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ケシゴミン

けしごみん

カミワザワンダのプロミンの一体
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説明

CV:金田アキ
消しゴムのプロミン。文字や絵を消すことができる。
属性はプンプン
カミワザプロカに書かれてる言葉は【ドンドンケシケシ!】

活躍

11話でバグミン化したバグケシゴミンが登場。
抜き打ちテストや案内板、配達注文などから、花の色まで多彩なものを消してしまう。
またワンダに見つかったさい、ワンダの顔を消してしまった。
バグバイツの目や「一時停止」の「寺」を消して「一日停止」にするなどの行為を行ったものの、召喚されたエイシャミンのカミワザによるワンダの映像に惑わされ最終的に戦意を喪失。
そのまま捕獲されデバッグされた。

デバッグされた後は消した物は全て元通りになり、ワンダの顔も戻ったが、シュウの描いた強面スナイパーの顔になってしまった。

また、12話でチャージアップの訓練に参加したり、20話冒頭でターボミンジショミンセンプウミンと一緒にダンスしたりしている。

そして31話では20話以降呼ばれないことを不満に思っておりユートの事を無視し家出、そこでバグアートミンのバグワザに遭遇。
自分の身を削りながら消していくものの、バグバイツに見つかりバグミンにされかけた。
だがユートが助けに来たことにより助かり、その後命懸けでバグアートミンのデバッグに貢献した。

その直後に衰弱の末に倒れてしまうが、ユートが多くプロミンの力を借りて集めた消しカスを吸収し回復した。

36話では、バグペンミンがユートらの顔に施した落書きを消すために召喚され、その際「新年早々召喚してくれて嬉しい」(ワンダによる通訳より)と喜んでいた。

関連項目

カミワザ・ワンダ プロミン 消しゴム
ケシカスくん コロコロ系の消しゴムと言えば真っ先に思い出す人もいるだろう

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