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曖昧さ回避

1、ウォーリアの誤植。→ウォーリア
2、ゲーム「ドラゴンネスト」のキャラクター。
3、ゲーム「ダンボール戦機」のLBX。

本記事では3について説明。

概要

タイニー・オービット社が発売した騎士型のナイトフレームのLBX。
ゲーム「ダンボール戦機」のOPでは、LBXが禁止になる前から出ているLBXになっている描写があり、そのせいもあってか根強い人気を誇っており、実際LBXプレイヤーの頂点を決める戦い「アルテミス」にもウォーリアーのエキスパート「森上ケイタ」がいたり主要キャラクターの「青島カズヤ」も使っている(いた)。
ちなみに、主人公のLBXと頭パーツ、腰回りが瓜二つだったりする。だが設計図を送ったのは山野バンの父親、山野博士であるが一応開発した所は同じタイニーオービット社なので設計図を送ってきた山野博士の粋な計らい、もしくは使い回しであろう。

ちょっと似てるアキレスとの関係(考察)

…と前述で書いてしまったが、ウォーリアーとアキレスがよく見れば同じところがあるのは、こう考えることもできる。
山野博士はLBXの開発に初めから加わっていた。
が、ネオテクノロジー・サミットに行くための飛行機が墜落事故を起こしたあとイノベーターの元に連行され、協力されられることになってしまった。しかし、最初はイノベイターのやり方を信じていたが、海道の本心を知り、不審な行動をするようになってきた最近のイノベイターのやり方に疑問を持った山野博士は、独自でLBXを制作することにし、エターナルサイクラーの設計図と共に(後のアキレス、AX-00)息子に託すことにした。
だが、また一からLBXを作るのは時間、コストがかかり自分の考えもイノベーターにバレる可能性がある。しかし、前述のネオテクノロジー・サミット用にウォーリアーなどの初期のLBXの設計図を持っていった可能性がある
そこから、ウォーリアーの設計図を元にアキレスが生まれたため、体のパーツがところどころ似ているのではないか?
…という考察なのだが、いかがだろうか。

カズヤ専用機

カズヤが最初に所持していたLBXで、カズヤのウォーリアーは市販の物と比べて頭部の両眼がやや切れ長で、迷彩色に塗装されていたが、郷田ハンゾウとの戦いでハカイオーの攻撃からバンのLBXを庇い、粉々に破壊されてしまう。 これによりカズヤはLBXを失ったが、エージェント3人組の策略により、「エジプト」を手にした途端、洗脳されてしまいバンの前に立ちはだかる。

関連タグ

デクー 量産機つながり。
森上ケイタ 青島カズヤ ウォーリアーの使い手たち。

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