ピクシブ百科事典

ブラックイヴェール

ぶらっくいゔぇーる

まさに公式が最大手。

第一次領土復興遠征の「王様君と領復君」内の一コマ。

朝と夜の狭間に来てしまい、『イヴェールに逢いたかった』と言う王様君に、
『(前略)そんなこと言われても全然嬉しくないんですからね!』とツンデレるイヴェール。
色々あって、地平線を飛び越える超重力の反動で命が危ないので、もう使わないようにと忠告するイヴェール。
でもそれでは王様君はどうやって帰ればいいのでしょう?

そこでイヴェールが出した選択肢が

1.『もう…いいじゃないですか。永遠に此処にいればいい。
   国民?そんなのどうでもいいでしょう?貴方には僕がいるんですから…。』

2.『ヴィオレットとオルタンスが使ってる方法を試しましょう。
   最初はちょっと痛いかもしれませんが、じきに慣れますよ。やみつきになるかも?』

どう見てもヤンデレです。本当にありがとうございました。
公式が最大手とはよく言ったものである。

しかし国民の多数決により2番の方法を試すことに。残念だったねえ!

その後王様君は、『オルたんヴィオりんみたいな方法』でイヴェールに往っておいでされ、宵闇の森に頭から突き刺さる羽目になってしまい…

pixivに投稿された作品 pixivで「ブラックイヴェール」のイラストを見る

このタグがついたpixivの作品閲覧データ 総閲覧数: 18168

コメント