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ToLOVEるの登場人物。彩南高校の校長先生の事を指す。

需要

作中の動向からして変態といいようがない。

ララたちの彩南高校編入を「かわいい」という理由で試験抜きで簡単に手続きをとった。
先生何やってんすか

時には真面目な態度をした事は一度だっけあった。

金色の闇には幾度となくハレンチな行為をしては当然ながらボッコボコにされてしまった。

そのハレンチさが邪魔になる為に、ネメシスが金色の闇を本来のダークネスにさせるため遠くへと追い払われた。
しかし、結城リトがダークネスと化したヤミを戻すために、ヤミにとって考えられないことをするための校長のまねをし元に戻した。

その後、ネメシスの下僕ならぬ家畜となり、足で顔面を踏みつけられるなど「生粋の変態」と罵られ、ネメシスは校長をしのぐ権限をもつ「真・生徒会長」となった(我々の業界ではご褒美です)。

ダークネス最終回の栄えある最後のコマはヒロイン集合絵でも、リトとヒロインによるイチャラブ絵でもなく、「朝っぱらからパン1でエロ本を抱えながら、街中を走り回る校長」という誰もが予想しなかった誰得絵であった。

(編集求む)

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