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リアルジャパン11

りあるじゃぱんいれぶん

リアルジャパン11はリアルジャパン7の前身。
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概要

ワールドユース編で「リアルジャパン7」として登場したが、「GOLDEN-23」編で「リアルジャパン11」の存在があらわになり、脱退した4人が登場する。
また、選抜には賀茂港の他、コーチとして吉良耕三も関わっていた。

メンバー

古川洸太郎(ふるかわ こうたろう)
城星高校出身。フットサル日本代表を選択し離脱。

風見信之介(かざみ しんのすけ)
古川と同じ城星高校出身。同じくフットサル日本代表を選択し離脱。

曽我佑二(そが ゆうじ)
五郷工業出身。ブラジル行きを選択して離脱、後にバスコ・ダ・ガマに入団。

井川岳人(いがわ がくと)
11人の中で才能があると言われたが奔放な性格で、付き合っていたアルゼンチン人の彼女に子供ができるとすぐにRJ11を離脱。後を追ってアルゼンチンに渡るが出産後彼女は亡くなる。またアルゼンチンの2部チームに入るが選手間でもめて解雇され、港湾で人夫として働いていた。
日本代表キャプテン井川隼人(浦和レッズ所属)の実弟。

リアルジャパン7

浦辺反次⇒ワールドユース代表メンバー登録され、出場も果たす。
火野竜馬⇒ウルグアイユース代表に参加、離脱
弓倉宣之
杉本高史(吉川晃司)
岡野俊也
坂木優二
ミシェル山田

その後(ネタバレ)

「GOLDEN-23」で吉良がU-23代表監督に就任、候補の50人として海外にいる5人とU-20全日本ユースの主将・沢田タケシ以外のワールドユース代表メンバーをはじめ中西太一ら「黄金世代国内組」、リアルジャパン7のうち年上組5人と共に古川と風見が選抜される。
その後、井川岳人、曽我が加わり、最終的に浦辺、井川岳人、曽我が選出される。

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