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本当は怖いフェアリータイプ

ほんとうはこわいふぇありーたいぷ

ポケモンのタイプの一種であるフェアリータイプのポケモン達に関する怖い事実である。
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概要

第6世代・「ポケットモンスターX・Y」から追加された18番目のタイプ。 それがフェアリータイプなのである。ニンフィアクレッフィ等(プリンピッピ、そしてトゲピー等の元ノーマルタイプのポケモン達も含む)見た目はファンシーっぽくて、抱きしめたくなる程可愛いデザインのポケモン達が多いが、相性面で一番の特徴はドラゴン技が無効であることや天使の皮を被った悪魔と異名を持つ等と、見かけによらず実は怖い部分等を、行為やポケモン達を例に出して解説していく。

主なフェアリータイプの恐ろしさ

ゲーム

現在進行形で対戦環境を席捲している。
誇張でも何でもなく、対戦環境において圧倒的な強さを持つカプ神4種ミミッキュのいずれもがフェアリータイプである。
また、彼ら(彼女ら)ほどではないが、メガクチートマリルリなどあなどれない強さを持つポケモンも多く属している。

ゲーム本編ではカロス地方チャンピオンカルネ切り札として使用するメガサーナイトがフェアリータイプであった。メガルカリオなどで対処可能とは言え、格闘タイプを多くパーティに入れている者などは冷や汗をかいたことだろう(フェアリーだけでなく複合タイプのエスパーも格闘相手には抜群であり、ドクロッグなども漏れなくメガサーナイトの餌食となる)。

アローラ地方でも主人公の前に立ちはだかるぬしポケモンとしてミミッキュが登場。特性「ばけのかわ」の強さと呼び出す仲間ポケモンの面倒臭さで多くのプレイヤーを苦しめた。
しかし敵に回すと恐ろしいが味方になると心強いということでもあり、USUMではミミッキュを味方にすると強敵ウルトラネクロズマとの戦いがとても楽になる。詳細はウルトラネクロズマの記事参照。

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漫画


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