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2012年に『SAGA PLANETS』から発売されたアダルトゲーム。

「初雪から桜まで、卒業おめでとう」

概要

2012年2月24日に発売されたアダルトゲーム

SAGA PLANETSの第17作目にあたる。


ジャンルは「恋愛アドベンチャー」


家庭用ゲーム機への移植版(全年齢版)として、

2017年3月23日にプレイステーション・ヴィータ版、

2019年12月19日にプレイステーション4版が「エンターグラム」より発売。(PS版/公式サイト)


2022年2月24日「はつゆきさくら10周年記念SS(外部リンク)」が公開された。

シナリオは10年前と変わらず「新島夕


また『10周年特別パッケージ版』の制作が進行中で、2022年内に発売予定(公式Twitter


四季シリーズ

Coming×Humming!!(2008年)
ナツユメナギサ(2009年)
キサラギGOLD★STAR(2010年)
はつゆきさくら(2012年)

上記4作品は『四季シリーズ』と呼ばれ、春・夏・秋・冬をそれぞれ舞台とした作品となっている。


あらすじ冒頭

主人公の少年「河野初雪」は、市内にある白咲学園の高校3年生。

旧市街の一角で真っ白なドレスを着た美少女「玉樹桜」と出会う。

一匹のウサギを探してさまよっていた桜は、ゴーストの王「ゴーストチャイルド」を探しているといい、初雪がその探しものに付き合わされることになった所から物語が始まる。


登場キャラクター

主人公


メインヒロイン


サブキャラクター


サブキャラクター(PS版キャラクター紹介より)


関連動画

はつゆきさくら OP ムービー


エンターグラム「はつゆきさくら」OPムービー


関連タグ

SAGA_PLANETS アダルトゲーム エロゲ PCゲーム

アダルトゲームのタイトル一覧


外部リンク

SAGA PLANETS | 公式サイト

はつゆきさくら | 公式サイト

PS4/PS Vita「はつゆきさくら」公式サイト | ENTERGRAM

「初雪から桜まで、卒業おめでとう」

概要

2012年2月24日に発売されたアダルトゲーム

SAGA PLANETSの第17作目にあたる。


ジャンルは「恋愛アドベンチャー」


家庭用ゲーム機への移植版(全年齢版)として、

2017年3月23日にプレイステーション・ヴィータ版、

2019年12月19日にプレイステーション4版が「エンターグラム」より発売。(PS版/公式サイト)


2022年2月24日「はつゆきさくら10周年記念SS(外部リンク)」が公開された。

シナリオは10年前と変わらず「新島夕


また『10周年特別パッケージ版』の制作が進行中で、2022年内に発売予定(公式Twitter


四季シリーズ

Coming×Humming!!(2008年)
ナツユメナギサ(2009年)
キサラギGOLD★STAR(2010年)
はつゆきさくら(2012年)

上記4作品は『四季シリーズ』と呼ばれ、春・夏・秋・冬をそれぞれ舞台とした作品となっている。


あらすじ冒頭

主人公の少年「河野初雪」は、市内にある白咲学園の高校3年生。

旧市街の一角で真っ白なドレスを着た美少女「玉樹桜」と出会う。

一匹のウサギを探してさまよっていた桜は、ゴーストの王「ゴーストチャイルド」を探しているといい、初雪がその探しものに付き合わされることになった所から物語が始まる。


登場キャラクター

主人公


メインヒロイン


サブキャラクター


サブキャラクター(PS版キャラクター紹介より)


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はつゆきさくら OP ムービー


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  • また初めから

    今回ははつゆきゆきさくら、という作品から書いてみましたとてもいいお話でした その中のキャラクターの小坂井綾という子を好きすぎて最近つらいです ぜひ読んでください! Twitter始めました→@pzdrkankore フォローお願いします
  • はつゆきさくら SS

    はつゆきさくら 二次創作 √another 綾

    はつゆきさくらが発売して、もうずいぶん経ちますが、二次創作です。 あのゲームをやって、もっと綾√が欲しい、と思ったのは僕だけじゃないはず!!多分!!( いろいろ調べながら手探りでやっておりますが、いかんせんゲームをやったのが大分前になるのでキャラクターが若干崩れている気がしないでもないですが、なんとか……。 未だ未完の作品ではありますが、順次上げていきたいと思います。 よかったら読んでみてください。 物語の始まりは本編の過去話を終えた後。1月の11日からのスタートです。
    14,336文字pixiv小説作品
  • はつゆきがつもるまで…

    ランの依頼

    多少時系列が前後しましたが、前話の「ランが頼った彼女」の話です。 あ、あともうそろそろクライマックスに入ると思います。 多分20話くらいにはシリーズ完結するんじゃないかと。 というわけで、ひとつ前の「去年の雪に埋もれていた記憶」とつながっていて、かつ前々話の「桜という少女」の、「ランが頼った」少女のことです。 ・・・ま、「去年の雪に埋もれていた記憶」で想像ついたかもですが。 つながるといっても、少し時間を置いた後ですし、ランの視点でつながっていたというだけですので。 あと、同様にこちらも原作をそっくりさっくり持ってきた感じです。
  • 俺ガイル×はつゆきさくら

    序章③:ゴーストの王様

    サブタイが変わってねぇじゃねぇかハゲと思っている人も居るでしょうが、本編入ったら、章ごとに変わっていきますので、どうか把握くださいね。 あ、あと、まだ序章でシナリオ本編に入っていきません。序章が終わるまでは少し駆け足で進んでいっていますが、本編入ったら投稿ペースは大分落ち着くと思ってください。
  • はつゆきさくら SS

    はつゆきさくら 二次創作 √another 綾 8

    お久しぶりです。←毎回のことですね(殴 前回書いたのを見直して、ふたりの別れのシーンをこんな簡単に書くのはどうかと反省して今回の回になります。 最後の行間についてはシナリオを書き終わった後、伏線になる……予定。 はつゆきさくらまたやりなおさなくちゃなぁ。
  • 桜の陽気に

    はつゆきさくらのSSです。 true路線だけど、桜とあまり報われなかったというご都合設定でお願いします。
  • 俺ガイル×はつゆきさくら

    序章②:ゴーストの王様

    はつゆきさくらのポストカードをメロンブックスで配っていたそうなので寄ってみたんですが、もう無かったです。悲しいなあ...😭😭😭😭
  • はつゆきがつもるまで…

    冬への序章

    ここからようやく原作のPrologueへと-- という具合に行きたいと思います。 後は適当になぞりながら、それを筆者の都合でラン視点に持っていき、本編のところどころを「ランが見ていましたよ~」という具合で勧めていき、終わっていけたらなぁと思います。
  • はつゆきさくら SS

    はつゆきさくら 二次創作 √another 綾 6

    久々の投稿になります。評価をいただいたり、お気に入りに登録していただいたりと、すんごい嬉しいと思うことがありつつも、新しいのばっかり書いているのは僕が馬鹿だからです←  今回も短めな上、最後にまとめっぽいのが入ってますが、特に完結というわけではないです(ぁ  気長にお付き合いいただければ幸いです。
  • 桜の芽吹く頃に

    逃げ道

    ちゃろ〜今回はちょっと短め ハピメアの方も下書きしてるから今月中には上がるかもしれない
  • はつゆきがつもるまで…

    救えない魂

    ここから、原作から持ってくるのは少なめです。 なんだか微妙に、当初想定していた構成とは異なっているのですが・・・いかがでしょうか。 けれど、どことなく最初のコンセプト――原作と合わせてより面白い、に近づいた気がしなくもない。気のせいかも?
  • はつゆきさくら―Ghost Graduation―

    第一章―1―『もしも、ほんの少しだけ過去が変わるのであれば』

    はつゆきさくら、今年十周年と聞いて新参者且つ遅ればせながらいても立ってもいられませんでした ※この作品には盛大な『はつゆきさくら』ネタバレ及びドラマCD『ゴーストトラベル』上でしか明かされていないネタバレが含まれています、ご了承の上お進み下さい ※一部、判明していない設定や名前にオリジナル要素が含まれています
  • はつゆきがつもるまで…

    プロローグ

    本作は「はつゆきさくら」というPCゲームの、言わずもがなのパロディです。 個人的にかなりのキーパーソンである、主人公の保護者役視点で物語を進めていきたいと思います。 (ちなみに、タイトルである「はつゆきがつもるまで」というのは、本作では「冬」を復讐の季節としていたので、 「初雪が積もる」を「冬(復讐の季節)の到来」と見立て、転じて「復讐を決めるまで」とし、 その立役者である――本作の視点である――ランに焦点を当ててますよ、といった意味合いを持たせました) 気付く人いないでしょうし、詩的なので特に意味を見出せなくても構わないんですが。 (・・・あ、言わずもがなのネタバレ注意です。ぼくとしては『原作と合わせて読めば、より楽しい』・・・そんな作品を目指していきたいと思います) それと・・・失礼。 シナリオを手掛けてくださった新島夕さん、あなたのシナリオをここで引用します。ご容赦ください。 (祈りにも似た初雪の不器用な生きざまは、実を結ばなかったラストであっても、感銘を受けさせるものがありました)
  • はつゆきさくら SS

    はつゆきさくら 二次創作 √another 綾 3.5

    最近別の話と並行しているせいで、全然進みませんね……。 今回もめちゃくちゃ短いし。一応ターニングポイント的なシーンにはなるので、という理由でこの長さってことにorz
  • はつゆきがつもるまで…

    初雪の青い春(綾√)

    ここだけ4Pになってしまいました。 特に意味はありません。しいて言うなら、そっちの方が『良い』かな?と思ったからです。ぼくは原作では綾√が一番好きですね!  これから書く舞台となるGraduation√も捨てがたいんですが、綾のセリフが――初雪の弱さを喝破するあの場面が忘れられません。 「優しいのは結構だけどな(略)世の中にはいくらでも、口をあけて親切を当てにしている人間が腐るほど腐っているだろ!」といった初雪に「君がそうでしょ。私が君ひとりにこんなに構うのはね、君が私の知る誰よりも、一層みじめで目障りだからだよ。(略)」と叫ぶ綾。 目障りだから、消えてほしいから、親切の押し売りをする。 すげえ身勝手に優しいなと思いましたね! ――というわけで、綾√がオレの一番好きです!! 個人的には、はつゆきさくらは初雪のこういう葛藤とかが見どころだと思っています。 (ぼくとしては、そのまま復讐へと向かわないでいいような――青い春の中で居続けられるような終わりがあれば、物語としてはダメなのでしょうが、心情としてはベターからベストだと考えています。・・・優しいままで終わるなら、それが一番じゃあないですか。物語的に間違っていても。) ・・・というわけ(ではないのですが!)、今回深くは触れなかった部分は綾√にて、機会があれば確かめてくださいな。
  • はつゆきがつもるまで…

    だまし討ち

    なんだか連続して投稿してるなぁ。 そして、気付けばクライマックス。 あ、それと順序的には「去年の雪~」と「ランの依頼」の後に、「桜という少女」のラストが来る感じです。 入れ替えようかと思いましたが、寄稿した小説の順序の変え方が分かりませんでした。方法を知っていたら教えてください! (順序を入れ替えて読むのも一興かと思います) なんというか……原作信奉者の方には、途中飛ばしまくってすみませんって感じです。 バレンタイン祭とか卒業アルバム作りとか、あと記述した中にも初雪はどのようにゴーストに籠絡されたのとか。 (バレンタイン祭は毎回馬鹿っぽくて、意外と好きなんだよなぁ) いろいろ飛ばしてきましたからね。 ランは見ていなかった! ということにしておいてください(特にバレンタインサイト卒業アルバムとかのイベント系を)。 気になる方は原作へ。 あるいはコミカライズもされてたけど、個人的にあれはちょっと・・・端折り過ぎだし、下仕込み少なくてシリアスに感情入りにくいしで、ちょっと苦手。 要約されてる感じはあるけれど。 お手軽に手を伸ばしたい方はありなんじゃないかと。 ノベライズもされてるみたいですね。読んだことないので評価しにくいですが。
  • はつゆきがつもるまで…

    ランとして

    ジャイアントスイングほか、ランにうだつの上がらない初雪は結構な割合で描写されてます。 割と最初は騙されましたけどね。 これを先に読んでいる方は、すでにネタバレしているという感じです。 お前はすでに……ネタバレされている! ・・・こんな妙なきめ台詞しか言えない筆者に、評価の恵みを!
  • ゲームしよう!(はつゆきさくら)

    新島先生、復活してください!
  • はつゆきがつもるまで…

    見届けなければ・・・

    初雪と進路指導室メンバー・・・ゴーストと生者の決戦です。 これが終わって卒業式をして、終わりです。 視点はランで固定しますが、細かいところは遠目だからわかっていないことにしました。 ラストスパート、頑張ります!

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はつゆきさくら
7
はつゆきさくら
7
2012年に『SAGA PLANETS』から発売されたアダルトゲーム。

「初雪から桜まで、卒業おめでとう」

概要

2012年2月24日に発売されたアダルトゲーム

SAGA PLANETSの第17作目にあたる。


ジャンルは「恋愛アドベンチャー」


家庭用ゲーム機への移植版(全年齢版)として、

2017年3月23日にプレイステーション・ヴィータ版、

2019年12月19日にプレイステーション4版が「エンターグラム」より発売。(PS版/公式サイト)


2022年2月24日「はつゆきさくら10周年記念SS(外部リンク)」が公開された。

シナリオは10年前と変わらず「新島夕


また『10周年特別パッケージ版』の制作が進行中で、2022年内に発売予定(公式Twitter


四季シリーズ

Coming×Humming!!(2008年)
ナツユメナギサ(2009年)
キサラギGOLD★STAR(2010年)
はつゆきさくら(2012年)

上記4作品は『四季シリーズ』と呼ばれ、春・夏・秋・冬をそれぞれ舞台とした作品となっている。


あらすじ冒頭

主人公の少年「河野初雪」は、市内にある白咲学園の高校3年生。

旧市街の一角で真っ白なドレスを着た美少女「玉樹桜」と出会う。

一匹のウサギを探してさまよっていた桜は、ゴーストの王「ゴーストチャイルド」を探しているといい、初雪がその探しものに付き合わされることになった所から物語が始まる。


登場キャラクター

主人公


メインヒロイン


サブキャラクター


サブキャラクター(PS版キャラクター紹介より)


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SAGA_PLANETS アダルトゲーム エロゲ PCゲーム

アダルトゲームのタイトル一覧


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SAGA PLANETS | 公式サイト

はつゆきさくら | 公式サイト

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「初雪から桜まで、卒業おめでとう」

概要

2012年2月24日に発売されたアダルトゲーム

SAGA PLANETSの第17作目にあたる。


ジャンルは「恋愛アドベンチャー」


家庭用ゲーム機への移植版(全年齢版)として、

2017年3月23日にプレイステーション・ヴィータ版、

2019年12月19日にプレイステーション4版が「エンターグラム」より発売。(PS版/公式サイト)


2022年2月24日「はつゆきさくら10周年記念SS(外部リンク)」が公開された。

シナリオは10年前と変わらず「新島夕


また『10周年特別パッケージ版』の制作が進行中で、2022年内に発売予定(公式Twitter


四季シリーズ

Coming×Humming!!(2008年)
ナツユメナギサ(2009年)
キサラギGOLD★STAR(2010年)
はつゆきさくら(2012年)

上記4作品は『四季シリーズ』と呼ばれ、春・夏・秋・冬をそれぞれ舞台とした作品となっている。


あらすじ冒頭

主人公の少年「河野初雪」は、市内にある白咲学園の高校3年生。

旧市街の一角で真っ白なドレスを着た美少女「玉樹桜」と出会う。

一匹のウサギを探してさまよっていた桜は、ゴーストの王「ゴーストチャイルド」を探しているといい、初雪がその探しものに付き合わされることになった所から物語が始まる。


登場キャラクター

主人公


メインヒロイン


サブキャラクター


サブキャラクター(PS版キャラクター紹介より)


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  • また初めから

    今回ははつゆきゆきさくら、という作品から書いてみましたとてもいいお話でした その中のキャラクターの小坂井綾という子を好きすぎて最近つらいです ぜひ読んでください! Twitter始めました→@pzdrkankore フォローお願いします
  • はつゆきさくら SS

    はつゆきさくら 二次創作 √another 綾

    はつゆきさくらが発売して、もうずいぶん経ちますが、二次創作です。 あのゲームをやって、もっと綾√が欲しい、と思ったのは僕だけじゃないはず!!多分!!( いろいろ調べながら手探りでやっておりますが、いかんせんゲームをやったのが大分前になるのでキャラクターが若干崩れている気がしないでもないですが、なんとか……。 未だ未完の作品ではありますが、順次上げていきたいと思います。 よかったら読んでみてください。 物語の始まりは本編の過去話を終えた後。1月の11日からのスタートです。
    14,336文字pixiv小説作品
  • はつゆきがつもるまで…

    ランの依頼

    多少時系列が前後しましたが、前話の「ランが頼った彼女」の話です。 あ、あともうそろそろクライマックスに入ると思います。 多分20話くらいにはシリーズ完結するんじゃないかと。 というわけで、ひとつ前の「去年の雪に埋もれていた記憶」とつながっていて、かつ前々話の「桜という少女」の、「ランが頼った」少女のことです。 ・・・ま、「去年の雪に埋もれていた記憶」で想像ついたかもですが。 つながるといっても、少し時間を置いた後ですし、ランの視点でつながっていたというだけですので。 あと、同様にこちらも原作をそっくりさっくり持ってきた感じです。
  • 俺ガイル×はつゆきさくら

    序章③:ゴーストの王様

    サブタイが変わってねぇじゃねぇかハゲと思っている人も居るでしょうが、本編入ったら、章ごとに変わっていきますので、どうか把握くださいね。 あ、あと、まだ序章でシナリオ本編に入っていきません。序章が終わるまでは少し駆け足で進んでいっていますが、本編入ったら投稿ペースは大分落ち着くと思ってください。
  • はつゆきさくら SS

    はつゆきさくら 二次創作 √another 綾 8

    お久しぶりです。←毎回のことですね(殴 前回書いたのを見直して、ふたりの別れのシーンをこんな簡単に書くのはどうかと反省して今回の回になります。 最後の行間についてはシナリオを書き終わった後、伏線になる……予定。 はつゆきさくらまたやりなおさなくちゃなぁ。
  • 桜の陽気に

    はつゆきさくらのSSです。 true路線だけど、桜とあまり報われなかったというご都合設定でお願いします。
  • 俺ガイル×はつゆきさくら

    序章②:ゴーストの王様

    はつゆきさくらのポストカードをメロンブックスで配っていたそうなので寄ってみたんですが、もう無かったです。悲しいなあ...😭😭😭😭
  • はつゆきがつもるまで…

    冬への序章

    ここからようやく原作のPrologueへと-- という具合に行きたいと思います。 後は適当になぞりながら、それを筆者の都合でラン視点に持っていき、本編のところどころを「ランが見ていましたよ~」という具合で勧めていき、終わっていけたらなぁと思います。
  • はつゆきさくら SS

    はつゆきさくら 二次創作 √another 綾 6

    久々の投稿になります。評価をいただいたり、お気に入りに登録していただいたりと、すんごい嬉しいと思うことがありつつも、新しいのばっかり書いているのは僕が馬鹿だからです←  今回も短めな上、最後にまとめっぽいのが入ってますが、特に完結というわけではないです(ぁ  気長にお付き合いいただければ幸いです。
  • 桜の芽吹く頃に

    逃げ道

    ちゃろ〜今回はちょっと短め ハピメアの方も下書きしてるから今月中には上がるかもしれない
  • はつゆきがつもるまで…

    救えない魂

    ここから、原作から持ってくるのは少なめです。 なんだか微妙に、当初想定していた構成とは異なっているのですが・・・いかがでしょうか。 けれど、どことなく最初のコンセプト――原作と合わせてより面白い、に近づいた気がしなくもない。気のせいかも?
  • はつゆきさくら―Ghost Graduation―

    第一章―1―『もしも、ほんの少しだけ過去が変わるのであれば』

    はつゆきさくら、今年十周年と聞いて新参者且つ遅ればせながらいても立ってもいられませんでした ※この作品には盛大な『はつゆきさくら』ネタバレ及びドラマCD『ゴーストトラベル』上でしか明かされていないネタバレが含まれています、ご了承の上お進み下さい ※一部、判明していない設定や名前にオリジナル要素が含まれています
  • はつゆきがつもるまで…

    プロローグ

    本作は「はつゆきさくら」というPCゲームの、言わずもがなのパロディです。 個人的にかなりのキーパーソンである、主人公の保護者役視点で物語を進めていきたいと思います。 (ちなみに、タイトルである「はつゆきがつもるまで」というのは、本作では「冬」を復讐の季節としていたので、 「初雪が積もる」を「冬(復讐の季節)の到来」と見立て、転じて「復讐を決めるまで」とし、 その立役者である――本作の視点である――ランに焦点を当ててますよ、といった意味合いを持たせました) 気付く人いないでしょうし、詩的なので特に意味を見出せなくても構わないんですが。 (・・・あ、言わずもがなのネタバレ注意です。ぼくとしては『原作と合わせて読めば、より楽しい』・・・そんな作品を目指していきたいと思います) それと・・・失礼。 シナリオを手掛けてくださった新島夕さん、あなたのシナリオをここで引用します。ご容赦ください。 (祈りにも似た初雪の不器用な生きざまは、実を結ばなかったラストであっても、感銘を受けさせるものがありました)
  • はつゆきさくら SS

    はつゆきさくら 二次創作 √another 綾 3.5

    最近別の話と並行しているせいで、全然進みませんね……。 今回もめちゃくちゃ短いし。一応ターニングポイント的なシーンにはなるので、という理由でこの長さってことにorz
  • はつゆきがつもるまで…

    初雪の青い春(綾√)

    ここだけ4Pになってしまいました。 特に意味はありません。しいて言うなら、そっちの方が『良い』かな?と思ったからです。ぼくは原作では綾√が一番好きですね!  これから書く舞台となるGraduation√も捨てがたいんですが、綾のセリフが――初雪の弱さを喝破するあの場面が忘れられません。 「優しいのは結構だけどな(略)世の中にはいくらでも、口をあけて親切を当てにしている人間が腐るほど腐っているだろ!」といった初雪に「君がそうでしょ。私が君ひとりにこんなに構うのはね、君が私の知る誰よりも、一層みじめで目障りだからだよ。(略)」と叫ぶ綾。 目障りだから、消えてほしいから、親切の押し売りをする。 すげえ身勝手に優しいなと思いましたね! ――というわけで、綾√がオレの一番好きです!! 個人的には、はつゆきさくらは初雪のこういう葛藤とかが見どころだと思っています。 (ぼくとしては、そのまま復讐へと向かわないでいいような――青い春の中で居続けられるような終わりがあれば、物語としてはダメなのでしょうが、心情としてはベターからベストだと考えています。・・・優しいままで終わるなら、それが一番じゃあないですか。物語的に間違っていても。) ・・・というわけ(ではないのですが!)、今回深くは触れなかった部分は綾√にて、機会があれば確かめてくださいな。
  • はつゆきがつもるまで…

    だまし討ち

    なんだか連続して投稿してるなぁ。 そして、気付けばクライマックス。 あ、それと順序的には「去年の雪~」と「ランの依頼」の後に、「桜という少女」のラストが来る感じです。 入れ替えようかと思いましたが、寄稿した小説の順序の変え方が分かりませんでした。方法を知っていたら教えてください! (順序を入れ替えて読むのも一興かと思います) なんというか……原作信奉者の方には、途中飛ばしまくってすみませんって感じです。 バレンタイン祭とか卒業アルバム作りとか、あと記述した中にも初雪はどのようにゴーストに籠絡されたのとか。 (バレンタイン祭は毎回馬鹿っぽくて、意外と好きなんだよなぁ) いろいろ飛ばしてきましたからね。 ランは見ていなかった! ということにしておいてください(特にバレンタインサイト卒業アルバムとかのイベント系を)。 気になる方は原作へ。 あるいはコミカライズもされてたけど、個人的にあれはちょっと・・・端折り過ぎだし、下仕込み少なくてシリアスに感情入りにくいしで、ちょっと苦手。 要約されてる感じはあるけれど。 お手軽に手を伸ばしたい方はありなんじゃないかと。 ノベライズもされてるみたいですね。読んだことないので評価しにくいですが。
  • はつゆきがつもるまで…

    ランとして

    ジャイアントスイングほか、ランにうだつの上がらない初雪は結構な割合で描写されてます。 割と最初は騙されましたけどね。 これを先に読んでいる方は、すでにネタバレしているという感じです。 お前はすでに……ネタバレされている! ・・・こんな妙なきめ台詞しか言えない筆者に、評価の恵みを!
  • ゲームしよう!(はつゆきさくら)

    新島先生、復活してください!
  • はつゆきがつもるまで…

    見届けなければ・・・

    初雪と進路指導室メンバー・・・ゴーストと生者の決戦です。 これが終わって卒業式をして、終わりです。 視点はランで固定しますが、細かいところは遠目だからわかっていないことにしました。 ラストスパート、頑張ります!

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