!!そしたら、誰かが見つけてくれるかもしれない。お母さんだって、戻ってきてくれるかもしれない!(二宮愛
  • 嘘つきピーター・・・大丈夫なんて嘘。よく見て・・・水はこの石像の赤ちゃんから溢れてるんだよ。寂しいよ、寂しいよって・・・これはただの水なんかじゃない、あなたの心が、生まれてからずっと流してる、涙なんだよ。(二宮愛
  • ねえ、ここはあなたが作り出したネバーランドの、始まりの場所なんだよね? 始まりが作り出せたなら、終わりも作り出せるんじゃない?!だから行こうよ!! 始まりの場所は、少し昔の私達の街。どれぐらい前かはわからないけど、同じ街に私達はいるはず。 だから・・・きっとまた会えるよ。だから、だからさ・・・もう一人ぼっちで悲しみ続けるのは・・・終わりにしようよ・・・夢から覚めよう。(二宮愛
  • ピーター、約束だよ!絶対にまた会おうね!! もしピーターが忘れても、私が探し出すから!例えお婆ちゃんになっても、必ず探し出してみせる!!(二宮愛
  • 余計かどうかは、本人にしかわからないだろ。(二宮誠
  • まあ、嬢ちゃんは若いからね。手のひらサイズの身近な物が、自分の世界の全てだと思い込んじまう事もあるよな。大丈夫、顔を上げてみな。すぐそこの目の前に、でっけえ楽しい世界が無限に広がってる。(小日向きの
  • 暗い所からお日様の下に出ると、眩しくて、一瞬何も見えなくなんだろ?段々目が慣れてくっと、周りが見えるようになる。だけどよ、その景色は光が作ったモンじゃねぇ。そいつは、全部元からそこにあった物ばっかりなのさ。光はなんにもしてねんだ。お日様の光は照らすモノを選ぶ事もねぇ。だからよ、嬢ちゃんが遮らねえでいてくれたら、光は勝手に照らしちまうんだよ。(小日向きの
  • 初めての道は不安だったり驚いたり、色々あっけど、慌てねーこった。ゆっくりでいいのさね。そんで楽しめればこっちのもんさ。(小日向きの
  • それぐらい海は広いってこった。グダグダ悩んでる暇があったら動かねえと、海に認めてもらえねえと思ったんだ。(小日向きの
  • あの頃、失敗続きの毎日だったけどよ、そんでも海に潜るたんびに色んな事を経験できた。 確かに成功はそれだけで十分価値がある・・・だけど、失敗からもびっくりするほど多くの得られるものがあるんだよ。 失敗を恐れて動けないのは勿体ない事さね。 一番やりたい事をやりな。(小日向きの
  • 欠点とかコンプレックスとかいう奴はね、上手に受け入れる事が出来れば、立派なチャームポイントになるんだよ。(小日向きの
  • それでいいのさ。 今はわかんなくっていいんだよ。ただし、立ち止まらねえこった。立ち止まったら、ずうっとわからねえままだよ。(小日向きの
  • 確かに、楽しければ楽しい程、うんと寂しくなっけどよ・・・ 逆によ、寂しければ寂しい程、次の楽しい波はでっかく感じるもんさ。 だから大丈夫さね。例え離れ離れになったってよ、大丈夫なのさね。(小日向きの
  • 双葉、言いたくない事は言わないでいいけど、私達に気遣いはいらないからね。 何でも相談してね。(姫野ちずる、水無茜
  • 知らなかった・・・暗いだけだと思ってた海の中に、こんなにキラキラの顔があったなんて。 でも、これが本当の海の顔で、私が知らなかっただけ・・・(姫野ちずる
  • すーっごく痛かった。(中略)でも・・・あんたがいち早く気付いてくれて、手を引いてみんなの所まで連れてってくれた・・・ 耳痛地獄の後に見た海の中の景色は、ちょっとした天国だった・・・みんなあんたのお陰よ。(姫野ちずる
  • しばらくぶりに会った双葉は、私の知らない双葉になってて・・・それで何だか、あんたに双葉を取られちゃったような気がして、嫌だったの・・・でも、ぴかり、ウルトラいい奴じゃん!!つーか、あれよ。気付いちゃったのよね。心に芽生えたイガイガは、ぴかりを嫌いになったって、取れるわけじゃない、って事・・・それに・・・私が知らなかっただけで、今の双葉も、ちゃんと双葉なんだもんね。 みんなと過ごした伊豆、すっごい楽しかった!!ありがとう、ぴかり!(姫野ちずる
  • 何でもない時に集まれるのって、特別な人だからだもんね。 そこにいる、特別なみんなによろしくね。(水無茜
  • こんなに離れてるのに、おんなじお日様を一緒に見てるんだね・・・ そうだよね。なんか嬉しい! うん。心が繋がってるって感じがするね。(水無茜大木双葉
  • 全く訳がわかりません!人が嫌がる事をして何が楽しいんでしょう?!(岬こころ
  • 怖がるだけじゃ勿体ないもんね。(小日向こだま

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