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銀太郎

ぎんたろう

漫画『ぎんぎつね』の登場人物名。

銀太郎とは、漫画『ぎんぎつね』に登場する神使。350才くらい。
稲荷神社の神使を務める大狐の姿をした銀色の狐で、神社に長い間住んでおり多忙な神の代わりに神社を守っている。
神使であるため、普通の人には姿が見えない。
口が悪く、面倒くさがりな性格。しかし、冴木まことのお誘いやお願いは聞く(面倒くさそうにはしているが)。ツンデレ
手から炎のようなものをだすことで無くした物探しや、近い未来の占いができる。
また油揚げよりみかんが好きである。

本来、神使は対になって存在するが、銀太郎の相方の金次郎は100年ほど前に出て行ってしまった。

CV.関俊彦(VOMIC)、三木眞一郎(アニメ)。

関連イラスト

【6月】梅雨
【4月】春風駘蕩
護身用小刀



関連タグ

ぎんぎつね 神使 獣人
冴木まこと 金次郎 ハル(ぎんぎつね) 神尾悟
ぎんまこ

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