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名言(プラスティック・メモリーズ)

ぷらすてぃっくめもりーずのめいげんいちらん

「名言(アニメ)」からの独立項目。「プラスティック・メモリーズ」に登場する名言一覧。
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概要

親記事「名言(アニメ)」の項目が重くなり過ぎ、記事の閲覧編集に支障が出るようになったため、特に「プラスティック・メモリーズ」関連の名言をこちらにまとめるものとする。

独立項目なのでキャラクター別にしても良いかもしれません。
メイン画像は適切なものがあれば変更してください。

プラスティック・メモリーズ」の名言一覧

  • もし、自分の命の時間が、あらかじめ決まっていたとしたら、俺なら、どう受け止めるだろう・・・ この時、俺はもう、名前も知らない君の事を、好きになっていたんだと思う。(水柿ツカサ)
  • 仕事じゃあマニュアルってやっぱり重要だろ?だから、ここに入ってからも、マニュアルをしっかり読み込んでみたんだけど・・・かなりいい加減なんだよ。『臨機応変に対応!!』とか、『最善の対応をせよ!!』とか。具体的な事なんて、これっぽっちも書いてない。というわけで、俺に出来るのは、マニュアルに書いてある通り、臨機応変に対応するだけ。 例えば、所有者との交渉はアイラじゃなく、俺が担当するのはどうかな? 相棒であるマークスマンを監督すること、だろ?それはよくわかってるけど、せっかくコンビを組んでるんだから、助け合ってもいいんじゃないか? アイラが勘を取り戻すまでは、俺なんかでも頼っていいから。それで一度、やってみないか?(水柿ツカサ)
  • そんな事言わないでくれよ。俺はさ、今日みたいにプライベートでも、アイラとの思い出を作っていきたいと思ってるんだ。(水柿ツカサ)
  • なあアイラ、今回の事がソウタ君にとって幸せなのかどうかは、俺には分からないけどさ、少なくとも、マーシャとは仲直りできただろ?それって、悪い思い出のままで終わっちゃうより、ずっといいと思わないか?(水柿ツカサ)
  • 俺は、今俺に出来る仕事をするよ。ソウタ君の為にも、絶対にマーシャさんを見つけて保護する。 カヅキさんだって、マーシャさんを見つける事を最優先したんだと思う・・・君のお父さんに起きてしまった事を、繰り返したくないんだよ。(水柿ツカサ)
  • マーシャさん、聞いてください。俺は、あなたとソウタ君を助けたい・・・あなたに、まだほんの少しでも思い出が残っているのなら、抵抗しないでください。 あなたは言ったじゃないですか、ソウタ君の事を、ずっと見守っているって!ずっと、一緒に居るって。 さあ、俺の手を取ってください・・・それで終わりにしましょう。(水柿ツカサ)
  • 俺は!アイラと最後まで組んでいたいです! 今は、アイラ以外の誰かと組む事は、考えられません!!(水柿ツカサ)
  • じゃあ、今日は色々回ってみない? ここには、他にも楽しい物がいっぱいある。それを知らないままなんて、勿体ないよ。(水柿ツカサ)
  • これが正しいのかどうかわからない・・・俺のただの独りよがりかもしれない。でも俺は、アイラに、この一瞬一瞬を、少しでも楽しんでもらいたいって、思うんだ。(水柿ツカサ)
  • 俺は最後まで、君のパートナーでいたい。 それで、いいかな?(水柿ツカサ)
  • 断られちゃったけど、それでも、アイラへの気持ちは、変わらないよ。(水柿ツカサ)
  • アイラの気持ちは、凄く嬉しいよ。でも、俺としては、一方的に何かしてもらうのは、気が引けるんだ・・・今朝言った事だって、単純にアイラと一緒に食事がしたいって言うだけで・・・(水柿ツカサ)
  • だったらやっぱり、これまで通りやっていこう。 今日みたいな日は、たまにでいい。(水柿ツカサ)
  • 休むわけには、いかないよ。 ミチルやみんながそう言ってくれるのは凄くありがたいけど、アイラと二人で決めた事なんだ、いつも通りでいようって。それを、分かってほしい。(水柿ツカサ)
  • もし、自分の命の時間が、あらかじめ決まっていたとしたら、俺なら、どう受け止めるだろう・・・ 俺は、その限られた時間を、精一杯生きようと思う。(水柿ツカサ)
  • 大丈夫・・・俺は、ずっと一緒だ。 ツカサ・・・あなたの事が・・・好きです。(水柿ツカサアイラ)
  • 今日はアイラにとって、どんな日だった? うーん・・・楽しくて嬉しくて、ちょっぴり恥ずかしくて、それと・・・ それと? オムライスの日。(水柿ツカサアイラ)
  • 俺は・・・アイラとの思い出を作りたい。アイラに、思い出を作ってほしい。 フラれたのに? それでも、何かしてあげたいんだ。 あんたがやろうとしてるのは、凄く辛い事なのよ!?良い結末なんて待ってないのよ!!それでも、逃げずに向き合えるの?!私は!・・・私は、お父さんの時逃げ出した。受け止めきれなかった・・・そのせいで、たくさんの人を傷つけたわ・・・あんたは、ちゃんと最後まで責任とれる?! 俺は、最期の瞬間まで、アイラのパートナーでいるって決めたんだ。(水柿ツカサ絹島ミチル)
  • マーシャを見つけたとしても、ツカサは見ているだけでいい。 私が何とかする。ツカサはツカサの出来る事をやった。なのでこの先は、私の仕事。役割分担ってそういう事でしょ?(アイラ)
  • ツカサ・・・足手まといにはならない。だから、私の役割を奪わないで。 私達は二人で一組・・・そうでしょ?(アイラ)
  • ツカサは、笑顔が似合うね。(アイラ)
  • ツカサの事が、気になるので。 気が付いたら、ツカサの事を目で追うようになっていた。この前までは、そんなに気にならなかったのに・・・(アイラ)
  • 私は、ツカサには、いつも笑顔でいてほしい。(アイラ)
  • 私は・・・ツカサが、どうしていつも笑顔なのか、最初はその事が気になってた。 前に、ミチルも言ったでしょ?ツカサは悲しいから笑っているのかもって。 そんな笑顔、させたくないなって思って。何とかツカサの役に立てないかなって。あ、でも、遊園地に一緒に行った時はね、ツカサも、すごく楽しそうだった。私も楽しかったし、途中から、胸がドキドキも、してた・・・ その時ぐらいから、ツカサの事考えると、ドキドキと、あと、モヤモヤした気持ちが溢れてくるようになって、言葉でうまく説明できないから、困ってる・・・(アイラ)
  • 好きな人と一緒に過ごすのが、一番嬉しいものなので。(アイラ)
  • 私も、カヅキとの楽しかったころの思い出なんて、忘れたいって思ってた。後悔ばっかりしてた。楽しい事も、いっぱいあったはずなのに・・・(アイラ)
  • 私は、ツカサに告白された時!もう、これ以上思い出を作ったらいけないって思った!! 引き裂かれるのが決まってるんだから。別れが、辛くなるだけなんだから!傷つくのは、残されたツカサの方なんだから!何よりもツカサの為に!!私は、ツカサから離れるべきなんだって、決めたの・・・決めたのに・・・ 想像、してみたの・・・将来、ツカサはどんな風に私の事を思い出すだろうって・・・きっと、冷たくて、寂しくて、悲しい。そんな私だけ・・・良い思い出なんて・・・一つも、残ってない気がする・・・そんなの・・・そんなの、私・・・嫌だ・・・ 私、ツカサとの思い出を、もっと作りたい!私が!ここに居た事をツカサに覚えていてほしい!最期まで!!最期まで・・・ツカサと・・・一緒に居たいよ・・・(アイラ)
  • 私は・・・いつも通りでいい・・・いつも通りがいい・・・ツカサと一緒に居られるだけで、特別なので。今だって私・・・凄くドキドキして、胸が、張り裂けそう・・・(アイラ)
  • 育て始めた時は、時間、いっぱいあったので。それに、みんなが私の淹れたお茶、美味しいって言ってくれると、私はまだここに居ていいんだって思えて。 もっと、色々育ててみたかったな・・・(アイラ)
  • 私ね、色々あったけど、あそこで働けて良かった。 みんなと会えて・・・良かった。 今は、楽しい事や嬉しい事が多すぎて、日記にも書き尽くせないくらい。それも全部、ツカサのお陰だよ。(アイラ)
  • 大切な人と、いつかまた巡り会えますように。(アイラ)
  • カヅキ、私、ここで働く事が出来て良かった。 辛い事もあったけど・・・それ以上に、嬉しい事、いっぱいあったので。(アイラ)
  • 出会ってから、あっという間だったね・・・ もっと、ツカサと一緒に、楽しい時間をいっぱい過ごしたかったな・・・ ツカサは、これから私の知らない時間を過ごしていくんだよね・・・ 将来、ツカサはどうしてるんだろう。ターミナルサービスで仕事を続けてるのかな? あ、でも窓際部署だから、経費削減で解散しちゃってるかも。 でも、ツカサなら大丈夫。どこへ行ってもちゃんとやれる。私が保証する。(アイラ)
  • 幸せだったよ・・・ ねえ、ツカサ、私・・・とっても幸せだった。 そろそろ、夢の時間は、終わりなので・・・ 最期の場所は、ここが良い。観覧車が一周する前に・・・ね?(アイラ)
  • 泣き顔、初めて見せてくれたね・・・ずっと、我慢してきたんだもんね・・・ツカサは、我慢しちゃう人なので。 ありがとう。私の為に泣いてくれて、ありがとう。(アイラ)
  • これを読んでいる頃には、私はもう、眠りについている頃かな。 私ね、ターミナルサービスは、思い出を引き裂くのが仕事で、決して報われない、感謝される資格も無いんだって思ってた。それなのに、私にありがとうって言ってくれる人が結構いて、不思議だったんだけど・・・いざ自分が最期を迎える事になった時に、ようやく、分かった気がする。だって、第一ターミナルサービスのみんなは、泣きたくなるくらい優しくて、素敵な人達なので。一生懸命、私に向き合ってくれるので。自然と、感謝の言葉が出ちゃうの。そんなみんなと一緒に、ここで働けて良かった。ターミナルサービスで仕事を出来た事を、誇りに思います。 カヅキ あなたと6年間組めた事も、私にとっても大切な思い出だよ。 ツカサ 最期にあなたと会えて、良かった・・・ありがとう。 みんなにも、ありがとう。(アイラ)
  • 幸せな思い出や綺麗な思い出が救いになるとは限らない・・・思い出が綺麗なほど、辛くなる事もある。怖くなる事もある。去って行く方にとっても、残される方にとっても・・・ 思い出なんて、いらないって思ってるの?・・・その方が、俺は悲しいよ。(アイラ水柿ツカサ)
  • もしかして私は、ツカサを苦しめてる?だったら、言ってほしい・・・私は、ツカサを苦しめてまで・・・パートナーでいたいとは、思わないので。 ああ、苦しいよ。苦しくて苦しくて、胸が張り裂けそうだ!それでも俺は・・・ずっとアイラのパートナーでいたいんだ!! どうして、そこまで? どうしてって?!そんなの!・・・そんなの・・・俺は、アイラが好きだから!(アイラ水柿ツカサ)
  • 綺麗だね。 うん。 あの光の中に、いろんな人達がいつも通りに過ごしてるのかな?・・・私も、その中の一人かな? こうしてる事が、特別なんだよな? うん。(アイラ水柿ツカサ)
  • 怖いの。一人でいるの、やだ・・・ まだ居るよね?!ツカサは傍に、居るよね?! ああ、居るよ。ここに居る。 どこにも、行かないで・・・(アイラ水柿ツカサ)
  • ねえツカサ、私ね、最近、夜眠るのが怖いの・・・想像、しちゃうんだ。二度と目を覚ますことが出来ないんじゃないかって、二度と、ツカサと会えなくなるんじゃないかって・・・でも、こうしてツカサと一緒に居ると、その怖い気持ちが、スーって消えていくの・・・ツカサは、凄いね。 いつでも、頼りにしてくれていいから。 うん。(アイラ水柿ツカサ)
  • みんな、笑ってる。 アイラは、ここで色んな人の笑顔を眺めるのが好きだって、前に言ってたよね? うん。お昼と夕方と夜とで、それぞれ表情が違うの。お昼の内は、みんなワクワク、キラキラした笑顔。 へえ。 それが夕方頃になると、少しずつソワソワした感じになってきて・・・ じゃあ、今ぐらいの時間は? 少し、寂しそう・・・でもね、寂しそうだけど、とっても満ち足りた笑顔をしてる人が多いの。楽しかった思い出は、ちゃんと持って帰れるから。(アイラ水柿ツカサ)
  • ねえ、ツカサは、私のどこが好き? え? 私はね、ツカサの好きな所、いっぱいあるよ。例えば、うーん・・・いつもマニュアルをちゃんと読む所とか。・・・はい、私は一つ教えたから、次はツカサの番。ほら、早く。 ・・・すぐ、転ぶ所・・・かな。 え・・・じゃあ、次は私・・・うーん・・・字が綺麗な所。はい。 不器用な所。 オムライスが好物な所。 背が小っちゃい所。 ・・・けなされてばっかりのような・・・ 好きな所だよ、ちゃんと。 ・・・お茶を美味しそうに飲んでくれる所。 ・・・それは、アイラがお茶を淹れるのが上手いから。 手が、意外と大きい所。 怖がりな所。 辛いのに泣くのを我慢して、頑張って笑おうとする所・・・そんな笑顔が素敵な所。でも・・・ちょっと心配かな。(アイラ水柿ツカサ)
  • いい?ギフティアを回収するだけじゃダメなの。それじゃあ私達の仕事は、悲しみしか生まなくなる。大切なのは、ギフティアとその所有者、どちらの想いにもちゃんと寄り添ってあげる事。 多分ウチ以外はこんなやり方してない。本社からも煙たがられてる。でも、私はカヅキさんの考えに賛成だし、あんたもここに入った以上は、それを実践してもらう。(絹島ミチル)
  • 自分が何者なのか分からなくなるって、かなりの恐怖よ。 大切なのは、自分はちゃんと愛されてたんだって、信じさせる事だと思う。(絹島ミチル)
  • 意地張り続けるのは、辛いでしょ?(絹島ミチル)
  • 私もギフティアに育てられた。だからって、君の気持ちが分かるとは言わないわ。でも・・・せめて思い出だけでも信じるべきよ。君はこの3年、誰と一緒に暮らしてきたの?その事は、ちゃんと覚えてるでしょ。(絹島ミチル)
  • 中途半端に希望持たせられる方が、ずっとキツいわよ・・・ ま、あんたの気持ちも分かるけどね。同じ事を、私もここに来る前は、よく考えてたから・・・ だから、自分の中で落としどころを見つけなくちゃ!・・・どうしようもない話なの。(絹島ミチル)
  • あんた、ツカサの前で、今まで通りでいられる? そうよね。二人とも、少し落ち着くべきだと思う・・・何日か、ツカサとは別々に暮らしてみたら? そしたらあんたも、アイツの事どう思ってるか、ちゃんと考えられるでしょ?(絹島ミチル)
  • ショックなのは分かるけど、仕事とプライベートはきっちり分けて。今のあんたみたいな腑抜けた人間が、家族同然のギフティアを回収に来たら、どう思う?(絹島ミチル)
  • 目の前で、お父さんを亡くして、独りぼっちになっちゃった私の所に、カヅキさんが何度も顔を出してくれたんだけど、私、何だかいたたまれなくて、言った事があるの・・・もう来なくていいって。そしたら・・・(中略)私は、そんなカヅキさんを見てターミナルサービスに入りたいと思ったの。今ここで働けてる事を誇りに思う。だから、あんたがいい加減な気持ちで仕事に向き合ってるなら、私、許さないわよ!(絹島ミチル)
  • 親父さん、恋愛って勢いが大事かもって、思ったりしませんか? あの子には、ゆっくり考えなさいって言っちゃったけど、本当にそれでよかったのかな?こういうのって、あんまり時間かけすぎると、どんどん悪い方に考えていっちゃうものでしょ?(絹島ミチル)
  • あんたがどうしようもないくらい、恋愛初心者って事!! だから!私があんた達の恋、応援してあげるわよ!! 感謝しなさいよね!(絹島ミチル)
  • アイツだって・・・忘れたりなんか、きっと出来ないわよ・・・忘れるつもりも、無いと思う。 だったらどうして、ツカサは笑うの? さあ、どうしてかしらね・・・悲しいから、かも。(絹島ミチルアイラ)
  • 私が教えたって意味無いさ。本人同士が分かりあわなきゃ、どうしようもねぇんだ。(桑乃実カヅキ)
  • 私も10年近くやってるが、未だに正解なんて見えやしねぇ。どうやって思い出を引き裂くかなんてわかるかよ・・・誰もわかんねえよ。(桑乃実カヅキ)
  • 駄目だったならそれでいい。仕事で接してる時と同じ感じで誘えばいいんだ、別に気負う必要はねえよ。 お前とアイラは相性良いはずだ。あの子と6年暮らした私がそう言うんだから、ちったあ自信持て!な?(桑乃実カヅキ)
  • 全員聞け!これ以降、マーシャの保護は諦める。どんな手を使ってでも、マーシャを止めろ。言ってる意味は分かるな? ここで私達が何もしなくても、アール・セキュリティの手でマーシャは破壊されるだろう・・・だからさ、せめて私達の手で、責任もって回収してやろう。これも、私達の仕事だ。(桑乃実カヅキ)
  • 迷惑に思うかどうかは、お前じゃなくてツカサが決める事だ。 そうだろ?(桑乃実カヅキ)
  • ギフティアと所有者の心に寄り添うのがターミナルサービスの仕事だ。私は、お前の父親の代わりにはなってやれないが、話し相手にならなれる。 せめて、お前が元気になるまではそうさせてほしい。でないと、お前の父親に顔向けできねえよ。(桑乃実カヅキ)
  • 自分との思い出を、ずっと覚えていてほしいて思わないのかよ?(桑乃実カヅキ)
  • お前、ツカサの為に身を引こうとしてるだろ?! 3年前・・・私は、良かれと思ってコンビを解消した。それが、お前の為だと思ってた!でも違う、違ったんだよ!!そんなの、誰の為にもならねえんだ。ここでお前がツカサから離れたら、アイツの中には、お前との辛い思い出しか残らねぇ!人ってのはそういうモンだ。後悔して、自分を責め続けるばっかりだ・・・お前はそれでいいのか?(桑乃実カヅキ)
  • 私、きっと来年は、このカーニバルに来る事はないと思うんです・・・その代わりに、アンディと一緒に、どこか別の所へ遊びに行きますよ。アンディとは、オリヴィアとの思い出を共有するんじゃなくて、これから新しく思い出を作っていきたいですし。そうじゃなきゃ、オリヴィアにもアンディにも、失礼じゃないですか。(海松エル)
  • ねえツカサっち、思い出を作れるのは今だけなんです・・・今、この瞬間しかないんですよ。(海松エル)
  • 偉くなるってのも、色々大変そうだね・・・(縹ヤスタカ)
  • 今頑張らなくていつ頑張る?!今日という日は、今日しかないんだぜ。(縹ヤスタカ)
  • ツカサが真っ直ぐに、そして誠実に話せば、きっとアイラにも、その思いは伝わりますよ。(コンスタンス)
  • このままだとニーナは壊れちゃって、みんなに迷惑かけるだろうから。そしたらきっとおばあちゃん、悲しんじゃう。おばあちゃんが悲しいのはニーナも悲しい。だから一緒に居ちゃダメなんだよ!(ニーナ)
  • やっぱり、ショックだったのかもね。パパとママが亡くなってからしばらくは、あの子ずっと塞ぎこんでたから。でもだからって、二人の事を嘘だなんて思わないでほしいんだ。私はいくら嘘つき呼ばわりされてもいいけど・・・(マーシャ)
  • 私はいなくなっちゃうけど・・・これからも、ずっとずっと一緒だからね。 またそうやって、適当な事言うんだ・・・ でもね、これは嘘じゃないよ。ホントのホントの気持ち。私はこれからも、ずっとソウタの事を見守ってるから。私だけじゃないよ! パパやママも一緒だって言うんでしょ? うん、そう!(マーシャ、若苗ソウタ)


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