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新堂巴

しんどうともえ

新堂巴(しんどうともえ)とは、ポチさんのネット官能小説のヒロイン。大柄で体格の良いスタイル抜群のガテン系アラフォー未亡人美人女社長。小説では、表向きは役立たず不良新入社員である年若い信康の絶倫パワーと策略により身も心も調教され、やがて信康の肉奴隷へと堕ちていってしまう。
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  • 1 プロフィール
  • 1.1 性別 女性
  • 1.2 年齢 40代前半
  • 1.3 婚姻暦および家族 20代前半で幼馴染の和之と結婚、子の浩一を授かる。浩一が小学校に上がる前に夫の和之は死亡し、未亡人となる。子:新堂浩一(現在大学3年生)とふたりの母子家庭だが、息子は大学通学のために他県で別居中。母の多恵は巴が小さい頃に亡くなっている。父の万作は、2年前に他界。
  • 1.4 職業 数人の男性社員を雇うまちのよろず屋「しんどう」の経営者であり社長。清掃、配達、イベント企画、大工仕事、なんでもこなす。
  • 1.5 容姿 長い黒髪、切れ長の瞳の美貌の持ち主。からだつきは長身で大柄、体格がよく豊かな肉づき。プロポーション抜群。「いいカラダしてんだよなぁ」とは信康のひとりごと。タイトなジーンズ+よろず屋しんどうのロゴの入ったジャンパー、というのが普段着。長い髪は仕事中後ろに束ねて垂らしている。
  • 1.6 BWH 
  • 1.6.1 
  • 2 人物
  • 3 小説のあらすじ
  • 3.1 その1:巴の経営するまちのよろず屋「しんどう」に、懇意の筋の紹介から十代の若者が就職することになった。名前は信康。仕事に身が入らずだらだらと府抜けた様子の信康に周りの社員も苛立つ。そんな信康のために開いた社員だけでのささやかな歓迎の酒宴の晩のこと、深酒で隙をみせた巴に、信康は隠していた牙をむき、巴の自宅でモノにしてしまう・・・。(その1ではそのシーン記述なく、本編後の番外編にて信康の一人称でその晩のことが語られる)物語はそんなことがあってから数日後、巴の息子である浩一が帰省してきたことから始まっている。
  • 3.2 その2:巴と信康の間のことなどは誰も知らない。巴はあの晩に撮られた写真を返してもらうつもりで信康一人だけが住まうボロアパートに向かう。しかし、策略巧みな信康の脅迫に負け、巴は再び信康と交わってしまう。今まで味わったことのなかったなかった快楽を味わいとともにMの素性を信康に気づかされた巴。このときから信康の「巴社長のM調教」が始まる・・・。
  • 3.3 その3:母である巴の変化に気づき疑いを持った息子の浩一は、仕事の後、信康のアパートへと密かに通う巴を尾行し、ふたりの秘密を知ってしまう。自分の息子ほどの年の離れた信康の容赦ない攻めに喜びの声をあげて何度も絶頂を極める母の姿。やがて浩一はそのボロアパートの一室を密かに借り、信康の留守中に隠しカメラを仕掛け、階下の一室から母と信康の毎晩の情交を観察する・・・。ちょうどそのころ、まちでは年に一度の祭りの開催に盛り上がりつつあった。しんどうでも祭りの準備に大忙しで、巴と信康の情交もしばしお預けとなっていた・・・。
  • 3.4 その4:祭りのあと。大太鼓を鳴らし祭りを盛大に締めくくった巴。しんどうも祭りの後はしばし連休となる。巴の足はしぜんと信康のアパートへと向かうが、信康はいない。期待していた信康からの「ご褒美」のお預けを食らい焦燥し身悶えする巴。ようやく自室に帰ってきた信康に巴は食らいつくように信康を求める。階下では息子の浩一が、母の痴態の限りを隠しカメラの映像でモニターしていた・・・。
  • 3.5 ●その5:母である巴の秘密を知りながらも、浩一は巴とのいつもどおりのありきたりな関係を装う。お互いの秘密を決して明かそうとしない母と子。母の巴は毎晩のように信康の元へ通い、一方では、隠しカメラで淫猥ランジェリーを纏い信康を誘うまでとなった母の変わりようをモニタしつづける浩一。信康の調教は激しさを増し、それにも歯を食いしばって応じる巴。やがて自身の息子より年下の信康に「ご主人さま」とねだる肉奴隷ぶりを発揮し、いまやMの性癖を完全に開花させた巴。その主従関係をモニタしながら、ボロアパートの一室で疲れ果てて眠りに落ちていく浩一が見たものは、今夜も終わることのない性の狂宴に興じる牡と雌の姿であった・・・
  • 3.6 ●番外編(2015.3.1更新)
  • 3.7 ●番外編(2015.4.12更新~2015.11現在)連続26回(2015.11月現在)+α回?
  • 4 関連イラスト
  • くわしくは・・・ポチさんの小説 2015年11月現在、小説の題名は未定。
    ポチさん認定の画像サイト・・・のいすかのエロラフ画



    プロフィール

    性別 女性

    年齢 40代前半

    婚姻暦および家族 20代前半で幼馴染の和之と結婚、子の浩一を授かる。浩一が小学校に上がる前に夫の和之は死亡し、未亡人となる。子:新堂浩一(現在大学3年生)とふたりの母子家庭だが、息子は大学通学のために他県で別居中。母の多恵は巴が小さい頃に亡くなっている。父の万作は、2年前に他界。

    職業 数人の男性社員を雇うまちのよろず屋「しんどう」の経営者であり社長。清掃、配達、イベント企画、大工仕事、なんでもこなす。

    容姿 長い黒髪、切れ長の瞳の美貌の持ち主。からだつきは長身で大柄、体格がよく豊かな肉づき。プロポーション抜群。「いいカラダしてんだよなぁ」とは信康のひとりごと。タイトなジーンズ+よろず屋しんどうのロゴの入ったジャンパー、というのが普段着。長い髪は仕事中後ろに束ねて垂らしている。


    BWH 

    バスト:巨乳。
    サイズ不明だが、息子の浩一が自宅に帰郷した際、巴の風呂上りのTシャツ姿を見た後での独り言では、「……相変わらず、デカかったな」、と表されている。ティーンエイジャーの若手社員啓太もしばしばそのバストに目を奪われている。
    ・信康のセリフ...「前から思ってたんだけど、社長の制服サイズがキツイんじゃね? デカ乳を隠そうってのなら逆効果だと思うんだけど」
    ・小説記述...「画面の中の信康が訊き、Tシャツの裾に手をかけたまま逡巡していた巴が微かに肯きをかえして。思い切ったようにシャツをまくり上げ脱ぎ捨てた。豊かな乳房が露わになる。ほぼ全容が露わになったのだ。隆く盛り上がった肉房の上の、広めの乳暈や大ぶりの乳首まで。オープン・ブラというのだろうか。黒色の瀟洒なデザインの下着は、たわわな膨らみを覆い隠す役割はまったく果たさず、ただ重たげな肉房を下から支えているだけだった。・・・」

    ヒップ 巨きい。小説ではしばしば「巨臀」と表されている。
    ・信康のセリフ...「ヘッヘ、肉がパンパンに詰まってるからねえ。社長のデカケツ」 「このジーパンだって、やっぱキツすぎるんじゃねえの? いっつもさあ、いつこのピッチピチのケツのとこがビリッと破れるかって、ハラハラして見てたぜ」
    ・容姿についての記述...「・・・巴は豊かな肢体をしている。長身でけっこう肩幅もあったりするから、“体格がいい”と形容されることが多いが。胸や臀の豊かな肉づきも瞭然だった。なのにあまり“色っぽい”と評されないのは、やはりその気質と挙措のせいだろう。・・・」ポチさんの小説その1(最後部)より


    人物

    面倒見のよい頼れる姉御タイプで、言葉遣いもガテン系。実際、腕っ節も強い。父の万作に似て強情なところもある。
    社員からの信望はたいへん厚い。社員の飲み会ではいつも巴社長の話があがる。
    同時にまちの人たちからも信望が厚い。自治会の老練達からも信頼されている。
    年に一度の祭りでは青年部などに指示を出し祭りを取り仕切るほどで、このまちの祭りはしんどうなしでは、成り立たない。巴自身も祭りが大好きらしく、太鼓の撥(ばち)を握らせれば男衆にも負けない迫力で祭大太鼓を打ち鳴らす。
    若いころは父の万作への反抗から荒れていたらしい。万作が巴のことを「あんな暴れ馬」と孫の浩一に語る表記あり
    亡くなった夫和之とは、幼馴染であり、仲のよい夫婦だった。
    現在は会社の近くの自宅に一人暮らし。時々、大学3年の息子の浩一が帰省してくる。
    酒にはかなり強く、酒豪。アル中ではない。社員との飲み比べもする。風呂上りにはいつも缶ビールの習慣がある。しかし「あること」をきっかけに酒を断つ。

    小説のあらすじ

    その1:巴の経営するまちのよろず屋「しんどう」に、懇意の筋の紹介から十代の若者が就職することになった。名前は信康。仕事に身が入らずだらだらと府抜けた様子の信康に周りの社員も苛立つ。そんな信康のために開いた社員だけでのささやかな歓迎の酒宴の晩のこと、深酒で隙をみせた巴に、信康は隠していた牙をむき、巴の自宅でモノにしてしまう・・・。(その1ではそのシーン記述なく、本編後の番外編にて信康の一人称でその晩のことが語られる)物語はそんなことがあってから数日後、巴の息子である浩一が帰省してきたことから始まっている。


    その2:巴と信康の間のことなどは誰も知らない。巴はあの晩に撮られた写真を返してもらうつもりで信康一人だけが住まうボロアパートに向かう。しかし、策略巧みな信康の脅迫に負け、巴は再び信康と交わってしまう。今まで味わったことのなかったなかった快楽を味わいとともにMの素性を信康に気づかされた巴。このときから信康の「巴社長のM調教」が始まる・・・。


    その3:母である巴の変化に気づき疑いを持った息子の浩一は、仕事の後、信康のアパートへと密かに通う巴を尾行し、ふたりの秘密を知ってしまう。自分の息子ほどの年の離れた信康の容赦ない攻めに喜びの声をあげて何度も絶頂を極める母の姿。やがて浩一はそのボロアパートの一室を密かに借り、信康の留守中に隠しカメラを仕掛け、階下の一室から母と信康の毎晩の情交を観察する・・・。ちょうどそのころ、まちでは年に一度の祭りの開催に盛り上がりつつあった。しんどうでも祭りの準備に大忙しで、巴と信康の情交もしばしお預けとなっていた・・・。


    その4:祭りのあと。大太鼓を鳴らし祭りを盛大に締めくくった巴。しんどうも祭りの後はしばし連休となる。巴の足はしぜんと信康のアパートへと向かうが、信康はいない。期待していた信康からの「ご褒美」のお預けを食らい焦燥し身悶えする巴。ようやく自室に帰ってきた信康に巴は食らいつくように信康を求める。階下では息子の浩一が、母の痴態の限りを隠しカメラの映像でモニターしていた・・・。


    その5:母である巴の秘密を知りながらも、浩一は巴とのいつもどおりのありきたりな関係を装う。お互いの秘密を決して明かそうとしない母と子。母の巴は毎晩のように信康の元へ通い、一方では、隠しカメラで淫猥ランジェリーを纏い信康を誘うまでとなった母の変わりようをモニタしつづける浩一。信康の調教は激しさを増し、それにも歯を食いしばって応じる巴。やがて自身の息子より年下の信康に「ご主人さま」とねだる肉奴隷ぶりを発揮し、いまやMの性癖を完全に開花させた巴。その主従関係をモニタしながら、ボロアパートの一室で疲れ果てて眠りに落ちていく浩一が見たものは、今夜も終わることのない性の狂宴に興じる牡と雌の姿であった・・・


    (ポチさんによれば、本編はここで終わりとのこと。)

    番外編(2015.3.1更新)

    (信康が最初に巴をモノにした歓迎会の夜のことを、信康の一人称で語られる。この物語が始まった頃からの謎であり読者から切望されていたパートがついに明かされている)

    番外編(2015.4.12更新~2015.11現在)連続26回(2015.11月現在)+α回?

    信康のボロアパートが取り壊されて、信康は居所をしんどうの2階に移した。そこは啓太クンの隣の部屋であった。ある日啓太クンは信康に部屋に来るように告げられ、行ってみるとそこには全裸の黒マスクをした豊満な女性がカーテンレールに荒縄で縛られていた・・・その女性こそ・・・(あとは御読みください)。
    (しんどうの社員のなかで一番若い啓太クンを中心に語られる物語の後日譚。巴の秘密を信康によって「知らされて」しまった啓太クンの苦悩の日々を描く。社長の秘密を知ってしまうも誰にも口外しないことを巴に約束する啓太クンだったが、その日から巴は啓太の「オカズ」となり同時に毎晩の淫夢にうなされ続けるようになる。たびたび信康は啓太クンを食事に誘うのだが、信康は巴社長への調教の進行具合を啓太クンに明かしている。「初アナル」の回

    ****小説は2015年11月末現在、番外編が継続中である。しかし本編はすでに「その5」で終了しているため、終わりも近いと思われる。

    関連イラスト

    ナッピーさんのイラスト(同じくポチさんの前作小説「討女月影抄」のヒロインでもある討女の那智さまと夢のコラボ!)

    討女と女社長



    ポチさん認定の画像サイト・・・「万屋事変」として投稿されている・・・のいすかのエロラフ画

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