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ヘクトル・ヴァランガ

せいとうぐんのりょうしん

ヘクトル・ヴァランガとは、白猫プロジェクトにおけるイベント「Soul of knights」に出てくる敵組織「征討軍」のメンバーである(画像内の甲冑の人)。
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両者、構えよ。その剣でおのれの証をたてるがいい。

概要

「盾の国」の国王で、全身に国自慢の装甲をまとった男。
生真面目な性格で、おそらく唯一真面目に闇と戦っていたメンバーでもある。(ただし征討軍メンバーの多数は闇の時点でお察しください)

序章

カレンとともにフーゴを回収する。

本編

中盤あたりから登場する。
ウォルターと飛空艇の上で戦闘する。
その際にヘクトルが装備している鎧や盾、征討軍などについてウォルターが商談(という名の問答)しながら戦闘を行う。途中で交換した情報を元に征討軍の裏を気付くことになる。
その後シンザンの変貌を目の当たりにし、傍観の立場となる。
終盤でカイデンの死亡後、征討軍リーダーを引き継ぎ、戦争停止を宣言する。

余談

ディーンギャレンの決闘の審判を務める。

関連タグ

白猫プロジェクト 征討軍 カイデン・バルト
喝采を望む騎士ディーン 高貴なる魔道騎士カレン チーフマネージャーウォルター
哀しき悪役 常識人

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