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概要

音楽ゲーム『プロジェクトセカイ』に登場する神代類×青柳冬弥のBLカップリング。

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  • 真夜中の月

    放課後に歌っている、謎の人物は誰だろうね? って話。 (ざっくり) ストーリー内で類と寧々が歌っている歌は、自分で作った曲です。 今もそしてこれからも、「神代類」に夢見てます。 皆書こうよ! 類彰、類冬、類瑞を!!
  • 安らぐ匂いと、貴方の腕の中で。

    類冬です、もう一度言います🎈☕です!!!!!!!そして年齢操作&同棲してます!!!!!! 最近カップルごっちゃごちゃで申し訳ない!!!!!!!!!!!!でも書きたくなってしまったので上げます😌 「尊敬する先輩のご友人」認識だった人が、いつの間にか「隅に置けない、器用だけど不器用な人」みたいな可愛い認識になってたらいいですよね。 付き合ってから、そういうことに淡白だと思ってた可愛い恋人が案外甘えたちゃんだったことに気付かされた🎈です。会えない寂しさ埋めてあげてね!!!!!
  • きっとなんて言葉は信じられない

    白ランの番長代。めためたにつおいぞ(司は元ヤンで同レベルに強い) 全員が不良ヤンキーだったらどうなるんでしょうね(冬弥など真面目な人は含まず) 類がとんでもねぇ野郎になってしまい申し訳ないですねぇ……でもこんな類も見たい。きっと中学時代は一人称“俺”だった説。最高だね。 この設定はフォロワーが考えたものを元に創りました。お誕生日おめでとう\Happy Birthday!!/ これからも仲良くしてくれると嬉しいぜ(*´˘`*) タイトルこれしか思いつかなかったけど別に不穏とかじゃないんだよなぁ。まぁこれはこれで満足したんで良きですd(˙꒳​˙* )(決してタイトル詐欺しているつもりはありません)
    14,698文字pixiv小説作品
  • ショタバドと変人ならぬ、保護者ワンツー

    ショタ化した僕(オレ)の恋人 ─類冬編─

    ☕の誕生日に上げる小説がこれって…… (☕の誕生日とは関係ないです…多分……。) ─────────────────── Vivid BAD SQUADの☕と🥞が、ご都合主義でショタ化した。(簡単に言えば、ヒ○マイの違○マ○クで☕と🥞が幼少……と言うより、小学1年生の頃に戻った的なイメージ) ショタ化した☕と🥞が、 恋人の🎈と、恋人の🌟に保護…? されて、育てられて…??います。 最初は【🎈☕メイン】です。 ※🎈と区別をつけるため、ショタ☕の一人称を『ぼく』にしました。 ※ショタ☕が着てる服は、フードに猫耳が付いてると思ってください。 続きの『🌟🥞メイン』の🌟🥞編です。→https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15374159 ─────────────────── 【🎈(17歳)×ショタ☕(6歳)】 【🌟(17歳)×ショタ🥞(6歳)】 【幼少期……というか、小学1年生の頃に戻ってしまった☕と🥞には、🎈と🌟の記憶がない。でも、本能で分かる。』 そういう設定にしました。 ─────────────────── 【─登場人物─】 神代類(17歳) 一人称:僕(ごく稀に俺)。二人称:君。 【説明】 ご都合主義で幼少期……というか、小学1年生の頃に戻ってしまった冬弥の保護者兼恋人。 ショタ化した冬弥を可愛いと思ったのか、冬弥の頭を撫でようとしたら、なぜか冬弥に怖がられ、逃げられてしまった天才という名のアルケミスト。 ─────────────────── 青柳冬弥(6歳) 一人称:ぼく。二人称:あなた。 【説明】 ご都合主義で幼少期……というか、小学1年生の頃の姿に戻ってしまった。 記憶は曖昧だが、本能で恋人の神代類のことは覚えている。 だが、理由は分からないが類に頭を撫でられそうになったら怖がり、逃げてしまった。 類の匂いは冬弥にとっては落ち着く匂いのようだが、当の本人は良く分からないらしい。
  • 勘違いと嫉妬

    プロジェクトセカイのpixivグループ作りましたので、少しでも興味がある方は是非。 初めて腐ロセカ書きました。 そのため、キャラ崩壊や口調、性格を完全に捉えられて居ません。すみません。 メインは、類司と彰冬。 そして悪知恵が働いた類が冬弥にちょっかい出してる為、類冬のタグを付けさせて貰っています。 ─────── 以下、類君攻めの可能性に付いて(読まなくても大丈夫です)─────────────── もうさぁ……類って絶対ヤンデレだと思う(個人的解釈)。 だって、いつも一人でショーをしてて、友人にも見放されて……。 一人の人間に執着したら、絶対ヤンデレだと思う。 ……と考えると、冬弥も冬弥で彰人に「居場所をくれた人」って……。 人に執着しそうな類と冬弥。 ……類総攻めって、駄目ですか?← 類司、類彰、類冬。 本命なんですよね。← 図書委員の冬弥と通い続ける類とか見たい。 類冬見たい() (書いてる途中の話です←)
  • 甘やかせ隊に甘やかせない!

    いえーい!とうやの日おめでとうございます!!! 女子が悪乗りして冬弥に味方する話。 あと、リリちゃん可愛いですよね……!! 5周年もみんなに愛されてね! どうぞよしなに!
  • 回禮

    **如有發現bug請忽略** 劇情接續上篇情人節巧克力
  • 恋人のパートナー

    内緒事へのお仕置

    怒った類に追い詰められる冬弥の話です。 「後輩同士の内緒事」の続きです。 類くんの行くお店についてはご都合主義による捏造です。
  • 図書室でもう一度

    こんにちは、初めての小説投稿です 投稿自体初めてなので許してください この物語は類冬メインなので苦手な方は 回れ右を…。 誤字脱字多いし、話が言ったりきたりなので許してください
  • 甘やかせ隊甘やかし禁止令!

    甘やかせ隊甘やかし禁止令!~類冬編~

    お前!今週っつったじゃねぇか!! …すいません……18日には…終われば良いですね…(テメェ) ダショ女子めちゃくちゃ書きやすいです、動かしやすくてかなり助かる。 どうぞよしなに!
  • PRSK・マイナーCP詰め合わせ

    欠けた満月の夜

    ずっっっっっと書きたかった類新類。 というか冬→類→←新。 注意! ・類と新が知り合いです。 ・というか、類新類は、昔付き合っていた設定です。 ・冬弥が類に片思い中。 類は、よく色々な所でショーを一人でしてたし、新もよく歌ってたらしいから、昔何処かで会ってても可笑しくないよね? って思い、書き始めた話。 最推しの類とモブの中で最推しの新を絡ませたかっただけの、完全俺得な話です。 スランプなのでストーリー滅茶苦茶です。すみません。 こは彰、寧々冬、まふ類という女攻めが書きたいなぁ……。
  • 少しだけ距離が縮まった日

    3日遅れのポッキーの日の小説 小説書くのに慣れてないので読みづらい箇所誤字脱字があると思いますが許してください 短いです
  • フラグを建てるのが上手い神代類の噺

    タイトル通り。 類に片思い中の司、彰人、冬弥が昼休みに「この前二人きりで会った類が格好良かった」という話を、昼休みを使って話しているだけの話。 冬弥が痴漢にあっていたり、彰人が泣いたり、類が弱っていたり、とやりたい放題です。済みません。 ───────ここから神代類への語り(読まなくて大丈夫です)────────── 低音の綺麗さはそうなんだけど、低音からグワッと高音に上がるところとか「男性……いや、女性でも辛いんじゃ……」って思う様な高音も物凄く綺麗に出すし、ビブラートまでもが美しい神代類。 そんな類を書きたかったけど、無理だった。 てかさぁ……類って高身長で顔立ちも声もイケメンだけど、性格に難アリ、って感じじゃん。 そういう所で、周りが「此奴、見た目と中身のギャップが……」ってなって、皆離れて行ってしまったのかなぁ……と、考えると涙腺崩壊する。← ヤンデレの類も大好きだけど、精神が弱っててメンヘラの類も好き。← つまり、神代類の全てが好き。
  • 變化

    類冬幼馴染捏造 靈感是某人的《夏天與蘇打冰》
  • 歌えなくなった冬弥

    (可能なら、アンケートにご協力お願いします。) (深夜テンションでこの小説を上げるっていうね。) ─────────────────── 色々と無理が祟って『心因性失声症』になった冬弥と『心因性失声症』になってしまった冬弥のことを知ってる類、の類冬小説です。 一応、“2年後”設定です。 類が19歳。冬弥が18歳。 (※表紙は、一人暮らしをしている類の家の冬弥の部屋というイメージです。) (※冬弥は『心因性失声症』になって話せませんが、類に“敬語”じゃないし、類を“先輩”とも“さん”とも呼んでない名前呼び。) (※類が冬弥を“くん”と呼んでません。) (※冬弥が『心因性失声症』になってしまった世界線です。) (※類だけが唯一『心因性失声症』になってしまった冬弥の心の声が聞けます。) (※この小説には出てきませんが、彰人も冬弥と同じ『心因性失声症』になってしまった世界線でもあります。彰人の心の声が聞けるのは、司だけです。) ─────────────────── 青柳冬弥(18歳) 一人称:俺。二人称:お前。 【設定】 昔から、周りの人達に「多分青柳冬弥って無理してね?」と思われているが、周りの人達が思ってるよりも、“かなり無理”をしており、その結果、心因性のストレスで『心因性失声症』になってしまった。 都立神山高校を1年前に卒業した神代類の『恋人兼同棲相手』で後輩。 神高の生徒達と話せなかったのが、限界に来たのか、神高を18歳で中退してしまう。 『心因性失声症』になってしまい、歌を歌うことが出来ずに、歌とは無縁の生活を過ごしている。 今は、神高を卒業して一人暮らしをしている類の家に住んでいる。 一応、自分の自宅で飼っていた黒猫も連れて来た。 冬弥『……歌えなくなっても……俺は…俺……なのか……?』 ─────────────────── 神代類(19歳) 一人称:僕(ごく稀に俺)。二人称:君。 【設定】 1年前に都立神山高校を卒業して、それをおきに、一人暮らしを始めた。 冬弥の『恋人兼同棲相手』で先輩。 冬弥が『心因性失声症』になってしまった 事を知っており、神高の生徒達と話せなかったのが限界に来て神高を中退した冬弥を自分が一人暮らしをしている家に連れて来て、共に暮らしている。 『心因性失声症』のせいで、大好きだった歌すらも、歌うことが出来なくなってしまった冬弥を受け入れて、受け止めてる。 『心因性失声症』になってしまった冬弥の“声”を、唯一聞き取れる。 冬弥を一人暮らしをしている自分の家に連れて来ると同時に、冬弥の自宅で飼っていた黒猫も連れて来た。 類「歌を歌えなくなってしまっても…冬弥は……俺の大切で大事な冬弥だよ」
  • 続 お誕生日会議!

    冬弥ぁあああお誕生日おめでとうぅうう!!!!! 今年もみんなに愛される冬弥でいてください!!!!!

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