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そして趣いたまま生きなさい

そしておもむいたままいきなさい

由来は銀魂のOP『ジレンマ』の歌詞、「そして趣いたまま、生きなさい」から。
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概要

『銀魂'』のOP『ジレンマ』で、「そして趣いたまま、生きなさい」という歌詞に合わせて流れるシーンのこと。
前の歌詞の最後で一瞬だけ満月と舞い散る桜の花びらが描かれた後、この場面に入る。

黒い背景をバックに桜の花びらが舞う中、野原の上を村塾時代の坂田銀時桂小太郎高杉晋助が走り、その後ろを吉田松陽が歩く。
次に花びらと共に場面転換すると、野原は幾本の刀が突き刺さる荒々しい地面へと変わり、攘夷戦争時代の坂田銀時、桂小太郎、高杉晋助、坂本辰馬が傷だらけで横に並んで歩いている。

……というもので、歌詞も相まって非常にかっこいい。

余談だが、高杉は村塾時代の場面でも、攘夷戦争時代の場面でも、他の三人とは歩調が合っていない。

関連イラスト

攘夷



関連タグ

銀魂 攘夷(銀魂)
坂田銀時 桂小太郎 高杉晋助 坂本辰馬 吉田松陽

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