クエスターロボ
くえすたーろぼ
クエスターロボとは、アシュからクエスターとなったガイとレイの戦力となる巨大ロボの総称である。
概要
クエスターとなったアシュのガイとレイが開発して操る巨大ロボット達。
第1号のガガドムはゴードム文明から強奪したものだが、第2号からは自力で作る。
操縦はガイ、開発・整備はレイが担当する。
デザインモチーフは昭和時代の1号ロボが主流である。純平成ロボモチーフは『将』のみ。
中盤からなので数は少ないが、製作したロボは他のネガティブの巨大戦と比べてもどれも非常に強力であり、さらにプレシャスを装備していることもありボウケンジャーもいつもギリギリの戦いを強いられていた。(劇中でも相手ロボがたまたまオーバーヒートした、第三者の加入、怒りでプレシャスの炎に包まれながらも正面突破、とアクシデントや諸刃の剣戦法での勝利が多く、ボウケンジャーにとってクエスターがどれほど厄介なのかが感じられる。)