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┌(┌^o^)┐の究極進化系

ほもぉのきゅうきょくしんかけい

どっかの誰かが想像した伝説上のなにか

これって何


大きな顔に4本の足が生えた生き物、┌(┌^o^)┐
 通常の┌(┌^o^)┐は大抵人を(男性)を襲うがこの奇妙な┌(┌^o^)┐に関しては
未だよくわかっていない。

そもそもこの┌(┌^o^)┐は世界中の辺境の民族による目撃証言がほとんどであるため
その目撃者の多くはパニック状態であったことからこんな奇怪な
┌(┌^o^)┐は単なる精神異常から成り立った目の錯覚 又は幻覚だ・・・と主張する学者もいる。
 よってこんなものすごい┌(┌^o^)┐は存在すらはっきりしていない。

目撃談によっては「悪臭を放っていた」「水の上を歩いていた」「神々しく光っていた」など
特徴はバラつきがあるがいづれもそれらを見た目撃者が言った特徴の共通点は
┌(┌^o^)┐のような顔面に4等身ぐらいの肉体を持っていたとのこと。

 上記の絵はたまたま辺境の山を旅していた画家が神々しき┌(┌^o^)┐と出会った時
素早くスケッチしたものだという。
 
また東アジアのジャングルでも一応目撃されている、森の樹木師である学者が
その神々しい┌(┌^o^)┐を写真で撮影しようとしたがどういう訳かシャッターが降りず
結局その┌(┌^o^)┐は何やら学者に言い残し去っていった(しゃべるらしい)

 本人曰く「あの奇怪な何かは・・・ツマランカエルと呪文を唱えて逃げていった・・・私はあの存在を
神だと信じます」

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