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琴葉

ことは

成人向け漫画『ストリンジェンド』の登場人物
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曖昧さ回避

  1. 田中琴葉のこと
  2. 琴葉葵琴葉茜姉妹のこと

それぞれの項目を参照のこと

概要

ストリンジェンド』のエピソードの一つ『丸メガネの逆襲』に登場する。
アニメでは『琴葉の初体験』にも登場する。

人物

原作とアニメでは性格に若干の違いある。
先に述べておくと、そもそも出番はおろか口数も少なかった原作と、台詞も出番も多いアニメでは設定が違っていることに留意する必要がある。

原作

原作では淡白な態度で淡々とした口調で涼に接しているなど、どこかつっけんどんな性格をしている。

アニメ

原作に比べると柔和な顔立ちになっており、笑顔で穏やかに涼に接するなど、母性的な性格になっており、涼が自分を実姉と認識していたであろうにも関わらず、自分の体を狙っていることがわかっても、ショックは受けたものの涼を軽蔑することはなく、巴により様々な愛撫をされたことで弟の前で変態の一面を見せてしまったことを涼に謝罪するなど、他人を悪く言わず、自分が謙虚になるなど心優しい性格である。このように良識的な部分が強調されているが、一方で淫乱な部分も強調されており、そもそも原作の琴葉は愛撫をされて感じることはあっても、最後まで性欲に負けて流されることはなかったが、アニメ版では最終的にという感じとはいえ完全に性欲に負けて流されている。それこそ、涼が琴葉と肉体関係を持つことを夢見て、実現したのにも関わらず、夢がかなった涼よりも琴葉のほうが性行為に積極的になったのが端的な例である。

身体的特徴

非常に均整の取れたスタイルをしており、そしてグラマー。またしなやかな肢体であることから、すべての部分が性的な魅力を誇っている。

真っ白な肌の三つ編みの美少女。『丸メガネの逆襲』では絶頂した際には比較的無表情であったが、『琴葉の初体験』では絶頂を迎えた際には完全に女の顔となっていた。

引き締まっており、美尻。

とこのように、極められた美を持っている琴葉だが、そんな琴葉の一番特筆できる部位といえば、やはり・・・

爆乳である

作中随一の巨乳かつ爆乳である琴葉の胸は実際に魅力に満ちており、その魅力は涼が毎日オカズにしているほどである。乳首の色も綺麗なピンク色であり、実際に胸の形も全く崩れていない美乳であり、ロケットおっぱいでもある。そして母乳が出るハイスペック。唯一の色気のなさを感じる点は陥没乳首という点であるが、興奮すればちゃんと立つので、デメリットらしいデメリットにもならない。なお作中でブラジャーをつけている描写はなく『琴葉の初体験』でも制服の下はノーブラだった。生地の薄い制服を着ているので本来は見えてしまうが、スカートを下ろさないためのサスペンダーを上手く使い、乳首の位置に当てて隠すなど、ある意味での巧みな技をつかって、ごまかしている。

丸メガネの逆襲(アニメ版を基準)

琴葉は晩飯を作ろうとした。弟の涼にも手伝ってもらおうと、声をかけたが、面倒くさがられてしまう。
ぶっきらぼうな態度をとられたものの、笑顔で柔和な言い方で涼を諭し、同意してもらえたが、このときに涼に自分の胸を見られていることには気づいていなかった。
一方、そのころ、とある場所の車内で一人の男・丸メガネが携帯で話をしていた。
「クビを取り消す気はないと?」との問いに対し、「当たり前だ!」という怒声
そして「交渉決裂かしら?」という女・巴の声が聞こえ、そのあとに「ゲーム開始ね」と続けて発言する。

そして琴葉と涼の住む家から、琴葉の悲鳴が聞こえる。
そこには巴と丸メガネ、そして胸の部分をはだけさせられて手を縛られた琴葉と、下半身を脱がされ、同じく手を縛られていた涼がソファに座らされていた。

巴が琴葉に近寄り、琴葉の乳首が陥没していたのを口実に「吸い出してあげなきゃ」と琴葉の左乳首に吸い付く。
琴葉は喘ぐが巴は辞めずに吸い続ける。

そこで丸メガネはこんな話を始める。
「これはゲームであり、涼くん。君の父親が帰ってくるまでに君が四回射精をしたら、我々の勝ち。我慢ができたら君たちの勝ちだ」と。

琴葉と涼からすれば、意味が分からないことだが、琴葉は凌辱で、涼はそんな琴葉を見て興奮していたことで、それどころではなかった。

そして乳首を吸われているうちに琴葉の胸からは母乳が噴き出し、巴から、さらにからかわれて、母乳が噴き出すようなに両乳首を摘みあげられ、勢いよく噴射されてしまう。

琴葉は自分の乳首を吸われたり、摘ままれたりの繰り返しでよがってしまい、一度手を止めた巴は次に、涼のペニスを琴葉の爆乳でパイズリさせようとする。

琴葉は抵抗をしたが、縛られている身では力が出ず、結局は巴の手によりパイズリをさせられてしまう。

そして自分のものをしごかれた涼は射精をしてしまい、その精液を自分の顔にかけられてしまう琴葉。

義理とはいえ、弟の精液を浴びてしまったことに気まずさを感じてしまう。

巴はお構いなしに相変わらず琴葉の胸で涼をパイズリをさせるが、射精してしまった涼に対し、こんな言葉を投げかけた。

「夢がかなったんだから、うれしいよね。お姉ちゃんのオッパイでパイズリされるのを想像して毎日オナニーしていたんだもんね」と。

琴葉はその言葉にショックを受ける。弟が自分の裸・・・オッパイを想像してオナニーをしていたことを。

涼も自分の秘密を知られてしまったことで気まずくなったが、性欲には逆らえず二度目の射精をしてしまう。

巴は一度手を止めたものの、間髪入れずにテーブルの上に琴葉を押し倒す。

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