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明石靖人

あかしやすと

明石靖人とは、漫画『神さまの言うとおり弐』の登場人物である。
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「死ねないんだ…俺は…絶対に生きてやる!!!」
「俺でよけりゃ一緒にいるから 一緒の所選んで一緒に生きようよ」

人物

誕生日1993年7月9日
学校播磨生高校(東京都)
学年3年
身長171cm
血液型O型
利き腕
特技サッカー
日課ウイイレ
チャームポイントふくらはぎ
コンプレックスおでこが広い
好きな人遠藤保仁(サッカー選手)
苦手な人丑三清志郎
尊敬する人青山仙一
二つ名播磨生のファンタジスタ
好きな食べ物とんかつ
好きなスポーツサッカー
好きな武器バズーカ
好きな動物
好きな移動方法バス
欲しい子供の数2人
結婚したい年齢28歳


神さまの言うとおり』シリーズ第弐部の主人公。青みがかった黒髪が特徴。

青山とは親友同士でサッカー部のパサーだったため、サッカーで培った驚異的な動体視力を持つ。第壱部の高畑瞬に近い存在。
幼い頃に両親が離婚し、それ以来父と二人暮らし。母が家を出る時に言われた「サッカーをやりなさい」という言葉を信じてサッカーを続けてきたが、内心ではいつも孤独に苛まれていた。

1年前の地方大会の決勝戦で勝負のPKで臆して挑まず、それ以来心の重荷となっている。その一件が元で青山と喧嘩して学校を出ていったのが原因で試練を逃れ、その夜に欠席者が集められた「ごみ箱学苑」での試練に挑む。

やはり初期はパッとしない人物であったが、ゴミ箱での試練を重ねるうち、主人公らしい熱さと真っ直ぐさを見せるようになる。また、試練中に瞬と同じ悲劇に見舞われるも、彼とは違って破滅志向になることはなかった。

「まめまき」において、「もう…逃げないって決めたんだ… 俺は戦う!!勇敢なる牛が如く!!!」と決意し、一人鬼に立ち向かったところ、その姿に丑三清志郎に惚れられる。以来、恋愛感情にも似た好意を向けられ続けているが、本人は気持ち悪がっている。


ネタバレ注意

神罰ババ抜きで生き残った丑三清志郎天谷武、明石。
天谷が神を決めるために行った、サイコロの出た目によって相手を殴り、
記憶を奪い合う試練にて明石はナツメグや青山、そして自身の記憶も失うが
天谷を倒すという感情だけが残っており天谷と戦い、天谷を死亡させるが
力尽きて死亡する。

でも

丑三が世界を巻き戻したため 生き返る

関連イラスト

アカッシー
らくかき


空がとても青いです



関連タグ

神さまの言うとおり弐 チームすなとり
丑明…丑三×明石のカップリングタグ。

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