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暗闇の中の言葉

くらやみのなかのことば

日本のミュージシャンである長渕剛の3枚目のオリジナルアルバムである『乾杯』の9曲目と、 『長渕剛LIVE』の6曲目に収録されている。
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徐々に世の中の“表と裏”を知り、まっすぐに生きていくことのむずかしさを感じてもがきはじめる
長渕剛の怒り・悲しみ・嘆きの心境が、この詩に表現されいている。
ライブアルバムの解説書では、「右を見ろ左を見ろみんな同じ顔ではないか」と記述されている。

主な使用例

某作品の登場人物である石化に終わったキャラが不憫な扱いをされて、
悶絶しながら自己主張するセリフを吐く時のイラストにつけられる場合が多い。
イラストの内容上どうしてもアンチ的な意味ととらわれがちだが、
主要キャラとみなさず執拗に冷遇していた某作家籾種腐敗野郎に対する抗議と解釈してよい。

追加する際の注意

追加をする際は、全く最低なアンチ系タグといえるこのタグは必ず削除した方がいい。

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関連タグ

長渕剛 夢破れて スローダウン  レース 風来坊
大野敏哉 山崎ハコ

同時に付く可能性が高いタグ

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呪い 人間まがい 安定の(ry 東山邪歌

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